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2020年08月10日(月)のFXニュース(3)

  • 2020年08月10日(月)23時31分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ253ドル高、原油先物0.92ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27686.87 +253.39 +0.92% 27696.84 27488.21  26   4
    *ナスダック  10970.50 -40.48 -0.37% 11040.24 10957.93 1556 905
    *S&P500     3354.98  +3.70 +0.11% 3362.05 3353.70 342 162
    *SOX指数     2176.17  -2.69 -0.12%  
    *225先物    22450 大証比 +110 +0.49%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     105.84  -0.08 -0.08%  106.20  105.77 
    *ユーロ・ドル  1.1775 -0.0012 -0.10%  1.1792  1.1741 
    *ユーロ・円   124.62  -0.23 -0.18%  124.78  124.60 
    *ドル指数     93.33  -0.11 -0.12%   93.70   93.30 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.12  -0.01        0.00   0.00 
    *10年債利回り   0.55  -0.01        0.00   0.00 
    *30年債利回り   1.22  -0.01        0.00   0.00 
    *日米金利差    0.54  -0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     42.14  +0.92 +2.23%   42.33  41.17 
    *金先物      2059.80  +31.8 -2.00%  2060.00 2028.70
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    6061.74 +29.56 +0.49% 6099.48 6028.49  57  44
    *独DAX    12687.42 +12.54 +0.10% 12753.12 12605.82  19  11
    *仏CAC40    4909.01 +19.49 +0.40% 4937.63 4878.58  24  16

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  • 2020年08月10日(月)23時23分
    【市場反応】米6月JOLT求人件数、予想外に増加、ドルは下落

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した6月JOLT求人件数は588.9万件と、5月537.1万件から減少予想に反して増加し、予想530万件を上回り3月来で最高となった。

    良好な結果にもかかわらずドルは米債利回りの低下に伴い下落に転じた。ドル・円は106円14銭から105円77銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1751ドルから1.1792ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・6月JOLT求人件数:588.9万件(予想530万件、5月:537.1万件←539.7万件)

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  • 2020年08月10日(月)23時01分
    【速報】米・6月JOLT求人件数は588.9万件

     日本時間10日午後11時に発表された米・6月JOLT(求人労働移動調査)求人件数
    は、588.9万件となった。

    【経済指標】
    ・米・6月JOLT求人件数:588.9万件(5月:537.1万件←539.7万件)

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  • 2020年08月10日(月)22時58分
    ドル円、上値重い 105.80円付近で推移

     ドル円は上値が重い。20時過ぎに一時106.20円と日通し高値を付けたあとはじりじりと上値を切り下げる展開に。米長期金利の低下などが相場の重しとなり、22時55分時点では105.80円付近で推移している。
     ユーロドルは20時30分前に一時1.1741ドルと日通し安値を付けたものの、売り一巡後は徐々に強含み、1.1786ドル付近で推移している。

  • 2020年08月10日(月)22時44分
    NY外為:ドル買い一段落、米債利回りは低下、ダウ149ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場で米債利回りの低下に伴いドル買いが一段落した。米6月JOLT求人件数の発表待ち。ドル・円はロンドン市場でつけた高値106円20銭から105円94銭へじり安推移。ユーロ・ドルは1.1741ドルから1.1771ドルまで上昇した。

    ダウ平均株価は149ドルドル高で推移。米10年債利回りは0.56%から0.55%まで低下した。

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  • 2020年08月10日(月)22時36分
    【まもなく】米・6月JOLT求人件数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間10日午後11時に米・6月JOLT(求人労働移動調査)求人件数が発表され
    ます。

    ・米・6月JOLT求人件数
    ・予想:530万件
    ・5月:539.7万件

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  • 2020年08月10日(月)22時35分
    【NY為替オープニング】ドル続伸、米追加経済救済策で見通し改善、トランプ大統領令に署名

    ●ポイント
    ・トランプ米大統領、大統領令に署名、失業保険補助の延長、給与税猶予
    ・米・6月JOLT求人件数(5月:539.7万件)

     10日のニューヨーク外為市場では米国の追加財政策実施により見通しが改善しドル買いが優勢となった。本日は労働市場のスラックを判断する上で、6月JOLT求人件数に注目が集まる。

    先週発表された7月雇用統計は失業率が予想以上に低下し、非農業部門雇用者数は6月から伸びが鈍化したものの予想を上回り雇用の伸びが継続している良好な結果となった。ウイルスの再燃で経済活動の再開が遅れ、回復が停滞。一部では雇用減少予想もあったため結果はポジティブサプライズととらえられた。ただ、正常化には程遠く、財政・金融支援が当面必要となる。

    新型コロナウイルスによる経済の悪化を救済する追加措置を巡る政府共和党と民主党の交渉がまとまらず、トランプ大統領は失業保険補助の延長、年収10万ドル未満の納税者の給与税を年末まで免除、家賃未払いに伴う立ち退き猶予の延長、学生ローン返済の減免措置に関する大統領令に署名。失業保険補助や家賃未払いに伴う立ち退き猶予、学生ローン返済の減免措置はすでに失効済み。ウイルスの収束が見られず経済活動の再開も思ったように進まず、経済を支援するために追加措置が急務と見られていた。大統領令では失業保険補助は週600ドルから400ドルへ引き下げられる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の108円17銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1109ドルを上回っている限り上昇基調。

    ・ドル・円106円13銭、ユーロ・ドル1.1760ドル、ユーロ・円124円75銭、ポンド・ドル1.3033ドル、ドル・スイス0.9180フランで寄り付いた

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  • 2020年08月10日(月)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、下げ渋り

     10日の欧州外国為替市場でユーロドルは下げ渋り。22時時点では1.1767ドルと20時時点(1.1746ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ高準だった。ドルが全面高になる中、ユーロドルは20時25分頃に1.1741ドルまで日通し安値を更新した。しかし、米10年債利回りも0.54%台に入るなど低下基調でもあるため一方的なドル買いにもならず、下げ渋ったユーロドルは1.1770ドル近辺まで戻した。
     もっとも、本日のアジア時間も台湾をめぐり米中関係がさらに悪化していること、大統領令の発動後の米議会の動向など、米政局の動きを確かめるまで市場は動きにくく為替市場の値動きは緩やかだった。

     ドル円は上値抑えられる。22時時点では105.99円と20時時点(106.16円)と比べて17銭程度のドル安水準だった。ドル円は一時106.20円まで上値を広げたが、米金利が低下傾向であることで上値が抑えられ再び106円台を割り込んだ。

     ユーロ円は小動き。22時時点では124.73円と20時時点(124.69円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。ドル相場になっていることで、クロス円の値動きは限られユーロ円も124円後半で方向感なく小動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.72円 - 106.20円
    ユーロドル:1.1741ドル - 1.1801ドル
    ユーロ円:124.60円 - 124.96円

  • 2020年08月10日(月)21時38分
    ダウ先物は98ドル高で推移、ドル・円106.05円

    ダウ先物は98ドル高で推移、ドル・円106.05円

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  • 2020年08月10日(月)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]


    8月10日(月)(日本時間)
    ・23:00 米・6月JOLT求人件数(5月:539.7万件)

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  • 2020年08月10日(月)21時02分
    ユーロドル 売り一服、欧州株全般に底堅くもギリシャは軟調

     ユーロドルは1.1741ドルを下値に売りが一服。20時53分時点では1.1755ドルまで持ち直している。ポンドドルが1.3019ドルから1.3040ドル台まで回復。
     なお、欧州株は全般底堅い動きだが、ギリシャの主要指数は約2.5%安と軟調な地合い。ギリシャが隣国トルコと地中海において軍事的緊張が高まっていることも、ギリシャ株の重しとなっているもよう。ギリシャは先日、エジプトと地中海における排他的経済水域(EEZ)について合意。これに対してトルコは強く反発している。
     トルコリラ円は14.49円前後でやや下げ渋り、ドルリラは7.31リラ台での値動き。

  • 2020年08月10日(月)20時30分
    ドル買い優勢、ドル・円は106円20銭まで買われる

    [欧米市場の為替相場動向]

     10日のロンドン外為市場で、ドル・円は下げ渋り。106円04銭まで買われた後に105円91銭まで下げたものの、105円台後半で押し目買い興味が観測されていることや、ユーロ売り・米ドル買いは後退していないことから、106円20銭まで買われている。

     ユーロ・ドルは1.1776ドルから1.1745ドルまで下落し、ユーロ・円は124円77銭から124円60銭まで下落したが、124円78銭まで反発。ユーロ売り・ポンド買いは一服しており、ユーロは対円で下げ渋り。

     ポンド・ドルは1.3086ドルから1.3022ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9133フランから0.9184ランまで上昇した。

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  • 2020年08月10日(月)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、軟調

     10日の欧州外国為替市場でユーロドルは軟調。20時時点では1.1746ドルと17時時点(1.1766ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ安水準だった。17時半過ぎに売りが強まり、前週末安値1.1755ドルを割り込み1.1753ドルまで下値を広げた。その後1.1770ドル台まで待ち直す場面もあったが、ポンドドルが1.3080ドル台から1.3030ドル割れまで弱含むのに追随する形で1.1745ドルまでユーロ安・ドル高が進んだ。また、ドル/スイスフランも欧州序盤の0.91フラン前半から0.9184フランまでドル買い・フラン売りが強まった。

     ドル円は堅調。20時時点では106.16円と17時時点(105.99円)と比べて17銭程度のドル高水準だった。ドルは欧州通貨に対して強含むとともに対円でも買い優勢となった。前週末高値106.05円を上抜けるとショートカバーが強まり、106.18円まで日通し高値を更新した。
     なお、米国が香港や中国の高官ら11人に制裁を科したことへの報復として、中国政府は米高官11人に対し制裁を科すと伝わった。米中対立は激化の様相だが、ドル円の底堅さは変わらず。

     ユーロ円は20時時点では124.69円と17時時点(124.71円)と比べて2銭程度のユーロ安水準。17時半頃に124.60円まで下押すもその後は124.70円前後を上下した。ドル円とユーロドルに挟まれて方向感は出難い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.72円 - 106.18円
    ユーロドル:1.1745ドル - 1.1801ドル
    ユーロ円:124.60円 - 124.96円

  • 2020年08月10日(月)19時31分
    NY為替見通し=新型コロナ関連や米中対立の動向を眺めながらの取引に

     本日のニューヨーク為替市場は、米の新型コロナ関連(コロナの追加対策の行方や新規感染者数)や米中対立の動向を眺めながらの取引となるか。
     新型コロナの追加対策を巡る協議で米・与野党が先週合意できず、トランプ大統領は失業給付の上乗せ延長を含めた対策を大統領権限で発動。これに対して民主党は憲法違反とし反発しているが、秋の選挙を控えて強硬姿勢を貫けるかは不透明だ。
     もし、民主党が強気のまま大統領令を提訴するようであれば、判決まで長引くために雇用対策が遅れ、消費減速から景気回復の後ずれに繋がりかねない。その場合、上昇トレンドを強めてきた米株もさすがに調整売りに傾き、為替もそれにつれた動き(リスクオンの後退)となるだろう。
     新型コロナウイルスについては、ワクチンや治療薬開発への期待度が高く、米国内での感染・死亡者増への市場の反応は鈍い。ただ、米テキサス州では週間での検査陽性率が20.3%と過去最高を記録しており、まだ予断は許さない状況ではある。

     米中対立は、香港や新疆ウイグル自治区の人権問題、南シナ海における軍事衝突の可能性、次世代通信やハイテク企業に絡む覇権争いなど、落ち着きどころがまったく見えない状態だ。ただ今までのところ金融市場は、対立激化に対しての恐怖感はそれほど高くないようにみえる。「第1段階の貿易合意を破棄」などとなれば別だが、それ以外はリスクオフに大きく傾くことはまだないか。

     なお、ユーロドルは投機筋のロングがかなり溜まってきており、新たなユーロポジティブ要因、または米金利の大幅低下などがない限りは上がり難くなってきている。1.18ドルには本日NYカット(東京23時)の大きめのオプション設定が観測されるものの、その後に反発要因が見当たらなければ下値を試す展開もありそうだ。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の上値めどは3日高値106.47円。ユーロドルは7日NY朝の戻り高値1.1845ドルが抵抗水準。

    想定レンジ下限
    ・ドル円の下値めどは6日安値105.30円。ユーロドルは3日安値1.1696ドルが支持水準。

  • 2020年08月10日(月)19時19分
    ドル・円は106円近辺で推移、押し目買い興味残る

    [欧米市場の為替相場動向]

     10日午前の欧州市場でドル・円は、やや強含み。106円04銭まで買われた後に105円91銭まで下げたが、押し目買いの興味は失われていないようだ。ユーロ売り・米ドル買いは一服しつつあったが、ユーロ買いのフローは特に入っていないことから、ドル・円の取引ではドル売りは増えていないようだ。ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円94銭から106円04銭、ユーロ・ドルは1.1753ドルから1.1776ドル、ユーロ・円は124円60銭から124円77銭。

    ■今後のポイント
    ・米国などにおけるウイルス感染拡大を懸念
    ・米中対立の長期化懸念
    ・米雇用情勢のさらなる改善は期待薄との見方

    ・NY原油先物(時間外取引):高値41.96ドル 安値41.17ドル 直近値41.89ドル

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