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2020年08月10日(月)のFXニュース(1)

  • 2020年08月10日(月)11時49分
    ユーロドル、1.1800ドルには売りオーダー、ストップロス、NYカットオプション

     ユーロドルは1.1700ドル台後半で堅調推移。上値には、1.1800ドルに売りオーダー、超えるとストップロス買い、NYカットオプションが控えている。下値には、1.1750ドルに買いオーダー、割り込むとストップロス売りが控えている。

  • 2020年08月10日(月)11時33分
    日経平均前場引け:前週末比144.53円安の22273.62円

    日経平均株価指数は、前週末比144.53円安の22273.62円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時32分現在、105.77円付近。

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  • 2020年08月10日(月)10時56分
    ハンセン指数スタート0.63%安の24376.82(前日比-154.80)

    香港・ハンセン指数は、0.63%安の24376.82(前日比-154.80)でスタート。
    日経平均株価指数、00時00分現在は前日比88.21円安の22329.94円。
    東京外国為替市場、ドル・円は105.79円付近。

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  • 2020年08月10日(月)10時34分
    【速報】中国・7月生産者物価指数:前年比-2.4%で市場予想を上回る

    10日発表された中国・7月生産者物価指数は、前年比-2.4%で市場予想の同比-2.5%をやや上回った。

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  • 2020年08月10日(月)10時32分
    【速報】中国・7月消費者物価指数:前年比+2.7%で市場予想を上回る

    10日発表された中国・7月消費者物価指数は、前年比+2.7%で市場予想の同比+2.6%を上回った。

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  • 2020年08月10日(月)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、じり安

     10日の東京外国為替市場でドル円はじり安。10時時点では105.75円とニューヨーク市場の終値(105.92円)と比べて17銭程度のドル安水準だった。東京やシンガポールが休場で流動性が低下するなか、全般ドル売りが散見されると先週末高値からの下押し水準である105.78円を下抜けて105.73円まで値を下げた。時間外のダウ先物が小安く推移したことでクロス円が売られたことにつれた面もあるようだ。

     ユーロドルは下値が堅い。10時時点では1.1792ドルとニューヨーク市場の終値(1.1787ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。早朝に1.1774ドルまで小緩んだが、一巡するとドル売りの流れに沿って1.1795ドルまで水準を切り上げた。

     ユーロ円は頭が重い。10時時点では124.70円とニューヨーク市場の終値(124.85円)と比べて15銭程度のユーロ安水準だった。米株価指数の下落に伴ってやや円高・ユーロ安に傾いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.73円 - 105.96円
    ユーロドル:1.1774ドル - 1.1795ドル
    ユーロ円:124.60円 - 124.96円

  • 2020年08月10日(月)09時38分
    ドル円105.78円までじり安、ダウ先物は小幅安

     ドル円は、ダウ先物が小幅安に推移していることで105.78円までじり安に推移。ユーロドルも1.1793ドルまでじり高に推移。ユーロ円は124.75円前後で推移。

  • 2020年08月10日(月)08時52分
    ドル円105.88円前後、106.00円にはドル売りオーダー

     ドル円は105.88円前後で小動き。106円台には本邦輸出企業からのドル売りオーダーが控えており、リスクオフのドル高地合いにも関わらず上値が重いイメージ。

  • 2020年08月10日(月)08時09分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     10日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では105.91円とニューヨーク市場の終値(105.92円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。週末に目立った材料が伝わらなかったこともあり、週明けは105.90円前後での静かな動きとなっている。本日は東京やシンガポールが休場で市場参加者が少なく、動意は期待できないとの声が多い。

     ユーロドルも小動き。8時時点では1.1779ドルとニューヨーク市場の終値(1.1787ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。流動性の低下が見込まれるなかで1.17ドル台後半でこう着している。

     ユーロ円は8時時点では124.75円とニューヨーク市場の終値(124.85円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.82円 - 105.96円
    ユーロドル:1.1774ドル - 1.1793ドル
    ユーロ円:124.60円 - 124.96円

  • 2020年08月10日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、東京休場で閑散取引の中で米中対立激化懸念に要警戒か

     7日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、良好な7月米雇用統計(非農業部門雇用者数:前月比+176.3万人、失業率:10.2%)を受けて106.05円まで上昇した。ユーロドルは米7月雇用統計、米中対立激化、米経済対策協議の難航を受けて1.1755ドルまで下落した。ユーロ円は124.46円まで下落した。

     本日のアジア外国為替市場のドル円は、東京市場が山の日の祝日で休場のため閑散取引が予想される中、米中対立激化に関連する報道に警戒しつつ、中国7月の物価指数を見極める展開が予想される。

     米国7月の非農業部門雇用者数は前月比+176.3万人となり、予想を上回ったものの、2月の新型コロナウイルス感染により失われている雇用は1288.1万人となっており、6月の+479.1万人から減少していたことで、米国の雇用情勢は依然として予断を許さない状況にある。

     10時30分に発表される7月中国消費者物価指数(CPI)は前年比+2.6%、中国生産者物価指数(PPI)は前年比-2.5%と、どちらも、6月消費者物価指数(前年比+2.5%)、生産者物価指数(前年比-3.0%)からの上昇が見込まれている。予想通りならば、新型コロナウイルスによるデフレ圧力の後退が確認されることになる。
     トランプ米政権は、7日を目途としていた議会民主党との新型コロナウイルスの追加経済対策を巡る協議が合意に至らなかったことで、失業保険給付の上乗せ延長(600ドルから400ドルに減額)、一部を対象とした給与税の一時免除、家賃未払いに伴う立ち退き猶予の延長、学生ローン返済の減免措置に関する4つの大統領令に署名した。トランプ米政権は引き続き民主党との協議を継続していく意向を示しているものの、追加経済対策を巡る交渉成立の可能性を低下させるリスクが指摘されている。
     さらに、トランプ米大統領は、国家安全保障を理由に、中国のティックトックとウィーチャットが関わる取引を禁止する大統領令に署名したことに続き、政治的弾圧を理由に、中国の高官や香港の林鄭月娥行政長官ら11人が米国内に保有する不動産や資産を凍結する制裁を科す、と表明した。また、アザー米厚生長官が、米国の閣僚や閣僚級としては6年ぶりに、1979年に台湾と断交して以降、最高位の高官として台湾を訪問することになっており、中国政府は報復を示唆している。米中対立が激化していった場合、中国が保有する米国債・株式の凍結懸念が高まることで、米国債・株式の売却の可能性に要警戒となる。

     ドル円の注文状況は、106.00円に13日のNYカットオプションが控え、上値には106.10-30円にはドル売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えている。106.50円にもドル売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えている。下値には、105.50円、105.30円、105.20円、105.00-10円にドル買いオーダーが控えている。

  • 2020年08月10日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>

      株式市場は祝日のため休場(山の日)


    <海外>
    10:30 中・消費者物価指数(7月) 2.6% 2.5%
    10:30 中・生産者物価指数(7月) -2.5% -3.0%
    14:45 スイス・失業率(7月) 3.4% 3.3%
    16:00 トルコ・失業率(5月) 12.8%
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IPC-S)(8月7日まで1カ月間) 0.49%
    20:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-M、1次プレビュー)(8月) 1.18%
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    23:00 米・JOLT求人件数(6月) 539.7万件
    27:00 ブ・貿易収支(週次)(8月9日まで1カ月間) 17.97億ドル

      中・資金調達総額(7月、15日までに) 1兆8720億元 3兆4342億元
      中・マネーサプライ(7月、15日までに)
      中・元建て新規貸出残高(7月、15日までに) 1兆2150億元 1兆8110億元


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2020年08月10日(月)06時08分
    週明け早朝の為替市場は静かな動き、ドル円は105.90円前後で推移

     週明け早朝の為替市場は静かな動きとなっている。ドル円は105.90円前後と先週末終値(105.92円)とほぼ変わらない水準。また、ユーロドルは1.1790ドル付近、ユーロ円は124.84円近辺で取引されている。

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