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2020年08月14日(金)のFXニュース(6)

  • 2020年08月14日(金)21時33分
    【速報】米・4-6月期非農業部門労働生産性速報値は予想を上回り+7.3%

     日本時間14日午後9時30分に発表された米・4-6月期非農業部門労働生産性速報
    値は予想を上回り、前期比年率+7.3%となった。

    【経済指標】
    ・米・4-6月期非農業部門労働生産性速報値:前期比年率+7.3%(予想:+1.5%、1-3
    月期:−0.3%←-0.9%)
    ・米・4-6月期単位労働コスト速報値:前期比年率+12.2%(予想:+6.9%、1-3月期:
    +9.8%←+5.1%)

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  • 2020年08月14日(金)21時32分
    【速報】米・7月小売売上高は予想を下回り+1.2%

     日本時間14日午後9時30分に発表された米・7月小売売上高は予想を、前月比+1.2%
    となった。

    【経済指標】
    ・米・7月小売売上高:前月比+1.2%(予想:+2.1%、6月:+8.4%←+7.5%)
    ・米・7月小売売上高(自動車除く):前月比+1.9%(予想:+1.3%、6月:+8.3%→+7.3%)

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  • 2020年08月14日(金)21時15分
    【まもなく】米・7月小売売上高の発表です(日本時間21:30)

     日本時間14日午後9時30分に米・7月小売売上高が発表されます。

    ・米・7月小売売上高
    ・予想:前月比+2.1%
    ・6月:+7.5%

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  • 2020年08月14日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月14日(金)(日本時間)
    ・21:30 米・7月小売売上高(前月比予想:+2.1%、6月:+7.5%)
    ・21:30 米・4-6月期非農業部門労働生産性速報値(前期比年率予想:+1.5%、
    1-3月期:-0.9%)
    ・22:15 米・7月鉱工業生産(前月比予想:+3.0%、6月:+5.4%)
    ・22:15 米・7月設備稼働率(予想:70.3%、6月:68.6%)
    ・23:00 米・8月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:72.0、7月:72.
    5)
    ・23:00 米・6月企業在庫(前月比予想:-1.1%、5月:-2.3%)
    ・23:00 カプラン米ダラス連銀総裁質疑応答

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  • 2020年08月14日(金)20時23分
    ドル・円は安値もみ合い、クロス円は底堅い

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は106円60銭台と、安値圏でのもみ合いが続く。欧州株は全面安となり、リスク回避的な円買いが意識される。ただ、米10年債利回りは下げ渋り一段のドル売りを抑制している。また、クロス円は全般的に底堅く、ドル・円を下支えしそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円67銭から106円80銭、ユーロ・円は125円74銭から126円11銭、ユーロ・ドルは1.1781ドルから1.1817ドル。

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  • 2020年08月14日(金)20時14分
    豪ドル・円:弱含み、リスク選好的な豪ドル買いは縮小

    14日のアジア市場で豪ドル・円は弱含み。午前中に76円55銭まで買われたが、米長期金利の上昇観測や商品相場の軟調地合いを警戒してリスク選好的な豪ドル買いは縮小。アジア市場の終盤にかけて76円15銭まで下落した。ユーロ・円は軟調地合い。126円47銭から125円74銭まで下落している。

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  • 2020年08月14日(金)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、売り一服

     14日の欧州外国為替市場でユーロドルは売りが一服。20時時点では1.1809ドルと17時時点(1.1801ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。欧州株安などを背景に一時1.1782ドルまで値を下げたものの、昨日安値でもある同水準付近で下値の堅さを確認すると、いったんは1.18ドル台を回復した。

     ユーロ円も売りが一服。20時時点では125.99円と17時時点(125.98円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。18時30分過ぎに125.74円まで下押したが、その後はユーロドルと同様に買い戻しが入り、126円台を回復する場面も見られた。

     ドル円は20時時点では106.69円と17時時点(106.75円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。106.67円の安値まで下落した後、安値圏でのもみ合いが続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.67円 - 107.04円
    ユーロドル:1.1782ドル - 1.1827ドル
    ユーロ円:125.74円 - 126.47円

  • 2020年08月14日(金)19時33分
    NY為替見通し=複数の米指標を確認し、米金利動向を睨む展開に

     本日のニューヨーク為替市場は、まず米経済指標を確認し、結果を受けた米金利動向を睨みながらの取引となりそうだ。21時30分発表の7月米小売売上高(予想:前月比1.9%/自動車を除く前月比1.3%)、22時15分の7月米鉱工業生産指数(予想:前月比3.0%)や23時の8月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、速報値、予想:72.0)などが注目される。
     昨日0.65%前後から0.72%台まで上昇した米10年債利回りは、本日の欧州時間では株安なども背景に再び0.7%台を割り込んだ。ただ需給バランスの片寄りで債券売りが出やすい地合いとされ、くわえて投機筋の債券ロングが溜まりつつあると言われるなかで、米指標に対しては結果の上振れに反応しやすいか。為替の方は米金利の上下について行く形となりそうだ。

     15日には米中閣僚級会合がビデオ会議で実施され、「第1段階の貿易合意」の履行を再確認する予定。新型コロナなどの影響で中国の実行は大幅に遅れているとされ、中国は米国の理解を求めている。会合に向けたトランプ大統領や米高官などからの発言には注意したい。また、履行確認時の米側の対応次第で、週明けのリスクセンチメントが変わりそうだ。
     なお8月のアノマリーとして、一部参加者からは15日前後の米国債償還・利払いによる円転が期待されている。ただ、最近の機関投資家は月初に見込み額を抑えることが多いとされ、米債に絡む円買いが出たとしても規模はそれほど大きくないと思われる。

    想定レンジ上限
     ・ドル円は昨日高値107.05円から90日移動平均線107.11円あたりまでが目先の上値めど。その上は7月20日高値107.53円が意識される水準。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は12日安値106.44円を割り込めば、11日安値105.92円を目指す展開か。

  • 2020年08月14日(金)19時18分
    ドル・円は下げ一服、欧米株価指数は軟調継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時106円67銭まで下げたが、足元は106円70銭付近で推移。軟調地合いの欧米株価指数を手がかりに安全通貨のドルと円が買われ、ドル・円は円買いに押された。ドルと円の買いはいったん収束し、その他の主要通貨に対して小幅に値を戻している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円67銭から106円80銭、ユーロ・円は125円74銭から126円11銭、ユーロ・ドルは1.1781ドルから1.1817ドル。

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  • 2020年08月14日(金)18時33分
    ユーロ 軟調、対円では125.70円台

     欧州株が全面安となる中でユーロは軟調な地合いのまま、対円では125.74円まで下押しした。ユーロドルも昨日安値に並ぶ1.1782ドルまで下落し、ユーロポンドが0.9020ポンドまでユーロ安・ポンド高に傾いている。

  • 2020年08月14日(金)18時28分
    ドル・円は106円60銭台、やや円買い基調に

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はじり安となり、106円60銭台に値を下げた。明日の米中通商協議を前にリスク回避的なムードが広がり、欧米株価指数の軟調地合いを手がかりにやや円買いが強まった。一方、ドルはオセアニア通貨に対して上昇基調に振れている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円67銭から106円80銭、ユーロ・円は125円96銭から126円11銭、ユーロ・ドルは1.1795ドルから1.1817ドル。

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  • 2020年08月14日(金)18時26分
    来週のスイスフラン「底堅い動きか、ユーロ高の流れは変わらず」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は、底堅い動きが続くとみられる。ユーロ高・米ドル安の流れは変わっていないため、ユーロに連動するスイスフランが対米ドルでただちに下落する可能性は低いとみられる。スイス中央銀行はフラン高を容認していないが、新たな円買い材料が提供されない場合、スイスフランの対円レートは底堅い動きを保つ可能性がある。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:116円30銭−118円30銭

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  • 2020年08月14日(金)18時25分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、CPIや小売売上高の発表に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。欧米などの指標改善や経済支援策への期待から、原油価格は底堅い推移が続くとみられ、カナダドルの下支えとなる。カナダ中央銀行の強めの景気認識などにより追加緩和観測が後退しているなか、7月消費者物価指数(CPI)や7月小売売上高の発表が注目される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・19日:7月消費者物価指数(6月:前年比+0.7%)
    ・21日:7月小売売上高(6月:前月比+18.7%)
    ・予想レンジ:79円50銭-81円50銭

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  • 2020年08月14日(金)18時24分
    来週の英ポンド「伸び悩みか、企業景況感の指標などが手掛かり材料に」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は伸び悩みか。主要国の株高期待や原油価格の安定化は好材料だが、発表された4-6月期国内総生産(GDP)は前例のない大幅な落ち込みを記録し、英国経済は景気後退局面を迎えている。マークイット8月製造業・サービス業PMIなど企業景況感の指標などが市場予想を下回った場合、リスク選好的なポンド買いは後退する見通し。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・19日:7月消費者物価コア指数(6月:前年比+1.4%)
    ・21日:7月小売売上高(6月:前月比+13.9%)
    ・21日:8月製造業PMI(7月:53.3)
    ・21日:8月サービス業PMI(7月:56.5)
    ・予想レンジ:137円50銭−140円50銭

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  • 2020年08月14日(金)18時23分
    来週のNZドル「弱含みか、追加緩和余地の思惑で買いづらい」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)が前週の会合で政策金利(0.25%)を据え置きも、資産買い入れ規模の拡大(1000億NZドルへ)を決定。追加策について、マイナス金利に言及し、国債利回り目標も排除しないとしたことで、NZドルは買いづらい。新型コロナウイルス感染再発で一部短期封鎖や議会解散の延期など不透明感も浮上。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:69円00銭-71円00銭

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