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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2020年11月18日(水)のFXニュース(3)

  • 2020年11月18日(水)10時52分
    ハンセン指数スタート0.07%高の26434.24(前日比+19.15)

    香港・ハンセン指数は、0.07%高の26434.24(前日比+19.15)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比201.16円安の25813.46円。
    東京外国為替市場、ドル・円は104.13円付近。

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  • 2020年11月18日(水)10時29分
    ドル・円:ドル弱含み、アジア諸国の株式市場の動向が手掛かり材料に

     18日午前の東京市場でドル・円は104円05銭近辺で推移。10月米小売売上高は市場予想を下回る低調な数字だったことから、米個人消費の回復は十分ではないことを示唆しており、ドル・円は弱含み。この後はアジア諸国の株式市場の動向が注目されそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円04銭から104円21銭、ユーロ・ドルは1.1859ドルから1.1866ドル、ユーロ・円は123円41銭から123円65銭。

    ■今後のポイント
    ・新型コロナウイルスのワクチン・有効治療薬の開発競争は加速する可能性
    ・米大統領選挙の最終結果が判明するまである程度の時間がかかる可能性
    ・ウイルス感染拡大で欧米経済見通しは不透明

    NY原油先物(時間外取引):高値41.58ドル 安値41.38ドル 直近値41.39ドル

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  • 2020年11月18日(水)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、弱含み

     18日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。10時時点では104.07円とニューヨーク市場の終値(104.19円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。日米株価指数が軟調に推移したことをながめ、全般にリスク回避の動きが強まった。昨日安値の104.07円を下抜けて、一時104.04円まで値を下げた。

     ユーロ円はさえない。10時時点では123.42円とニューヨーク市場の終値(123.60円)と比べて18銭程度のユーロ安水準だった。株安を背景にした円買いの流れに沿って、一時123.38円まで下押しした。

     ユーロドルは小安い。10時時点では1.1858ドルとニューヨーク市場の終値(1.1862ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の下落や株安を受けて1.1854ドルまで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.04円 - 104.21円
    ユーロドル:1.1854ドル - 1.1866ドル
    ユーロ円:123.38円 - 123.65円

  • 2020年11月18日(水)09時37分
    ドル円、さえない 株安を背景に昨日安値を下抜け

     ドル円はさえない。日経平均株価が軟調推移となっているほか、ダウ先物も弱含んでいることで、全般にリスク回避の動きが進んだ。昨日安値の104.07円を下抜けて、一時104.04円まで下落。また、ユーロ円は123.41円、豪ドル円は75.80円、NZドル円は71.62円まで売りに押された。

  • 2020年11月18日(水)09時22分
    日・10月貿易収支:+8729億円で黒字額は予想を上回る

    18日発表された10月貿易収支は、+8729億円で黒字額は市場予想の3000億円程度を大幅に上回った。

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  • 2020年11月18日(水)09時05分
    ドル円、弱含み 104.12円まで下押し

     ドル円は弱含み。日経平均株価が安く始まったことをながめ、一時104.12円まで値を下げた。目先は昨日安値の104.07円や節目の104.00円などが下値目処として意識されるか。また、ユーロ円も123.53円まで下押しした。

  • 2020年11月18日(水)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比154.07円安の25860.55円


    日経平均株価指数前場は、前日比154.07円安の25860.55円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は167.09ドル安の29783.35。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月18日9時00分現在、104.15円付近。

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  • 2020年11月18日(水)08時47分
    ドル・円は主に104円台前半で推移か、米長期金利低下で円売り抑制も

     17日のドル・円は、東京市場では104円62銭から104円42銭まで下落。欧米市場では、104円49銭から104円07銭まで下落し、104円19銭で取引終了。本日18日のドル・円は、主に104円台前半で推移か。米長期金利の低下を意識して、リスク選好的な円売りは抑制される見込み。

     米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は17日に行われたオンライン形式のイベントで「景気回復支援に向け、必要な限りあらゆる政策措置を利用していく」と述べ、「一段の財政政策による支援も必要になる公算が大きい」との考えを示した。

     市場参加者の間では「米国におけるウイルス感染者は増加しているが、全米レベルで経済活動が著しく制限される可能性は低い」との見方が多いものの、「経済情勢がすみやかに好転することは期待できない」との意見も目立つ。

     また、欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁は17日、「ワクチンは我々の見通しを大幅に修正させることはない」との見方を伝えている。ラガルド総裁はワクチンの有効性を否定しているわけではないと思われるが、FRBとECBの金融当局者の発言は、世界経済が短期間で正常な状態に戻ることは難しいことを示唆している。

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  • 2020年11月18日(水)08時17分
    米国経済、目先の景気に警戒感が広がる、パンデミック拡大や追加財政策欠如で

    新型コロナワクチン開発が一段と前進し、来年上半期にも広範に支給され、経済活動の再開が本格化しV字型回復への期待も広がり始めている。一方で、直近の経済は冴えなく、回復までの道のりは安易ではない。新型コロナウイルス感染の拡大や政府の追加経済対策の欠如で消費者信頼感の低下が顕著となった。米国経済の7割を占める消費が停滞した場合、成長が一段と滞る。

    米商務省が発表した10月小売売上高は前月比+0.3%と、伸びは9月+1.6%から鈍化し過去最大の落ちこみとなった4月来で最小となった。変動の激しい自動車を除いた小売売上高は前月比+0.2%。伸びはやはり9月+1.2%から予想以上に鈍化し、4月来で最小となった。特に国内総生産(GDP)の算出に用いられる自動車、建材、給油、食品を除いたコントロールグループは前月比+0.1%と4月以降半年ぶりの低い伸びにとどまったほか、9月分も速報の+1.4%から+0.9%へ下方修正され、7−9月期GDPの伸びが下方修正される可能性や、10−12月期の回復が停滞した可能性が警戒される。最新の11月ミシガン大消費者信頼感指数も予想外に低下した。

    新型コロナウイルスの感染再拡大で、連邦準備制度理事会(FRB)高官らの懸念も強まりつつある。パウエル議長は17日の討論会で、回復に短期的に著しい下方リスクがあると警告。回復ペースの鈍化を指摘したほか、回復は強弱まちまちだとの見方を示し、経済には財政、金融での支援が依然必要だと主張した。アトランタ連銀のボスティック総裁トランタ連邦準備銀行のボスティック総裁もCNBCとのインタビューで、ウイルスの再拡大が「短期的な懸念」で、米経済の下押し要因になるとの警告している。

    ただ、ウイルスワクチン開発における前進は中期的な見通しにプラスになると指摘しており、多くのエコノミストの2021年の強い回復見通しを後押しする。ドルも当面もみ合いが続きそうだ。

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  • 2020年11月18日(水)08時09分
    円建てCME先物は17日の225先物比130円安の25910円で推移

    円建てCME先物は17日の225先物比130円安の25910円で推移している。為替市場では、ドル・円は104円20銭台、ユーロ・円は123円60銭台。

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  • 2020年11月18日(水)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     18日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では104.17円とニューヨーク市場の終値(104.19円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。前日終値付近での小動きとなった。日本株の取引開始や本邦勢の本格参入を待つ状態となっている。

     ユーロ円も小動き。8時時点では123.57円とニューヨーク市場の終値(123.60円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。123.60円前後でのもみ合いとなった。8時50分には10月貿易統計(通関ベース)の発表が予定されているが、相場への影響は限られるか。

     ユーロドルは8時時点では1.1862ドルとニューヨーク市場の終値(1.1862ドル)とほぼ同水準だった。1.1860ドル台で方向感が出ていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.17円 - 104.21円
    ユーロドル:1.1862ドル - 1.1866ドル
    ユーロ円:123.57円 - 123.65円

  • 2020年11月18日(水)08時00分
    東京為替見通し=第1次コロナ相場終了で第2次を模索する展開に、米国のウイルス進行が厳しさ増す

     海外市場でドル円は、10月米小売売上高が予想を下回る結果となったことが分かると米長期金利の低下とともに104.07円まで値を下げた。
     ユーロドルは、弱い米小売統計を受けてドル安が進んだことを支えに一時1.1894ドルまで上昇した。ただ、1.1900ドルまで断続的に観測されている売りオーダーをこなせず、一巡後はユーロ円の下落につれた面もあり1.1850ドル台まで上値を切り下げた。

     本日のドル円は上値が重いか。新型コロナウィルスの第1次感染の時に起こった、株式市場の下落によるドルの買い戻し相場は、昨日の値動きを見ると終わったように思える。米金利の上下で振らされる展開が今後も続くだろうが、米連邦準備理事会(FRB)の金融政策に大きな変更が直近で起こることも考えにくく、市場は第2次コロナ相場の展開を探る状況が続きそうだ。
     ウイルスに関してはワクチン開発期待での為替の動きは、一昨日ドル円が105円まで上昇後は全く買いが追随しなかったことを考えると、今後は実用化がすぐにでも起きない限りはワクチン・ネタでドル買いを仕掛けるとすぐに梯子を外されることになるだろう。むしろ、警戒しなくてはならないのは米国の感染第2波の影響になる。昨日ペンス米副大統領の率いるウイルス対策チームはウイルス感染拡大を警告しているが、州単位の規制にとどまり欧州ほど厳しいものではない。この後に米国最大の国民移動となる感謝祭を前にしていることで、米国の医療崩壊の可能性もあり得そうだ。昨日の米国でのウイルスによる入院者数も過去最大を記録している。また、早朝にバイデン氏のウイルス対策チームが病床数や医療備蓄などは、まだまったく知らされていない(情報の引継ぎがない)と発表しているように、次期政権樹立後もウイルス対策には苦心することなりそうだ。
     欧州通貨は比較的狭いレンジでの取引が続いているが、嵐の前の静けさの可能性もある。昨日一部大衆紙で、来週英国と欧州連合(EU)との交渉が進展する可能性があるとのことを示唆するフロスト英・欧州連合(EU)担当交渉官の発言を掲載したこともあり、若干合意に対する楽観的な考えが市場では強い。しかしながら、漁業権の問題や北アイルランドの扱いなど、英国の妥協がなく合意に達するかは非常に不透明なままだ。明日19日に行われるEU会合(ビデオカンファレンス)までに、どのような進展があるのか注目される。
     なお、経済指標では東京時間では16時に英国から10月消費者物価指数(CPI)や10月卸売物価指数(PPI)など複数の指標が発表される。

  • 2020年11月18日(水)07時51分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.37%高、対ユーロ0.27%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           104.19円   -0.39円    -0.37%   104.58円
    *ユーロ・円         123.62円   -0.33円    -0.27%   123.95円
    *ポンド・円         138.11円   +0.09円    +0.07%   138.02円
    *スイス・円         114.35円   -0.24円    -0.21%   114.58円
    *豪ドル・円          76.11円   -0.44円    -0.57%   76.55円
    *NZドル・円         71.85円   -0.36円    -0.49%   72.21円
    *カナダ・円          79.61円   -0.38円    -0.48%   79.99円
    *南アランド・円        6.77円   -0.05円    -0.66%    6.82円
    *メキシコペソ・円       5.14円   -0.01円    -0.21%    5.15円
    *トルコリラ・円       13.53円   -0.04円    -0.32%   13.57円
    *韓国ウォン・円        9.42円   -0.02円    -0.22%    9.45円
    *台湾ドル・円         3.65円   -0.01円    -0.40%    3.67円
    *シンガポールドル・円   77.63円   -0.10円    -0.13%   77.73円
    *香港ドル・円         13.44円   -0.05円    -0.37%   13.49円
    *ロシアルーブル・円     1.37円   -0.01円    -0.46%    1.37円
    *ブラジルレアル・円     19.55円   +0.25円    +1.29%   19.31円
    *タイバーツ・円        3.45円   -0.01円    -0.21%    3.46円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -4.07%   112.23円   101.19円   108.61円
    *ユーロ・円           +1.52%   127.08円   114.43円   121.77円
    *ポンド・円           -4.14%   147.96円   124.10円   144.07円
    *スイス・円           +1.81%   117.89円   108.70円   112.31円
    *豪ドル・円           -0.16%   78.46円   59.91円   76.24円
    *NZドル・円         -1.77%   73.54円   59.51円   73.15円
    *カナダ・円           -4.81%   84.75円   73.82円   83.63円
    *南アランド・円       -12.64%    7.83円    5.61円    7.75円
    *メキシコペソ・円      -10.39%    6.01円    4.23円    5.74円
    *トルコリラ・円       -25.84%   19.10円   12.04円   18.24円
    *韓国ウォン・円        +0.23%    9.66円    8.41円    9.40円
    *台湾ドル・円         +0.81%    3.71円    3.36円    3.62円
    *シンガポールドル・円    -3.87%   81.92円   73.18円   80.75円
    *香港ドル・円         -3.66%   14.42円   13.02円   13.95円
    *ロシアルーブル・円     -22.12%    1.80円    1.30円    1.75円
    *ブラジルレアル・円     -27.54%   27.69円   17.90円   26.98円
    *タイバーツ・円        -5.44%    3.73円    3.22円    3.65円

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  • 2020年11月18日(水)07時49分
    NY市場動向(取引終了):ダウ167.09ドル安(速報)、原油先物0.13ドル高

            
    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 29783.35 -167.09   -0.56% 29872.42 29520.29   6   24
    *ナスダック   11899.34  -24.79   -0.21% 11950.18 11852.41 1373 1367
    *S&P500      3609.53  -17.38   -0.48%  3623.11  3588.68  180  323
    *SOX指数     2548.96  -22.02   -0.86%
    *225先物     25990 大証比 -50   -0.19%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     104.20   -0.38   -0.36%   104.62   104.07
    *ユーロ・ドル   1.1863 +0.0011   +0.09%   1.1894   1.1843
    *ユーロ・円    123.61   -0.34   -0.27%   124.03   123.52
    *ドル指数      92.43   -0.21   -0.23%   92.61   92.27

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    0.17   -0.01      0.18    0.17
    *10年債利回り    0.86   -0.05      0.91    0.86
    *30年債利回り    1.61   -0.05      1.67    1.61
    *日米金利差     0.84   -0.07

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      41.47   +0.13   +0.31%   41.69   40.57
    *金先物       1880.5   -7.3   -0.39%   1892.7   1876.3
    *銅先物       322.1   -0.8   -0.28%   324.7   318.7
    *CRB商品指数   154.52   +0.71   +0.46%   154.58   153.20

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     6365.33  -55.96   -0.87%  6424.53  6308.99   45   55
    *独DAX     13133.47   -5.14   -0.04% 13151.02 13050.41   15   15
    *仏CAC40     5483.00  +11.52   +0.21%  5487.31  5441.26   26   14

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  • 2020年11月18日(水)07時47分
    NY金先物は伸び悩み、換金目的の売りが入る

    COMEX金12月限終値:1885.10 ↓2.70

     17日のNY金先物12月限は伸び悩み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比-2.70ドルの1オンス=1885.10ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは、1876.30ドル−1892.70ドル。17日のアジア市場で1882.20ドルまで下げた後、ニューヨーク市場の序盤にかけて1892.70ドルまで買われた。ただ、その後は伸び悩み。換金目的とみられる売りが優勢となり、金先物は1880ドルを挟んだ水準で推移した。

    ・NY原油先物:下げ渋り、中東情勢の悪化を警戒した買いが入る

    NYMEX原油1月限終値:41.65 ↑0.08

     17日のNY原油先物1月限は下げ渋り。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物1月限は、前営業日比+0.08ドルの1バレル=41.65ドルで取引を終えた。時間外取引を含めた取引レンジは40.81ドル−41.93ドル。ニューヨーク市場の序盤にかけて40.81ドルまで売られたが、世界経済の早期正常化への期待や、バグダットの米国大使館付近にロケット弾着弾との報道を受けて通常取引終了後の時間外取引で41.89ドルまで買われる場面があった。

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