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2021年04月05日(月)のFXニュース(3)

  • 2021年04月05日(月)21時26分
    ドル・円110.50-55円、ダウ先物229ドル高

    ドル・円110.50-55円、ダウ先物229ドル高

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  • 2021年04月05日(月)21時20分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    4月5日(月)(日本時間)
    ・22:45 米・3月サービス業PMI改定値(予想:60.2、速報値:60.0)
    ・23:00 米・3月ISM非製造業景況指数(予想:58.5、2月:55.3)
    ・23:00 米・2月製造業受注(前月比予想:-0.5%、1月:+2.6%)
    ・23:00 米・2月耐久財受注改定値(前月比予想:-1.1%、速報値:-1.1%)
    ・休場(復活祭月曜日):豪、NZ、香港、独、仏、スイス、英、カナダなど

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  • 2021年04月05日(月)20時27分
    ドル・円は失速、ユーロ・ドルの買戻しで

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は失速し、110円50銭付近に値を下げている。ユーロ・ドルに買戻しが入り、ドル・円をやや下押し。ユーロ・円もユーロ・ドルに追随し、持ち直した。ただ、ユーロはポンドやスイスフランに対して弱含み、目先の上昇は小幅にとどまりそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円52銭から110円63銭、ユーロ・円は129円83銭から130円00銭、ユーロ・ドルは1.1737ドルから1.1757ドル。

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  • 2021年04月05日(月)20時25分
    ドル円 110.51円までじり安、ユーロ以外はドルがほぼ全面安

     ドル円はポンドやカナダドル、オセアニア通貨に対してドルが弱含んでいることで、アジア時間につけた安値を小幅に下回り110.51円までじり安。
     ポンドドルは1.3871ドル、豪ドル/ドルは0.7629ドル、ドルカナダドルは1.2549CADまで、それぞれドル売りが進んでいる。一方ウイルス感染拡大などもあり、ユーロドルはドル売りにはならず1.1755ドル近辺でもみ合い。また、米10年債利回りは1.72%で推移し、米金利低下によるドル売りではなく、ポジション調整的な動きか。

  • 2021年04月05日(月)19時48分
    NY為替見通し=グッドフライデー明けも先週の強い米雇用統計を受けた強さ引き継げるか

     NYタイムは、先週末の強い3月米雇用統計に続き、本日の3月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数が好結果を示せるか見定めることになる。雇用統計の強さをグッドフライデー明けのNY勢が本格的に織り込むのは本日からだが、仮にISM非製造部門の数字が弱いと、労働市場の回復を相場へ反映させる流れが頓挫すると考えられる。
     もっとも、米景況が回復後も早急に支援的な緩和姿勢を米連邦準備理事会(FRB)が続けることを考えると、急激な金利上昇を避けつつも、緩和マネーを支えとした米株の底堅さを背景に、米長期金利がじりじり水準を上げる展開が想定できる。単月の指標で上下に振れても、米10年債利回りの緩やかな上昇とともに、ドル高のトレンドが続くと予想する。
     ただ、多くの国がまだイースターマンデーで市場参加者が乏しいと思われ、特定のフローが重なると荒っぽく動きやすい状態とみる。高値を買ってしまったり、安値を売り込む事態になりやすい点には注意が必要だろう。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは昨年3月26日高値111.30円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは3/26・29高値109.85円。

  • 2021年04月05日(月)19時24分
    ドル・円に底堅さ、ユーロはじり安

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は110円60銭付近と、底堅さが増している。米10年債利回りの高水準での推移でユーロ・ドルは小幅に値を下げ、ユーロ・円もそれに追随。ただ、ポンドや豪ドル、NZドルなどはドルや円に対して上昇し、ユーロの弱さが目立つ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円55銭から110円63銭、ユーロ・円は129円83銭から130円00銭、ユーロ・ドルは1.1737ドルから1.1757ドル。

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  • 2021年04月05日(月)18時29分
    ドル・円は底堅い、米長期金利は下げづらい

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は110円半ばと、底堅い値動き。欧州の主要市場が休場で商いは閑散しており、動意が薄い。欧米株式先物は堅調で、ややリスクオンのドル売りに振れやすい地合いのようだ。一方で、米10年債利回りは下げづらく、ドルは下げを回避している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円55銭から110円63銭、ユーロ・円は129円88銭から130円00銭、ユーロ・ドルは1.1740ドルから1.1757ドル。

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  • 2021年04月05日(月)17時55分
    東京為替概況

     5日の東京外為市場でドル・円は下げ渋り。アジアやオセアニアの主要市場の休場で薄商いのなか、朝方に110円75銭を付けた後はややリスクオンのドル売りが進み110円52銭まで下落。ただ、日経平均株価が堅調地合いを維持し、日本株高を好感した円売りがドルを支えた。

    ・ユーロ・円は130円26銭から129円95銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1772ドルから1.1744ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円60-70銭、ユーロ・円129円90-00銭
    ・日経平均株価:始値30,084.61円、高値30,195.00円、安値30,024.25円、終値30,089.25円(前日比235.25円高)

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  • 2021年04月05日(月)17時40分
    ドル円 110.58円前後で上値が重い、ポンドやNZドルは本日の高値圏に

     ポンドドルが1.3869ドル、NZドル/ドルは0.7042ドルまでドル安が進でいる。欧州通貨やオセアニア通貨に対するドル売りにより、ドル円も上値が重くなり17時36分時点で110.58円前後で取引され、本日の安値110.52円に近付いている。
     なお、ドル売りが進む中でユーロドルはユーロクロスの売りに押されていることでドル売りが進まず、1.1753ドル前後でもみ合いになっている。

  • 2021年04月05日(月)17時11分
    ドル・円は下げ渋り、日本株高で円売りが下支え

     5日の東京外為市場でドル・円は下げ渋り。アジアやオセアニアの主要市場の休場で薄商いのなか、朝方に110円75銭を付けた後はややリスクオンのドル売りが進み110円52銭まで下落。ただ、日経平均株価が堅調地合いを維持し、日本株高を好感した円売りがドルを支えた。

    ・ユーロ・円は130円26銭から129円95銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1772ドルから1.1744ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円60-70銭、ユーロ・円129円90-00銭
    ・日経平均株価:始値30,084.61円、高値30,195.00円、安値30,024.25円、終値30,089.25円(前日比235.25円高)

    【経済指標】
    ・特になし

    【要人発言】
    ・王・中国首相
    「米中は一方向に条件を課すのではなく、相互利益を望むべき」
    ・加藤官房長官
    「中国海軍を引き続き注視。警戒監視活動に万全を期す」

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  • 2021年04月05日(月)17時08分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロポンド、弱含み

     5日午後の東京外国為替市場でユーロポンドは弱含み。4月1日につけた0.8493ポンドを割り込み、昨年2月以来となる0.8485ポンドまで弱含んだ。先週はフランスで厳格なロックダウン規制が発表され、イタリアでもイースター期間にロックダウンを行ったように欧州大陸ではウイルスの感染が拡大している。一方英国は、ジョンソン英首相が本日ロンドン時間17時より新たなロックダウン規制緩和について国民にテレビ演説をする予定で、英国と欧州大陸のウイルス感染およびワクチン普及の差が為替市場にも反映している。

     ユーロドルは上値が重い。17時時点では1.1743ドルと15時時点(1.1749ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロポンドをはじめとしたユーロクロスの売りがユーロドルの上値を重くし、1.1741ドルまで下げ幅を広げた。 

     ユーロ円はじり安。17時時点では129.92円と15時時点(130.03円)と比べて11銭程度のユーロ安水準だった。ユーロクロスが全般的に売られていることで、ユーロ円も129.89円までじり安となった。なお、ユーロスイスフランは1.1074フラン、ユーロ豪ドルは1.5419豪ドルまで弱含んだ

     ドル円は小動き。17時時点では110.63円と15時時点(110.67円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。ユーロクロス中心の値動きになっていることで、ドル円は小動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.52円 - 110.75円
    ユーロドル:1.1741ドル - 1.1772ドル
    ユーロ円:129.89円 - 130.26円

  • 2021年04月05日(月)17時06分
    豪ドル・円:対円レートは弱含み、ユーロ安・米ドル高の影響受ける

    5日のアジア市場で豪ドル・円は伸び悩み。オセアニア、欧州の金融市場はおおむね休場となっており、豪ドル関連の為替取引は動意薄の状態が続いた。一時84円36銭まで買われたものの、アジア市場の終盤にかけて84円08銭まで下落。米ドル高・円安の進行は一服していることが影響したようだ。ユーロ・円は弱含み。午前中に130円26銭まで買われたが、、ユーロ安・米ドル高の相場展開の影響を受けて、129円93銭まで下げている。ユーロ・ドルは、1.1772ドルから、1.1742ドルまで下げている。

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  • 2021年04月05日(月)16時33分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6737.30
     前日比:+23.67
     変化率:+0.35%

    フランス CAC40
     終値 :6102.96
     前日比:+35.73
     変化率:+0.59%

    ドイツ DAX
     終値 :15107.17
     前日比:+98.83
     変化率:+0.66%

    スペイン IBEX35
     終値 :8577.60
     前日比:-2.40
     変化率:-0.03%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :24710.00
     前日比:+61.44
     変化率:+0.25%

    アムステルダム AEX
     終値 :708.43
     前日比:+8.58
     変化率:+1.23%

    ストックホルム OMX
     終値 :2202.61
     前日比:+9.75
     変化率:+0.44%

    スイス SMI
     終値 :11118.03
     前日比:+70.66
     変化率:+0.64%

    ロシア RTS
     終値 :1456.48
     前日比:-10.23
     変化率:-0.70%

    イスタンブール・XU100
     終値 :1433.01
     前日比:+2.82
     変化率:+0.20%

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  • 2021年04月05日(月)16時23分
    ユーロポンド 軟調、本日ジョンソン英首相はTV演説予定

     ユーロポンドは4月1日につけた0.8493ポンドをわずかに割り込み、昨年2月以来となる0.8492ポンドまで弱含んでいる。
     本日ジョンソン英首相がロンドン時間17時から、新たなロックダウン規制緩和について国民にテレビ演説をする予定となっている。先週はフランスで厳格なロックダウン規制が発表され、イタリアでもイースター期間にロックダウンを行っていたように欧州大陸と英国とのウイルス感染およびワクチン接種で差が広がっていることもユーロポンドを動かしている。

  • 2021年04月05日(月)15時41分
    ドル・円は底堅い値動きか、米正常化期待の金利高でドル買い継続

    [今日の海外市場]

     5日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想したい。短期的なリスクの後退で、安全通貨のドルは下押しされる見通し。ただ、堅調な米経済指標を受け早期正常化を期待した金利高が続き、ドルは買いが入りやすい展開となりそうだ。

     2日に発表された米雇用統計は失業率が予想通り6.0%と前回の6.2%から低下したほか、非農業部門雇用者数は前月比+91.6万人と上方修正後の前回+46.8万人を大きく上回った。この日は欧米主要市場の休場で薄商いのなか、米国の雇用情勢の改善を背景に米10年債利回りが一時1.72%台に浮上しドル買い優勢の展開に。ユーロ・ドルは1.17ドル台半ばに反落し、ドル・円は110円後半に再浮上した。週明けアジア市場は重要イベント通過で、リスク選好地合いとなった。

     この後の海外市場は、引き続き米経済指標が注目される。短期的なリスクの後退で、株高に振れればドルはリスクオンの売りに下押しされそうだ。ただ、今晩発表の米ISM非製造業景況指数は58.5と、前回の55.3から大きく改善する見通し。足元の強いISM製造業や雇用統計などと合わせ米国経済の早期正常化が進むとの見方から、米10年債利回りが上昇すればドルを押し上げる展開となろう。今晩も欧米主要市場の休場で動きづらいものの、ドル買い・円売りの地合いは続くとみる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・22:45 米・3月サービス業PMI改定値(予想:60.2、速報値:60.0)
    ・23:00 米・3月ISM非製造業景況指数(予想:58.5、2月:55.3)
    ・23:00 米・2月製造業受注(前月比予想:-0.5%、1月:+2.6%)
    ・23:00 米・2月耐久財受注改定値(前月比予想:-1.1%、速報値:-1.1%)
    ・休場(復活祭月曜日):豪、NZ、香港、独、仏、スイス、英、カナダなど

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