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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2021年04月05日(月)のFXニュース(4)

  • 2021年04月05日(月)23時54分
    【市場反応】米3月ISM非製造業景況指数、1997年来で最高、ドルは反落

    [欧米市場の為替相場動向]

    米供給管理協会(ISM)が発表した3月ISM非製造業景況指数は63.7と、2月55.3から予想59.0以上に上昇し、1997年来で最高を記録した。

    同時刻に商務省が発表した2月製造業受注は前月比-0.8%と、1月に+2.7%と大幅に伸びが拡大したのち、予想通り4月来の減少に転じた。2月耐久財受注改定値は前月比-1.2%と、予想外に速報値-1.1%から下方修正された。国内総生産(GDP)の算出に使用される2月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)改定値は前月比-1.1%と、速報値-1.0%から下方修正された。

    事前に民間マークイットが発表した3月サービス業PMI改定値は60.4と、速報値60.0から予想以上に上方修正された。少なくとも2018年来で最高。3月総合PMI改定値は59.7と、速報値59.1から上方修正され少なくとも2017年来で最高となった。

    10年債利回りは1.72%で推移。良好な結果も、ドルの売り戻しが続いた。ドル・円は110円50銭付近から109円96銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.1760ドルから1.1815ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・3月サービス業PMI改定値:60.4(予想:60.2、速報値:60.0)
    ・米・3月総合PMI改定値:59.7(速報値:59.1)
    ・米・3月ISM非製造業景況指数:63.7(予想:59.0、2月:55.3)
    ・米・2月製造業受注:前月比-0.8%(予想:-0.5%、1月:+2.7%←+2.6%)
    ・米・2月耐久財受注改定値:前月比-1.2%(予想:-1.1%、速報値:-1.1%)
    ・米・2月耐久財受注(輸送用機除く)改定値:前月比-0.9%(予想:-0.9%、速報値
    :-0.9%)
    ・米・2月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)改定値:前月比-1.1%(速報値
    :-1.0%)

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  • 2021年04月05日(月)23時33分
    ドル円 3/30以来の110円割れ

     ドル円は109.96円まで一段と下落し、3月30日以来の110円大台割れを示現。また、ユーロドルは1.1815ドル、ポンドドルは1.3905ドル、豪ドル/ドルは0.7661ドルまで上値を伸ばすなど、ドル売りの流れが継続。

  • 2021年04月05日(月)23時06分
    ドル円 110.14円まで弱含む、良好な米指標への反応薄

     ドル円が110.14円まで弱含み、ユーロドルは1.1803ドルと3月26日以来の1.18ドル台を回復した。また、ポンドドルは1.3903ドル、豪ドル/ドルは0.7652ドル、NZドル/ドルは0.7067ドルまでドル安が進んでいる。
     3月米サービス部門PMI改定値は60.4に上方修正され、3月米ISM非製造業指数は63.7と市場予想を上回る好結果となったが、反応は鈍く、ドル安の流れが継続している。

  • 2021年04月05日(月)23時05分
    【速報】米・2月耐久財受注改定値は予想を下回り-1.2%

     日本時間5日午後11時に発表された米・2月耐久財受注改定値は予想を下回り、前月比
    -1.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・2月耐久財受注改定値:前月比-1.2%(予想:-1.1%、速報値:-1.1%)
    ・米・2月耐久財受注(輸送用機除く)改定値:前月比-0.9%(予想:-0.9%、速報値
    :-0.9%)
    ・米・2月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)改定値:前月比-1.1%(速報値
    :-1.0%)

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  • 2021年04月05日(月)23時01分
    【速報】米・2月製造業受注は予想を下回り-0.8%

     日本時間5日午後11時に発表された米・2月製造業受注は予想を、前月比-0.8%とな
    った。

    【経済指標】
    ・米・2月製造業受注:前月比-0.8%(予想:-0.5%、1月:+2.7%←+2.6%)

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  • 2021年04月05日(月)23時00分
    【速報】米・3月ISM非製造業景況指数は予想を上回り63.7

     日本時間5日午後11時に発表された米・3月ISM非製造業景況指数は予想を上回り63.7となった。

    【経済指標】
    ・米・3月ISM非製造業景況指数:63.7(予想:59.0、2月:55.3)

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  • 2021年04月05日(月)22時51分
    ドル売りが加速、ドル円は110.30円まで弱含む

     ドル売りが加速し、ドル円は110.30円まで下押し、3月31日以来の安値をつけた。また、ユーロドルは1.1795ドル、ポンドドルは1.3897ドル、豪ドル/ドルは0.7647ドルまで一段高。

  • 2021年04月05日(月)22時48分
    【まもなく】米・2月製造業受注の発表です(日本時間23:00)

     日本時間5日午後11時に米・2月製造業受注が発表されます。

    ・米・2月製造業受注
    ・予想:前月比-0.5%
    ・1月:+2.6%

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  • 2021年04月05日(月)22時47分
    【まもなく】米・3月ISM非製造業景況指数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間5日午後11時に米・3月ISM非製造業景況指数が発表されます。

    ・米・3月ISM非製造業景況指数
    ・予想:59
    ・2月:55.3

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  • 2021年04月05日(月)22時45分
    【速報】米・3月サービス業PMI改定値は60.4

     日本時間5日午後10時45分に発表された米・3月サービス業PMI改定値は60.4とな
    った。

    【経済指標】
    ・米・3月サービス業PMI改定値:60.4(予想:60.2、速報値:60.0)
    ・米・3月総合PMI改定値:59.7(速報値:59.1)

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  • 2021年04月05日(月)22時42分
    ドル円 110.39円まで下押し、先週末の安値に接近

     ドル売りの流れが継続し、ドル円は110.39円まで弱含み、先週末の安値110.38円に接近した。また、ユーロドルは1.1784ドル、ポンドドルは1.3887ドル、豪ドル/ドルは0.7641ドルまで上値を伸ばしている。

  • 2021年04月05日(月)22時35分
    【NY為替オープニング】米3月ISM非製造業景況指数に注目

    ●ポイント
    ・米・3月サービス業PMI改定値(予想:60.2、速報値:60.0)
    ・米・3月ISM非製造業景況指数(予想:58.5、2月:55.3)
    ・米・2月製造業受注(前月比予想:-0.5%、1月:+2.6%)
    ・米・2月耐久財受注改定値(前月比予想:-1.1%、速報値:-1.1%)
    ・休場(復活祭月曜日):豪、NZ、香港、独、仏、スイス、英、カナダなど
    ・イエレン財務長官、グローバル最低法人税に関し講演

    5日のニューヨーク外為市場では3月ISM非製造業景況指数に注目が集まる。
    米国経済の7割を占める消費動向を探る。市場アナリストは59と、2月55.3から上昇し18年11月来の高水準が予想されている。良好な雇用統計を受けて、金利市場で早期利上げ観測が強まった。消費動向が強ければ、一段と早期利上げ観測が強まる可能性があり、ドルの底堅い展開が予想される。1.9兆ドル規模の追加経済に加えて、3兆ドル規模のインフラ対策、さらにワクチン接種ペースの加速で米国経済の強い回復が期待されている。

    パイデン政権が提案しているインフラ計画に含まれているグローバル最低法人税に関し、イエレン財務長官は演説を予定している。

    米連邦公開市場委員会(FOMC)は23年までゼロ金利を据え置く可能性を示しているが、金利先物市場では、年内の利上げ開始を織り込んだ。2023年末までに4回の利上げを織り込んでいる。

    今週は米連邦準備制度理事会(FRB)が3月に開催した連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を発表するが、インフレの上昇が一時的で、労働市場や経済には依然不透明性が強く、引き続き大規模な刺激策が必要との考えを繰り返す可能性が強い。


    ・ドル・円は、200日移動平均水準の105円62銭を上回る限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1884ドルを上回っている限り上昇基調。

    ドル・円110円50銭、ユーロ・ドル1.1755ドル、ユーロ・円129円90銭、ポンド1.3860ドル、ドル・スイスは0.9425フランで寄り付いた。

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  • 2021年04月05日(月)22時29分
    NY外為:ドル売り優勢、長期金利低下

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場では長期金利の低下に伴いドル売りが優勢となった。ユーロ・ドルは1.1760ドルから1.1783ドルまで急伸。ポンド・ドルは1.3860ドルから1.1881ドルまで上昇した。ドル・スイスは0.9425フランから0.9400フランまで下落。ドル・円は110円53銭から110円42銭まで弱含んだ。

    米10年債利回りは1.74%から1.72%まで低下した。

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  • 2021年04月05日(月)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、じり安

     5日の欧州外国為替市場でドル円はじり安。22時時点では110.48円と20時時点(110.57円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。ドルがほぼ全面安となりドル円は110.42円までじり安となった。米10年債利回りが一時1.74%台まで上昇するなど、米金利高にはなっているが米金利に対しての為替市場の反応は限られた。
     なお、イエレン米財務長官はこの後NY時間11時(東京時間0時)に「国際的な法人税」についてスピーチを行うと発表された。31日にバイデン米大統領が演説した、多国籍企業の税負担について発言するのではないかとされているが、株式指数先物などは反応していない。

     ユーロドルは上昇。22時時点では1.1779ドルと20時時点(1.1749ドル)と比べて0.0030ドル程度のユーロ高水準だった。ドル売りへの反応が鈍かったユーロドルだが、ユーロクロスの売りが一服したこともあり22時過ぎには1.1782ドルまで上昇した。
     なお、ポンドドルは1.3881ドル、豪ドル/ドルは0.7640ドル、NZドル/ドルは0.7058ドルまでドル売りが進んだ。

     ユーロ円は買い戻し。22時時点では130.13円と20時時点(129.91円)と比べて22銭程度のユーロ高水準だった。一時129.84円まで弱含んだユーロ円だが、ユーロポンドを中心としたユーロクロスの売りが一段落するとユーロ円も130.10円台まで買い戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.42円 - 110.75円
    ユーロドル:1.1738ドル - 1.1782ドル
    ユーロ円:129.84円 - 130.26円

  • 2021年04月05日(月)21時43分
    ドル 全面安、ドル円は110.42円まで弱含み

     目立ったニュースなどは出ていないがドルが全面安になり、ドル円は110.42円、ポンドドルは1.3875ドル、豪ドル/ドルは0.7639ドルまでドルが売られている。
     ドル安に反応しなかったユーロドルもユーロクロスの売りの勢いが弱まったこともあり、1.1780ドルまでドル安・ユーロ高が進んでいる。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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