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2021年06月07日(月)のFXニュース(4)

  • 2021年06月07日(月)23時28分
    ドル・円は109円19銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     日本時間7日午後9時以降のニューヨーク市場でドル・円は、109円36銭から109円19銭まで下落している。前週末発表の米国の5月雇用統計を受けて、連邦準備制度理事会(FRB)は緩和縮小を急がないとの見方によるドル売りが続いている。


     ユーロ・ドルは1.2160ドルから1.2182ドルまで上昇し、ユーロ・円は132円89銭から133円03銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.4182ドルまで上昇後、1.4162ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.8997フランから0.8978フランまで下落している。

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  • 2021年06月07日(月)23時14分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ36ドル安、原油先物0.02ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 34720.16  -36.23   -0.10% 34820.91 34718.01   14   15
    *ナスダック   13801.21  -13.28   -0.10% 13821.51 13784.89 1841  983
    *S&P500      4229.48   -0.41   -0.01%  4232.34  4228.55  218  282
    *SOX指数     3196.73  -17.41   -0.54%
    *CME225先物     29000 大証比 -20   -0.07%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     109.24   -0.28   -0.26%   109.64   109.19
    *ユーロ・ドル   1.2176 +0.0009   +0.07%   1.2182   1.2145
    *ユーロ・円    133.01   -0.20   -0.15%   133.38   132.89
    *ドル指数      90.04   -0.10   -0.11%   90.30   90.03

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    0.15   +0.01      0.15    0.15
    *10年債利回り    1.57   +0.02      1.58    1.57
    *30年債利回り    2.24   +0.01      2.26    2.24
    *日米金利差     1.49   -0.06

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      69.60   -0.02   -0.03%   70.00   68.93
    *金先物       1891.4   -0.6   -0.03%   1894.6   1883.7
    *銅先物       449.7   -3.2   -0.72%   453.9   446.9
    *CRB商品指数   210.27   -0.02   -0.01%   210.66   210.16

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7093.96  +24.92   +0.35%  7098.31  7042.19   68   33
    *独DAX     15720.90  +28.00   +0.18% 15732.06 15614.18   19   10
    *仏CAC40     6554.09  +38.43   +0.59%  6556.08  6485.80   33   7

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  • 2021年06月07日(月)22時47分
    ドル円 109.19円まで下押し、ダウ平均は小高い

     ドル円は109.19円まで5月27日以来の安値を更新し、109.22円近辺で戻りが鈍い。全般ドルの重い動きが続いており、ユーロドルは1.2177ドル、ポンドドルは1.4182ドル、豪ドル/ドルは0.7766ドルまで上値を伸ばした。
     続伸して寄り付いたダウ平均は小高い水準で伸び悩み、米10年債利回りは1.57%台で推移。

  • 2021年06月07日(月)22時20分
    ドル・円は109円24銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     日本時間7日午後9時以降のニューヨーク市場でドル・円は、109円24銭から109円36銭で推移している。米国の主要経済指標の発表などがなく、取引手掛かり難の状況のなか、前週末からの米金利低下を受けたドル売りが先行している。

     ユーロ・ドルは1.2160ドルから1.2168ドルで推移し、ユーロ・円は132円90銭から132円99銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.4167ドルから1.4180ドルで推移。ドル・スイスフランは0.8986フランから0.8997フランで推移している。

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  • 2021年06月07日(月)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、小高い

     7日の欧州外国為替市場でユーロドルは小高い。22時時点では1.2163ドルと20時時点(1.2155ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。対オセアニア通貨を中心にドル売りが継続した流れに沿った。「ロシアは外国為替の流動性をユーロにシフトする刺激策を計画している」との一部報道も買いを促した面もあり、一時1.2176ドルと本日高値を付けた。もっとも、先週末高値の1.2185ドルをバックにした戻り売りも見られたため、上値は限られた。

     ドル円はさえない。22時時点では109.29円と20時時点(109.41円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。対オセアニア通貨主導でドル売り圧力が高まった影響を受けた。日足・一目均衡表基準線の109.34円や1日安値の109.33円を下抜けると目先のストップロスを巻き込みながら109.24円まで下押しした。

     ユーロ円は22時時点では132.93円と20時時点(133.00円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの上昇よりもドル円が下落した影響を受けて132.92円まで下げるなど、引き続き上値の重い動きが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.24円 - 109.64円
    ユーロドル:1.2145ドル - 1.2176ドル
    ユーロ円:132.92円 - 133.38円

  • 2021年06月07日(月)21時16分
    【NY為替オープニング】材料乏しいなか前週末の雇用統計受けた流れ継続

    ◎ポイント
    ・米・5月非農業部門雇用者数(6/4):+55.9万人(予想:+67.5万人、4月:+27.8万人←+26.6万人)
    ・米・5月失業率(6/4):5.8%(予想:5.9%、4月:6.1%)
    ・中・5月輸出:前年比+27.9%(予想:+32.1%、4月:+32.3%)
    ・中・5月輸入:前年比+51.1%(予想:+53.5%、4月:+43.1%)
    ・日経平均株価終値:29019.24円(前日比77.72円高)
    ・上海総合指数終値:3599.541(前日比7.696ポイント高)
    ・NY原油先物7月限(時間外取引)現在値:69.47ドル(前日比0.15ドル安)
    (NY発表予定:日本時間)
    ・04:00 米・4月消費者信用残高(予想:+205.00億ドル、3月:+258.41億ドル)

     7日のニューヨーク外為市場では、米国の主要経済指標の発表や要人講演などの予定が見当たらないことから、前週末発表された5月雇用統計を受けて連邦準備制度理事会(FRB)が金融緩和の縮小を急ぐほどではないとの見方により、株高・長期金利低下・ドル安の展開になった流れがもう一日程度続くと思われる。

     5月の雇用統計においては、失業率は前月から低下し、市場予想より改善がみられたが、非農業部門雇用者数の伸びは4月から拡大も予想に届かず、景気や雇用の過熱が示されなかったとして、FRBの長期にわたる大規模緩和維持が正当化されるとの見方が広がった。前週、ブラード米セントルイス連銀総裁が「米国の労働市場は見掛けよりも引き締まっている」との見解を示し、5月ADP雇用統計(民間雇用者数)の伸びも大きく拡大していたことで、雇用改善の加速期待がかなり強かったとみられる。

     ただ、雇用統計の平均時給が予想を上回る伸びとなったことに注目。今週後半には5月消費者物価指数の発表を控えていることで、インフレ高進の懸念再燃を警戒するムードも市場にあるようであり、前週末からの「株高・長期金利低下・ドル安の展開」も動きは限定的になりそうだ。

    ・ドル・円109円30銭、ユーロ・ドル1.2165ドル、ユーロ・円132円97銭、ポンド・ドル1.4174ドル、ドル・スイス0.8988フランで推移している。

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  • 2021年06月07日(月)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベント】:6月7日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ・日本時間
    ・04:00 米・4月消費者信用残高(予想:+205.00億ドル、3月:+258.41億ドル)

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  • 2021年06月07日(月)20時35分
    ロシア、外国為替の流動性をユーロにシフトする刺激策を計画へ RIA

     ロシアは外国為替の流動性をユーロにシフトする刺激策を計画していると国営ロシア通信(RIA)が伝えた。

  • 2021年06月07日(月)20時32分
    ドル・円は109円40銭台、欧州株高を意識したリスク選好的な円売りは確認されず

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日の欧州市場でドル・円は109円40銭台で推移。欧州株高を意識したリスク選好的な為替取引は特に増えていないが、米長期金利の反転を警戒してドル売り・円買いがただちに増えるとの見方は少ないようだ。ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円35銭から109円50銭、ユーロ・円は132円99銭から133円14銭で推移、ユーロ・ドルは1.2167ドルから1.2151ドルで推移している。

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  • 2021年06月07日(月)20時32分
    ドル円、109.29円と本日安値更新 109円にかけた買いこなせるか

     ドル円は戻りが鈍い。対オセアニア通貨を中心にドル売り圧力が高まるなか、日足・一目均衡表基準線の109.34円や1日安値の109.33円を下抜けて109.29円まで値を下げた。ここからは109.20円にまとまった買いが買いが観測されているほか、節目の109円にかけても断続的に買いが並んでいる。

  • 2021年06月07日(月)20時13分
    ユーロ売り・米ドル買いがやや強まる

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場でドル・円は、109円50銭から109円35銭で推移した。ポジション調整的なドル売り・円買いが観測されたが、ユーロ売り・米ドル買いがやや優勢となており、この影響でドル・円は109円台前半で下げ渋っている。

     ユーロ・ドルは1.2167ドルから1.2151ドルで推移、ユーロ・円は133円14銭から132円99銭で推移した。本日発表された4月のドイツ製造業受注は前月比-0.2%で市場予想を下回っており、ユーロ売りが一時優勢となった。。

     ポンド・ドルは1.4118ドルから1.4150ドルで推移。1.41ドル近辺で短期筋などのポンド買い興味が観測された。ドル・スイスフランは0.8990フランから0.9003フランの範囲内でもみ合う展開。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・6月センティックス投資家信頼感:28.1(予想:25.4、5月:21.0)

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2021年06月07日(月)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、戻り鈍い

     7日の欧州外国為替市場でユーロドルは戻りが鈍い。20時時点では1.2155ドルと17時時点(1.2167ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ安水準だった。時間外取引の米10年債利回りが、先週末の米雇用統計後に1.55%台まで急低下した後の自律的な水準回復を一時1.58%台まで進めた。ユーロドルは1.2160ドル台から、1.2150ドル近辺までユーロ安・ドル高方向へ下押した。

     ユーロ円は弱含み。20時時点で133.00円と、17時時点(133.14円)と比べて14銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドル同様に水準を切り下げ始めたところで、ドル円が先週末安値を下抜きにいく円買いの動きも重なり、ユーロ円も133円付近へ下押し。英FT100や伊FTSEなどが小幅高で推移し、小安く寄り付いた独DAXがプラス圏へ戻すなかではリスクオフ相場にはならず、小戻しする場面もあった。しかし、ユーロドルの戻りの鈍さも重しとなり、一時132.99円と133円の節目をわずかながら割り込んだ。

     ドル円は下げ渋り。20時時点では109.41円と17時時点(109.42円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。クロス円の下押しに連れて、先週末の安値109.37円の下抜けを狙う動きとなり、109.35円までわずかながら下値を広げた。しかし、日足一目均衡表・基準線109.34円や1日安値109.33円をクリアに抜けて下落の勢いを強める動きにはならず。米長期金利のじり高もあって、109.40円台へ戻した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.35円 - 109.64円
    ユーロドル:1.2145ドル - 1.2173ドル
    ユーロ円:132.99円 - 133.38円

  • 2021年06月07日(月)19時51分
    NY為替見通し=来週にFOMC控え、週を通して様子見ムードが支配的か

     先週末、市場予想ほど強くなかった米非農業部門雇用者数の伸びを受け、米連邦準備理事会(FRB)のテーパリング(緩和縮小)議論の高まりを意識した米金利上昇・ドル高が失速した流れは一巡。イベントをこなし、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて、今週は基本的に様子見ムードとなりそうだ。

     本日のNYタイムは、早期の緩和縮小に関する思惑が弱まるなか、米株が底堅さを維持できるか注視しつつ、米長期金利・ドル相場の行方を追うことになるだろう。金融緩和の巻き戻しを見込んだ米金利の上昇は期待しにくくなったが、株高で景気への楽観が示唆されれば米金利も上昇、ドルも底堅く推移することになりそう。FOMCを控えたブラックアウト期間に入り、FRB高官が金融政策に関して発言しないため、他市場の動向が為替に与える影響を注視する時間帯がしばらく続くとみる。

     リスクセンチメントの動向と連動しやすい原油相場の動きにも注意を払いたい。原油が再び高値をつけにいく展開となれば、リスクセンチメントの強まりが資源国通貨を中心としたクロス円の押し上げに寄与するだろう。ドルはやや重い動きになる可能性はあるものの、クロス円の上昇がドル円の下支えになると考えられる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、4日東京タイムレンジ下限110.14円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、3-4日上昇幅の下方倍返し108.77円。

  • 2021年06月07日(月)19時05分
    ドル・円は底堅い、クロス円にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は109円40銭台と、底堅く推移。米10年債利回りは戻りが鈍く、ドル買いは入りづらい。一方、欧州株は複数の指数がプラスに転じ、米株式先物は下げ幅を縮小。目先の欧米株価指数の反転期待で、株安を嫌気した円買いは後退している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円35銭から109円49銭、ユーロ・円は133円00銭から133円14銭、ユーロ・ドルは1.2151ドルから1.2167ドル。

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  • 2021年06月07日(月)18時26分
    ドル・円は下げ渋り、米金利にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は109円30銭台に下げたが、その後は売り一服。米10年債利回りは小幅に戻し、ユーロ・ドルの失速でドル・円は底堅い値動きに。一方、欧州株はやや軟調、米株式先物は弱含み、株安を嫌気した円買いも観測される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円35銭から109円49銭、ユーロ・円は133円00銭から133円14銭、ユーロ・ドルは1.2151ドルから1.2167ドル。

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