
高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?
2021年06月04日(金)のFXニュース(5)
-
2021年06月04日(金)17時34分
【速報】英・5月建設業PMIは予想を上回り64.2
日本時間4日午後5時30分に発表された英・5月建設業PMIは予想を上回り、64.2となった。
【経済指標】
・英・5月建設業PMI:64.2(予想:62.0、4月:61.6)Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)17時22分
来週のスイスフラン「やや底堅い動きか、ユーロ・円の相場動向が手掛かり材料に」
[スイスフラン]
来週のスイスフラン・円は、やや底堅い動きとなりそうだ。ユーロ圏の早期景気回復を想定したユーロ買い・米ドル売りは一巡したが、日本経済の停滞を警戒した安全逃避的なユーロ買い・円売りは継続している。米ドル・円相場に大きな動きがない場合、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは、やや底堅い値動きを保つ可能性がある。
・経済指標・注目イベント
・7日 5月失業率(4月:3.1%)
・7日 5月消費者物価指数(4月:前年比+0.3%)
・予想レンジ:121円00銭−123円00銭Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)17時21分
来週のカナダドル「底堅い展開か、カナダ中銀の声明に注目」
[カナダドル]
来週のカナダドル・円は底堅い展開か。カナダ中央銀行の金融政策決定会合が注目される。政策金利(0.25%)は据え置き予想だが、前回4月の会合では、週資産購入額の縮小を決め、利上げの条件がそろう時期は来年下半期との見通しを示しており、今回もう一歩踏み込んだ見解がみられるかが焦点になる。4月貿易収支の発表も材料視される。世界景気回復期待にともなう資源価格の先高思惑が下支えか。
○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
・8日:4月貿易収支(3月:-11.4億加ドル)
・9日:カナダ中央銀行が政策金利発表(0.25%に据え置き予想)
・予想レンジ:90円00銭-92円00銭Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)17時21分
来週の英ポンド「下げ渋りか、国内経済正常化への期待残る」
[英ポンド]
来週のポンド・円は下げ渋りか。新型コロナウイルスのワクチン接種が進むなか、4月の国内総生産、4月鉱工業生産などの主要経済指標が堅調な内容なら、国内経済の早期正常化観測からポンド買いに振れやすい展開に。ただ、新型コロナウイルスの感染流行が終息に向かう確証を得ていないことから、新規感染者数が増加した場合、ポンド買いは縮小する可能性がある。
○発表予定の英国主要経済指標・注目イベント
・11日:4月期国内総生産
・11日:4月鉱工業生産(3月:前月比+1.8%)
・予想レンジ:154円00銭−156円50銭Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)17時20分
来週の豪ドル「弱含みか、中銀の現状維持の姿勢に引き続き買いづらい」
[豪ドル]
来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)は前週の理事会で、利上げ時期見通しの修正(前倒し)はせず、7月に検討する債券購入(1000億豪ドル規模の資産購入プログラム第2弾が9月に終了)の行方に関するヒントも示さなかったことから、豪ドルは買いづらい。ケント総裁補の講演が注目される。一方、世界景気回復期待にともなう資源価格の先高思惑がある程度下支えか。
○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
・9日:ケント豪準備銀行総裁補オンライン講演
予想レンジ:83円30銭-85円30銭Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)17時19分
来週のNZドル「底堅い展開か、来年の利上げ観測が下支えも中国からの圧力警戒」
[NZドル]
来週のNZドル・円は底堅い展開か。NZ準備銀行(中央銀行)が2022年9月までに利上げをするとの見通しを示していることが、引き続きNZドルの下支えになる。一方、豪NZ首脳会談共同声明で中国のウイグル、香港、南シナ海問題に懸念を表明。NZが親中国的とみられていた姿勢を転換したことにより、今後の中国からの経済的・政治的圧力の高まりが警戒される。
○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
・特になし
・予想レンジ:77円80銭-79円80銭Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)17時19分
ハンセン指数取引終了、0.17%安の28918.10(前日比-47.93)
香港・ハンセン指数は、0.17%安の28918.10(前日比-47.93)で取引を終えた。
17時17分現在、ドル円は110.18円付近。Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)17時15分
ドル・円は下げ渋り、米雇用改善に思惑
4日の東京外為市場でドル・円は下げ渋り。早朝の取引で110円33銭を付けた後は日経平均株価の軟調地合いで円買いに振れ、110円14銭まで下げる場面もあった。ただ、本日発表の米雇用統計を前に金利安は抑制され、ドルは110円20銭台にやや値を戻した。
・ユーロ・円は133円81銭から133円44銭まで下落した。
・ユーロ・ドルは1.2132ドルから1.2104ドルまで値を下げた。・17時時点:ドル・円110円10-20銭、ユーロ・円133円40-50銭
・日経平均株価:始値28,901.42円、高値28,991.24円、安値28,764.68円、終値28,941.52円(前日比116.59円安)【経済指標】
・日・4月家計支出:前年比+13・0%(予想:+8.7%、3月:+6.2%)【要人発言】
・中国外務省
「中国の防衛・ハイテク企業への投資を禁ずるバイデン政権の命令に断固反対」Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)17時11分
来週のユーロ「底堅い値動きか、域内経済の正常化をにらんだユーロ買い」
[ユーロ]
「もみ合いか、ECBは現行の金融緩和策を長期間継続へ」
来週のユーロ・ドルはもみ合いか。6月10日に開催される欧州中央銀行(ECB)理事会で、現行の緩和的な政策は長期間維持される公算。緩和縮小への期待は根強いものの、全般的に慎重なトーンで回復期待のユーロ買いは入りづらい見通し。
・予想レンジ:1.2000ドル−1.2200ドル「底堅い値動きか、域内経済の正常化をにらんだユーロ買い」
来週のユーロ・円は底堅い値動きか。欧州中央銀行(ECB)は現行の金融緩和策を長期間維持する公算だが、ユーロ圏経済の穏やかな回復への期待が広がっている。日本とユーロ圏の経済成長格差は存続しており、域内経済の正常化をにらんだユーロ買い・円売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。
○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
・10日:欧州中央銀行(ECB)理事会の結果判明
・予想レンジ:132円50銭−135円00銭Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)17時09分
来週のドル・円「ドルは伸び悩みか、110円台で顧客筋などのドル売り増加も」
[ドル・円]
来週のドル・円は伸び悩みか。米連邦準備制度理事会(FRB)は大規模な金融緩和策を長期間維持する方針を変えていないようだ。ただ、米国経済の正常化によってインフレ進行の可能性は高まっており、雇用情勢も改善しつつあることから、資産買入れ規模の段階的縮小(テーパリング)に対する市場の期待は根強い。欧州中央銀行
(ECB)は現行の金融緩和策を長期間維持する可能性が高いことから、ユーロ買い・米ドル売りがただちに拡大する可能性は低いとみられており、ドル・円の取引にも影響を与えそうだ。日本での緊急事態宣言の期限延長を受けて日本経済の停滞によるリスク回避的なドル買い・円売りも観測されており、ドル・円は心理的な節目である110円を再び突破した。ただ1ドル=110円台では顧客筋などのドル売りが増えるとの見方が多く、短期筋による利益確定のドル売りも増えると予想されていることから、ドル・円相場の一段の上昇は想定しにくい。「米国のインフレ率がある程度上昇することは織り込み済み」との声が聞かれており、新たなドル買い材料が提供されない場合、ドル・円は主に110円近辺で推移し、やや上げ渋る状態が続く可能性がある。
【米・5月消費者物価コア指数(CPI)】(10日発表予定)
10日発表の米5月消費者物価コア指数(CPI)は前年比+3.4%で上昇率は4月実績の3.0%を上回る見込み。市場予想を上回った場合、インフレ進行の懸念はくすぶり、ドルは下げづらい見通し。【米・6月ミシガン大学消費者信頼感指数】(11日発表予定)
11日発表の米6月ミシガン大学消費者信頼感指数は83.0と、5月実績の82.9をやや上回る見込み。新型コロナウイルスの感染縮小が進むなか、個人消費の伸びが確認されれば株高・金利高・ドル高の要因となろう。・予想レンジ:108円50銭−111円50銭
・6月7日-11日週に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。
○(日)1-3月期国内総生産改定値 8日(火)午前8時50分発表予定
・予想は、前期比年率-4.9%
参考となる速報値は前期比年率-5.1%。1-3月期の全産業設備投資額は前年同期比-7.8%で市場予想を下回った。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための経済制限措置は国内経済を圧迫している。個人消費はやや抑制されていることから、改定値は速報値をやや下回る可能性もある。○(米)4月貿易収支 8日(火)午後9時30分発表予定
・予想は、-681億ドル
参考となる3月実績は-744億ドル。財の輸入額は過去最大となった。輸出額は前月比で増加したが、景気回復による国内需要の増大で輸入額はさらに増える可能性がある。4月については、消費財と資本財の輸入が増える可能性があるが、複数の項目で輸出額は増加するとみられており、貿易赤字は3月実績との比較で縮小する可能性がある。○(欧)欧州中央銀行理事会 10日(木)午後8時45分結果判明予定
・予想は、金融政策の現状維持
欧州中央銀行(ECB)の金融政策調査部門責任者はインフレ目標について、厳密な数字よりレンジで設定した方が、インフレ期待をうまく制御できるとの研究結果を公表しており、ECBの金融政策に影響を及ぼす可能性がある。ただ、今回の理事会では、パンデミック購入プログラム(PEPP)の現行の購入ペースを維持することが決定される見込み。○(米)6月ミシガン大学消費者信頼感指数速報 11日(金)午後11時発表予定
・予想は、83.0
参考となる5月CB消費者信頼感指数は117.2で市場予想を下回った。主にワクチン接種の拡大によって、米国における新型コロナウイルスの感染流行は終息に向かいつつある。雇用情勢の顕著な改善は期待できないものの、消費者信頼感は4月との比較で多少改善する可能性がある。○その他の主な経済指標の発表予定
・7日(月):(中)5月貿易収支
・8日(火):(日)4月経常収支、(独)4月鉱工業生産、(欧)1-3月期ユーロ圏域内総生産、(南ア)1-3月期国内総生産
・9日(水):(中)5月消費者物価指数、(独)4月経常収支、(加)カナダ中央銀行が金融政策発表
・10日(木):(日)5月国内企業物価指数、(米)5月消費者物価指数
・11日(金):(英)4月鉱工業生産、(英)4月商品貿易収支Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)17時06分
東京外国為替市場概況・17時 ドル円、上値が重い
4日午後の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。17時時点では110.18円と15時時点(110.28円)と比べて10銭程度のドル安水準だった。ここ最近の傾向で欧州入り後はオセアニア通貨が市場を引っ張り、豪ドル/ドルが0.7671ドル、NZドル/ドルが0.7160ドルまでドル安・オセアニア通貨高が進んだ。ドル円もオセアニア通貨に連れてドルの上値が重くなり110.16円前後まで弱含んだ。
ユーロドルは小動き。17時時点では1.2113ドルと15時時点(1.2106ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。ドル売りが他通貨で出ていることで、ユーロドルは下値が支えられているが、ユーロポンドやユーロ円が日通し安値をつけるなどユーロクロスの重さが上値を抑え小動きだった。
ユーロ円はもみ合い。17時時点では133.46円と15時時点(133.51円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下げに連れて133.40円まで弱含む場面もあったが、下押しの勢いは限られ133円半ばでもみ合い。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:110.14円 - 110.33円
ユーロドル:1.2104ドル - 1.2132ドル
ユーロ円:133.40円 - 133.81円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2021年06月04日(金)16時38分
豪S&P/ASX200指数は7295.40で取引終了
6月4日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+35.25、7295.40で取引終了。
Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)16時37分
豪10年債利回りは上昇、1.687%近辺で推移
6月4日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.022%の1.687%近辺で大方の取引を終了した。
Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)16時36分
豪ドルTWI=63.2(-0.5)
豪準備銀行公表(6月4日)の豪ドルTWIは63.2となった。
(前日末比-0.5)Powered by フィスコ -
2021年06月04日(金)16時32分
欧州主要株価指数一覧
イギリス FT100
終値 :7064.86
前日比:+0.51
変化率:+0.01%フランス CAC40
終値 :6515.70
前日比:+7.78
変化率:+0.12%ドイツ DAX
終値 :15664.13
前日比:+31.46
変化率:+0.20%スペイン IBEX35
終値 :9135.80
前日比:-6.60
変化率:-0.07%イタリア FTSE MIB
終値 :25514.60
前日比:+62.27
変化率:+0.24%アムステルダム AEX
終値 :717.49
前日比:+0.41
変化率:+0.06%ストックホルム OMX
終値 :2283.04
前日比:+9.69
変化率:+0.43%スイス SMI
終値 :11527.29
前日比:+16.69
変化率:+0.14%ロシア RTS
終値 :1632.99
前日比:-3.52
変化率:-0.22%イスタンブール・XU100
終値 :1432.14
前日比:+4.01
変化率:+0.28%Powered by フィスコ
2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース
- [NEW!]【トランプ米大統領】 「相互関税で、もし、対象国が非常に良い条件を提示すれば交渉に応じる」(04/04(金) 05:47)
- 4月3日のNY為替・原油概況(04/04(金) 04:52)
- ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、底堅い(04/04(金) 04:04)
- [通貨オプション]OP買い、リスク警戒感が強まる(04/04(金) 03:40)
- 米3月ISM非製造業景況指数の雇用は予想外に活動縮小域、雇用削減数は20年5月来で最高、雇用統計に警戒感(04/04(金) 03:34)
- NY市場動向(午後2時台):ダウ1328ドル安、原油先物4.69ドル安(04/04(金) 03:24)
- 【速報】 ゼネラルモーターズ(GM)は国内でのトラック生産拡大を発表、トランプ政権の関税措置受け(04/04(金) 03:15)
- NY外為:BTC反落、200DMA再び割り込む、リスク資産売り加速(04/04(金) 02:40)
- ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、買い戻し(04/04(金) 02:04)
- 欧州主要株式指数、下落(04/04(金) 01:54)
- NY市場動向(午後0時台):ダウ1274ドル安、原油先物5.09ドル安(04/04(金) 01:23)
- ドル円、下げ幅縮小 本日安値から1円超戻す(04/04(金) 01:23)
- NY外為:メキシコペソ、加ドル上昇、カナダ・メキシコ相互関税免除、USMCA協定で(04/04(金) 00:46)
過去のFXニュース

- 大人気のチャート「TradingView(トレーディングビュー)」の有料機能を“無料”で使う裏ワザとは? 記事で詳しく解説!
- 約40のFX口座を調査して比較!「米ドル/円」のスプレッドランキング!
- ザイFX!では簡単なアンケート調査を行なっております。お手数おかけしますがご協力をお願いいたします!
- 目標価格を上回るか?下回るか?などを予測する「バイナリーオプション」。国内全7サービスを記事でわかりやすく紹介!
- 【2025年4月版】ザイFX!編集部が注目する「FXのキャンペーンおすすめ10選」を、記事で詳しく紹介!
- 波乱の「日経平均」や「NYダウ」の下落局面も収益チャンスに! 話題の「VIX指数」も取引できる【CFD口座】を比較!
- 圧倒的人気のFX口座! トレーダー満足度No1、初心者にもおすすめのGMOクリック証券「FXネオ」を徹底解説!
ザイFX!最新&おすすめ記事
-
2025年04月03日(木)15時50分公開
予想以上に厳しい日本への個別税率でドル円も大幅安、ドル円は147円台の攻防だが消化具合を要ウォッチ -
2025年04月03日(木)14時09分公開
米ドル/円は138円に向けて続落中! 相互関税は「予想をかなり超えたショック」。グローバルに株が崩れる環境が当面続きそ… -
2025年04月03日(木)10時05分公開
ドル円147円台!日経平均急落!今後のポイントは?関税緩和か?報復により激化か?チャートから判断。 -
2025年04月03日(木)08時45分公開
ゴールデンウェイ・ジャパン「FXTF MT4」のおすすめポイントを解説! スプレッドやスワップポイントの他社との比較、… -
2025年04月03日(木)07時24分公開
4月3日(木)■『トランプ米大統領による相互関税の詳細の公表明け(日本時間3日朝5時過ぎ)での影響』と『米国の新規失業… - 注目!FX口座開設をお急ぎの方は要チェック! 最短30分~当日中に手続きが完了し、FX取引を開始できる会社を一覧で紹介!
- 注目!FXトレーダー必見のガチンコバトルは、2人のプレイヤー が136万円超の利益で終了目前! ベテラントレーダーと その「マネ」をする初心者トレーダーが熾烈な首位争い!

- 外為どっとコム「外貨ネクストネオ」 NEW!
【最大101万円+3200FXポイント】ザイFX!から口座開設後、FX口座で1万通貨以上の取引1回で5000円+FX積立口座で定期買付1回で3000円がもらえる!さらに取引量に応じて最大100万円に加え、スクール受講と理解度テスト合格などで1000円、FX積立口座開設&アンケートで3200FXポイント&CFD取引で1000円! - GMOクリック証券「FXネオ」 NEW!
【最大100万4000円キャッシュバック】ザイFX!から口座開設後、FXネオで1万通貨以上の取引で4000円がもらえる! さらに取引量に応じて最大100万円のチャンスも! - ヒロセ通商「LION FX」 キャッシュバック増額 NEW!
【最大100万7000円キャッシュバック】ザイFX!から口座開設後、英ポンド/円1万通貨以上の取引で5000円がもらえる! さらに他社からのりかえなら2000円! 取引量に応じて最大100万円のチャンスも! - GMO外貨「外貨ex」人気上昇中!
【最大100万4000円キャッシュバック】ザイFX!から口座開設後、1万通貨以上の取引で4000円がもらえる! さらに取引量に応じて最大100万円のチャンスも! - トレイダーズ証券「みんなのFX」人気! NEW!
【最大101万円キャッシュバック】ザイFX!から口座開設後、FX口座で5万通貨以上の取引で5000円+シストレ口座で5万通貨以上の取引で5000円がもらえる! さらに取引量に応じて最大100万円のチャンスも! - JFX「MATRIX TRADER」
【最大100万5000円&小林芳彦レポート】ザイFX!から口座開設後、1万通貨以上の取引で5000円+元インターバンクディーラー「小林芳彦オリジナルレポート」をプレゼント! さらに取引量に応じて最大100万円のチャンスも! - トレイダーズ証券「LIGHT FX」
【最大100万3000円キャッシュバック】ザイFX!から口座開設後、LIGHT FXで5万通貨以上の取引で3000円がもらえる! さらに取引量に応じて最大100万円のチャンスも!

- 4月3日(木)■『トランプ米大統領による相互関税の詳細の公表明け(日本時間3日朝5時過ぎ)での影響』と『米国の新規失業保険申請件数とISM非製造業指数の発表』、そして『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』に注目!(羊飼い)
- 米ドル/円は138円に向けて続落中! 相互関税は「予想をかなり超えたショック」。グローバルに株が崩れる環境が当面続きそうで、リスクオフに強い日本円が最強! (西原宏一)
- ドル円147円台!日経平均急落!今後のポイントは?関税緩和か?報復により激化か?チャートから判断。(FXデイトレーダーZERO)
- 4月2日(水)■『米国のADP雇用統計の発表』と『トランプ米大統領による相互関税の詳細の公表&発動が行われる点(現地時間4月2日16時→日本時間4月3日朝5時)』、そして『トランプ大統領の発言や政策(関税に焦点)』に注目!(羊飼い)
- 予想以上に厳しい日本への個別税率でドル円も大幅安、ドル円は147円台の攻防だが消化具合を要ウォッチ(持田有紀子)
株主:株式会社ダイヤモンド社(100%)
加入協会:一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)