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2021年07月07日(水)のFXニュース(6)

  • 2021年07月07日(水)20時31分
    ドル円 110.65円近辺、FOMC議事要旨に注目

     ドル円は110.82円を高値に伸び悩み、足もとで110.65円近辺で推移。また、ユーロドルも1.18ドル前半の狭いレンジ内での推移が続いている。本日は米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の公表に注目が集まっており、方向感が鈍い。

  • 2021年07月07日(水)20時14分
    ドル・円は高値もみ合い、欧米株高で円売り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は110円70銭台と、高値圏でのもみ合いが続く。欧米株価指数の堅調地合いでリスク選好的な円売りが強まり、主要通貨を押し上げている。一方、ドル・円は110円後半で利益確定売りが観測され、上値の重さも指摘される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円63銭から110円81銭、ユーロ・円は130円82銭から131円03銭、ユーロ・ドルは1.1814ドルから1.1832ドル。

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  • 2021年07月07日(水)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、底堅い

     7日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。20時時点では110.75円と17時時点(110.63円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。市場では「政府が東京都に非常事態宣言発令を検討との報道が円売りにつながった」との声が聞かれるなか、一時110.82円まで本日高値を更新した。もっとも、111円台前半にかけて売りオーダーが並んでいることもあり、スピードは緩やか。

     ユーロ円は小幅高。20時時点では130.90円と17時時点(130.83円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。全般円売りに振れた影響から一時131.04円まで値を上げたが、ユーロ豪ドルなどその他ユーロクロスが下げたため上値は限られた。

     ユーロドルは20時時点では1.1820ドルと17時時点(1.1825ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。1.1820ドル付近での狭いレンジ取引が続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.40円 - 110.82円
    ユーロドル:1.1812ドル - 1.1834ドル
    ユーロ円:130.50円 - 131.04円

  • 2021年07月07日(水)19時25分
    ドル・円は一段高、クロス円の強含みで

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一段高となり、110円80銭に接近している。ユーロ・円主導でクロス円が強含み、ドル・円を押し上げている。欧州委員会が公表した経済見通しで2021年と22年の成長率を上方修正し、ややリスク選好的なムードが広がる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円63銭から110円79銭、ユーロ・円は130円82銭から131円03銭、ユーロ・ドルは1.1814ドルから1.1832ドル。

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  • 2021年07月07日(水)19時25分
    ドル円110.81円までじり高、米10年債利回りが1.35%付近まで上昇

     ドル円は、米10年債利回りが1.35%付近まで上昇していることから、110.81円までじり高に推移。ユーロ円も131.04円、ポンド円も153.12円まで連れ高。

  • 2021年07月07日(水)19時00分
    NY為替見通し=6月FOMC議事要旨や5月求人数に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、パウエルFRB議長が「お望みならば、今回の会合をテーパリング(資産購入の段階的縮小)について話し始めることを話す会合だと考えてもらって構わない」と述べた6月15-16日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨に注目する展開となる。

     6月FOMCの参加者の金利予測分布図(ドット・プロット)では、2023年末までに2度の利上げが示唆されたことから、経済が回復する中で利上げ開始時期が前倒しされる可能性が示された。しかしながら、パウエルFRB議長やハト派のFRB高官は、現状のインフレ高進を一過性、一時的な現象と一蹴し、予防的な利上げの可能性も否定している。メスター米クリーブランド連銀総裁が9月の雇用統計を重視する姿勢を示したことで、9月の失業保険給付上乗せの打ち切りを受けて、労働市場が改善に向かうとの見方が高まりつつある。FOMC議事要旨では、テーパリング(資産購入の段階的縮小)開始や利上げ開始の条件を見極めることになる。

     また、5月の求人労働異動調査(JOLTS)では、過去最多を更新している求人数に要注目となる。4月の求人数は928万6000人となり、労働市場の改善が示されたものの、失業保険給付上乗せにより、失業給付金を受け取る失業者が依然として多数いることが確認されている。

     ドル円は、一目・基準線の110.43円を軸にして、一目・転換線111.03円やNYカットオプションの111.00円(7・8・9日)などが上値を抑制する展開が予想される。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目・転換線の111.03円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、6月21日の安値の109.72円。

  • 2021年07月07日(水)18時24分
    ドル円110.79円までじり高、東京に非常事態宣言発令を検討報道

     ドル円は110.79円までじり高に推移。政府が、東京に非常事態宣言の発令を検討、と報じられている。

  • 2021年07月07日(水)18時16分
    ドル・円は底堅い、クロス円にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は底堅く推移し、110円70銭台でのもみ合い。米10年債利回りの低下でドル売りに振れやすいなか、クロス円が堅調地合いとなりドル・円をけん引。また、欧州株式市場は主要指数が総じて強含んでおり、ドル・円は現時点で下げづらい展開に。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円63銭から110円78銭、ユーロ・円は130円82銭から130円96銭、ユーロ・ドルは1.1814ドルから1.1832ドル。

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  • 2021年07月07日(水)18時08分
    ユーロ円 131.01円まで上昇、EUはユーロ圏成長見通しを引き上げ

     ユーロ円は131.01円まで上値を伸ばし、ユーロドルは1.1830ドル近辺で底堅い動き。また、ユーロポンドは0.8583ポンドまでユーロ高に振れている。欧州連合(EU)はインフレ高への警戒感を示し、ユーロ圏の成長見通しを引き上げた。

  • 2021年07月07日(水)17時50分
    東京為替概況:ドル・円は切り返し、クロス円がけん引

     7日の東京外為市場でドル・円は切り返し。米10年債利回りの低水準での推移でドル売りが先行し、一時110円40銭まで値を下げた。その後もドル売りは進んだが、主要通貨は対ドルで強含み対円でも上昇。ドルは朝方の高値を上抜け、110円74銭まで値を切り上げた。

    ・ユーロ・円は130円50銭から130円97銭まで上昇した。
    ・ユーロ・ドルは1.1834ドルから1.1813ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円60-70銭、ユーロ・円130円80-90銭
    ・日経平均株価:始値28,262.40円、高値28,434.99円、安値28,161.75円、終値28,366.95円(前日比276.26円安)

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  • 2021年07月07日(水)17時41分
    ドル円、110.78円まで上値伸ばす 111円台前半まで売りオーダー並ぶ

     ドル円は底堅い動き。先週の米雇用統計から続く円高・ドル安に対する調整の動きが継続し、一時110.78円と本日高値を付けた。なお、111.20円にかけては売りが断続的に観測されているため、これらをこなしながらの展開となりそうだ。

  • 2021年07月07日(水)17時19分
    ハンセン指数取引終了、0.40%安の27960.62(前日比-112.24)

    香港・ハンセン指数は、0.40%安の27960.62(前日比-112.24)で取引を終えた。
    17時17分現在、ドル円は110.69円付近。

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  • 2021年07月07日(水)17時13分
    ドル・円は切り返し、クロス円がけん引

     7日の東京外為市場でドル・円は切り返し。米10年債利回りの低水準での推移でドル売りが先行し、一時110円40銭まで値を下げた。その後もドル売りは進んだが、主要通貨は対ドルで強含み対円でも上昇。ドルは朝方の高値を上抜け、110円74銭まで値を切り上げた。

    ・ユーロ・円は130円50銭から130円97銭まで上昇した。
    ・ユーロ・ドルは1.1834ドルから1.1813ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円60-70銭、ユーロ・円130円80-90銭
    ・日経平均株価:始値28,262.40円、高値28,434.99円、安値28,161.75円、終値28,366.95円(前日比276.26円安)

    【経済指標】
    ・日・5月景気動向指数・先行速報値:102.6(予想:102.7、4月:103.8)
    ・独・5月鉱工業生産:前月比-0.3%(予想:+0.5%、4月:-1.0%)

    【要人発言】
    ・特になし

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  • 2021年07月07日(水)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円 伸び悩む

     7日午後の東京外国為替市場でドル円は伸び悩む。17時時点で110.63円と15時時点(110.59円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。午前にドル円は日足一目均衡表・基準線(110.43円)も意識され110.40円を安値に下げ渋り、買い戻しが優勢となった。一時110.74円まで上昇したが、米10年債利回りが低下に転じると110.60円近辺まで押し戻された。

     ユーロドルは上値が重い。17時時点では1.1825ドルと15時時点(1.1830ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。欧州長期債利回りの低下が重しとなり、1.1812ドルまでじり安。15時に発表された5月独鉱工業生産は前月比-0.3%と予想外のマイナスとなった。

     ユーロ円は小動き。17時時点では130.83円と15時時点(130.83円)とほぼ同水準だった。欧州勢参入後はクロス円に調整の買い戻しが先行し、一時130.97円まで上昇したが、ドル円の伸び悩みやユーロドルのさえない動きも重しに130.68円近辺に押し戻されるなど、130円後半で方向感が鈍い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.40円 - 110.74円
    ユーロドル:1.1812ドル - 1.1834ドル
    ユーロ円:130.50円 - 130.97円

  • 2021年07月07日(水)16時52分
    ユーロドル1.1820ドル前後、1.1800ドルには買いオーダーとストップロス

     ユーロドルは1.1812ドルまで下落後、1.1800-10ドルの買いオーダーで1.1820ドル前後まで反発。1.1800ドル割れにはストップロスが控えており、売り仕掛けに要警戒か。

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