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2021年07月08日(木)のFXニュース(3)

  • 2021年07月08日(木)08時06分
    世界各国通貨に対する円:対0.02%安、対ユーロ0.26%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           110.65円   +0.02円    +0.02%   110.63円
    *ユーロ・円         130.47円   -0.34円    -0.26%   130.81円
    *ポンド・円         152.69円   +0.01円    +0.01%   152.68円
    *スイス・円         119.52円   -0.16円    -0.13%   119.68円
    *豪ドル・円          82.81円   -0.11円    -0.13%   82.92円
    *NZドル・円         77.62円   +0.06円    +0.08%   77.56円
    *カナダ・円          88.63円   -0.13円    -0.14%   88.76円
    *南アランド・円        7.73円   +0.04円    +0.54%    7.69円
    *メキシコペソ・円       5.55円   +0.03円    +0.49%    5.52円
    *トルコリラ・円       12.73円   +0.00円    +0.00%   12.73円
    *韓国ウォン・円        9.72円   -0.07円    -0.69%    9.79円
    *台湾ドル・円         3.96円   -0.01円    -0.27%    3.97円
    *シンガポールドル・円   82.02円   -0.07円    -0.09%   82.09円
    *香港ドル・円         14.24円   -0.00円    -0.01%   14.24円
    *ロシアルーブル・円     1.48円   -0.00円    -0.22%    1.48円
    *ブラジルレアル・円     21.16円   -0.12円    -0.55%   21.27円
    *タイバーツ・円        3.42円   -0.01円    -0.19%    3.43円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +7.17%   111.66円   102.59円   103.25円
    *ユーロ・円           +3.40%   134.13円   120.27円   126.18円
    *ポンド・円           +8.17%   156.08円   133.05円   141.15円
    *スイス・円           +2.44%   122.77円   113.03円   116.67円
    *豪ドル・円           +4.21%   85.80円   73.14円   79.47円
    *NZドル・円         +4.65%   80.18円   68.64円   74.17円
    *カナダ・円           +9.25%   91.19円   77.62円   81.13円
    *南アランド・円       +10.02%    8.18円    5.96円    7.03円
    *メキシコペソ・円       +6.90%    5.62円    4.63円    5.19円
    *トルコリラ・円        -8.47%   15.71円   12.04円   13.91円
    *韓国ウォン・円        +2.52%    9.91円    8.75円    9.49円
    *台湾ドル・円         +7.59%    4.00円    3.55円    3.68円
    *シンガポールドル・円    +4.98%   83.15円   76.06円   78.13円
    *香港ドル・円         +6.89%   14.38円   13.23円   13.33円
    *ロシアルーブル・円     +6.12%    1.54円    1.30円    1.40円
    *ブラジルレアル・円     +6.37%   22.63円   18.02円   19.89円
    *タイバーツ・円        -0.57%    3.56円    3.32円    3.44円

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  • 2021年07月08日(木)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     8日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では110.60円とニューヨーク市場の終値(110.66円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。110.60円台でのもみ合いとなった。8時50分には5月国際収支速報や対外対内証券売買契約等の状況などの発表も予定されているが、相場への影響は限定的か。基本的には日経平均株価などの推移や本邦勢の動向などに振らされる展開となりそうだ。

     ユーロドルは小高い。8時時点では1.1798ドルとニューヨーク市場の終値(1.1790ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。8時前に1.1799ドルまで小幅に値を上げたが、アジア時間は手掛かり材料を欠くことが予想されるため、積極的に上値を試す動きにはなりづらいか。

     ユーロ円は8時時点では130.49円とニューヨーク市場の終値(130.50円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。130円台半ばでのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.59円 - 110.70円
    ユーロドル:1.1790ドル - 1.1799ドル
    ユーロ円:130.45円 - 130.55円

  • 2021年07月08日(木)08時00分
    東京為替見通し=円買い材料は少ないがドル円はもみ合いか、ECB戦略点検に注目

     海外市場でドル円は、米長期金利の指標である米10年債利回りが一時1.2946%前後と2月19日以来の低水準を付けたことが相場の重しとなり、21時30分前に110.51円付近まで下押ししたものの、対資源国通貨中心にドル高が進むと対円でもドル買い戻しが優勢になった。
     ユーロドルは、WTI原油先物価格が一時3%超下落すると、ドルが対資源国通貨中心に上昇。ユーロに対してもドル買いが優勢となり、節目の1.1800ドルを下抜けて一時1.1782ドルと4月5日以来約3カ月ぶりの安値を付けた。

     本日の東京時間のドル円は110円後半を中心としたもみ合いとなるか。昨日はわずかながら先週のレンジ下限を割り込んだものの押し返されている。欧米時間での下値トライも110円半ばで支えられたことを考えると、潜在的な買い意欲は本日も継続されそうだ。そもそも、日本のファンダメンタルズは元々弱く、東京都で再び緊急事態宣言が発令される状況下で、経済再開にかじを切っている他国と比較する日本=円買いが長続きすることも難しいだろう。国内からは政治的な信頼を失い、海外からは経済的信頼や新型コロナウイルス対策への信頼も失っていることで、円買いには限りがありそうだ。

     ドル円以外では昨日はふたつのユーロで盛り上がった。1つ目はサッカー・EURO2020の準決勝が日本時間早朝まで行われて、世界中で観戦されていた。イングランドの勝利は英国経済にとっては好要因となるが、スタジアムの状況を見ている限りでは新型コロナウイルス・デルタ株が蔓延しないわけがなく、今後の感染状況が注目される。なお、EURO2020決勝も英国のウェンブリースタジアムで開催される。

     2つ目の通貨ユーロは、昨日約3カ月ぶりの水準まで弱含んだ。一部通信社が、「欧州中央銀行(ECB)は新たなインフレ目標を2%に設定することで合意する」「新たなインフレ目標のオーバーシュートを受け入れる」と報じている。柔軟性を持たせ一時的なインフレに対してもテーパリングを先走らないということであれば、ユーロの上値は重くなるか。なお本日、日本時間20時にECBによる金融政策の戦略見直しが公表されることで、内容をより吟味する必要があり要注目となる。

     なお、オセアニア通貨の動きにも引き続き注意を払いたい。原油価格の調整売りなどもあり、一昨日のNY入り後から上値が抑えられているが、上述のユーロ圏と比較するとインフレ懸念がある。本日はロウ豪準備銀行(RBA)総裁の講演もあることで、豪ドルも発言内容次第では急に動意づく可能性もある。

  • 2021年07月08日(木)07時40分
    円建てCME先物は7日の225先物比35円安の28345円で推移

    円建てCME先物は7日の225先物比35円安の28345円で推移している。為替市場では、ドル・円は110円60銭台、ユーロ・円は130円40銭台。

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  • 2021年07月08日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 国際収支(経常収支)(5月) 1兆8668億円 1兆3218億円
    08:50 BOP経常収支調整(5月) 1兆6847億円 1兆5528億円
    08:50 対外・対内証券投資(先週)  
    08:50 銀行貸出動向(含信金前年比)(6月)  2.9%
    08:50 貸出動向 銀行計(6月)  2.2%
    11:00 東京オフィス空室率(6月)  5.9
    13:30 生活意識に関するアンケート調査(第86回)の結果公表(日本銀行)
    13:30 倒産件数(6月)  50.31%
    14:00 景気ウォッチャー調査 現状判断(6月) 41.4 38.1
    14:00 景気ウォッチャー調査 先行き判断(6月) 49.5 47.6

      コラントッテが東証マザーズに新規上場(公開価格:1100円)


    <海外>
    15:00 独・貿易収支(5月)  152億ユーロ
    16:00 マレーシア・マレーシア国立銀行(中央銀行)が政策金利発表 1.75% 1.75%
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IPC-S)(7月7日まで1カ月)  0.64%
    21:00 ブ・拡大消費者物価指数(IPCA)(6月)  0.83%
    21:30 米・新規失業保険申請件数(先週)  36.4万件
    28:00 米・消費者信用残高(5月) 185.00億ドル 186.12億ドル


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2021年07月08日(木)06時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・7日 ユーロドル、続落

     7日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは続落。終値は1.1790ドルと前営業日NY終値(1.1824ドル)と比べて0.0034ドル程度のユーロ安水準だった。WTI原油先物価格が一時3%超下落すると、ドルが対資源国通貨中心に上昇。ユーロに対してもドル買いが優勢となり、節目の1.1800ドルを下抜けて一時1.1782ドルと4月5日以来約3カ月ぶりの安値を付けた。欧州時間発表の5月独鉱工業生産が予想を下回り、欧州経済の先行き不透明感が広がったことも相場の重し。その後の戻りも1.1820ドル付近にとどまった。
     なお、欧州中央銀行(ECB)は金融政策の戦略見直しの結果を明日8日20時に公表すると発表。21時30分にはラガルドECB総裁が会見を行う。一部報道では「ECBは新たなインフレ目標を2%に設定することで合意した」「新たなインフレ目標のオーバーシュートを受け入れる」と伝わった。

     ドル円は4営業日ぶりに小反発。終値は110.66円と前営業日NY終値(110.63円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。米長期金利の指標である米10年債利回りが一時1.2946%前後と2月19日以来の低水準を付けたことが相場の重しとなり、21時30分前に110.51円付近まで下押ししたものの、対資源国通貨中心にドル高が進むと対円でもドル買い戻しが優勢に。23時30分前には110.81円付近まで持ち直した。ただ、欧州時間に付けた日通し高値110.82円には届かなかった。
     6月15日−16日分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨では「テーパリング開始の基準に向けた進展が続くと予想」「経済活動と雇用指標が強まった」「インフレに対するリスクが上向きに傾いていると判断」としながらも、「実質的なさらなる進展の基準は、まだ満たされていない」「資産購入計画の変更を発表するのに忍耐強くあるべき」「経済見通しへのリスクは残っている」との見解が示された。議事要旨公表後にやや弱含む場面もあったが、反応は一時的だった。

     ユーロ円は4日続落。終値は130.50円と前営業日NY終値(130.81円)と比べて31銭程度のユーロ安水準。ユーロドルが下落につれた売りが出て、一時130.43円と日通し安値を付けた。原油安を背景に、資源国のクロス円が下落した影響も受けた。

    本日の参考レンジ
    ドル円:110.40円 - 110.82円
    ユーロドル:1.1782ドル - 1.1836ドル
    ユーロ円:130.43円 - 131.04円

  • 2021年07月08日(木)05時33分
    ユーロ円 弱含み、130.40円台で日通し安値を更新

     日足一目均衡表・雲の下で戻りが鈍いユーロ円は、NY引けにかけて再び弱含み、日通し安値となる130.43円まで売られた。ユーロドルも1.1791ドル付近で上値が重い。
     なお、欧州中央銀行(ECB)は日本時間8日20時に戦略点検の結果を公表する。一部通信社によれば、これまで2%弱とされたECBのインフレ目標は「2%設定」で合意されたもよう。

  • 2021年07月08日(木)05時31分
    大証ナイト終値28330円、通常取引終値比50 円安

    大証ナイト終値28330円、通常取引終値比50 円安

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  • 2021年07月08日(木)05時00分
    7月7 日のNY為替・原油概況

     7日のニューヨーク外為市場でドル・円は110円50銭から110円82銭まで上昇後、110円58銭まで反落し引けた。

    連邦準備制度理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨がタカ派に傾斜するとの思惑にドル買いが優勢となったが、米5月JOLT求人件数が予想を下回つたほか議事要旨の内容で特に新たな情報はなく、FRBがテーパリングを急ぐ姿勢が見られずドル買いが後退。

    ユーロ・ドルは1.1836ドルまで上昇後、1.1782ドルまで下落して、引けた。
    欧州委員会が夏期経済見通しで域内の成長見通しを引き上げたためユーロ買いが一時強まった。その後、タカ派FOMC議事録を織り込むドル買いに押された。

    ユーロ・円は130円90銭から130円47銭まで下落。

    ポンド・ドルは1.3842ドルまで上昇後、1.3754ドルまで反落した。

    ドル・スイスは0.9223フランから0.9268フランまで上昇した。

     7日のNY原油先物は続落。UAEが単独で供給を増やす意向を示したほか、石油輸出国機構(OPEC)の統制への懸念も広がり売り材料となった。

    [経済指標]
    ・米・5月JOLT求人件数:920.9万件(予想:932.5万件、4月:919.3万件←928.6万件)

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  • 2021年07月08日(木)04時50分
    [通貨オプション]R/R、円コール買い継続

    ドル・円オプション市場で変動率は連日上昇した。イベントリスクやレンジ抜けの思惑を受けたオプション買いが強まった。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが連日拡大。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが続いた。

    ■変動率
    ・1カ月物5.32%⇒5.36%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物5.65%⇒5.75% (08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物5.88%⇒5.96%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物6.23%⇒6.28%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.08%⇒+0.25%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+0.31%⇒+0.40%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.51%⇒+0.56%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.75%⇒+0.76%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2021年07月08日(木)04時08分
    ECB「新たなインフレ目標、2%をいくらか上振れ承認へ」

    ECB「新たなインフレ目標、2%をいくらか上振れ承認へ」

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  • 2021年07月08日(木)04時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、下げ渋り

     7日のニューヨーク外国為替市場でドル円は下げ渋り。4時時点では110.62円と2時時点(110.67円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。先月開催された米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨では、委員が米経済活動や雇用が強化されていること認め、また多数がインフレリスクは上向きと判断していることも明らかとなった。テーパリングについては「開始基準に向けた進展が続くと予想」としながらも、「実質的なさらなる進展の基準はまだ満たされていない」とされた。
     ドル円は議事要旨公表後に110.54円まで売られたが、その後は米長期金利がやや下げ幅を縮小すると110.60円台まで持ち直した。

     ユーロドルは買い戻し続かず。4時時点では1.1805ドルと2時時点(1.1800ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。FOMC議事要旨の公表後、全般ドル売り戻しに傾く中で1.1820ドル付近まで反発。もっとも一巡後は、米10年債利回りが1.32%台まで持ち直すのを眺めながら1.1804ドル付近まで押し戻された。

     ユーロ円は伸び悩み。4時時点では130.59円と2時時点(130.59円)とほぼ同水準。ユーロドルにつれる形で130.71円まで買われる場面はあったが、その後は再び130.60円を割り込み、上値は重いままだった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.40円 - 110.82円
    ユーロドル:1.1782ドル - 1.1836ドル
    ユーロ円:130.47円 - 131.04円

  • 2021年07月08日(木)03時40分
    欧州主要株式指数、反発

    7日の欧州主要株式指数は反発となった。欧州委員会が夏期経済見通しで本年、来年の域内の成長率予想を引き上げたことが投資家心理の改善に繋がった。

    石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルは配当や自社株買い計画を発表したものの、原油価格の下落が重しとなり、小幅安。スペインの通信テレフォニカはテクノロジー部門の49%の株式売却を検討しているとの報道を嫌い、1%安となった。ロンドン証券取引所に上場した英国のフィンテック、ワイズは10%高。フランスの鉄道製造メーカーのアルストムは統合絡みの大幅支出を懸念した売りが続き、5.4%安となった。

    ドイツDAX指数は+1.17%、フランスCAC40指数は+0.31%、イタ
    リアFTSE MIB指数+0.23%、スペインIBEX35指数は-0.07%、イギリスFTSE100指数は+0.71%。

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  • 2021年07月08日(木)03時34分
    NY外為:ドル下落、6月FOMC議事録:FRBテーパリング急がない姿勢示す

    米連邦準備制度理事会(FRB)は6月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を公表した。6月会合で緩和縮小開始の手段を協議したことが明らかになった。また、インフレ見通しリスクは上方と指摘された。数名のメンバーが前回の会合で予想されていたよりも早く、緩和縮小の条件が達成できると見ていることも明らかにされたしかし、経済活動のプロセスが強弱まちまちで、著しい進展の基準はまだ満たされておらず、最終的に全般的に経済の回復は終了しておらず、リスクは残るとの見解で一致した。

    緩和縮小を巡り新たな情報はなく、連邦準備制度理事会(FRB)がテーパリングを急ぐ姿勢が示されなかった。タカ派的な内容を織り込んだドル買いが後退。ドル・円は110円70銭付近から110円55銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1782ドルから1.1820ドルまで上昇した。

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  • 2021年07月08日(木)03時26分
    ダウ66ドル高、10年債利回り1.32%で変わらず、 FOMC議事録特にタカ派に傾斜せず

    ダウ66ドル高、10年債利回り1.32%で変わらず、FOMC議事録特にタカ派に傾斜せず

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