ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

人気FX口座ランキング
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2021年09月27日(月)のFXニュース(1)

  • 2021年09月27日(月)10時59分
    ハンセン指数スタート0.25%安の24131.42(前日比-60.74)

    香港・ハンセン指数は、0.25%安の24131.42(前日比-60.74)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比97.24円高の30346.05円。
    東京外国為替市場、ドル・円は110.65円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2021年09月27日(月)10時56分
    ドル円、さえない 米10年債利回りは低下に転じる

     ドル円はさえない。直近高値の110.80円付近で上値の重さを確認したことにくわえ、時間外の米10年債利回りが低下に転じたことも相場の重しになった。10時55分時点では110.65円付近で推移している。

  • 2021年09月27日(月)10時26分
    人民元対ドル基準値6.4695元

    人民元対ドル基準値6.4695元

    中国人民元対ドル基準値 6.4695元(前日 6.4599元)

    Powered by フィスコ
  • 2021年09月27日(月)10時03分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値重い

     27日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では110.74円とニューヨーク市場の終値(110.73円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。8時前に110.80円まで上昇する場面があったものの、8月11日につけた直近高値の同水準がレジスタンスとして意識されるなか、次第に上値が重くなった。市場では「本邦実需勢からの売りが110.80円に観測された」との指摘もあり、その後は110.60円台まで押し戻された。

     ユーロ円も上値が重い。10時時点では129.75円とニューヨーク市場の終値(129.77円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同様に頭の重い動きとなり、朝方に129.86円まで上昇した後は伸び悩んだ。なお、週明けの日経平均株価は小高く推移しているが、相場への影響は限られた。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.1717ドルとニューヨーク市場の終値(1.1720ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。1.1720ドルを挟んだもみ合いが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.62円 - 110.80円
    ユーロドル:1.1715ドル - 1.1732ドル
    ユーロ円:129.68円 - 129.86円

  • 2021年09月27日(月)09時56分
    ドル・円:ドル・円は110円0銭近辺で推移、この後は中国本土株式の動向を意識した相場展開に

     27日午前の東京市場でドル・円は、110円70銭近辺で推移。日経平均は小幅高で推移しているが、米長期金利の上昇を意識してドルは下げ渋っている。日中は中国本土株式の動向を意識した為替取引が主体となりそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円66銭から110円80銭、ユーロ・ドルは、1.1715ドルから1.1728ドル、ユーロ・円は、129円68銭から129円86銭で推移。

    Powered by フィスコ
  • 2021年09月27日(月)09時15分
    ドル円、上値重い 直近高値の110.80円が上抜けられず

     ドル円は上値が重い。8月11日につけた直近高値110.80円に面合わせする場面があったものの、同水準がレジスタンスとして意識されるとやや上値が重くなった。9時13分時点では110.72円付近で推移している。

  • 2021年09月27日(月)09時09分
    日経平均寄り付き:前週末比29.01円高の30277.82円


    日経平均株価指数前場は、前週末比29.01円高の30277.82円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は33.18ドル高の34798.00。
    東京外国為替市場、ドル・円は9月27日9時05分現在、110.77円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2021年09月27日(月)08時49分
    ドル・円は主に110円台で推移か、米長期金利の高止まりを意識して円買い抑制も

     24日のドル・円は、東京市場では110円26銭から110円57銭まで反発。欧米市場では、110円31銭から110円79銭まで上昇し、110円75銭で取引終了。本日27日のドル・円は主に110円台で推移か。米長期金利の高止まりを意識してリスク回避的な円買いは抑制される可能性がある。

     報道によると、クリーブランド地区連銀のメスター総裁は講演で、米国経済は連邦準備制度理事会(FRB)が掲げる雇用の最大化と2%の物価目標達成に向けて実質的な一段の進展を遂げたとの見方を示した。メスター総裁は11月に縮小を開始し、来年前半の終了を支持しているようだ。

     量的緩和策の縮小が金利水準などに与える影響について、NY連銀は5月時点で試算しており、月額1200億ドルの債券買い入れを2021年末まで継続し、2022年末までに買い入れ額をゼロにした場合、フェデラルファンド(FF)金利の中央値は2026末には2%レベルまで上昇、10年債利回りは長期的に2.5%まで上昇すると想定している。

     ただ、それでもFRBのバランスシートは2030年時点で6.6兆ドル規模と想定しており、2020年初頭時点の約4.1兆ドルを大幅に上回る。市場関係者の間では「量的緩和の状態は2022年以降も特に変わらず、長期金利の上昇ペースが緩やかであれば為替や株価に与える影響は限定的」との見方も出ている。

    Powered by フィスコ
  • 2021年09月27日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、下値堅い

     27日の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。8時時点では110.79円とニューヨーク市場の終値(110.73円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。早朝取引で110.62円まで下落する場面があったものの、その後は買い戻しが入り、110.80円まで反発した。同水準は8月11日につけた直近高値と同値ということもあり、目先の重要なポイント。この水準を上抜けて111円台を試しにいく展開となるか注目される。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.1720ドルとニューヨーク市場の終値(1.1720ドル)とほぼ同水準だった。前週末終値を挟んだもみ合いとなった。なお、週末に実施された独総選挙はメルケル首相所属のキリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)と社会民主党(SPD)で第1党を巡って接戦が続いているようだ。

     ユーロ円は8時時点では129.85円とニューヨーク市場の終値(129.77円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。ドル円と同様に下値の堅い動きとなり、前週末高値の129.85円をわずかに上抜けて一時129.86円まで値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.62円 - 110.80円
    ユーロドル:1.1715ドル - 1.1732ドル
    ユーロ円:129.68円 - 129.86円

  • 2021年09月27日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円は米金利上昇で底堅い、恒大リスクと独総選挙に要注目

     海外市場でドル円は、米長期金利の上昇に110.79円まで上昇した。8月米新築住宅販売件数が74.0万件と予想の71.5万件を上回ったことも相場の支援材料。
     ユーロドルは、米長期金利の上昇に伴うユーロ売り・ドル買いも出て一時1.1701ドルと日通し安値を更新した。

     本日の東京時間のドル円は米金利が上昇していることもあり、緩やかな動きながらも底堅さを維持すると思われる。もっとも、恒大問題に対していまだに中国政府が沈黙を貫いていることもあり、今後の中国政府の動向次第で市場が大きく動く可能性も高い。23日が期限だったドル建て債利払いについては、猶予期間が30日間あることで早急に結論が出るかは不明だ。ただし、一部では今週末10月1日の国慶節前に、中国政府が恒大問題で何らかの決断を下すとの観測もある。今週も引き続き恒大問題からは目が離せないだろう。

     先週の値動きを見ても、ドル円を見ると米金利の上昇でドル高・円売りとなっているが、コモディティ通貨(豪ドルや南アランド)は円買いが進んでいる。仮に恒大のデフォルト(債務不履行)が避けられた場合でも、中国でこれまでのような不動産投資熱が醒めることによりバブルの崩壊するリスクが高い。中国不動産の行き詰まりは、中国への鉄鉱石の約3分の1が豪州産であることもあり、豪州経済には大きな痛手となる。この半年で鉄鉱石価格が急落し、すでに豪州のGDPへ影響を与えている。一部では鉄鉱石価格が10ドル下落すると、豪州の名目GDPが65億豪ドル下がり、13億豪ドルの税収減になるというデータもある。現時点ではリーマン危機のように全体的な金融機関に飛び火することは少ないとされているが、今後は様々な国にも影響を及ぼす可能性が高いことで、恒大リスクを軽視するのは危険だろう。

     本日は、アジア時間は市場を動意づける経済指標の発表予定は少ない。しかしながら、独米の政治的な動きには注意を怠らないようにしたい。昨日、独の議会選挙が行われ、世論調査の支持率調査をリードしてきた中道左派・社会民主党(SPD)とメルケル首相が所属する中道右派のキリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)が大接戦を繰り広げている。現在はCDU/CSUとSPDの大連立政権となっているが、勝者が決まらない限りはどの政党間での連立が組まれるかが未知数だ。独では政党により色分けがされているが、上述のSPDは「赤」、CDU/CSUは「黒」、緑の党は「緑」、自由民主党は「黄」に分かれている。SPDが勝利を収めると、今まで政権を取っていた黒との連立を組むことを選択せず、ケニア連合(ケニアの国旗=黒と赤、緑)の実現はないのではないかとの声が多い。なお、連立が決定するのは非常に時間を要することが多く、第4次メルケル独首相政権は選挙が行われたのが2017年9月24日だったが、連立が樹立されたのが2018年3月14日と半年弱も時間を要している。

     また、米国では25日の土曜日に、下院予算委員会は3.5兆ドルの支出法案を委員会から通過させた。超党派のインフラ法案は本日(27日)に投票される予定であり、この法案の採決に注目が集まる。

     なお、欧米時間にはラガルドECB総裁、エバンス米シカゴ連銀総裁、ベイリー英中銀(BOE)総裁、ブレイナードFRB理事ほか多くの要人の講演が予定されている。

  • 2021年09月27日(月)07時37分
    円建てCME先物は24日の225先物比60円安の30080円で推移

    円建てCME先物は24日の225先物比60円安の30080円で推移している。為替市場では、ドル・円は110円70銭台、ユーロ・円は129円80銭台。

    Powered by フィスコ
  • 2021年09月27日(月)07時11分
    ドル円 110.80円までじり高、先週末高値を僅かに上回る

     ドル円は底堅い動き。先週末の高値110.79円を僅かに上回り、110.80円をワンタッチしている。

  • 2021年09月27日(月)06時53分
    ユーロオーダー=1.1700ドル OP29日NYカット

    1.1935ドル OP29日NYカット大きめ
    1.1900ドル 売り
    1.1860ドル OP29日NYカット
    1.1850ドル 売り
    1.1820ドル 売り
    1.1770-800ドル 断続的に売り(1.1800ドル OP27・28日NYカット)
    1.1765ドル OP28日NYカット
    1.1750-60ドル 売り・ストップロス買い混在(1.1750ドル OP27・29日NYカット)

    1.1721ドル 9/27 6:48現在(高値1.1732ドル - 安値1.1715ドル)

    1.1690-700ドル 断続的に買い(1.1700ドル OP29日NYカット)
    1.1680ドル 買い厚め
    1.1670ドル 買い・割り込むとストップロス売り大きめ
    1.1650-60ドル 断続的に買い
    1.1610ドル 買い
    1.1550ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2021年09月27日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 企業向けサービス価格指数(8月)  1.1%
    14:00 景気一致指数(7月)  94.5
    14:00 景気先行CI指数(7月)  104.1


    <海外>
    17:00 欧・ユーロ圏マネーサプライ(8月)  7.6%
    20:00 ブ・FGV建設コスト(9月) 0.42% 0.56%
    21:30 ブ・ローン残高(8月) 1.5% 1.2%
    21:30 ブ・融資残高(8月) 4兆3040億レアル 4兆2660億レアル
    21:30 ブ・個人ローン・デフォルト率(8月)  4.1%
    21:30 米・耐久財受注(8月) 0.6% -0.1%

      米・ニューヨーク連銀総裁が講演
      米・シカゴ連銀総裁とブレイナード連邦準備制度理事会(FRB)理事が全米企業エコノミスト協会(NABE)年次会合で講演
      米・2年債、5年債入札
      英・ベイリー英中央銀行総裁が講演


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

    Powered by フィスコ
  • 2021年09月27日(月)06時32分
    週明け ユーロドルは1.1720ドル近辺、独総選挙は接戦

     週明けのユーロドルは1.1720ドル近辺で始まっている。ドイツ総選挙は、メルケル首相所属のキリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)と社会民主党(SPD)が接戦を繰り広げ、いまだに第1党が判明しない状況。

     なお、ユーロ円は129.75円付近、ドル円は110.70円前後で推移している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

現金がもらえる!

外為どっとコム[外貨ネクストネオ]

無料オンラインセミナーは初心者に人気!口座開設者向けキャンペーンも充実!

link

ザイFX!限定5000円&オリジナルレポート

JFX[MATRIX TRADER]

新規口座開設+1万通貨以上取引でもれなく限定5000円&オリジナルレポート!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
CFD口座おすすめ比較 トレーディングビュー記事 人気FX会社ランキング
CFD口座おすすめ比較 トレーディングビュー記事 人気FX会社ランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム