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2022年01月10日(月)のFXニュース(3)

  • 2022年01月10日(月)21時15分
    インドネシアは11日にも石炭輸出の再開を許可する可能性

    報道によると、インドネシアのルフット海事・投資担当調整相は1月10日、1月1日から実施している石炭輸出禁止措置について、国内の需要が満たされたとの理由で10日か11日に輸出再開を許可する可能性があると述べた。

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  • 2022年01月10日(月)20時54分
    トルコリラは上げ渋り、米長期金利の動向を意識した相場展開に

    [欧米市場の為替相場動向]

    10日の欧州市場でトルコリラは上げ渋り。ドル・トルコリラは、1ドル=13.80リラを挟んだ水準で推移し、対円レートは8円30銭台でもみ合う状態が続いているが上値は重いまま。この後は、米長期金利の動向を意識した相場展開になるとの見方が出ている。

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  • 2022年01月10日(月)20時45分
    ユーロ円 130.64円まで下落、欧米株弱含みでリスク回避の円買い

     ユーロ円は、欧米株が軟調に推移していることでリスク回避の円買いが優勢になっており、130.64円まで下げ幅拡大。また、ドル円は115.32円、ポンド円は156.70円まで下げている。

  • 2022年01月10日(月)20時33分
    欧州諸国の株安を意識してユーロ・円は弱含み

    [欧米市場の為替相場動向]

     10日のロンドン外為市場のドル・円は、115円82銭から115円52銭まで下落。欧州諸国の株安を意識した円買いが観測されており、ドル・円の上値はやや重くなっている。

     ユーロ・ドルは1.1321ドルから1.1345ドルの範囲内で推移。ユーロ圏11月失業率は市場予想と一致し、特に目立った反応はなかった。ユーロ・円は131円20銭まで買われた後、130円82銭まで下落。

     ポンド・ドルは1.3574ドルから1.3604ドルまで買われたが、その後は上げ渋り。ドル・スイスフランは0.9195フランまで下落した後、0.9221フランまで反発。

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  • 2022年01月10日(月)20時28分
    ドル円 115.38円まで下げ幅拡大、米10年債利回りが1.76%台へ

     ドル円は、米10年債利回りが1.76%台へ低下し、ダウ先物が小幅安で推移していることで、115.38円まで下げ幅拡大。ユーロ円は130.78円、ポンド円は156.79円まで連れ安。

  • 2022年01月10日(月)20時23分
    ドル円 115.49円まで下げ幅拡大、115.50円割れのストップロスをヒット

     ドル円は、115.50円のドル買いオーダーをこなして、割れのストップロスをヒットして115.49円まで下げ幅拡大。115.50円には12・13・14日のNYカットオプションが控えており、下値は限定的か。

  • 2022年01月10日(月)20時12分
    ドル円 115.52円までじり安、米10年債利回りが1.77%台

     ドル円は、1.8%台に乗せていた米10年債利回りが1.77%台へ低下していることで、115.52円までじり安に推移し、7日の安値115.53円を下回った。115.51円には一目・転換線、115.50円にはドル買いオーダー、12・13・14日のNYカットオプション、割り込むとストップロス売りが控えている。

  • 2022年01月10日(月)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ円、軟調

     10日の欧州外国為替市場でユーロ円は軟調。20時時点では130.93円と17時時点(131.18円)と比べて25銭程度のユーロ安水準だった。米露による戦略的安定対話に対する警戒感が引き続き重しとなった。上昇していた独長期金利が一転低下したこともユーロ売りを促した面があり、一時130.87円まで本日安値を更新した。

     ドル円は上値が重い。20時時点では115.56円と17時時点(115.79円)と比べて23銭程度のドル安水準だった。ユーロ円などの下落につれたうえ、米10年債利回りが1.80%台から1.77%付近まで低下したことも嫌気され、一時115.56円付近と本日安値の115.55円に接近した。

     ユーロドルは20時時点では1.1329ドルと17時時点(1.1329ドル)とほぼ同水準だった。17時過ぎに1.1321ドルまで下げた後1.1345ドル付近まで買い戻される場面があったが、独長期金利が一転低下したため戻りは限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.55円 - 115.85円
    ユーロドル:1.1321ドル - 1.1361ドル
    ユーロ円:130.87円 - 131.37円

  • 2022年01月10日(月)19時17分
    ユーロはやや上げ渋り、11月失業率は市場予想と一致

    [欧米市場の為替相場動向]

     10日のロンドン外為市場のドル・円は、115円82銭から115円62銭まで下落。欧州諸国の株安を意識した円買いが観測されており、ドル・円の上値はやや重くなっている。

     ユーロ・ドルは1.1321ドルから1.1345ドルの範囲内でユーロ圏11月失業率は市場予想と一致し、目立った反応はなかった。ユーロ・円は131円20銭まで買われた後、130円98銭まで下落。

     ポンド・ドルは1.3574ドルから1.3604ドルまで買われた。ドル・スイスフランは0.9216フランから0.9195フランまで下落。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・11月失業率:7.2%(予想:7.2%、10月:7.3%)
    ・ユーロ圏・1月センティックス投資家信頼感:14.9(予想:13.0)

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  • 2022年01月10日(月)19時17分
    ドル円、115.60円付近まで下押し 米10年債利回りが1.77%台まで上昇幅縮小

     ドル円は上値が重い。一時は1.80%台まで上昇していた時間外の米10年債利回りが1.77%台まで低下したことを嫌気して115.60円付近まで下押している。
     なお、軟調だった株価は持ち直し傾向にあり、ダウ先物は50ドル超高とプラス圏を再び回復し、独DAXは本日の下げ分を消す動きとなっている。

  • 2022年01月10日(月)19時05分
    NY為替見通し=米国トリプル安懸念やウクライナを巡る協議の行方に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、重要な経済指標の発表や要人発言などのイベントの予定がない中で、ウクライナを巡る協議の進展を見極めることになる。

     米国12月の失業率が3.9%に低下し、米連邦準備理事会(FRB)が最大雇用の目安としている4%を下回ったことで、3月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ開始の確率が90%を超えてきている。利上げ観測の台頭を受けて、ニューヨーク株式市場と債券市場が下落しており、ドルも売られていることで、トリプル安の様相を呈し始めている。米10年債利回りが2020年1月以来の1.8%台へ上昇しているにも関わらず、ドル買いとなっていないことで、海外投資家の米国債売却を受けたドル売りが先行している模様。

     米国とロシアは昨年末の電話での首脳会談に続いて、本日10日は「戦略的安定性に関する対話」を開催する。さらに、12日には、北大西洋条約機構(NATO)とロシアがNATOロシア理事会を開催し、13日には米露や欧州諸国が加盟する全欧安保協力機構(OSCE)での協議が予定されている。
     ブリンケン米国務長官は、プーチン露大統領がウクライナへの侵攻を進めるならば、大規模な経済的な制裁を課す、と警告しており、ロシア側は、北大西洋条約機構(NATO)の東方不拡大の確約を求めている。英FT紙が発表した「2022年世界情勢の注目点20」では、ロシアによるウクライナ侵攻は想定していない。その理由として、ロシア側の被害が大きくなること、ウクライナを不安定にして同盟国からの軍事援助を思いとどまらせ、NATOを威嚇しつつ、ドンバスの戦闘を終わらせるための協議でさらなる譲歩を強いる可能性が挙げられている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、1月4日の高値の116.35円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、1月3日の安値の114.95円。

  • 2022年01月10日(月)19時01分
    【速報】ユーロ圏・11月失業率:7.2%で市場予想と一致

    10日発表のユーロ圏・11月失業率は、7.2%で市場予想と一致した。

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  • 2022年01月10日(月)18時40分
    ドル・円は伸び悩む、115円62銭まで弱含み

    [欧米市場の為替相場動向]

     10日のロンドン外為市場のドル・円は、115円82銭から115円62銭まで下落。欧州諸国の株安を意識した円買いが観測されており、ドル・円の上値はやや重くなっている。

     ユーロ・ドルは1.1321ドルから1.1345ドルで推移。ポジション調整的なユーロ売りは一巡したようだが、有力な手掛かり材料不足でユーロ・ドルは上げ渋っている。ユーロ・円は131円00銭から131円20銭の範囲内で推移。

     ポンド・ドルは1.3574ドルから1.3609ドルまで買われた。ドル・スイスフランは0.9216フランから0.9195フランまで下落。

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  • 2022年01月10日(月)18時07分
    ドル・円は失速、欧米株安で円買いに

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は失速し、115円60銭台に値を下げている。欧州株式市場で主要指数は軟調地合いとなり、株安を嫌気した円買いが主要通貨を下押しする。また、米株式先物も弱含み、円買いを支援。半面、米10年債利回りの上昇で、ドル買いも観測される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は115円66銭から115円81銭、ユーロ・円は130円99銭から131円19銭、ユーロ・ドルは1.1320ドルから1.1332ドル。

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  • 2022年01月10日(月)17時54分
    ユーロ円 131.00円までじり安、欧米株式指数はマイナス圏

     欧米株式指数がマイナス圏で推移していることで、ユーロ円は131.00円までじり安に推移。ドル円も115.67円前後で軟調に推移している。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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