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2022年02月10日(木)のFXニュース(3)

  • 2022年02月10日(木)09時58分
    ドル円仲値、115.61円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が10日発表したドル円相場の仲値は115.61円となった。前営業日の115.56円から5銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2022年02月10日(木)09時39分
    ドル・円:株高などを意識したドル買いで115円62銭まで強含み

     10日午前の東京市場でドル・円は115円60銭近辺で推移。日経平均は230円高で推移しており、株高を意識した円売りが一部で観測されているようだ。また、仲値時点のドル需要はやや多いと見られており、午前中のドル・円は115円50銭近辺から115円70銭近辺の水準で底堅い動きを維持する可能性がある。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は115円49銭から115円62銭、ユーロ・ドルは、1.1419ドルから1.1428ドル、ユーロ・円は131円96銭から132円04銭。

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  • 2022年02月10日(木)09時14分
    ドル円 115.62円までじり高

     日経平均の堅調な動きも支えにドル円は115.62円までじり高。目先は昨日に面合わせした1月28日の高値115.68円がレジスタンスとして意識されている。
     また、ユーロドルは1.1420ドル近辺、ユーロ円は132円近辺で小動き。

  • 2022年02月10日(木)09時02分
    日経平均寄り付き:前日比238.23円高の27818.1円

    日経平均株価指数前場は、前日比238.23円高の27818.10円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は305.28ドル高の35768.06。
    東京外国為替市場、ドル・円は2月10日9時01分現在、115.60円付近。

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  • 2022年02月10日(木)08時51分
    【速報】日・1月国内企業物価指数:前年比+8.6%で市場予想を上回る

    10日発表された1月国内企業物価指数は、前年比+8.6%で市場予想の+8.2%を上回った。

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  • 2022年02月10日(木)08時44分
    ドル・円は主に115円台で推移か、米1月消費者物価指数の発表を待つ状況

     9日のドル・円は、東京市場では115円68銭から115円32銭まで下落。欧米市場では、115円34銭から115円56銭まで反発し、115円54銭で取引終了。本日10日のドル・円は主に115円台で推移か。1月米消費者物価指数の発表を待つ状況となっており、アジア市場における主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続く可能性がある。

     9日の米国債券市場で10年債利回りは1.90-1.95%近辺で推移した。10日発表の1月米消費者物価指数(CPI)に対する投資家の関心は高いものの、インフレ率は1-3月期がピークになるとの見方があることから、市場参加者の間からは「長期債の利回り水準が2%を継続的に上回る可能性は低い」との声が聞かれている。

     1月消費者物価指数は前年比+7.2%、同コア指数は前年比+5.9%と予想されている。上昇率は12月実績を上回る見込みだが、米連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ圧力に対処するため、従来の予想よりも積極的に利上げを行う可能性があるため、市場参加者の多くはインフレが制御不能となるような状況にはならないと考えている。

     1月消費者物価指数が市場予想と一致した場合、米長期金利は上げ渋るが、インフレ抑制への期待で米国株式は底堅い動きを維持する可能性がありそうだ。

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  • 2022年02月10日(木)08時42分
    NY金先物は小幅続伸、米長期金利の動向を意識した値動きに

    COMEX金4月限終値:1836.60 ↑8.70

     9日のNY金先物4月限は、小幅続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物4月限は、前営業日比+8.70ドルの1836.60ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1825.50ドル-1837.10ドル。ニューヨーク市場の序盤にかけて1825.50ドルまで下げたが、米長期金利の上昇は一服し、押し目買いが入ったことで1837.10ドルまで買われた。ただ、米国株高が続いており、安全逃避的な金買いが一段と強まる状況ではなく、通常取引終了後の時間外取引では1835ドルをやや下回る水準で推移。


    ・NY原油先物:やや反発、原油在庫の減少を意識した買いが入る

    NYMEX原油3月限終値:89.66 ↑0.30

     9日のNY原油先物3月限は、やや反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は、前営業日比+0.30ドルの89.66ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは88.41ドル-90.58ドル。ニューヨーク市場の序盤にかけて88.41ドルまで下落したが、原油在庫の減少が報告されており、ニューヨーク市場の中盤にかけて90.58ドルまで買われた。通常取引終了後の時間外取引では主に90ドルを挟んだ水準で推移。

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  • 2022年02月10日(木)08時32分
    ドル円 115.58円前後、SGX日経225先物は27850円でスタート

     ドル円は115.58円前後で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(27820円)と比べ30円高の27850円でスタート。

  • 2022年02月10日(木)08時25分
    NY市場動向(取引終了):ダウ305.28ドル高(速報)、原油先物0.70ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 35768.06 +305.28   +0.86% 35824.28 35614.90   23   7
    *ナスダック   14490.37 +295.91   +2.08% 14490.72 14330.87 2561  885
    *S&P500      4587.18  +65.64   +1.45%  4590.03  4547.00  428   74
    *SOX指数     3653.72 +118.59   +3.35%
    *225先物       27820 大証比 +270   +0.98%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     115.54   -0.01   -0.01%   115.68   115.32
    *ユーロ・ドル   1.1424 +0.0009   +0.08%   1.1448   1.1403
    *ユーロ・円    132.00   +0.10   +0.08%   132.16   131.63
    *ドル指数      95.55   -0.09   -0.09%   95.67   95.38

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.36   +0.02      1.37    1.31
    *10年債利回り    1.94   -0.02      1.96    1.91
    *30年債利回り    2.25   -0.01      2.26    2.21
    *日米金利差     1.73   -0.23

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      90.06   +0.70   +0.78%   90.58   88.41
    *金先物       1833.4   +5.5   +0.30%   1837.1   1825.5
    *銅先物       463.2   +17.1   +3.83%   464.3   441.9
    *CRB商品指数   262.13   +2.64   +1.02%   262.13   259.49

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7643.42  +76.35   +1.01%  7657.93  7567.07   89   10
    *独DAX     15482.01 +239.63   +1.57% 15513.94 15351.48   34   6
    *仏CAC40     7130.88 +102.47   +1.46%  7146.31  7086.34   37   3

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  • 2022年02月10日(木)08時24分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.01%高、対ユーロ0.07%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           115.54円   -0.01円    -0.01%   115.55円
    *ユーロ・円         131.99円   +0.09円    +0.07%   131.90円
    *ポンド・円         156.37円   -0.12円    -0.08%   156.49円
    *スイス・円         125.00円   +0.08円    +0.07%   124.92円
    *豪ドル・円          82.97円   +0.39円    +0.47%   82.58円
    *NZドル・円         77.21円   +0.39円    +0.50%   76.82円
    *カナダ・円          91.18円   +0.27円    +0.30%   90.90円
    *南アランド・円        7.59円   +0.06円    +0.85%    7.53円
    *メキシコペソ・円       5.64円   +0.03円    +0.56%    5.60円
    *トルコリラ・円        8.52円   +0.00円    +0.01%    8.52円
    *韓国ウォン・円        9.66円   +0.02円    +0.20%    9.65円
    *台湾ドル・円         4.15円   +0.01円    +0.27%    4.14円
    *シンガポールドル・円   86.10円   +0.20円    +0.23%   85.91円
    *香港ドル・円         14.83円   +0.01円    +0.03%   14.83円
    *ロシアルーブル・円     1.55円   +0.01円    +0.33%    1.54円
    *ブラジルレアル・円     22.06円   +0.09円    +0.43%   21.97円
    *タイバーツ・円        3.53円   +0.02円    +0.59%    3.51円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +0.40%   116.35円   104.55円   115.08円
    *ユーロ・円           +0.83%   134.13円   126.70円   130.90円
    *ポンド・円           +0.41%   158.22円   144.50円   155.74円
    *スイス・円           -0.89%   127.08円   115.91円   126.13円
    *豪ドル・円           -0.86%   86.26円   77.90円   83.68円
    *NZドル・円         -1.83%   82.51円   74.57円   78.65円
    *カナダ・円           +0.11%   93.02円   82.29円   91.08円
    *南アランド・円        +5.29%    8.18円    6.94円    7.21円
    *メキシコペソ・円       +0.51%    5.69円    5.02円    5.61円
    *トルコリラ・円        -0.42%   15.26円    6.17円    8.55円
    *韓国ウォン・円        -0.11%    9.91円    9.21円    9.68円
    *台湾ドル・円         -0.03%    4.22円    3.73円    4.15円
    *シンガポールドル・円    +0.86%   86.12円   78.80円   85.37円
    *香港ドル・円         +0.44%   14.93円   13.49円   14.77円
    *ロシアルーブル・円     +0.91%    1.65円    1.40円    1.53円
    *ブラジルレアル・円     +6.82%   22.63円   18.48円   20.65円
    *タイバーツ・円        +1.94%    3.56円    3.26円    3.47円

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  • 2022年02月10日(木)08時12分
    円建てCME先物は9日の225先物比320円高の27870円で推移

    円建てCME先物は9日の225先物比320円高の27870円で推移している。為替市場では、ドル・円は115円50銭台、ユーロ・円は131円90銭台。

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  • 2022年02月10日(木)08時08分
    新たなインフレ要因、トラック運転手の抗議デモ、他国にも広がる

    カナダで新型コロナウイルスワクチン接種義務化に抗議するトラック運転手の抗議デモは、9日で13日目に突入した。北米の越境地点、デトロイトと加オンタリオ州ウィンザーを結ぶアンバサダー橋の一部通行遮断は続いていると報じられており、自動車生産に支障が生じているという。この橋は、物流面でも非常に重要な交通拠点と見られており、部品不足などが報告されている。

    政府の厳しいコロナ規制を抗議する動きは各国でも強まりつつあり、米国やフランスにも広がっている。カナダ中銀のマックレム総裁は「トラック運転手の抗議デモが景気やサプライチェーン問題を一段と深刻化させる可能性がある」と警告。今後、部品、原材料、食品、燃料などの輸送が一段と停滞し、改善し始めたサプライチェーンの混乱が再び深刻化する可能性は警戒される。

    パウエル議長始め、連邦準備制度理事会(FRB)は年半ばにもサプライチェーンの混乱が鎮静化し、インフレも低下し始めると見ている。ここにきて、再びサプライチェーン混乱が悪化し、物価を押し上げると、インフレだけでなく、景気にも影響する可能性には警戒される。

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  • 2022年02月10日(木)08時08分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     10日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では115.53円とニューヨーク市場の終値(115.52円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。NY終値付近でこう着相場が続いている。市場の目線は本日発表予定の米1月消費者物価指数(CPI)に向けられており、東京タイムでは値幅を伴った動きは期待できそうもない。

     ユーロドルも動意薄。8時時点では1.1422ドルとニューヨーク市場の終値(1.1425ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。1.1420ドル台でほぼ横ばい。8日の高値が1.1449ドル、昨日の高値が1.1448ドルと1.14ドル半ばで上値が重くなっているが、下押しも1.14ドル前後止まりと値動きは鈍く、新規の手がかり待ちとなっている。

     ユーロ円は8時時点では131.95円とニューヨーク市場の終値(131.98円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。132円前後でもみ合い。先週、欧州中央銀行(ECB)政策イベントを背景に上昇したが、132円前半で伸び悩んでいる。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.49円 - 115.56円
    ユーロドル:1.1421ドル - 1.1427ドル
    ユーロ円:131.96円 - 132.02円

  • 2022年02月10日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、今夜の米1月消費者物価指数への警戒感から底堅い展開か

     9日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米10年債利回りが米10年債入札後に1.90%台まで低下したものの、すぐに低下幅を縮めたこともあり、10日の1月米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて115円台半ばで動意に乏しい展開となった。ユーロドルは「多くの欧州中央銀行(ECB)メンバーがインフレ見通しに不信感を抱いている」との報道を受けて早期利上げ期待への思惑から1.1448ドルまで堅調に推移した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、今夜発表される米国1月の消費者物価指数がウェイトの変更などで上昇が見込まれていることから底堅い展開が予想される。

     世界的な長期金利の上昇を受けて、日本の新発10年債利回りも日本銀行の許容変動幅の0.25%に近づいており、日銀による金利上昇抑制策である指し値オペ出動が警戒されており、本日も債券市場の動向に要注目か。

     米国の2021年11月から2022年1月までの非農業部門雇用者数の大幅増加は、年次のベンチマーク改定を受けたものであり、雇用市場の実態を反映したものではない。米国1月の消費者物価指数も、ウェイトが変更されており、ポジティブサプライズの可能性が警戒されている。
     米国1月の消費者物価指数の予想は前年比+7.3%で、昨年12月の前年比+7.0%からの更なる上昇が見込まれている。最大予想は前年比+7.6%、最小予想は前年比+7.0%となっている。最大予想の背景としては、WTI原油先物価格が90ドル台まで上昇していること、米1月の平均時給が前月比+0.7%、前年比+5.7%となり、前月比+0.7%の上昇は、年率に換算した場合9%程度の上昇となること、米1月ISM製造業指数での仕入れ価格が76.1へ上昇していたことなどが挙げられる。最小予想の背景として、米1月ISM非製造業指数での価格指数の82.3への低下が挙げられる。
     米1月消費者物価指数がポジティブサプライズだった場合、3月米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.50%の利上げ開始、毎回のFOMCでの利上げ観測、6、7月のFOMCでの量的金融引締政策(QT)の可能性が高まることになる。ドル相場への影響は、ドル・スマイル理論により、米金利上昇はドル買い要因だが、前回の利上げサイクル、バランスシート縮小サイクルでは、ドルは低下傾向を辿っている。また、米2-10年債利回り格差が縮小傾向にあり、フラット化から長短金利逆転(逆イールド)の可能性が示唆されていることは、米連邦準備理事会(FRB)の急激な金融政策正常化によるリセッション(景気後退)への警戒感が高まっていることを示唆している。2023年から2024年にかけてのネガティブ・タームプレミアムは、2024年のリセッション入りを警告している。
     米1月消費者物価指数がネガティブサプライズだった場合、3月FOMCでの0.25%の漸進的利上げ、今年3-5回程度の利上げの可能性が高まることになり、ニューヨーク株式市場への悪影響も限定的となる。

     ドル円の上値を抑える要因としては、米国と中国の対立激化による地政学リスクと貿易戦争の再燃、バイデン米政権の「気候変動・社会保障関連歳出法案」の成立が遅れていること、ウクライナ情勢を巡る地政学リスクなどが挙げられる。

  • 2022年02月10日(木)07時23分
    2月9日のNY為替・原油概況

     9 日のニューヨーク外為市場でドル・円は115円37銭から115円56銭まで上昇し、引けた。

    米消費者物価指数(CPI)への警戒感に加え、12月卸売在庫改定値の伸びが速報値から予想外に上方修正されたほか、メスター・クリーブランド連銀総裁やボスティック米アトランタ連銀も年内数回の利上げを支持する方針を示したためドル買いが優勢となった。

    ユーロ・ドルは1.1448ドルへ上昇後、1.1420ドルまで反落し、引けた。

    ユーロ・円は132円16銭まで上昇後、131円90銭まで反落。

    ポンド・ドルは1.3585ドルから1.3527ドルまで下落。英中銀のチーフエコノミスト、ピル氏が利上げを巡り積極的なアプローチを警告したほか、英警察が首相官邸でのコロナ規制違反捜査で50人超に質問状送付との報道を受けて政局不安もポンド売り材料となった。

    ドル・スイスは0.9222フランまで下落後、0.9247フランまで上昇した。

    9日のNY原油先物は反発。米週次統計で原油在庫が予想外に減少したため供給不安が買い材料となった。

    【経済指標】
    ・米・12月卸売在庫改定値:前月比+2.2%(予想:+2.1%、速報値:+2.1%)
    ・米・12月卸売売上高:前月比+0.2%(予想:+1.5%、速報値:+1.7%←+1.3%)

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