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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2022年04月05日(火)のFXニュース(1)

  • 2022年04月05日(火)04時54分
    4月4日のNY為替・原油概況

    4日のニューヨーク外為市場でドル・円は122円60銭から122円96銭まで上昇して引けた。

    米2月耐久財受注改定値や2月製造業受注が1月からマイナスに落ち込んだものの予想を上回ったほか、サンフランシスコ連銀のデイリー総裁が5月FOMCでの0.5%ポイントの利上げの確率が高まったとの見解を示すなど、連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め加速の思惑に金利上昇に伴うドル買いが強まった。露軍のウクライナでの民間人虐殺疑惑を受けた欧米の対ロ制裁強化で停戦も遠のき、地政学的リスクを受けたドル買いも下支えとなった可能性がある。

    ユーロ・ドルは1.1007ドルから1.0961ドルまで下落し、引けた。
    停戦協議が継続するかたわら、ロシア軍による首都キーウ近郊ブチャなどでの民間人虐殺を受けEUが追加制裁に動くなど、域内経済が一段と悪化するとの懸念がユーロ売りに繋がった。

    ユーロ・円は135円13銭から134円57銭まで下落。

    ポンド・ドルは1.3095ドルまで下落後、1.3129ドルまで反発。

    ドル・スイスは0.9275フランから0.9245フランまで下落した。

     
     4日のNY原油先物は反発。ロシア軍によるウクライナ民間人虐殺に対処する対ロ制裁強化の一環で、欧州が対ロ石油禁輸検討などが警戒され、供給不足懸念が再燃し買われた。

    [経済指標]
    ・米・2月耐久財受注改定値:前月比‐2.1%(予想:-2.2%、速報値:-2.2%)
    ・米・2月耐久財受注(輸送用機器除く)改定値:前月比‐0.6%(速報値:-0.6%)
    ・米・2月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)改定値:前月比+0.3%(速報値
    :+0.5%)・米・2月製造業受注:前月比−0.5%(予想:-0.6%、1月:+1.5%←+1.4%)
    ・米・10-12月期個人消費確定値:前期比年率+2.5%(予想:+3.1%、改定値:+3.1%)

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  • 2022年04月05日(火)04時14分
    【速報】ダウ、100ドル超高

    ダウ、100ドル超高

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  • 2022年04月05日(火)04時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ユーロドル、上値が重い

     4日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは上値が重い。4時時点では1.0971ドルと2時時点(1.0975ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。欧州債利回りが低下して引けたこともあり、NY午後もユーロドルは上値が重い展開が続き、1.0961ドルまで下値を広げた。

     ドル円は小動き。4時時点では122.81円と2時時点(122.74円)と比べて7銭程度のドル高水準。欧州引け後は更に値動きが限られ、122円後半で小動き。

     ユーロ円は弱含み。4時時点では134.73円と2時時点(134.71円)と比べて2銭程度のユーロ高水準。ユーロドルに連れた動きで134.57円まで弱含み、日通し安値を更新。ダウ平均が三桁の上げ幅を記録しているが、ユーロ円の反発力は弱い。また、ユーロスイスフランが3月9日以来となる1.0156フランまで下がるなど、ユーロクロスがほぼ全面安になっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:122.27円 - 122.96円
    ユーロドル:1.0961ドル - 1.1054ドル
    ユーロ円:134.57円 - 135.68円

  • 2022年04月05日(火)03時55分
    【発言】赤十字の支援チーム、マリウポール到達する試み阻まれる

    赤十字の支援チーム、マリウポール到達する試み阻まれる

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  • 2022年04月05日(火)03時40分
    欧州主要株式指数、上昇

     
     4日の欧州主要株式指数は上昇。ロシア軍によるウクライナ民間人惨殺を受けて、欧州連合(EU)が対ロ制裁をさらに強化する姿勢と見せた経済への成長鈍化懸念がくすぶったものの、4−6月期入りで、さらに、中国のハイテク市場の上昇が支援した。

    イタリアの自動車メーカー、フェラーリはアナリストの目標株価引上げで上昇。英国のファッションブランド、テッドベーカーは投資会社から買収案が改善され提示されたことを明らかにし、上昇。ドイツのオンラインフードデリバリーサービスを提供するデリバリーヒーローは社債発行し155億ドル調達する計画を発表し、10%超上昇。デンマークの海運コングロマリットA.P. モラー・マースクは傘下のAPMターミナルズの最高経営責任者(CEO)が6月末で退任する計画を発表し5%売られた。

    ドイツDAX指数は+0.50%、フランスCAC40指数+0.70%、イタ
    リアFTSE MIB指数+0.05%、スペインIBEX35指数は+0.20%、イギリスFTSE100指数は+0.28%。

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  • 2022年04月05日(火)03時25分
    欧州マーケットダイジェスト・4日 株高・金利低下・ユーロ安

    (4日終値:5日3時時点)
    ドル・円相場:1ドル=122.79円(4日15時時点比△0.13円)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=134.62円(▲0.93円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.0963ドル(▲0.0088ドル)
    FTSE100種総合株価指数:7558.92(前営業日比△21.02)
    ドイツ株式指数(DAX):14518.16(△71.68)
    10年物英国債利回り:1.547%(▲0.061%)
    10年物独国債利回り:0.506%(▲0.049%)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な欧州経済指標)        <発表値>   <前回発表値>
    2月独貿易収支         114億ユーロの黒字 32億ユーロの黒字・改

    ※改は改定値を表す。▲はマイナス。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは軟調。ロシア軍がウクライナの首都キーウ近郊で民間人を虐殺した疑惑が浮上し、欧州諸国の首脳は3日、ロシアを一斉に非難。ミシェル欧州連合(EU)大統領はロシアにさらなる制裁を科す方針を表明した。ウクライナ情勢が一段と混迷を深める中、対ロシア追加制裁がユーロ圏経済に及ぼす影響が懸念され、ユーロ売りが進んだ。3時過ぎには一時1.0961ドルと日通し安値を更新した。

    ・ユーロ円も軟調だった。ロシアがウクライナの占領地で市民を虐殺した疑いが浮上し、欧米で対ロ制裁の強化を求める声が強まった。ロシアと結びつきの強いユーロ圏経済の回復への悪影響を懸念したユーロ売りが優勢となり、3時過ぎに一時134.60円と本日安値を更新した。
     なお、ユーロ豪ドルは一時1.4537豪ドル、ユーロNZドルは1.5758NZドル、ユーロポンドは0.8367ポンド、ユーロカナダドルは1.3695カナダドル、ユーロスイスフランは1.0156スイスフランまで値を下げた。

    ・ドル円は小高い。日本時間夕刻に一時122.50円付近まで下落したものの、米10年債利回りが上昇に転じると円売り・ドル買いが優勢に。23時過ぎに122.96円と日通し高値を付けた。ただ、前週末の高値123.03円が目先レジスタンスとして意識されると伸び悩んだ。

    ・ロンドン株式相場は小幅ながら続伸。しばらくは前週末終値付近でのもみ合いが続いていたが、米国株が底堅く推移すると英株にも買いが波及し引けにかけて強含んだ。ただ、ウクライナ情勢が引き続き投資家心理の重荷となり、上値は限られた。リオ・ティントやアングロ・アメリカンなど素材株が値を下げた。

    ・フランクフルト株式相場は続伸。ウクライナ情勢が一段と混迷を深める中、売りが先行したものの、米国株が底堅く推移すると独株にも買いが波及し終盤持ち直した。個別ではデリバリー・ヒーロー(10.72%高)やザランド(6.71%高)、ハローフレッシュ(3.88%高)などの上昇が目立った。

    ・欧州債券相場は上昇。ウクライナ情勢を巡る懸念から安全資産とされる国債に買いが入った。

  • 2022年04月05日(火)03時16分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ46ドル高、原油先物2.33ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 34863.94 +45.67 +0.13% 34885.39 34615.38  15  15
    *ナスダック  14488.75 +227.25 +1.59% 14501.25 14286.45 2005 1214
    *S&P500     4569.16 +23.30 +0.51% 4573.23 4539.21 233 270
    *SOX指数     3404.36 +37.72 +1.12%  
    *225先物    27980 大証比 +190 +0.68%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     122.80  +0.28 +0.23%  122.95  122.51 
    *ユーロ・ドル  1.0965 -0.0078 -0.71%  1.1039  1.0960 
    *ユーロ・円   134.65  -0.65 -0.48%  135.36  134.60 
    *ドル指数     99.04  +0.41 +0.42%   99.06   98.52 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.44  -0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.40  +0.02        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.47  +0.04        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.19  +0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     102.16 +2.33 +2.91% 103.71  98.05 
    *金先物      1933.1  +9.40 +0.49% 1941.60 1918.20 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7558.92 +21.02 +0.28% 7574.33 7532.23  67  30
    *独DAX    14518.16 +71.68 +0.50% 14535.07 14334.10  24  15
    *仏CAC40    6731.37 +47.06 +0.70% 6745.22 6641.61  29  11

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  • 2022年04月05日(火)03時06分
    NY外為:露ルーブル堅調、露、ウクライナの交渉継続で

     NY外為市場でロシアルーブルは堅調に推移した。ドル・ルーブルは一時83.24ルーブルまで下落。ルーブル円は1.47円まで上昇した。

    ロシアのラブロフ外相が「ウクライナとの交渉は継続している」としたほか、合意への希望は常にあると言及したことが楽観的見方に繋がりルーブルを支援。

    しかし、露軍によるウクライナ、ブチャの民間人惨殺を巡り、バイデン大統領は対ロ制裁強化を要請したほか、プーチン大統領に対する戦犯裁判の必要性を主張。これに対し、外相は疑惑を巡る対処で、記者会見を実施するとした。米国連大使は人権理事会からロシア追放を要請、手続きを開始するなど、合意に達するのはかなり困難を極める。

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  • 2022年04月05日(火)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロドル、じり安

     4日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルはじり安。2時時点では1.0975ドルと24時時点(1.0994ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロドル単体だけでなく、ユーロクロスにも売りが出ていることで2時過ぎには1.0972ドルまでじり安になり本日安値を更新している。

     ドル円はもみ合い。2時時点では122.74円と24時時点(122.73円)と比べて1銭程度のドル高水準。NY入り後には米金利の上昇に連れて一時122.96円まで強含んだが、米10年債利回りが2.43%台から2.39%台まで低下したことでドル円の買いも一服し、122円後半でもみ合い。

     ユーロ円は上値が重い。2時時点では134.71円と24時時点(134.94円)と比べて23銭程度のユーロ安水準。米株式市場は主要3指数とも反発しているが、ユーロ円の支えにならず上値が重く2時過ぎには134.69円まで下値を広げている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:122.27円 - 122.96円
    ユーロドル:1.0972ドル - 1.1054ドル
    ユーロ円:134.69円 - 135.68円

  • 2022年04月05日(火)01時25分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ42ドル高、原油先物2.33ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 34860.52 +42.25 +0.12% 34885.39 34615.38  15  15
    *ナスダック  14482.77 +221.27 +1.55% 14494.31 14286.45 1739 969
    *S&P500     4572.94 +27.08 +0.60% 4573.23 4539.21 186 252
    *SOX指数     3414.36 +47.72 +1.42%  
    *225先物    27950 大証比 +160 +0.58%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     122.76  +0.24 +0.20%  122.95  122.51 
    *ユーロ・ドル  1.0986 -0.0057 -0.52%  1.1039  1.0979 
    *ユーロ・円   134.86  -0.44 -0.33%  135.36  134.76 
    *ドル指数     98.89  +0.26 +0.26%   98.96   98.52 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.44  -0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.41  +0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.47  +0.04        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.19  +0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     101.60 +2.33 +2.35% 103.71  98.05 
    *金先物      1937.5  +13.80 +0.72% 1941.60 1918.20 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7558.92 +21.02 +0.28% 7574.33 7532.23  67  30
    *独DAX    14518.16 +71.68 +0.50% 14535.07 14334.10  24  15
    *仏CAC40    6731.37 +47.06 +0.70% 6745.22 6641.61  29  11

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  • 2022年04月05日(火)01時12分
    [ドル・円通貨オプション]変動率低下、ドル・円先高感を受けたOP買いが後退


    ドル・円オプション市場で変動率は低下。ドル・円先高観を受けたオプション買いが一段落した。

    リスクリバーサルはまちまち。短期物では引き続き、ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いに比べ、円先安観に伴う円プット買いが一段と強まった。6カ月物は変わらず、1年物は円コール買いが再び強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物9.37%⇒9.23% (08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物8.80%⇒8.70%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物8.52%⇒8.48%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物8.31%⇒8.26%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物-0.11%⇒−0.13%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+0.15%⇒+0.14%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.41%⇒+0.41%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.66%⇒+0.67%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2022年04月05日(火)00時56分
    ドル円 122.70円台で小動き、米10年債利回りは2.40%台

     ドル円は122.70円台で小動き。NY入り後には米金利の上昇に連れて一時122.96円まで強含んだ。しかし、米10年債利回りが2.43%台から2.40%台まで低下していることで、ドル円の買いも弱まり、限られた動きになりつつある。

  • 2022年04月05日(火)00時47分
    NY外為:ドル・円心理的節目123円近辺では利食いも、米10年債利回り2.43%まで


     NY外為市場でドル・円は米金利上昇に伴うドル買いに122円96銭まで上昇した。その後、心理的節目の123円手前からは利食いと思われる売りに122円70−75銭で伸び悩んだ。

    10年債利回りは2.43%まで上昇。ダウ平均株価は上昇に転じ10ドル高で推移した。

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  • 2022年04月05日(火)00時21分
    コモディティ通貨が堅調、豪ドル円は92.67円まで上げ幅拡大

     コモディティ通貨は依然として堅調に推移。豪ドル/ドルは0.7549ドル、豪ドル円は92.67円、NZドル/ドルは0.6965ドル、NZドル円は85.49円まで上昇。また、原油先物価格が103ドル台を回復していることもあり、カナダドルはロンドンフィックス前に対ドルで1.2468カナダドルまで買われている。

  • 2022年04月05日(火)00時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ドル円、小高い

     4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小高い。24時時点では122.73円と22時時点(122.63円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。米10年債利回りが上昇に転じたことなどをながめ円売り・ドル買いが先行。欧州時間の高値122.83円を上抜けて、23時過ぎに122.96円まで値を上げた。ただ、前週末の高値123.03円が目先レジスタンスとして意識されると伸び悩んだ。

     ユーロドルは弱含み。24時時点では1.0994ドルと22時時点(1.0999ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。NY勢参入後もユーロ売りの流れが継続。米長期金利が上昇に転じたことも相場の重しとなり、一時1.0979ドルと日通し安値を更新した。

     ユーロ円は24時時点では134.94円と22時時点(134.88円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。全般ユーロ売りが進んだ流れに沿って一時134.76円まで値を下げたものの、ドル円の上昇につれた買いが入ると下げ渋った。
     なお、ユーロ豪ドルは一時1.4565豪ドル、ユーロNZドルは1.5777NZドル、ユーロポンドは0.8367ポンド、ユーロカナダドルは1.3703カナダドルまで値を下げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:122.27円 - 122.96円
    ユーロドル:1.0979ドル - 1.1054ドル
    ユーロ円:134.76円 - 135.68円

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