ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

田向宏行
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2022年05月06日(金)のFXニュース(7)

  • 2022年05月06日(金)21時36分
    ドル円 上値重い、米4月非農業部門雇用者数は予想比上振れ

     ドル円は130.27円前後で推移。4月米雇用統計の発表後に130.16円まで下押す場面があった。ユーロドルは1.0590ドル前後で底堅い。
     先ほど発表された4月米雇用統計では非農業部門雇用者数変化が+42.8万人増と予想+39.1万人を上回ったが、失業率が3.6%と予想3.5%よりやや弱かった。米10年債利回りは3.06%前後で推移。

  • 2022年05月06日(金)21時35分
    【速報】米株先物小幅安、ダウ先物17ドル安、米4月雇用統計後

    米株先物小幅安、ダウ先物17ドル安、米4月雇用統計後

    Powered by フィスコ
  • 2022年05月06日(金)21時34分
    【速報】ドル円130.30円、ドル軟調、米4月非農業部門雇用者数や失業率が予想上回る

    ドル円130.30円、ドル軟調、米4月非農業部門雇用者数や失業率が予想上回る

    Powered by フィスコ
  • 2022年05月06日(金)21時32分
    【速報】米・4月非農業部門雇用者数は予想を上回り+42.8万人

     日本時間6日午後9時30分に発表された米・4月非農業部門雇用者数は予想を、
    +42.8万人となった。

    【経済指標】
    ・米・4月非農業部門雇用者数:+42.8万人(予想:+39.0万人、3月:+43.1万人)
    ・米・4月平均時給:前年比+5.5%(予想:+5.5%、3月:+5.6%)

    Powered by フィスコ
  • 2022年05月06日(金)21時31分
    【速報】米・4月失業率は予想を上回り3.6%

     日本時間6日午後9時30分に発表された米・4月失業率は予想を上回り、3.6%%となった。

    【経済指標】
    ・米・4月失業率:3.6%%(予想:3.5%、3月:3.6%)

    Powered by フィスコ
  • 2022年05月06日(金)21時26分
    【速報】ドル・円130.40円で推移、米10年債利回り3.06%、米雇用統計控え

    ドル・円130.40円で推移、米10年債利回り3.06%、米雇用統計控え

    Powered by フィスコ
  • 2022年05月06日(金)21時20分
    NZドル・円は伸び悩み

    6日のアジア・欧州市場でNZドル・円は伸び悩み。一時84円00銭まで買われたが、戻り売りの興味が確認されたこと、ユーロ買い・NZドル売りが増えたことで対円レートは上げ渋った。一時83円44銭まで弱含み。なお、ユーロ・ドルは1.0483ドルまで下げた後、1.0599ドルまで反発。

    Powered by フィスコ
  • 2022年05月06日(金)21時16分
    豪ドル・円は伸び悩み

    6日のアジア・欧州市場で豪ドル・円は伸び悩み。一時93円近辺まで買われたが、一時ユーロ安・米ドル高の相場展開となったことから、対円レートは伸び悩み、92円15銭まで反落。その後、92円台半ばまで戻したが、戻り売りの興味が確認されており、上げ渋った。なお、ユーロ・円は138円13銭まで買われている。

    Powered by フィスコ
  • 2022年05月06日(金)21時15分
    【まもなく】米・4月失業率の発表です(日本時間21:30)

     日本時間6日午後9時30分に米・4月失業率が発表されます。

    ・米・4月失業率
    ・予想:3.5%
    ・3月:3.6%

    Powered by フィスコ
  • 2022年05月06日(金)21時15分
    【まもなく】米・4月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間6日午後9時30分に米・4月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・4月非農業部門雇用者数
    ・予想:+39.0万人
    ・3月:+43.1万人

    Powered by フィスコ
  • 2022年05月06日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    5月6日(金)
    ・21:30 米・4月非農業部門雇用者数(予想:+39.0万人、3月:+43.1万人)
    ・21:30 米・4月失業率(予想:3.5%、3月:3.6%)
    ・21:30 米・4月平均時給(前年比予想:+5.5%、3月:+5.6%)
    ・21:30 カナダ・4月失業率(予想:5.2%、3月:5.3%)
    ・22:15 ウィリアムズNY連銀開会あいさつ(環境経済・政策関連会合)
    ・24:00 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁討論会参加(ミネソタ大)
    ・04:00 ボスティック米アトランタ連銀総裁卒業式スピーチ(ジョージア工科
    大)

    Powered by フィスコ
  • 2022年05月06日(金)20時45分
    ユーロドル、買い一服 1.0570ドル台で推移

     ユーロドルは買いが一服。20時前に1.0599ドルまで上昇したが、その後はやや上値が重くなり、20時44分時点では1.0570ドル台で推移。なお、時間外の米10年債利回りは3.08%台まで再び上昇している。

  • 2022年05月06日(金)20時21分
    ドル・円は軟化、欧州通貨買いで

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は軟化し、130円20銭台に値を下げた。仏中銀総裁のタカ派的な見解でユーロ買いが継続し、ユーロ・ドルは1.06ドルを目指す展開。ポンド・ドルも一段高となり、ドルを下押しする。一方で米10年債利回りの先高観で、ドル・円は下値が堅い。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は130円24銭から130円57銭、ユーロ・円は137円24銭から138円18銭、ユーロ・ドルは1.0512ドルから1.0598ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年05月06日(金)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、堅調

     6日の欧州外国為替市場でユーロドルは堅調。20時時点では1.0592ドルと17時時点(1.0520ドル)と比べて0.0072ドル程度のユーロ高水準だった。ビルロワドガロー仏中銀総裁の「ユーロ安けん制とも捉えられる発言」や「タカ派寄りの見解」を受けたユーロ買いが継続され、17時30分過ぎには1.0580ドルまで上昇。調整売りも1.0540ドル台までで、その後はタカ派として知られるナーゲル独連銀総裁の発言を確認しながら再び強含んだ。20時前に1.0599ドルまで日通し高値を更新している。
     独連銀総裁は「今のインフレは高過ぎる」とし、「金融政策の余地は徐々に狭まっており、ECBは正常化を進めるべき」との見解を示した。

     ユーロ円は強含み。20時時点では137.92円と17時時点(137.31円)と比べて61銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルと歩調を合わせた値動き。138.00円を付けた後、137.50円台まで売り戻される場面があった。底堅さを確認すると再び買い優勢となり、一時138.13円まで上値を伸ばした。

     ドル円は弱含み。20時時点では130.25円と17時時点(130.52円)と比べて27銭程度のドル安水準だった。米長期金利は高止まりしているが、対欧州通貨で弱含むドルの動きに影響された。一時130.24円付近まで上値を切り下げた。

     なおポンドドルは欧州序盤に2020年6月以来の安値となる1.2276ドルまで売り込まれた。ただその後は、ユーロドルの上昇と供に1.2370ドル台まで戻している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.10円 - 130.81円
    ユーロドル:1.0483ドル - 1.0599ドル
    ユーロ円:136.74円 - 138.13円

  • 2022年05月06日(金)19時43分
    NY為替見通し=今月は米雇用統計に市場が素直に反応するか

     本日のNY市場では、4月の米雇用統計次第の相場になるか。今年の米連邦公開市場委員会(FOMC)後の雇用統計(2月、4月)では、いわゆる「祭りの後」で、指標結果への反応は限られたものだった。しかしながら今回は状況が違っている。FOMC後のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の会見で大幅に低下した米金利が、1日も経たずに再び急上昇。市場は不安定な動きを見せており、本日の雇用統計に対しても米債市場が敏感に反応しそうだ。指標結果が良い場合は米金利上昇=ドル買い、悪い場合は米金利低下=ドル売りと素直な反応となるか。

     現時点での市場予想は、失業率が3.6%から3.5%へ低下し、非農業部門雇用者数変化は前月よりも減少するとはいえ39.1万人増と労働市場の好調さは継続すると見られている。また、平均時給も前年比で+5.5%と高い水準を維持するとの予想だ。

     FRB議長も4日の質疑応答で、雇用に対してはポジティブな意見だった。「自分を含めFOMCのメンバーは概ね更なる雇用の参加を(some additional participation)を見込んでいる」「雇用の需要と供給のバランスが不均衡なことで、賃金の上昇が見込まれ、賃金インフレは賃金増加が高い水準で広がる(wage inflation will moderate to still high levels of wage increases)」と回答している。4月もこの流れが継続されると予想されるが、警戒しなくてはならないのは市場予想を裏切るようなネガティブサプライズだろう。

     なお市場の警戒感は薄いようだが、来週月曜日・9日はロシアの戦勝記念日で同国市場は休場。ただ、この戦勝記念日にかけて同国がウクライナへの侵攻を強化する可能性もあり、これまでにない攻撃方法(生物化学兵器使用など)を取るのではとも噂されている。ウクライナ情勢については、依然として要注意となりそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、4月29日高値130.95円、その上は同月28日高値131.25円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値は、昨日NY午後の安値129.99円、日足一目均衡表・転換線129.10円。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 スワップポイント比較 キャンペーンおすすめ10
MT4比較 スワップポイント比較 キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム