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2022年05月06日(金)のFXニュース(6)

  • 2022年05月06日(金)19時17分
    ドル・円はもみ合い、方向感は乏しい

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は130円50銭を挟んでもみ合う展開で、方向感は乏しい。仏中銀総裁のタカ派的な見解を受けたユーロ買いで、ドルは一段の上昇を抑えられた。ただ、今晩の米雇用統計が堅調なら金融正常化期待のドル買いが見込まれるため、ドルは売りづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は130円39銭から130円57銭、ユーロ・円は137円24銭から138円01銭、ユーロ・ドルは1.0512ドルから1.0580ドル。

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  • 2022年05月06日(金)19時03分
    ユーロ円 一時138円超え、独連銀総裁は金融正常化に言及

     タカ派のナーゲル独連銀総裁の発言を確認しながら、ユーロは全般底堅い動き。ユーロ円は138.02円まで日通し高値を更新し、その後も137.90円前後で推移。ユーロドルも再び1.0570ドル台まで持ち直した。独連銀総裁は「今のインフレは高過ぎる」と述べ、「ECBは金融正常化を進めるべき」との見解を示した。

  • 2022年05月06日(金)18時55分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、ユーロ圏経済の停滞懸念強まる」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円は、もみ合いか。ユーロ圏経済の停滞が警戒されており、リスク回避的なユーロ売り・米ドル買いは継続する可能性がある。この影響でユーロに連動するスイスフランは対米ドルで弱含みとなる可能性があるが、米ドル高・円安の流れは当面変わらないとみられており、スイスフランの対円レートは主に132円台で推移し、もみ合う状態が続くとみられる。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:131円00銭−133円50銭

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  • 2022年05月06日(金)18時54分
    来週のカナダドル「強含みか、金融引き締め加速観測からカナダドル買いに振れやすい」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は強含みか。カナダ中央銀行のマックレム総裁が4月に続いて「追加0.50%利上げも検討」と発言。また、4月下旬からは国債の再投資停止にも着手しており、金融引き締め加速観測からカナダドル買いに振れやすい。一方、日銀は10年物国債金利について0.25%の利回りでの指値オペを毎営業日実施し、長期金利の上昇抑制に強い姿勢で取り組んでいく方針であり、円への売り圧力は依然として強い。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:100円50銭-103円00銭

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  • 2022年05月06日(金)18時50分
    来週の英ポンド「下げ渋りか、日英金利差拡大の思惑残る」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は下げ渋りか。英中央銀行は5月4-5日に開催した金融政策委員会(MPC)で、市場の想定通り追加利上げを決定。ただ、2023年度の英国経済はマイナス成長となる可能性があるため、リスク選好的なポンド買い・米ドル売りは縮小した。一方、日本銀行は異次元緩和の方針に変わりはなく、日英金利差の拡大を想定したポンド買い・円売りがただちに縮小するとの見方は少ないようだ。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・12日:1-3月期国内総生産(10-12月期:前年比+6.6%)
    ・12日:3月鉱工業生産(2月:前月比-0.6%)
    ・予想レンジ:159円00銭-163円00銭

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  • 2022年05月06日(金)18時49分
    来週のNZドル「下げ渋りか、利上げペース加速の思惑は後退」

    [NZドル]
     来週のNZドル・円は下げ渋りか。NZ準備銀行(中央銀行)の利上げ継続が見込まれる。ただ、中銀の4月会合でも2月からの政策金利見通し(2023年3月時点で2.57%、24年末は3.35%と予想)を維持したことで利上げペース加速の思惑は後退しつつある。新たな買い材料が提供されない場合、NZドル買いの勢いが増す可能性は低いとみられる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:82円20銭-85円20銭

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  • 2022年05月06日(金)18時48分
    来週の豪ドル「強含みか、6月追加利上げ観測で豪ドル買いに振れやすい」

    [豪ドル]
     来週の豪ドル・円は強含みか。豪準備銀行(中央銀行)は5月理事会で、「今が異例の支援を解除する適切な時期」として、政策金利を0.25ポイント引き上げ0.35%に決めた(予想は0.10%)。また、「インフレ目標(2-3%)達成にはさらなる利上げが必要」と言明しており、6月会合での追加利上げ観測が浮上している。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:91円50銭-94円50銭

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  • 2022年05月06日(金)18時47分
    来週のユーロ「底堅い値動きか、日欧金利差拡大の思惑残る」

    [ユーロ]
    「もみ合いか、米国の高インフレを意識した相場展開に」
     来週のユーロ・ドルはもみ合いか。欧州中央銀行(ECB)当局者のタカ派的な見解で7月利上げが期待されるなか、ユーロ圏3月鉱工業生産など域内経済指標が堅調ならユーロ買いが入りやすい。ただ、米インフレ指標は引き続き高水準が見込まれており、リスク選好的なユーロ買い・米ドル売りが大きく広がる可能性は低いとみられる。
    ・予想レンジ:1.0400ドル−1.0650ドル


    「底堅い値動きか、日欧金利差拡大の思惑残る」
     来週のユーロ・円は底堅い値動きか。ユーロ圏3月鉱工業生産など域内経済指標が堅調な内容となれば、欧州中央銀行(ECB)による早期利上げ期待からユーロ買いが入りやすい展開に。一方、日本銀行は直近の金融政策決定会合で現行の異次元緩和を維持しており、円安基調に変わりはなく、ユーロは対円で下げづらいだろう。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・13日:3月鉱工業生産(2月:前月比+0.7%)
    ・予想レンジ:136円00銭−139円00銭

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  • 2022年05月06日(金)18時21分
    ドル・円は下げ渋り、ユーロは高値圏

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は130円30銭台に下げる場面もあったが、その後は130円50銭台に戻した。ビルロワドガロー仏中銀総裁のタカ派的な発言でユーロ全面高となり、対ドルでは1.0580ドルまで値を切り上げた。ユーロはその後も高値圏で推移し、ドルの戻りを抑制する。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は130円39銭から130円57銭、ユーロ・円は137円24銭から137円99銭、ユーロ・ドルは1.0512ドルから1.0580ドル。

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  • 2022年05月06日(金)17時57分
    東京為替概況:ドル・円は伸び悩み、午後は動意薄

     6日の東京市場でドル・円は伸び悩み。米連邦準備制度理事会(FRB)の金融正常化期待の金利先高観でドル買いが先行し、午前中に130円10銭から130円81銭まで上昇。日本株高による円売りもドルを支援。ただ、その後は模様眺めとなり、ドル買いは縮小した。

    ・ユーロ・円は137円65銭から136円74銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.0550ドルから1.05483ルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円130円40-50銭、ユーロ・円137円50-60銭
    ・日経平均株価:始値26,784.29円、高値27,072.59円、安値26,543.29円、終値27,003.56円(前日比185.03円高)

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  • 2022年05月06日(金)17時56分
    ユーロ 買い一服、対円では138円を頭に137.60円割れまで売り戻し

     ビルロワドガロー仏中銀総裁のユーロ安けん制とも受け止められる発言やタカ派寄りの見解を受けたユーロ買いは一服。ユーロドルは1.0580ドルを高値に1.0545ドル付近まで上値を切り下げ、138.00円まで上昇したユーロ円も137.55円前後まで売り戻されている。

  • 2022年05月06日(金)17時32分
    【速報】英・4月建設業PMIは予想を上回り58.2

     日本時間6日午後5時30分に発表された英・4月建設業PMIは予想を上回り、58.2となった。

    【経済指標】
    ・英・4月建設業PMI:58.2(予想:58.0、3月:59.1)

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  • 2022年05月06日(金)17時32分
    来週のドル・円「底堅い値動きか、米金融正常化と日銀緩和継続で上昇維持」

    [ドル・円]
     来週のドル・円は底堅い値動きか。米連邦準備制度理事会(FRB)による金融正常化をにらみ、米金利高に連動した買いが入りやすい。また、日銀の異次元緩和継続を受けた円売り基調が続き、ドルは下げづらい展開となりそうだ。FRBは5月3-4日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、FFレート誘導目標レンジを0.75-1.00%に引き上げ、6月から月額475億ドルのペースでバランスシートを縮小する方針を決めた。利上げ幅についてパウエルFRB議長は0.75%への拡大に慎重だが、今後数回の会合で0.50%が続く見通し。経済指標では5月11日発表の米3月消費者物価コア指数(CPI)が有力な手掛かり材料となりそうだ。市場予想は前年比+6.1%と、3月実績の+6.5%を下回る見込みだが、市場予想を上回った場合、金融正常化の継続を見込んだドル買い要因になりそうだ。

     一方、日本もインフレ高進が鮮明だが、日銀は異次元緩和を緩めない方針のため、それを想定した円売りに振れやすい。豪準備銀行(中央銀行)や英中央銀行など各国中銀の利上げを受け、ドル以外の主要通貨も対円でしっかりとした値動きとなる可能性があろう。FRBと日銀の政策の違いを背景としたドル買い・円売りを受け、ドル・円は4月28日に付けた直近高値131円25銭を目指す展開となりそうだ。

    【米・4月消費者物価コア指数(CPI)】(11日発表予定)
     11日発表の米4月消費者物価指数(CPI)コア指数は前年比+6.1%と、前月の+6.5%を下回る見通し。インフレ率が市場予想を上回った場合、金利高・ドル高の要因に。

    【米・5月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値】(13日発表予定)
     13日発表の5月ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)は63.7と、4月の65.2から伸びが鈍化すると予想される。個人消費の縮小はインフレ高進を抑制する要因として注目され、市場予想と一致、または下回った場合、金利安・株高・ドル安の要因となろう。

    ・予想レンジ:129円20銭−132円20銭


    ・5月9日−13日週に発表される主要経済指標の見通しについては、以下の通り。

    ○(中)4月消費者物価指数 11日(水)午前10時30分発表予定
    ・予想は、前年比+1.9%
     参考となる3月実績は、前年比+1.5%。上昇率は4カ月ぶりに拡大。中国各地での新型コロナウイルス再流行や、国際的な原材料価格の上昇の影響を受けた可能性がある。4月については、生鮮野菜や燃料の価格が上昇しているとみられ、全体の物価上昇率は3月実績を上回る可能性がある。

    ○(米)4月消費者物価コア指数 11日(水)午後9時30分発表予定
    ・予想は前年比+6.1%
     参考となる3月実績は前年比+6.5%。住居費、航空運賃などの上昇が目立った。4月については下落が予想される項目が少ないこと、住居費の上昇は続いていることから、物価上昇率は3月実績に近い水準となる可能性がある。

    ○(日)3月経常収支 12日(木)午前8時50分発表予定
    ・予想は、+1兆7500億円
     参考となる2月実績は+1兆6483億円で黒字幅は市場予想を上回った。貿易・サービス収支は3000億円超の赤字。第1次所得収支は2兆2745億円の黒字。3月については、貿易収支は赤字が続くものの、第1次所得収支の黒字額は高水準となる見込みであることから、経常黒字は1兆円を超える可能性が高い。

    ○(米)5月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値 13日(金)午後11時発表予定
    ・予想は、63.7
     参考となる4月実績は、65.2。3月確報値59.4から上昇した。賃金見通しが改善していること、インフレ加速の懸念が多少後退したことが要因。5月については、ガソリン価格の上昇は抑制されていること、賃金見通し改善の可能性は残されているが、インフレ見通氏が不透明であることから、4月実績を多少下回る見込み。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・9日(月):(中)4月貿易収支
    ・11日(水)4月生産者物価指数
    ・12日(木):(英)1-3月期国内総生産、(米)4月生産者物価指数
    ・13日(金):(欧)3月ユーロ圏鉱工業生産

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  • 2022年05月06日(金)17時31分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7459.63
     前日比:-43.64
     変化率:-0.58%

    フランス CAC40
     終値 :6300.67
     前日比:-67.73
     変化率:-1.06%

    ドイツ DAX
     終値 :13783.02
     前日比:-119.50
     変化率:-0.86%

    スペイン IBEX35
     終値 :8376.80
     前日比:-57.90
     変化率:-0.69%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :23764.19
     前日比:+4.48
     変化率:+0.02%

    アムステルダム AEX
     終値 :689.63
     前日比:-6.56
     変化率:-0.94%

    ストックホルム OMX
     終値 :1976.45
     前日比:-8.68
     変化率:-0.44%

    スイス SMI
     終値 :11803.62
     前日比:-73.65
     変化率:-0.62%

    ロシア RTS
     終値 :1132.69
     前日比:+12.77
     変化率:+1.14%

    イスタンブール・XU100
     終値 :2459.86
     前日比:-6.40
     変化率:-0.26%

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  • 2022年05月06日(金)17時25分
    ドル・円は伸び悩み、午後は動意薄

     6日の東京市場でドル・円は伸び悩み。米連邦準備制度理事会(FRB)の金融正常化期待の金利先高観でドル買いが先行し、午前中に130円10銭から130円81銭まで上昇。日本株高による円売りもドルを支援。ただ、その後は模様眺めとなり、ドル買いは縮小した。

    ・ユーロ・円は137円65銭から136円74銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.0550ドルから1.05483ルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円130円40-50銭、ユーロ・円137円50-60銭
    ・日経平均株価:始値26,784.29円、高値27,072.59円、安値26,543.29円、終値27,003.56円(前日比185.03円高)

    【経済指標】
    ・日・4月マネタリーベース:前年比+6.6%(3月:+7.9%)
    ・スイス・4月失業率:2.3%(予想:2.2%、3月:2.4%)
    ・独・3月鉱工業生産:前月比-3.9%(予想:-1.3%、2月:+0.2%)

    【要人発言】
    ・ビルロワドガロー仏中銀総裁
    「ユーロが弱すぎると物価安定の目標を危うくする」
    「金融政策の正常化は十分に正当化するべき」
    「スタグフレーションの結論は急ぐべきではない」
    ・フォンデアライエン欧州委員長
    「ロシアはもはや信頼できるパートナーではない」
    「エネルギー面での依存度を弱めるべき」
    ・豪準備銀行・四半期金融政策報告
    「一段の利上げがインフレ抑制のために必要」
    「コアインフレは2024年までに2-3%の目標レンジを上回ると予想」
    「金利正常化の開始が適切」
    「経済は想定よりも回復力が強く、完全雇用に近づいている」

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