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2022年05月06日(金)のFXニュース(5)

  • 2022年05月06日(金)17時19分
    ハンセン指数取引終了、3.81%安の20001.96(前日比-791.44)

    香港・ハンセン指数は、3.81%安の20001.96(前日比-791.44)で取引を終えた。
    17時15分現在、ドル円は130.56円付近。

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  • 2022年05月06日(金)17時16分
    ユーロドル、買い戻し継続 ユーロは全面高に

     ユーロドルは買い戻しが継続。ビルロワドガロー仏中銀総裁が「年末までに金利をプラスに引き上げるのが合理的」などと発言したことを材料に全般ユーロ買いが進み、1.0555ドルの本日高値まで買い戻しが入った。また、ユーロ円も137.73円まで上値を伸ばしたほか、ユーロ豪ドルは1.4903豪ドル、ユーロポンドは0.8558ポンドと日通し高値をつけた。

  • 2022年05月06日(金)17時09分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、下値堅い

     6日午後の東京外国為替市場でユーロドルは下値が堅い。17時時点では1.0520ドルと15時時点(1.0522ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。3月独鉱工業生産が予想より弱い結果となったことも材料視され、欧州勢の参入後は売りが先行。昨日安値の1.0493ドルを下抜けて一時1.0483ドルまで値を下げた。もっとも、4月28日につけた直近安値の1.0472ドルが意識されると、いったんは下げ渋り。17時前には1.0540ドル台まで買い戻される場面もあった。
     なお、ビルロワドガロー仏中銀総裁は「為替に注意する必要がある、ユーロが弱すぎると物価安定の目標を危うくする」「金融政策の正常化は十分に正当化できる」「年末までに金利をプラスに引き上げるのが合理的」などの見解を示した。

     ユーロ円も下値が堅い。17時時点では137.31円と15時時点(137.51円)と比べて20銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下げにつれたほか、欧州株やダウ先物の軟調推移などを手掛かりにした売りも進み、一時136.74円まで本日安値を更新した。ただ、その後はユーロドルと同様に売り一服となり、137円台半ばまで買い戻しが入った。

     ドル円はさえない。17時時点では130.52円と15時時点(130.68円)と比べて16銭程度のドル安水準だった。株安に伴ってクロス円が全般売りに押されると、つれて130.30円台まで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.10円 - 130.81円
    ユーロドル:1.0483ドル - 1.0551ドル
    ユーロ円:136.74円 - 137.65円

  • 2022年05月06日(金)17時00分
    ユーロドル、買い戻し 1.0540ドル台まで下値を切り上げる場面も

     ユーロドルは買い戻し。1.04ドル台後半で下値の堅さを確認すると、1.0540ドル台まで下値を切り上げる場面も見られた。ビルロワドガロー仏中銀総裁が「為替に注意する必要がある、ユーロが弱すぎると物価安定の目標を危うくする」などの見解を示したことも材料視された可能性があるか。

  • 2022年05月06日(金)16時35分
    豪S&P/ASX200指数は7205.64で取引終了

    5月6日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-159.01、7205.64で取引終了。

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  • 2022年05月06日(金)16時34分
    豪10年債利回りは上昇、3.470%近辺で推移

    5月6日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.080%の3.470%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2022年05月06日(金)16時33分
    豪ドルTWI=63.0(-0.7)

    豪準備銀行公表(5月6日)の豪ドルTWIは63.0となった。
    (前日末比-0.7)

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  • 2022年05月06日(金)16時28分
    ユーロドル 1.04ドル後半の損切りをつけた後に下値を切り上げる

     ユーロドルは1.0508ドル前後で推移。ポンドドルの下落につれて、昨日安値1.0493ドルの下に置かれていた損切りオーダーをつけ、一時1.0483ドルまで下値を広げた。その後、ポンドドルが1.22ドル後半から1.23ドル前半まで反発した動きに歩調を合わせ、ユーロドルも下値を切り上げている。

  • 2022年05月06日(金)16時12分
    ドル円・クロス円、弱含み ユーロ円は136.74円まで本日安値更新

     ドル円・クロス円は弱含み。時間外のダウ先物や欧州株式相場がさえない動きとなっていることもあり、リスク回避の円買いが先行。ユーロ円はユーロドルなどの下げにつれた面もあり、一時136.74円まで売りに押された。また、ドル円もクロス円の下落につれて130.40円台まで上値を切り下げた。

  • 2022年05月06日(金)16時06分
    上海総合指数2.16%安の3001.561(前日比-66.198)で取引終了

    上海総合指数は、2.16%安の3001.561(前日比-66.198)で取引を終えた。
    16時02分現在、ドル円は130.61円付近。

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  • 2022年05月06日(金)15時42分
    ユーロドルとユーロ円 日通し安値更新後に下げ渋る

     15時30分頃にユーロは対ドルで1.0509ドル、対円では137.19円まで日通し安値を更新した。弱い独経済指標などが重しとなったか。15時に発表された3月独鉱工業生産は前月比/前年同月比ともに予想を下回り、前年同月比は3.5%減と21年2月以来の低水準を記録した。
     ただ一巡後は下げ渋り、15時41分時点でユーロドルは1.0517ドル付近、ユーロ円が137.32円前後で推移している。

  • 2022年05月06日(金)15時14分
    ドル・円は伸び悩みか、米雇用統計がまちまちならドル買い後退

    [今日の海外市場]

     6日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。米金融正常化への期待は続くものの、雇用統計がまちまちならドル買い後退の見通し。また、連邦準備制度理事会(FRB)当局者は今後の過度な引き締めに慎重で、ドル買いを抑制しそうだ。

     前日の取引は連邦公開市場委員会(FOMC)での政策決定を消化し、金融正常化をにらんだ米10年債利回りの上昇によりドル買いが優勢となった。ユーロ・ドルは1.05ドルを割り込み、ドル・円は130円半ばに浮上。本日は連休明けの東京株式市場で日経平均株価が安寄り後にプラスへ転じ、やや円売りに振れやすい地合いに。また、米金利の先高観からドル買いも継続しており、ドル・円は130円前半から130円後半に強含んだ。

     この後の海外市場は今晩発表の米雇用統計が焦点。失業率は改善の一方、非農業部門雇用者数と平均時給は前回から伸びが鈍化する見通し。パウエルFRB議長は今後の利上げ幅拡大に慎重だが、市場は経済指標が堅調なら引き締め加速を想定している。そのため、想定に沿った内容なら米金利は失速しドル買いを弱める。また、当局者は金融正常化方針を維持するものの、過度なタカ派姿勢を抑えるとみられドルの上昇は小幅にとどまろう。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・4月建設業PMI(予想:58.0、3月:59.1)
    ・21:30 米・4月非農業部門雇用者数(予想:+39.0万人、3月:+43.1万人)
    ・21:30 米・4月失業率(予想:3.5%、3月:3.6%)
    ・21:30 米・4月平均時給(前年比予想:+5.5%、3月:+5.6%)
    ・21:30 カナダ・4月失業率(予想:5.2%、3月:5.3%)
    ・22:15 ウィリアムズNY連銀開会あいさつ(環境経済・政策関連会合)
    ・24:00 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁討論会参加(ミネソタ大)
    ・04:00 ボスティック米アトランタ連銀総裁卒業式スピーチ(ジョージア工科大)

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  • 2022年05月06日(金)15時06分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、小幅高

     6日午後の東京外国為替市場でドル円は小幅高。15時時点では130.68円と12時時点(130.63円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。日経平均株価が一時27000円台に乗せるなど上げ幅を拡大したことで、高値圏で堅調に推移した。しかし、今夜の米国4月の雇用統計を控えて、午前中に買い上げた米系ファンド筋の利食い売りもあり、午前中の高値130.81円の手前で上値は限定的だった。

     ユーロドルは小幅安。15時時点では1.0522ドルと12時時点(1.0528ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。本日は、この後16:30からビルロワドガロー仏中銀総裁、18:30からタカ派のナーゲル独連銀総裁の講演が予定されている。

     ユーロ円は小幅安。15時時点では137.51円と12時時点(137.54円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルが弱含みに推移したことで、137円台半ばで弱含みに推移した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.10円 - 130.81円
    ユーロドル:1.0516ドル - 1.0551ドル
    ユーロ円:137.20円 - 137.65円

  • 2022年05月06日(金)15時02分
    日経平均大引け:前日比185.03円高の27003.56円

    日経平均株価指数は、前日比185.03円高の27003.56円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、130.68円付近。

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  • 2022年05月06日(金)15時00分
    スイス・4月失業率:2.3%で市場予想を上回る

    6日発表のスイス・4月失業率は、2.3%で市場予想の2.2%を上回った。

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