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2022年05月11日(水)のFXニュース(5)

  • 2022年05月11日(水)17時29分
    東京為替概況:ドル・円は反落、夕方にかけて130円割れ

     11日の東京市場でドル・円は上げ渋り。日経平均株価の上昇を受けた円売りが強まり、午後には130円49銭まで値を上げる場面もあった。ただ、米インフレ指標の伸びは鈍化する見通しで、夕方にかけて米10年債利回りの低下により129円89銭まで下落した。

    ・ユーロ・円は137円48銭から137円09銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.0526ドルから1.0560ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円129円90-00銭、ユーロ・円137円10-20銭
    ・日経平均株価:始値26,045.38円、高値26,290.62円、安値26,003.26円、終値26,213.64円(前日比46.54円高)

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  • 2022年05月11日(水)17時16分
    ハンセン指数取引終了、0.97%高の19824.57(前日比+190.88)

    香港・ハンセン指数は、0.97%高の19824.57(前日比+190.88)で取引を終えた。
    17時14分現在、ドル円は130.02円付近。

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  • 2022年05月11日(水)17時15分
    ドル・円は反落、夕方にかけて130円割れ

     11日の東京市場でドル・円は上げ渋り。日経平均株価の上昇を受けた円売りが強まり、午後には130円49銭まで値を上げる場面もあった。ただ、米インフレ指標の伸びは鈍化する見通しで、夕方にかけて米10年債利回りの低下により129円89銭まで下落した。

    ・ユーロ・円は137円48銭から137円09銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.0526ドルから1.0560ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円129円90-00銭、ユーロ・円137円10-20銭
    ・日経平均株価:始値26,045.38円、高値26,290.62円、安値26,003.26円、終値26,213.64円(前日比46.54円高)

    【経済指標】
    ・中・4月消費者物価指数:前年比+2.1%(予想:+1.8%、3月:+1.5%)
    ・中・4月生産者物価指数:前年比+8.0%(予想:+7.8%、3月:+8.3%)
    ・日・3月景気動向指数・先行速報値:101.0(予想:100.9、2月:100.0)
    ・独・4月消費者物価指数改定値:前年比+7.4%(予想:+7.4%、速報値:+7.4%)

    【要人発言】
    ・ビルロワドガロー仏中銀総裁
    「夏場以降、ECBは段階的に政策金利を引き上げる」
    ・ボスティック米アトランタ連銀総裁
    「今年のGDP成長率は+2.6%と予想。経済は力強く、需要も堅調」
    ・アーダーンNZ首相
    「NZ国境を7月末から封鎖解除」

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  • 2022年05月11日(水)17時05分
    NZドル・円:下げ渋り、豪ドル・円の相場動向を意識した値動きに

    11日のアジア市場でNZドル・円は、下げ渋り。朝方に81円89銭まで下げたが、リスク回避的なNZドル売り・米ドル買いはやや縮小していることから、一時82円31銭まで戻した。ただ、米ドル・円相場が一時円高方向に振れたため、対円レートはやや上げ渋っている。ユーロ・円は137円49銭から137円11銭まで弱含み。

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  • 2022年05月11日(水)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、軟調

     11日午後の東京外国為替市場でドル円は軟調。17時時点では129.97円と15時時点(130.36円)と比べて39銭程度のドル安水準だった。時間外の米10年債利回りが2.92%台まで低下したことをきっかけに売りが強まった。目立った戻りも見られないまま、一時129.89円まで下値を広げ、昨日安値の129.80円に接近した。4月米消費者物価指数(CPI)の発表を今晩に控えて欧州勢が調整の動きで参入したとの指摘もある。

     ユーロ円も軟調。17時時点では137.14円と15時時点(137.47円)と比べて33銭程度のユーロ安水準だった。対ドルを中心に円高が進んだ流れに沿った。欧州長期金利が低下したことも嫌気され、一時137.09円まで下げ足を速めた。

     ユーロドルは小高い。17時時点では1.0552ドルと15時時点(1.0545ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の低下を支えに1.0563ドルまで値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:129.89円 - 130.49円
    ユーロドル:1.0526ドル - 1.0563ドル
    ユーロ円:137.09円 - 137.49円

  • 2022年05月11日(水)17時04分
    豪ドル・円:やや強含み、リスク回避の豪ドル売りは縮小

    11日のアジア市場で豪ドル・円は、やや強含み。朝方に90円33銭まで下げたが、リスク回避的な豪ドル売り・米ドル買いはやや縮小していることから、一時90円84銭まで上昇した。ただ、米ドル・円相場が一時円高方向に振れたため、対円レートはやや上げ渋っている。ユーロ・円は137円49銭から137円11銭まで弱含み。

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  • 2022年05月11日(水)16時33分
    日本取引所グループ:東証新3指数をリアルタイムで算出へ

    報道によると、日本取引所グループは5月11日、東証新3指数をリアルタイムで算出すると発表した。プライム市場指数、スタンダード市場指数、グロース市場指数のデータを、これまでの1日1回の終値算出から、6月27日以降、15秒間隔での算出に変更する。

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  • 2022年05月11日(水)16時33分
    豪S&P/ASX200指数は7064.70で取引終了

    5月11日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+13.54、7064.70で取引終了。

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  • 2022年05月11日(水)16時32分
    豪10年債利回りは下落、3.505%近辺で推移

    5月11日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.060%の3.505%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2022年05月11日(水)16時30分
    豪ドルTWI=62.0(0.0)

    豪準備銀行公表(5月11日)の豪ドルTWIは62.0となった。
    (前日末比0.0)

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  • 2022年05月11日(水)16時06分
    上海総合指数0.75%高の3058.703(前日比+22.859)で取引終了

    上海総合指数は、0.75%高の3058.703(前日比+22.859)で取引を終えた。
    16時03分現在、ドル円は130.17円付近。

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  • 2022年05月11日(水)15時30分
    ドル円、130.22円と本日安値更新 米10年債利回りが低下

     ドル円は上値が重い。時間外の米10年債利回りが2.96%台まで低下するにつれて130.22円と本日安値を更新した。また、ポンドドルは1.2344ドルまで上昇している。

  • 2022年05月11日(水)15時21分
    ドル・円は下げ渋りか、米CPIの伸び鈍化も金融正常化に期待継続

    [今日の海外市場]

     11日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。米消費者物価指数(CPI)は伸びが鈍化すると予想され、引き締め加速期待の後退でドル買いは一服の見通し。ただ、金融正常化への思惑は継続し、ドルは下げづらい値動きとなりそうだ。

     前日の取引で米10年債利回りの失速を受けユーロ・ドルは1.05ドル台前半から半ばで底堅く推移し、ドル・円はおおむね130円前半で伸び悩んだ。複数の米連邦準備制度理事会(FRB)当局者は高インフレの抑止に向けタカ派的な見解を示したが、インフレ指標の上昇一服が予想されるなか金利高の抑制でドル買いは後退した。本日アジア市場は米インフレ指標の発表を前に動きづらく、ドル・円は130円前半を中心に推移した。

     この後の海外市場で注目される米4月CPIは前年比+8.1%(3月は+8.5%)、コア指数は同+6.0%(同+6.5%)と、いずれも前回から伸びが鈍化する見通し。市場予想を下回る場合には利上げ幅拡大への思惑は後退し、金利安・ドル安が進むとみられる。ただ、その際には株高・円安でドル・円は下げ渋る。また、CPIの伸びはいったん収束してもインフレ自体は継続するため、FRBの金融正常化方針は変わらず、ドル売りは限定的となりそうだ。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・21:30 米・4月消費者物価指数(前年比予想:+8.1%、3月:+8.5%)
    ・02:00 米財務省・10年債入札
    ・03:00 米・4月財政収支(予想:+2200億ドル、21年4月:-2255.79億ドル)
    ・01:00 ボスティック米アトランタ連銀総裁討論会参加(金融政策と経済)

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  • 2022年05月11日(水)15時07分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、伸び悩み

     11日午後の東京外国為替市場でドル円は伸び悩み。15時時点では130.36円と12時時点(130.35円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。日米中の株価指数が底堅く推移していることなどを支えに、投資家のリスク志向改善を手掛かりにした買いで一時130.49円まで上値を広げた。しかし、本日の米4月消費者物価指数やバイデン米大統領によるインフレ対応策の発表を控えていること、米10年債利回りが一時2.97%台へ低下したことで買いは続かなかった。
     バイデン米大統領が、米国内の物価押し下げに向けて、トランプ政権下に導入された対中関税の撤廃を発表するのではないかとの期待感もあり、米中株価指数は堅調に推移している。

     ユーロドルは小幅高。15時時点では1.0545ドルと12時時点(1.0534ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。米10年債利回りが2.97%台まで低下したことなどで、1.0550ドルまでユーロ高・ドル安が進んだ。

     ユーロ円は底堅い。15時時点では137.47円と12時時点(137.32円)と比べて15銭程度のユーロ高水準だった。日米中の株価指数の上昇を背景に137.49円まで上値を伸ばした。

     時間外のWTI原油先物相場は、欧州連合(EU)がロシア産原油の禁輸案の合意に向けて取り組んでいることで、供給懸念の高まりから102ドル台まで上昇。原油高を受けて、ドル/加ドルは1.3002加ドル、加ドル円は100.31円まで加ドル買いが進行した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.23円 - 130.49円
    ユーロドル:1.0526ドル - 1.0550ドル
    ユーロ円:137.20円 - 137.49円

  • 2022年05月11日(水)15時00分
    日経平均大引け:前日比46.54円高の26213.64円

    日経平均株価指数は、前日比46.54円高の26213.64円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、130.35円付近。

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