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2022年05月11日(水)のFXニュース(2)

  • 2022年05月11日(水)07時21分
    ドル円、売り先行 一時130.28円まで下押し

     ドル円は売りが先行。昨日の引けにかけて買いが進んだ反動もあって朝方から売りが出ており、一時130.28円まで値を下げた。また、ユーロ円もつれて137.20円まで弱含んだ。

  • 2022年05月11日(水)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    14:00 景気先行CI指数(3月) 100.9 100.0
    14:00 景気一致指数(3月) 97.0 96.8


    <海外>
    10:30 中・消費者物価指数(4月) 1.9% 1.5%
    10:30 中・生産者物価指数(4月) 7.8% 8.3%
    15:00 独・CPI(4月) 0.8% 0.8%
    16:00 マレーシア・中央銀行が政策金利発表  1.75%
    21:00 ブ・IBGEインフレ率IPCA(4月) 0.99% 1.62%
    21:30 米・消費者物価コア指数(4月) 6.1% 6.5%
    27:00 米・財政収支(4月)  -1927億ドル

      中・海外直接投資(4月、18日までに)  25.6%
      米・10年債入札
      独・10年入札
      米・アトランタ連銀総裁が講演


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年05月11日(水)06時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・10日 ユーロドル、3日ぶり反落

     10日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは3営業日ぶりに反落。終値は1.0529ドルと前営業日NY終値(1.0561ドル)と比べて0.0032ドル程度のユーロ安水準だった。NY序盤に一時1.0575ドル付近まで買い戻される場面もあったが、アジア時間に付けた日通し高値1.0585ドルが目先レジスタンスとして働くと失速。独長期金利が大幅に低下したことも相場の重しとなり、一時1.0526ドルと日通し安値を更新した。米連邦公開市場委員会(FOMC)で投票権を有するメスター米クリーブランド連銀総裁が「0.75%の利上げの可能性を永遠に排除することはない」と述べたこともユーロ売り・ドル買いを誘った。
     なお、ナーゲル独連銀総裁は「欧州中央銀行(ECB)の7月利上げ開始を支持する」「ECBは6月末に資産購入プログラム(APP)を終了する必要」「遅すぎる行動のリスクは著しく増加」などと述べたが、同総裁はかねてより金融引き締めに積極的な姿勢を示しているだけに相場の反応は限られた。

     ドル円は反発。終値は130.45円と前営業日NY終値(130.29円)と比べて16銭程度のドル高水準だった。20時30分過ぎに129.87円付近まで値を下げたものの、アジア時間に付けた日通し安値129.80円を前に買い戻しが入ると130.46円付近まで切り返した。欧州通貨やオセアニア通貨に対してドル買いが進んだ影響を受けたほか、メスター米クリーブランド連銀総裁が0.75%の利上げの可能性に含みを持たせたことが相場を下支えした。
     もっとも、NY時間に限れば大きな方向感は見られなかった。市場では「明日発表の4月米消費者物価指数(CPI)の結果を見極めたい」との声が聞かれた。

     ユーロ円は続落。終値は137.34円と前営業日NY終値(137.59円)と比べて25銭程度のユーロ安水準。ユーロドルの下落につれた売りが出て、24時前に一時137.04円と日通し安値を付けたものの、そのあとは137円台前半で値動きが鈍った。

    本日の参考レンジ
    ドル円:129.80円 - 130.58円
    ユーロドル:1.0526ドル - 1.0585ドル
    ユーロ円:137.04円 - 138.08円

  • 2022年05月11日(水)05時51分
    大証ナイト終値26070 円、通常取引終値比200円安

    大証ナイト終値26070 円、通常取引終値比200円安

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  • 2022年05月11日(水)05時00分
    5月10日のNY為替・原油概況

     10日のニューヨーク外為市場でドル・円は129円90銭へ弱含んだのち130円45銭まで上昇し、引けた。

    世界経済が景気後退入りするとの懸念に、安全資産としての米国債買いが優勢となり、10年債利回りが節目3%を割り込むとドルの売り戻しが優勢となった。その後、クリーブランド連銀のメスター総裁が恒久的に75BP利上げを除外することはない、とのタカ派発言や3年債入札の結果を受けて利回りが下げ止まるとドル買いが再燃した。

    ユーロ・ドルは1.0574ドルまで上昇後、1.0526ドルへ反落し、引けた。

    ユーロ・円は137円51銭から137円04銭まで下落。

    ポンド・ドルは1.2340ドルから昇後、1.2292ドルまで下落。

    ドル・スイスは0.9939フランへ下落後、0.9960フランまで上昇した。

     10日のNY原油先物は続落。世界経済の成長減速に伴う需要鈍化懸念に売りが優勢となった。

    [経済指標]
    ・特になし

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  • 2022年05月11日(水)04時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円 小動き

     10日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小動き。4時時点では130.41円と2時時点(130.24円)と比べて17銭程度のドル高水準。NYタイムに入って引き続き130円割れ水準で底堅さを示し買い戻しが入るも、東京早朝につけた高値130.58円を試す動きには持ち込めず、24時過ぎにつけた130.46円近辺を戻り高値に130円前半での小動きが続いている。市場の目線は明日に発表される米4月消費者物価指数(CPI)に向けられている。

     ユーロドルはもみ合い。4時時点では1.0530ドルと2時時点(1.0534ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準。本日の安値圏となる1.0530ドル近辺でこう着。上値は重いものの、最近1.05ドル割れ水準では幾度なく底堅さを示していることもあり、下値を追う展開にはならず、1.05ドル前半で動きが鈍い。

     ユーロ円は小動き。4時時点では137.33円と2時時点(137.20円)と比べて13銭程度のユーロ高水準。NYタイムでは早朝につけた137.52円近辺を戻り高値に上値の重い動きも137.04円を安値に下げ渋り、137円前半での小動きが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:129.80円 - 130.58円
    ユーロドル:1.0526ドル - 1.0585ドル
    ユーロ円:137.04円 - 138.08円

  • 2022年05月11日(水)03時34分
    [ドル・円通貨オプション]R/R、円先安観に伴う円プット買い後退

    ドル・円オプション市場の変動率は低下。ドル・円相場のレンジ上抜けを織り込むオプション買いが後退。

    リスクリバーサルは円先安観に伴う円プット買いが後退した。

    ■変動率
    ・1カ月物11.79%⇒11.22%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物11.59%⇒11.21%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物11.17%⇒10.86%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物10.55%⇒10.32%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物-0.34%⇒-0.10%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物-0.35%⇒-0.15%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物-0.36%⇒-0.16%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物-0.36%⇒-0.17%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2022年05月11日(水)03時25分
    欧州マーケットダイジェスト・10日 株高・金利低下・ユーロ安

    (10日終値:11日3時時点)
    ドル・円相場:1ドル=130.33円(10日15時時点比▲0.02円)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=137.34円(▲0.52円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.0537ドル(▲0.0039ドル)
    FTSE100種総合株価指数:7243.22(前営業日比△26.64)
    ドイツ株式指数(DAX):13534.74(△154.07)
    10年物英国債利回り:1.848%(▲0.108%)
    10年物独国債利回り:1.000%(▲0.095%)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な欧州経済指標)       <発表値>   <前回発表値>
    5月独ZEW景況感指数         ▲34.3      ▲41.0
    5月ユーロ圏ZEW景況感指数      ▲29.5      ▲43.0

    ※改は改定値を表す。▲はマイナス。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルはじり安。アジア時間に一時1.0585ドルと日通し高値を付けたあとはじりじりと上値を切り下げる展開となった。前日は1.0593ドル、前週末には1.0599ドルまでの上昇にとどまり、節目の1.0600ドルに接近した場面では戻り売りなどが出やすかった。独10年債利回りが一時0.991%前後まで大幅に低下したことも相場の重しとなり、1.0526ドルと日通し安値を更新した。米連邦公開市場委員会(FOMC)で投票権を有するメスター米クリーブランド連銀総裁が「0.75%の利上げの可能性を永遠に排除することはない」と述べたこともユーロ売り・ドル買いを誘った面がある。
     なお、ナーゲル独連銀総裁は「欧州中央銀行(ECB)の7月利上げ開始を支持する」「ECBは6月末に資産購入プログラム(APP)を終了する必要」「遅すぎる行動のリスクは著しく増加」などと述べたが、同総裁はかねてより金融引き締めに積極的な姿勢を示しているだけに相場の反応は限られた。

    ・ドル円はもみ合い。20時30分過ぎに129.87円付近まで値を下げたものの、アジア時間に付けた日通し安値129.80円を前に買い戻しが入ると130.46円付近まで切り返した。欧州通貨やオセアニア通貨に対してドル買いが進んだ影響を受けたほか、メスター米クリーブランド連銀総裁が0.75%の利上げの可能性に含みを持たせたことが相場を下支えした。
     なお、ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁は「6、7月の会合で0.50%の利上げを実施する公算が大きいというシグナルは理にかなっている」などと語ったが、相場の反応は限られた。

    ・ユーロ円はユーロドルにつれた動きとなった。アジア時間に一時138.08円と日通し高値を付けたあとはじり安の展開となり、24時前に137.04円と日通し安値を付けた。

    ・ロンドン株式相場は3日ぶりに反発。前日に約2カ月ぶりの安値を付けたあとだけに短期的な戻りを期待した買いが入った。時間外のダウ先物の上昇なども相場を下支えした。セグロなど不動産株が買われたほか、アストラゼネカやグラクソスミスクラインなど医薬品株が値上がりした。

    ・フランクフルト株式相場は5日ぶりに反発。前日に約2カ月ぶりの安値を付けたあとだけに押し目買いなどが優勢となった。5月独ZEW景況感指数が予想を上回ったことも投資家心理の改善につながり買いを促した。個別ではバイエル(5.40%高)やBASF(3.04%高)、ドイツポスト(2.96%高)などの上昇が目立った。

    ・欧州債券相場は上昇。足もとで相場下落が続いたあとだけに持ち高調整の買いが優勢となった。

  • 2022年05月11日(水)03時21分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ125ドル高、原油先物2.45ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 32370.83 +125.13 +0.39% 32752.17 31887.89  16  13
    *ナスダック  11853.24 +229.99 +1.98% 11944.94 11566.28 1699 1617
    *S&P500     4027.68 +36.44 +0.91% 4068.82 3958.17 279 223
    *SOX指数     2925.72 +96.62 +3.42%  
    *225先物    26190 大証比 -80 -0.30%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     130.33  +0.04 +0.03%  130.46  129.86 
    *ユーロ・ドル  1.0538 -0.0023 -0.22%  1.0577  1.0525 
    *ユーロ・円   137.34  -0.25 -0.18%  137.74  137.03 
    *ドル指数     103.83  +0.18 +0.17%  103.98  103.50 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.61  +0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.97  -0.06        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.10  -0.05        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.73  -0.06   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     100.64 -2.45 -2.38  104.16  98.86 
    *金先物      1845.80 -12.80 -0.69% 1864.70  1838.70 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7243.22 +26.64 +0.37% 7311.65 7216.58  61  37
    *独DAX    13534.74 +154.07 +1.15% 13719.95 13514.49  30  10
    *仏CAC40    6116.91 +30.89 +0.51% 6206.56 6116.91  33   7

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  • 2022年05月11日(水)02時44分
    NY外為:ドル底堅く推移、利回り下げ止まる、米3年債入札後

    米財務省が実施した450億ドル規模の3年債入札を実施した。
    結果で最高落札利回りは2.809%。テイルはマイナス0.3ベーシスポイント(BP)だった。

    応札倍率は2.59倍で、前回6回入札平均の2.43倍を上回った。外国中銀を含む間接入札者の落札比率は62%で、過去6回入札平均58.1%を上回った。

    需要は強かったがテイルはマイナスで結果は冴えず。米国債相場は伸び悩み。
    10年債利回りは2.94%から2.967%へ上昇した。
    ドル・円は130円30-35銭へじり高推移した。

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  • 2022年05月11日(水)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円 方向感鈍い

     10日のニューヨーク外国為替市場でドル円は方向感が鈍い。2時時点では130.24円と24時時点(130.22円)と比べて2銭程度のドル高水準。一時130.46円近辺まで買い戻しが入ったものの、下げに転じた米株のさえない動きも重しに伸び悩み、130円前半で小幅の上下にとどまっている。
     メスター米クリーブランド連銀総裁の「0.75%の利上げを永遠に排除していない」、バイデン米大統領の「インフレは最優先事項」「FRBはインフレとの戦いにおいて主要な役割を果たしている」などの発言が伝わったが、反応は限定的。

     ユーロドルはやや重い。2時時点では1.0534ドルと24時時点(1.0541ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準。わずかながら1.0526ドルまで安値を更新するなど上値の重い動きも、方向感は出ず小幅の上下にとどまっている。

     ユーロ円は小動き。2時時点で137.20円と24時時点(137.26円)と比べて6銭程度のユーロ安水準。137.04円を安値に下げ渋るも、米株も軟調な動きも嫌気され、137円前半の安値圏で上値の重い動きとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:129.80円 - 130.58円
    ユーロドル:1.0526ドル - 1.0585ドル
    ユーロ円:137.04円 - 138.08円

  • 2022年05月11日(水)02時03分
    欧州主要株式指数、反発

     
     10日の欧州主要株式指数は反発。値ごろ感からの買いが下支えとなった。

    フランスの高級ブランドモエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン(LVMH)は中国のコロナによる都市封鎖の緩和期待やロシアのプーチン大統領が式典で、正式に宣戦布告をしなかったため状況悪化への警戒感が後退し、需要改善期待に上昇。ドイツのメーカー、シーメンスも上昇した。タバコ製品メーカー(無煙)のスウェディッシュマッチは米国の同業フィリップモリスから買収案を提示されたことを明らかにし25%急伸。

    ドイツDAX指数は+1.51%、フランスCAC40指数+0.51%、イタ
    リアFTSE MIB指数+1.04%、スペインIBEX35指数は0%、イギリスFTSE100指数は+0.37 %。

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  • 2022年05月11日(水)01時30分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ181ドル安、原油先物2.95ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 32064.73 -180.97 -0.56% 32752.17 31984.58  10  20
    *ナスダック  11650.94 +27.69 +0.24% 11944.94 11566.28 1146 2077
    *S&P500     3985.59  -5.65 -0.14% 4068.82 3967.94 135 368
    *SOX指数     2862.12 +33.02 +1.17%  
    *225先物    26020 大証比 -250 -0.95%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     130.13  -0.16 -0.12%  130.46  129.86 
    *ユーロ・ドル  1.0542 -0.0019 -0.18%  1.0577  1.0525 
    *ユーロ・円   137.18  -0.41 -0.30%  137.74  137.03 
    *ドル指数     103.87  +0.22 +0.21%  103.98  103.50 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.60  +0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.95  -0.08        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.07  -0.08        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.70  -0.09   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     100.14  -2.95 -2.86  104.16  99.22 
    *金先物      1842.70 -15.90 -0.86% 1864.70  1840.30 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7243.22 +26.64 +0.37% 7311.65 7216.58  61  37
    *独DAX    13534.74 +154.07 +1.15% 13719.95 13514.49  30  10
    *仏CAC40    6116.91 +30.89 +0.51% 6206.56 6116.91  33   7

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  • 2022年05月11日(水)01時04分
    NY外為:リスクオフ再開、クリーブランド連銀総裁の75BP利上げ恒久的除外ないとの発言で

    クリーブランド連銀のメスター総裁がブルーンバーグとのインタビューで、75ベーシスポイントの利上げを永遠に除外することはないとの発言を受けて、米国株式相場が下落に転じた。同総裁は同時に、第1四半期に続き、第2四半期もマイナス成長に落ち込む可能性にも言及。

    ドル・円は129円90銭から130円45銭まで上昇後、130円20銭へ反落。
    ユーロ・円は137円04銭まで下落した。ポンド円は160円04銭まで下落。
    朝方400ドル近く上昇していたダウは100ドル近く下げ神経質な展開が継続した。米国債相場も続伸。米10年債利回りは2.94%へ低下した。

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  • 2022年05月11日(水)01時00分
    【速報】 バイデン米大統領の演説開始

    バイデン米大統領の演説開始

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