ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

田向宏行
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

創業20年超の大手FX会社の外為どっとコムで実施中のFXキャンペーンを紹介!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2022年06月06日(月)のFXニュース(2)

  • 2022年06月06日(月)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、じり安

     6日の東京外国為替市場でドル円はじり安。12時時点では130.60円とニューヨーク市場の終値(130.88円)と比べて28銭程度のドル安水準だった。先週末の米雇用統計を受けて上昇した後を受け、「本邦実需のドル売り・円買いが入っている」(市場筋)という。一時130.53円まで下値を広げた。

     ユーロ円は軟調。12時時点では140.04円とニューヨーク市場の終値(140.29円)と比べ25銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の円高推移の影響を受け、クロス円も下値を探る動き。ユーロ円は139.84円まで下落した。

     ユーロドルは小動き継続。12時時点では1.0722ドルとニューヨーク市場の終値(1.0719ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円の下落に連動して1.0710ドルまで小幅に下値を広げたが、基本的には独仏休場を控えるなか限られたレンジの上下が続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.53円 - 130.99円
    ユーロドル:1.0710ドル - 1.0737ドル
    ユーロ円:139.84円 - 140.50円

  • 2022年06月06日(月)11時31分
    日経平均前場引け:前週末比82.69円高の27844.26円

    日経平均株価指数は、前週末比82.69円高の27844.26円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、130.58円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月06日(月)10時54分
    ハンセン指数スタート0.95%高の21282.51(前日比+200.38)

    香港・ハンセン指数は、0.95%高の21282.51(前日比+200.38)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比6.08円高の27767.65円。
    東京外国為替市場、ドル・円は130.60円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月06日(月)10時45分
    【速報】中国・5月財新サービス業PMI:41.4で市場予想を下回る

    6日発表された中国・5月財新サービス業PMIは、41.4で市場予想の46.0を下回った。

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月06日(月)10時28分
    ドル円 130.55円まで弱含み、雇用統計後の戻り安値などが支えになるか

     ドル円は東京仲値後にも売りが入り、130.55円まで弱含んでいる。ここからは、先週米雇用統計発表後の戻り安値130.40円近辺、発表前の高値130.20円付近で支えられるかが注目される。

  • 2022年06月06日(月)10時24分
    人民元対ドル基準値6.6691元

    人民元対ドル基準値6.6691元

    中国人民元対ドル基準値 6.6691元(前日 6.7095元)

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月06日(月)10時20分
    ドル・円:131円近辺で利益確定を狙ったドル売り興味残る

     6日午前の東京市場でドル・円は130円70銭近辺で推移。先週3日に発表された5月米雇用統計では非農業部門雇用者数が市場予想を上回っており、リスク選好的なドル買い・円売りが強まる一因となった。ただ、131円近辺では利益確定を狙ったドル売り興味が残されており、現時点ドルはやや上げ渋っている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は130円67銭から130円99銭、ユーロ・円は140円16銭から140円40銭、ユーロ・ドルは1.0715ドルから1.0730ドルで推移。

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月06日(月)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、もみ合い

     6日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。10時時点では130.82円とニューヨーク市場の終値(130.88円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。5月11日以来となる130円後半で市場が始まったことで、本邦実需勢をはじめ値ごろ感から売りが入り130.67円まで弱含んだ。もっとも、時間外の米債市場が売られ(利回りが上昇し)ていることや、日経平均が下げ幅を縮めていることで下値も支えられ、もみ合い。

     ユーロ円は上値が重い。10時時点では140.19円とニューヨーク市場の終値(140.29円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。東京市場がオープン後は徐々に上値が重くなり、東京仲値前にはユーロ円も140.10円まで弱含んだ。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.0716ドルとニューヨーク市場の終値(1.0719ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。本日は独仏市場が休場というで、欧州通貨は動意薄になるとの思惑もあり、小動きに終始している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.67円 - 130.99円
    ユーロドル:1.0714ドル - 1.0737ドル
    ユーロ円:140.10円 - 140.50円

  • 2022年06月06日(月)09時56分
    ドル円仲値、130.84円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が6日発表したドル円相場の仲値は130.84円となった。前営業日の129.83円から1円1銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2022年06月06日(月)09時23分
    ドル円 上値が重い、値ごろ感からの売りも散見

     東京勢の本格参入後のドル円は上値が重く、一時130.67円まで弱含んでいる。5月11日以来となる131円後半で取引されていることで、値ごろ感から本邦実需勢などが売りで参入しているもよう。

  • 2022年06月06日(月)09時11分
    韓国軍合同参謀本部:米韓両軍が8発の戦術地対地ミサイルを日本海に向けて発射

    報道によると、韓国軍合同参謀本部は6日、北朝鮮による短距離弾道ミサイル8発の発射に対抗し、米韓両軍が同じ8発の戦術地対地ミサイル「ATACMS」を日本海に向けて発射したと発表した。

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月06日(月)09時01分
    日経平均寄り付き:前週末比211.93円安の27549.64円


    日経平均株価指数前場は、前週末比211.93円安の27549.64円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は348.58ドル安の32899.70。
    東京外国為替市場、ドル・円は6月6日9時00分現在、130.72円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2022年06月06日(月)08時32分
    ドル円 130.85円前後、SGX日経225先物は27590円でスタート

     ドル円は130.85円前後で推移している。 シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(27570円)と比べ20円高の27590円でスタート。

  • 2022年06月06日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ユーロ円、7年ぶりの高値

     6日の東京外国為替市場でユーロ円は一時7年ぶりの高値更新。8時時点では140.29円とニューヨーク市場の終値(140.29円)とほぼ同水準だった。先週末の雇用統計後に米金利が上昇したことで、米金利の動きに反応が敏感な円が売られ、早朝には年初来高値を更新し7年ぶりとなる140.50円まで一時上昇した。

     ドル円は伸び悩み。8時時点では130.82円とニューヨーク市場の終値(130.88円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。早朝のオセアニア市場では一時先週の高値を僅かに上抜け130.99円まで上昇した。しかしながら、131円に観測される売りオーダーが抑えとなり伸び悩んでいる。

     ユーロドルはもみ合い。8時時点では1.0725ドルとニューヨーク市場の終値(1.0719ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円の買いに連れて1.0737ドルまで強含む場面があったが、上値も限られもみ合いになっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.80円 - 130.99円
    ユーロドル:1.0715ドル - 1.0737ドル
    ユーロ円:140.20円 - 140.50円

  • 2022年06月06日(月)08時04分
    ドル・円は主に131円を挟んだ水準で推移か、米利上げ継続を意識してドル売り縮小も

     3日のドル・円は、東京市場では129円69銭から130円05銭まで反発。欧米市場では129円87銭まで下げた後、130円98銭まで上昇し、130円86銭で取引終了。本日6日のドル・円は主に131円を挟んだ水準で推移か。今年9月以降も米利上げ継続の可能性があることから、ドル売り・円買いは縮小する可能性がある。

     米連邦準備制度理事会(FRB)は金融正常化に向け、6月、7月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)の会合でそれぞれ0.5ポイントの追加利上げを計画しているが、9月以降も利上げを続ける可能性がありそうだ。米労働省が3日発表した5月雇用統計では、非農業部門雇用者数が前月比+39.0万人と市場予想を上回る伸びとなった。失業率は3.6%で下げ止まりの状態が続いている。

     市場参加者が注目していた平均時間給は、前月比+0.3%、前年比では5.2%にとどまったが、それでも、米連邦準備制度理事会(FRB)は、労働市場の引き締まり継続を背景に、今年後半も利上げを継続するとみられる。5月雇用統計の結果を受けて米金融政策が大きく変わるとの見方は少数にとどまりそうだ。

    Powered by フィスコ

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 スプレッド比較 CFD口座おすすめ比較
MT4比較 スプレッド比較 CFD口座おすすめ比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム