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2022年06月07日(火)のFXニュース(6)

  • 2022年06月07日(火)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベント】:6月7日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ・日本時間
    ・21:30 米・4月貿易収支(予想:-895億ドル、3月:-1098億ドル)
    ・21:30 カナダ・4月貿易収支(予想:+28.0億加ドル、3月:+24.9億加ドル)
    ・02:00 米財務省・3年債入札
    ・04:00 米・4月消費者信用残高(予想:+350.00億ドル、3月:+524.35億ドル)
    ・世銀が世界経済見通し発表

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  • 2022年06月07日(火)20時57分
    ユーロドル、1.0658ドルまで下押し NY勢参入し始め全般ドル買い強まる

     ドルは底堅い。徐々にNY勢が参入し始めるなか、昨日のNY市場でのドル高地合いが本日のNY序盤でも継続している。ユーロドルは1.0658ドル、NZドル米ドルは0.6429米ドルまで下落したほか、ドル円は132.86円付近と132円台後半を維持している。

  • 2022年06月07日(火)20時54分
    ロシア国防相:ベルジャンスク、マリウポリ両港からの穀物輸出再開の準備が整う

    報道によると、ロシアのショイグ国防相は7日、ロシア軍が制圧したウクライナのベルジャンスク港とマリウポリ港の地雷撤去作業が終了し、穀物輸出を再開する準備が整ったとの見方を伝えた。同国防相によると、マリウポリ港は通常通りに機能しており、すでに最初のカーゴ船を受け入れたという。

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  • 2022年06月07日(火)20時25分
    ドル・円は底堅い、カナダドル・円は続伸

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は130円80銭台と、底堅い値動き。NY原油先物(WTI)は失速したが、1バレル=118ドル台と高値圏を維持し、カナダドルなど資源国通貨への買いは続く。ただ、欧米株価指数は軟調地合いとなり、クロス円は全般的に上げ渋っている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は132円54銭から132円85銭、ユーロ・円は141円62銭から141円99銭、ユーロ・ドルは1.0665ドルから1.0704ドル。

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  • 2022年06月07日(火)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 もみ合い

     7日の欧州外国為替市場でドル円はもみ合い。20時時点では132.85円と17時時点(132.76円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。15時過ぎにつけた2002年4月以来の高値133.00円を頭に上昇が一服するも売り戻しは132.55円近辺にとどめ、132円後半で下値の堅い動き。時間外の米10年債利回りはやや低下気味に推移しているが、3%台を維持している。

     ユーロドルは伸び悩む。20時時点では1.0673ドルと17時時点(1.0687ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ安水準だった。17時過ぎに1.0705ドルまでわずかに高値を更新したものの、買いは続かず1.06ドル後半に押し戻された。ユーロポンドが0.8530ポンドまでユーロ安・ポンド高に傾いているのもユーロドルの重しとなっているが、9日に欧州中央銀行(ECB)理事会を控え、方向感は限られている。

     ユーロ円は小動き。20時時点では141.79円と17時時点(141.89円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。142.06円を高値に調整の戻しは141.63円近辺にとどめ、高値圏の141円後半でしっかり。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.87円 - 133.00円
    ユーロドル:1.0665ドル - 1.0705ドル
    ユーロ円:141.00円 - 142.06円

  • 2022年06月07日(火)19時44分
    NY為替見通し=ドル円 テーマは政策格差と不変も再び上昇基調に

     ドル円は前日の流れを引き継ぎ、15時過ぎには一時133.00円まで上昇した。2002年4月以来の133円をつけた達成感もあり、その後は買いが一服しているが、132円後半で下値の堅い動きとなっている。

     ドル円は1日に5月12日以来の130円台復帰を果たし、昨日は5月9日につけた年初来高値131.35円を上回り、再び上昇基調を強めている。テーマは依然として大規模緩和を続ける日銀の金融政策と積極的な利上げに動く米欧の中央銀行との格差であり、何か新しい材料が出ているわけではない。

     だからこそ、この先も当面続くと想定されるこのテーマを手がかりにどこまでドル高・円安が進むかを予想するのは逆に難しい。135円台を意識した動きに持ち込み、日本政府・日銀の出方を見極めようとする動きも念頭に置いた方がいいかも知れない。NYタイムでは米長期金利の動向を眺めながら上方向を意識した動きになりやすいか。

     黒田日銀総裁は本日の国会で6日の「家計の値上げ許容度が高まっている」との発言の釈明に追われたが、金融政策について現在の金融緩和を粘り強く続けるという方針を強調した。原油価格が上昇し、世界でインフレ高への懸念が強く、多くの中銀が引き締めを強めている一方で、黒田日銀総裁は「円安は日本経済全体にとってはプラス」との見方も変えていない。対ドルでもクロスでも円が狙い撃ちにされやすいのは仕方がないか。

     なお米10年債利回りは3%台を回復したが、5月9日につけた3.2%の水準には届いていない。米10年債利回りの動向次第でドル円の上昇が加速する可能性がある。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は2020年3月の高値133.88円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は本日これまでの安値131.87円が下値めど。

  • 2022年06月07日(火)19時17分
    ドル・円はやや上げ渋り、133円近辺で利食い売り興味残る

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場のドル・円は、132円82銭から132円55銭まで下げたものの、132円70銭台まで戻す展開。133円近辺で利益確定を狙ったドル売り興味が残されており、ドルはやや上げ渋っている。

     ユーロ・ドルは1.0705ドルから1.0676ドルまで弱含み。7日発表された4月の独製造業受注は前月比-2.7%と市場予想に反して減少しており、ユーロの上値はやや重くなっているようだ。ユーロ・円は142円00銭から141円63銭まで下げる展開となった。

     ポンド・ドルは伸び悩んでおり、1.2481ドルから1.2534ドルまで買われたが、その後1.2500ドルを下回る水準まで下げている。ドル・スイスフランは下げ渋っており、0.9733フランから0.9756フランまで戻す展開。

    [経済指標]
    ・英・5月サービス業PMI改定値:53.4(予想値:51.8)
    ・南ア・1-3月期国内総生産(GDP):前年比+3.0%(予想:1.9%)

    [要人発言]
    ・中国当局
    「中国の5月末の外貨準備高は3.1278兆ドル」

    ・関係筋
    「北京市のコロナ新規感染、現地時間7日午後3時点で5人」

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  • 2022年06月07日(火)19時14分
    ドル・円はほぼ横ばい、ユーロ・ドルは伸び悩み

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は130円60銭台と、ほぼ横ばいの値動き。米10年債利回りは下げ止まり、ドル売りは一服した。一方、ユーロ・ドルは1.07ドル台を維持できず、1.0670ドル付近に失速。本日のドイツ製造業新規受注は予想外に低調で、ユーロ買いは続かない。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は132円54銭から132円81銭、ユーロ・円は141円63銭から141円99銭、ユーロ・ドルは1.0676ドルから1.0704ドル。

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  • 2022年06月07日(火)18時59分
    南アフリカ・1-3月期国内総生産:前年比+3.0%で市場予想を上回る

    7日発表の南アフリカ・1-3月期国内総生産(GDP)は、前年比+3.0%で市場予想を上回った。

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  • 2022年06月07日(火)18時26分
    ドル・円は変わらず、日米政策差で下げづらい

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は130円60銭台と、ほぼ変わらずの値動き。米10年債利回りはじり安となり、ドルへの下押し圧力がかかりやすい。ただ、日銀は緩和政策の方針を示しており、米連邦準備制度理事会(FRB)と日銀の政策スタンスの違いで下げづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は132円54銭から132円81銭、ユーロ・円は141円63銭から141円99銭、ユーロ・ドルは1.0676ドルから1.0704ドル。

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  • 2022年06月07日(火)18時11分
    豪ドル・円:豪準備銀行の0.5ポイント追加利上げで一時96円台に上昇

    7日のアジア・欧州市場で豪ドル・円は強含み。豪準備銀行(中央銀行)は7日に開いた理事会で0.50ポイントの追加利上げを発表したkとから、94円82銭から一時96円14銭まで買われたが、利食い売りが増えたことで95円26銭まで下げている。NZドル・円は伸び悩み。85円58から86円19銭まで買われたが、欧州市場の序盤にかけて85円55銭まで下げている。なお、ユーロ・円は強含み、141円00銭から142円06銭まで買われている。

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  • 2022年06月07日(火)17時33分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7601.54
     前日比:-6.68
     変化率:-0.09%

    フランス CAC40
     終値 :6512.93
     前日比:-35.85
     変化率:-0.55%

    ドイツ DAX
     終値 :14547.66
     前日比:-106.15
     変化率:-0.72%

    スペイン IBEX35
     終値 :8812.50
     前日比:-23.80
     変化率:-0.27%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :24381.43
     前日比:-184.24
     変化率:-0.75%

    アムステルダム AEX
     終値 :706.75
     前日比:-5.07
     変化率:-0.71%

    ストックホルム OMX
     終値 :2073.94
     前日比:+4.52
     変化率:+0.22%

    スイス SMI
     終値 :11558.85
     前日比:+29.69
     変化率:+0.26%

    ロシア RTS
     終値 :1161.89
     前日比:-16.62
     変化率:-1.41%

    イスタンブール・XU100
     終値 :2646.17
     前日比:-1.95
     変化率:-0.07%

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  • 2022年06月07日(火)17時26分
    東京為替概況:ドル・円は急伸、一時133円に浮上

     7日の東京市場でドル・円は急伸。早朝に131円87銭を付けた後、米10年債利回りの上昇を受けたドル買いで、132円台に浮上。いったん失速したものの、日銀が緩和維持の方針を示すと円売り優勢となり、午後の取引では一時133円00銭まで値を切り上げた。

    ・ユーロ・円は141円00銭から142円05銭まで上昇した。
    ・ユーロ・ドルは1.0670ドルから1.0700ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円132円70-80銭、ユーロ・円141円80-90銭
    ・日経平均株価:始値27,984.79円、高値28,094.73円、安値27,863.38円、終値27,943.95円(前日比28.06円高)

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  • 2022年06月07日(火)17時18分
    ハンセン指数取引終了、0.56%安の21531.67(前日比-122.23)

    香港・ハンセン指数は、0.56%安の21531.67(前日比-122.23)で取引を終えた。
    17時17分現在、ドル円は132.67円付近。

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  • 2022年06月07日(火)17時13分
    ドル・円は急伸、一時133円に浮上

     7日の東京市場でドル・円は急伸。早朝に131円87銭を付けた後、米10年債利回りの上昇を受けたドル買いで、132円台に浮上。いったん失速したものの、日銀が緩和維持の方針を示すと円売り優勢となり、午後の取引では一時133円00銭まで値を切り上げた。

    ・ユーロ・円は141円00銭から142円05銭まで上昇した。
    ・ユーロ・ドルは1.0670ドルから1.0700ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円132円70-80銭、ユーロ・円141円80-90銭
    ・日経平均株価:始値27,984.79円、高値28,094.73円、安値27,863.38円、終値27,943.95円(前日比28.06円高)

    【金融政策】
    ・豪中銀:政策金利を0.35%から0.85%に引き上げ(予想は0.60%)

    【経済指標】
    ・日・4月家計支出:前年比-1.7%(予想:-0.6%、3月:-2.3%)
    ・日・4月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+1.7%(予想:+1.5%、3月:+2.0%)
    ・日・4月景気動向指数・先行速報値:102.9(予想:102.5、3月:100.8)
    ・独・4月製造業受注:前月比-2.7%(予想:+0.4%、3月:-4.2%←-4.7%)

    【要人発言】
    ・豪準備銀行(声明)
    「インフレ率は大幅に上昇している」
    「インフレ率を目標範囲内に戻すため必要な政策を進める」
    「今後の利上げ、データと中銀のインフレ・雇用の見通し次第」
    ・鈴木財務相
    「円急落の影響を米当局と連携して注視する」
    ・黒田日銀総裁
    「為替は急激な変動でなく、安定的な円安方向ならプラス」
    「エネルギーを除いたCPIはゼロ%台後半のプラスが続く」
    「YCCを軸とする強力な緩和を続ける」
    ・内田日銀理事
    「最近のような短期間の大幅な円安は先行き不確実性のため望ましくない」

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