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2022年06月16日(木)のFXニュース(8)

  • 2022年06月16日(木)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    6月16日(木)
    ・21:30 米・5月住宅着工件数(予想:169.3万戸、4月:172.4万戸)
    ・21:30 米・5月住宅建設許可件数(予想:177.8万戸、4月:182.3万戸)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.8万件、前回:22.9万
    件)
    ・21:30 米・6月フィラデルフィア連銀製造業景況指数(予想:5.0、5月:2.
    6)
    ・ユーロ圏財務相会合

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  • 2022年06月16日(木)21時10分
    ドル円、戻り鈍い 132.88円付近で推移

     ドル円は戻りが鈍い。米10年債利回りは一時3.49%台まで大幅に上昇する場面も見られたが、日米金利差拡大を意識した買いの動きは目立たなかった。欧米株安を背景にした円買い圧力が根強いほか、主要中央銀行が相次いで利上げを決めるなか、明日に金融政策の公表を控える日銀も政策の修正がなされるのではとの思惑が円売りを抑制している面もあるようだ。21時8分時点では132.88円付近で推移している。

  • 2022年06月16日(木)20時29分
    ドル・円は133円台、ポンドは全面安

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は132円前半に下げた後はやや値を戻し、足元は133円台で推移する。英中銀は金融政策委員会(MPC)で、0.25%の利上げを決定。市場の想定通りで特にサプライズはなく、ポンドはドルやユーロ、スイスフランなどに対して売りが強まった。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は132円30銭から134円33銭、ユーロ・円は137円84銭から139円73銭、ユーロ・ドルは1.0384ドルから1.0424ドル。

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  • 2022年06月16日(木)20時15分
    ポンド・ドルが100ポイントほど下落

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間16日午後8時、英中銀は政策金利を0.25ポイント引き上げ1.25%とすることを発表。市場の予想通りだったためか、発表直後にポンド売りになり、ポンド・ドルが1.2165ドルから1.2069ドルまで下落した。

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  • 2022年06月16日(木)20時11分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、一時132円台前半まで急落

     16日の欧州外国為替市場でドル円は一時132円台前半まで急落した。20時時点では133.08円と17時時点(134.23円)と比べて1円15銭程度のドル安水準だった。株式市場が総崩れとなるなか、リスク回避の円買いが一気に強まった。昨日安値の133.51円を割り込むと下げ足を速め、ストップロス売りを巻き込みながら132.33円まで大きく下落した。ただ上昇幅を拡大した米金利は無視できず、一巡後は133.30円台まで1円近く下値を切り上げた。
     時間外の米10年債利回りは一時3.46%台まで上昇している。

     ユーロ円も下落幅を拡大。20時時点では138.48円と17時時点(139.55円)と比べて1円7銭程度のユーロ安水準だった。軟調な欧州株を眺めながらユーロ売り円買いが急ピッチで進行し、137.85円まで日通し安値を更新した。ただ先月末以来の138円割れで達成感がでたか、一巡後は138.70円近辺まで切り返す場面があった。

     ほかクロス円も下値を広げ、豪ドル円は92.34円、カナダドル円が102.25円まで売り込まれた。また、スイス国立銀行(中央銀行)の利上げ後に137.22円まで急騰したスイスフラン円も、一時135円手前まで売り戻された。

     ユーロドルは上値が重い。20時時点では1.0405ドルと17時時点(1.0396ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準。ドル円の売りが強まるとユーロドルもドル安に傾き、1.0420ドル台まで持ち直した。しかしながらその後は米金利高などが重しとなり、再び上値を切り下げた。

     なお、英中銀金融政策委員会(MPC)は、市場予想通りに政策金利を現行1.00%から1.25%に引き上げた。発表前に1.21ドル半ばで推移していたポンドドルは、発表後に1.20ドル後半まで急落した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.33円 - 134.68円
    ユーロドル:1.0381ドル - 1.0469ドル
    ユーロ円:137.85円 - 140.60円

  • 2022年06月16日(木)20時00分
    【速報】英中銀が0.25ポイント利上げ

     日本時間16日午後8時、英中銀は政策金利を0.25ポイント引き上げ1.25%とすることを発表した。市場の予想通りだった。

    【金融政策】
    ・英中銀
    ・政策金利を0.25ポイント引き上げ1.25%とすることを決定

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  • 2022年06月16日(木)19時46分
    【まもなく】英中銀の政策金利の発表です(日本時間20:00)

     日本時間16日午後8時に英中銀の政策金利が発表されます。

    ・英中銀政策金利
    ・予想:1.25%
    ・前回:1.00%

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  • 2022年06月16日(木)19時35分
    NY為替見通し=ドル円・クロス円 リスクセンチメント動向に振らされる展開

     本日のニューヨーク為替市場では、リスクセンチメント動向に振らされる展開か。世界的に金融引き締めの動きが進むなか、本日はスイス国立銀行(中央銀行、SNB)が約15年ぶりの利上げに踏み切った。この後は英中銀(BOE)も追加利上げが確実視されている。インフレ抑制への強い姿勢を各国中銀は見せているが、金利上昇を嫌気して株式市場は軟調。リスク回避の円買いが一気に進んでいる。

     米株先物の動きを見る限り、ナスダック総合は昨日の大幅上昇分を吐き出しそう。またダウ平均は節目3万ドルの攻防か。ダウが大台をクリアに割り込むようだと、リスク資産が更に売り込まれる場面も想定しておきたい。ドル円、クロス円ともに下値を模索する展開が続きそうだ。

     ドル円は「山高ければ谷深し」という相場格言を確かめることになるか。5月24日安値126.36円から昨日高値135.59円までの半値押し131.48円付近が意識され始めた。ちなみに、5月24日から6月15日までの営業日数は17日であり、一目均衡表が重要視する基本数値、その単純2にあたる。

     ただし、欧州前半からの円高の進み具合はあまりにも急過ぎとの感も否めない。超金融緩和の継続が見込まれる日銀会合の結果発表を明日に控えており、もし株式市場が下げ幅を縮小し始めるようだと、ドル円やクロス円の巻き戻しは速いかもしない。

     なお経済指標は、6月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数、5月米住宅着工・建設許可件数、前週分の米新規失業保険申請件数などが発表される。

    想定レンジ上限
    ドル円は昨日安値133.51円、その上は本日高値134.68円。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は前述した131.48円や日足一目均衡表・基準線130.98円。

  • 2022年06月16日(木)19時30分
    ドル・円は一時132円台、その後は下げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一段安となり、一時132円30銭まで値を下げた。欧米株価指数の下げ幅拡大を受けた円買いが優勢となり、ドルをはじめ主要通貨を下押し。ただ、米10年債利回りの上昇を手がかりに、ドル・円はその後133円台前半に戻している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は132円30銭から134円33銭、ユーロ・円は137円84銭から139円73銭、ユーロ・ドルは1.0384ドルから1.0424ドル。

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  • 2022年06月16日(木)18時57分
    ドル円 133円台を回復、ボラタイルな値動き続く

     ドル円は132.33円を底に133.05円近辺まで戻している。欧州株安の流れ等は変わっていないが、為替市場は株の動きよりもボラタイルな値動きを繰り返している。なお、すでにドル円は2円35銭動き、半値は133円半ばになっている。

  • 2022年06月16日(木)18時34分
    円高の勢い止まらず、ドル円は132.33円まで

     欧州株や米株指数先物が大幅安になり、日経平均先物9月物もナイト・セッションで700円超の下げ幅を見せている。
     株安の流れで円高がさらに進み、ドル円は132.33円、ユーロ円は137.85円、ポンド円は160.42円まで円高に動いた。

  • 2022年06月16日(木)18時19分
    ドル円 132.74円まで下げ幅拡大、株安で円買いが大幅に進行

     米株先物が下げ幅を広げるなど、軟調な株式市場の動きを嫌気し、ドル円は今月8日以来となる132.74円まで下値を広げている。

     なお、クロス円もつれ安となりユーロ円は138.24円、豪ドル円は92.59円まで下押し。

  • 2022年06月16日(木)18時18分
    ドル・円は大幅安、欧州株安で円買いに

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は大幅に下げ、133円付近まで失速した。スイス中銀が15年ぶりに政策金利を引き上げ、欧州株式市場で世界的引き締めを警戒した売りが先行し、円買い基調に。一方で、米10年債利回りは上昇基調を強め、ドル・円はやや値を戻している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は133円10銭から134円33銭、ユーロ・円は138円51銭から139円73銭、ユーロ・ドルは1.0384ドルから1.0412ドル。

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  • 2022年06月16日(木)18時00分
    ドル円、軟調 昨日安値を下抜けて133.12円まで下落

     ドル円は軟調。株安を手掛かりにした円買いの動きが目立つなか、昨日安値の133.51円を下抜けて一時133.12円まで値を下げた。また、ユーロ円は138.57円、豪ドル円は93.02円までさらに下押ししている。

  • 2022年06月16日(木)17時45分
    東京為替概況:ドル・円は伸び悩み、円売り抑制で

     16日の東京市場でドル・円は伸び悩み。米10年債利回りの持ち直しでドル買いが先行し、早朝の133円70銭から134円台に浮上。また、日経平均株価の大幅反発で円売りに振れ、一時134円52銭まで値を上げた。ただ、日本株の上げ幅縮小が円売りを弱めた。

    ・ユーロ・円は140円60銭から139円43銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.0468ドルから1.0381ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円134円20-30銭、ユーロ・円139円50-60銭
    ・日経平均株価:始値26,715.52円、高値26,947.70円、安値26,431.20円、終値26,431.20円(前日比105.04円高)

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