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2022年06月17日(金)のFXニュース(3)

  • 2022年06月17日(金)08時55分
    NY市場動向(取引終了):ダウ741.46ドル安(速報)、原油先物1.75ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 29927.07 -741.46   -2.42% 30305.74 29740.35   4   26
    *ナスダック   10646.10 -453.05   -4.08% 10831.07 10565.13  574 2946
    *S&P500      3666.77 -123.22   -3.25%  3728.18  3639.77   14  490
    *SOX指数     2566.86 -170.69   -6.24%
    *225先物     25670 大証比 -760   -2.88%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     132.15   -1.69   -1.26%   134.68   131.50
    *ユーロ・ドル   1.0548 +0.0104   +1.00%   1.0601   1.0381
    *ユーロ・円    139.39   -0.37   -0.26%   140.60   137.85
    *ドル指数     103.82   -1.34   -1.27%   105.49   103.42

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    3.09   -0.10      3.39    3.09
    *10年債利回り    3.20   -0.08      3.49    3.20
    *30年債利回り    3.25   -0.08      3.49    3.25
    *日米金利差     2.95   -0.33

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物     117.06   +1.75   +1.52%   118.08   112.31
    *金先物       1857.4   +37.8   +2.08%   1858.0   1816.3
    *銅先物       412.3   -5.9   -1.42%   423.8   406.5
    *CRB商品指数   317.17   +2.38   +0.75%   317.17   314.79

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7044.98 -228.43   -3.14%  7273.41  7039.47   6   94
    *独DAX     13038.49 -446.80   -3.31% 13443.32 13007.91   0   40
    *仏CAC40     5886.24 -143.89   -2.39%  6018.10  5872.20   1   40

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  • 2022年06月17日(金)08時39分
    ドル・円は主に132円台で推移か、株安や米長期金利低下を意識してドル買い抑制も

     16日のドル・円は、東京市場では133円70銭から134円68銭まで反発。欧米市場では134円33銭から131円50銭まで反落し、132円18銭で取引終了。本日17日のドル・円は主に132円台で推移か。欧米株安や米長期金利の低下を意識してドル買い・円売りがただちに拡大する可能性は低いとみられる。

     日本銀行は本日17日の金融政策決定会合で当面の金融政策について議論する。ほぼすべての市場参加者は「日銀は景気を下支えし、賃金と物価がともに上昇する好循環を作り出すため大規模な金融緩和を粘り強く続ける」と予想している。米国の経済見通しは予断を許さない状況であることも考慮されそうだ。

     足元でドル高・円安の進行は一服したが、日銀が現行の金融緩和策を維持した場合、ドル買い・円売りが再び強まる可能性がある。ただし、午後に行われる日銀黒田総裁の会見で「円安進行は経済にマイナスであり、望ましくない」との見解が表明された場合、近い将来における金融政策の修正を想定して円買いが強まる可能性は残されている。

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  • 2022年06月17日(金)08時32分
    ドル円 132.60円付近、SGX日経225先物は25705円でスタート

    ドル円は132.60円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(25670円)と比べ35円高の25705円でスタート。

  • 2022年06月17日(金)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、買い戻し

     17日の東京外国為替市場でドル円は買い戻しが優勢。8時時点では132.59円とニューヨーク市場の終値(132.21円)と比べて38銭程度のドル高水準だった。昨日急落の反動で買い戻しが入り、132.71円まで上昇した。ただ、日銀金融政策決定会合と黒田日銀総裁の会見待ちで方向感は出にくい。

     ユーロ円は小幅高。8時時点では139.84円とニューヨーク市場の終値(139.47円)と比べて37銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につられ、139.97円まで上昇した。米株の急落を受けて日経平均のさえない動きが見込まれるなか、上値は限定的。日銀の金融政策イベントに絡み、本日も円相場は神経質な動きが見込まれる。

     ユーロドルはもみ合い。8時時点では1.0546ドルとニューヨーク市場の終値(1.0549ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。1.05ドル半ばの狭いレンジ内で値動きは限られている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.17円 - 132.71円
    ユーロドル:1.0545ドル - 1.0560ドル
    ユーロ円:139.45円 - 139.97円

  • 2022年06月17日(金)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、日銀金融政策決定会合のサプライスに要警戒か

     16日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米10年債利回りが3.17%台まで急低下し、世界経済の急速な冷え込みを警戒した投資家のリスク回避目的の円買い・ドル売り、が優勢となり、131.50円まで下落した。ユーロドルは1.0601ドルまで上昇した。ドルスイスフランはスイス国立銀行(SNB)の利上げを受けて0.9632スイスフラン、ポンドドルは英中銀(BOE)の利上げを受けて1.2406ドルまで上昇した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、日銀金融政策決定会合で大規模金融緩和の継続が予想されており底堅い展開が予想されるものの、スイス国立銀行のようなサプライズには要警戒となる。

     日銀金融政策決定会合でのメインシナリオは、本日まで10年物356回債の0.25%での無制限買い入れが実施されていることで、大規模な金融緩和策の継続、0.25%を上限とするイールドカーブコントロール(YCC)の継続が予想されている。
     リスクシナリオは、三者会合(財務省・金融庁・日銀)で円安懸念の声明文が出されたこと、松野官房長官が「日銀には政府との連携のもと適切な金融政策の運営を期待」と要請していることで、参議院選挙に向けた輸入物価上昇の要因でもある「悪い円安」を抑制する政策、例えばYCCの変動幅が拡大される可能性となる。可能性はかなり低いと思われるが、無制限購入を午前中まで実施し、声明文での変動幅拡大で撤回するパターンとなる。
     米国財務省は、「為替報告書」の中で、円相場の年初からの急落については、日銀が緩和的な金融政策スタンスを維持していることに起因する金利差が主な要因との見方を示している。

     世界の主要な中央銀行、米連邦準備理事会(FRB)、欧州中央銀行(ECB)、イングランド銀行、豪準備銀行(RBA)、NZ準備銀行(RBNZ)、カナダ銀行(BOC)、スイス国立銀行などが金融政策の正常化に踏み出している。金融緩和策を堅持している中銀は、中国人民銀行、ロシア中銀(CBR)、トルコ中央銀行(TCMB)、そして日本銀行となっており、この内、マイナス金利なのは日本銀行だけとなっている。

     昨日発表された日本の5月の貿易収支は、2兆3847億円と過去2番目の大幅な赤字を記録した。鉱物性燃料の輸入が2兆6298億円と前年比147.8%の伸びとなっており、原油や天然ガス価格の上昇が貿易赤字を拡大させ、輸入物価の上昇要因、円安要因となっている。5月の輸入物価指数は円換算ベースで前年同月比43.3%上昇と比較可能な1981年以降で最も高い伸びを記録している。日本の所得の海外流出は2022年1-3月期の年額換算で11兆5000億円を超えて、比較できる1980年以降で最大となっている。4-6月期はさらに悪化する可能性が高く、日本の消費者は、消費税10%を国に納め、消費税を上回る税金を産油国や穀物輸出国に納めさせられている構図になっている。
     15時30分から予定されている黒田日銀総裁の会見では、先日の「最近の急激な円安の進行は経済にマイナス、好ましくない」との見解が繰り返されるのか否かに要注目となる。
     黒田日銀総裁は、2015年6月の125円台の円安を牽制して「黒田シーリング」を設定していたが、今回も135円台の円安を牽制する「黒田シーリング(2)」を設定する意図があるのか否かを探ることになる。

  • 2022年06月17日(金)07時54分
    ドル円 132.68円までじり高、日銀金融政策決定会合控えたポジション調整か

     ドル円は、132.17円から132.68円までじり高に推移している。日銀金融政策決定会合の結果を控えて、ポジション調整の買い戻しと思われる。

  • 2022年06月17日(金)07時24分
    円建てCME先物は16日の225先物比760円安の25670円で推移

    円建てCME先物は16日の225先物比760円安の25670円で推移している。為替市場では、ドル・円は132円30銭台、ユーロ・円は139円60銭台。

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  • 2022年06月17日(金)07時06分
    NY金先物は続伸、主要通貨に対するドル安を意識した買いが入る

    COMEX金8月限終値:1849.90 ↑30.30

     16日のNY金先物8月限は続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は、前営業日比+30.30ドルの1849.90ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1816.30ドル-1858.00ドル。ロンドン市場で1816.30ドルまで下げたが、主要通貨に対するドル安進行を受けて反転した。ニューヨーク市場では米長期金利の続落や株安を意識した買いが強まり、通常取引終了後の時間外取引で1858.00ドルまで上昇した。


    ・NY原油先物:反発、新たなイラン制裁で供給不安高まる

    NYMEX原油8月限終値:115.25 ↑2.16

     16日のNY原油先物8月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物8月限は、前営業日比+2.16ドルの115.25ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは110.43ドル-115.73ドル。ニューヨーク市場の中盤にかけて110.43ドルまで売られたが、主要通貨に対するドル安が進行したことや米国がイランに対する新たな制裁措置を発表したことを受けて供給不安が再燃し、原油先物を買い戻す動きが活発となった。通常取引終了後の時間外取引で一時115.73ドルまで買われている。

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  • 2022年06月17日(金)07時05分
    豪ドル円オーダー=93.40円 売り小さめ

    96.00円 売り
    95.50円 売り・超えるとストップロス買い
    95.00円 売り、OP21日NYカット
    94.60円 売り
    94.00円 売り小さめ
    93.40円 売り小さめ

    93.13円 6/17 06:00現在(高値94.54円 - 安値91.97円)

    91.20円 買い小さめ
    91.00円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2022年06月17日(金)06時44分
    ユーロ円オーダー=140.10円 売り小さめ

    143.00円 OP23日NYカット
    142.00円 売り小さめ
    141.70円 売り
    141.60円 超えるとストップロス買いやや小さめ
    141.50円 売り
    141.00円 売り
    140.80円 超えるとストップロス買い小さめ
    140.10円 売り小さめ

    139.47円 6/17 06:00現在(高値140.60円 - 安値137.85円)

    137.50円 買いやや小さめ
    136.80円 買い厚め
    136.40円 買い
    135.90円 買い
    135.30円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2022年06月17日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>

      日銀政策委員会・金融政策決定会合(2日目)、終了後決定内容発表 -0.10% -0.10%
      黒田日銀総裁が会見  


    <海外>
    15:00 英・小売売上高指数(5月)  1.4%
    18:00 欧・ユーロ圏CPI(5月) 0.8% 0.8%
    22:15 米・鉱工業生産指数(5月) 0.4% 1.1%
    22:15 米・設備稼働率(5月) 79.3% 79.0%
    23:00 米・景気先行指数(5月) -0.4% -0.3%

      欧・欧財務相理事会  


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年06月17日(金)06時37分
    ユーロオーダー=1.0600-50ドル 断続的に売りやや小さめ

    1.0700ドル OP17日NYカット、超えるとストップロス買いやや小さめ
    1.0660ドル OP22日NYカット
    1.0650ドル OP17日NYカット
    1.0600-50ドル 断続的に売りやや小さめ
    1.0580ドル OP22日NYカット

    1.0549ドル 6/17 06:00現在(高値1.0601ドル - 安値1.0381ドル)

    1.0500ドル OP17日NYカット大きめ/OP23日NYカット
    1.0455ドル OP23日NYカット
    1.0380ドル 買い
    1.0360ドル 買い
    1.0350ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.0340ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.0300ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.0220ドル 買い小さめ
    1.0160ドル 買い小さめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2022年06月17日(金)06時30分
    ドル円オーダー=132.00円 OP23日NYカット

    136.75円 OP17日NYカット
    136.00円 売り小さめ
    135.60円 超えるとストップロス買い小さめ
    135.50円 売りやや小さめ
    135.40円 売り
    135.10円 売りやや小さめ
    135.00円 OP17・20日NYカット
    134.70円 売り
    134.00円 OP21・23日NYカット
    133.60円 売り小さめ
    133.40円 売り小さめ
    133.00円 OP17日NYカット

    132.21円 6/17 06:00現在(高値134.68円 - 安値131.50円)

    132.00円 OP23日NYカット
    131.40円 買い小さめ
    131.00円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2022年06月17日(金)06時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・16日 ドル円、続落

     16日のニューヨーク外国為替市場でドル円は続落。終値は132.21円と前営業日NY終値(133.84円)と比べて1円63銭程度のドル安水準だった。前日の米連邦準備理事会(FRB)に続き、本日はスイス国立銀行(SNB)や英中銀(BOE)が利上げを決定。世界中で積極的な利上げが進む中、世界経済の急速な冷え込みを警戒した投資家のリスク回避目的の円買い・ドル売りが優勢となった。スイスフランやポンドなど欧州通貨に対してドル安が進んだ影響も受けた。
     6月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数や5月米住宅着工件数、前週分の米新規失業保険申請件数など、この日発表の米経済指標が軒並み低調だったこともドル売り要因。一時は3.4910%前後まで急伸した米10年債利回りが3.17%台まで急速に低下したこともドル売りを促し、一時131.50円まで値を下げた。市場では「世界的な金融引き締め加速で、日銀がイールドカーブ・コントロール(長短金利操作、YCC)を一部修正するとの思惑が浮上している」「SNBのサプライズ利上げのように、日銀も政策修正のサプライズがあるかもしれない」との声も聞かれた。

     ユーロドルは3日続伸。終値は1.0549ドルと前営業日NY終値(1.0444ドル)と比べて0.0105ドル程度のユーロ高水準だった。スイスフランやポンドに対してドル安が進むと、ユーロに対してもドル売りが先行。米長期金利が低下に転じたこともユーロ買い・ドル売りを促し、前日の高値1.0508ドルを上抜けて一時1.0601ドルまで上値を伸ばした。市場では「注目イベントであった米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した安心感からポジション調整目的のユーロ買い・ドル売りが入った」との指摘もあった。
     なお、ドルスイスフランは一時0.9632スイスフランまで大幅に下落したほか、ポンドドルは1.2406ドルまで上昇した。主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時103.42まで低下した。

     ユーロ円は続落。終値は139.47円と前営業日NY終値(139.76円)と比べて29銭程度のユーロ安水準。欧州序盤に一時137.85円と5月31日以来の安値を付けたものの、NYの取引時間帯に入るとユーロドルの上昇につれた買いが優勢となった。2時30分過ぎには139.96円付近まで下げ幅を縮める場面があった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:131.50円 - 134.68円
    ユーロドル:1.0381ドル - 1.0601ドル
    ユーロ円:137.85円 - 140.60円

  • 2022年06月17日(金)06時01分
    大証ナイト終値25670 円、通常取引終値比760円安

    大証ナイト終値25670 円、通常取引終値比760円安

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