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2022年06月16日(木)のFXニュース(5)

  • 2022年06月16日(木)10時50分
    ドル円 134.62円まで上昇、米10年債利回りは3.37%台に

     FOMC後に大幅低下した米10年債利回りは3.37%台まで切り返し、ドル円は134.62円まで強含んだ。また、買いが先行していたユーロドルは失速し、1.0435ドルまで安値を更新し、ポンドドルは1.2147ドルまで反落した。

  • 2022年06月16日(木)10時35分
    【速報】豪・5月正規雇用者数:前月比+6.94万人

    16日発表の豪・5月正規雇用者数は、前月比+6.94万人となった。

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  • 2022年06月16日(木)10時34分
    【速報】豪・5月雇用者数:前月比+6.06万人で市場予想を上回る

    16日発表の豪・5月雇用者数は、前月比+6.06万人で市場予想の+2.5万人を上回った。

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  • 2022年06月16日(木)10時32分
    【速報】豪・5月失業率:3.9%で市場予想を上回る

    16日発表された豪・5月失業率は、3.9%で市場予想の3.8%を上回った。

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  • 2022年06月16日(木)10時23分
    ドル円 134.51円まで上昇、日経平均は600円超高に

     株高と時間外の米長期金利の上昇を支えに、ドル円は134.51円まで強含んだ。日経平均は一時600円超高まで上げ幅を拡大し、時間外の米10年債利回りは3.34%台に上昇している。
     クロス円も堅調な動きが続いており、ユーロ円は140.60円、ポンド円は163.80円、豪ドル円は94.51円まで一段高。

  • 2022年06月16日(木)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円 じり高

     16日の東京外国為替市場でドル円はじり高。10時時点では134.24円とニューヨーク市場の終値(133.84円)と比べて40銭程度のドル高水準だった。FOMC後のドルの重い動きが継続し、ドル円の上値を圧迫するも、日経平均の大幅反発や時間外の米長期金利の上昇を支えに134.33円まで上値を伸ばした。

     ユーロ円はしっかり。10時時点では140.33円とニューヨーク市場の終値(139.76円)と比べて57銭程度のユーロ高水準だった。株高を背景としたリスクオンの円売りが優勢となり、一時140.51円まで強含んだ。クロス円全般が買い優勢となり、ポンド円は163.62円、豪ドル円は94.35円まで上昇し、予想比下振れのNZ・GDPの結果発表後に売りに押されたNZドル円も84.61円まで反発した。

     ユーロドルは底堅い。10時時点では1.0453ドルとニューヨーク市場の終値(1.0444ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。昨日FOMC後のドル高調整の流れが継続し、一時1.0469ドルまで上昇した。ただ、時間外の米長期金利の上昇が圧迫要因となり上値は限定的。FOMC後に大幅低下した米10年債利回りは時間外で3.33%近辺まで切り返した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:133.70円 - 134.33円
    ユーロドル:1.0443ドル - 1.0469ドル
    ユーロ円:139.68円 - 140.51円

  • 2022年06月16日(木)09時58分
    ドル円仲値、134.31円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が16日発表したドル円相場の仲値は134.31円となった。前営業日の135.01円から70銭程度の円高・ドル安水準となった。

  • 2022年06月16日(木)09時43分
    ドル・円:ドル・円は134円近辺で推移、貿易赤字拡大に対する目立った反応なし

     16日午前の東京市場でドル・円は134円近辺で推移。本日発表された日本の5月貿易収支は赤字幅が市場予想を上回っており、低調な数字だったが目立った反応はなかった。米長期金利の低下を受けたドル売りは一巡しつつあることから、ドルは133円台後半で下げ渋る可能性がある。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は133円70銭から134円23銭、ユーロ・円は139円68銭から140円31銭、ユーロ・ドルは1.0443ドルから1.0469ドルで推移。

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  • 2022年06月16日(木)09時28分
    株高を支えにクロス円はしっかり、ユーロ円は140.40円まで上昇

     日経平均が550円超高まで上げ幅を拡大し、株高を背景に円売りが優勢。ユーロ円は140.40円まで強含み、ポンド円は163.51円、豪ドル円は94.35円まで上昇した。予想比下振れのNZ・GDPの結果発表後に売りに押されたNZドル円も84.61円まで反発している。

  • 2022年06月16日(木)09時21分
    ドル・円は主に134円を挟んだ水準で推移か、米長期金利のさらなる低下は期待薄

     15日のドル・円は、東京市場では135円59銭まで買われた後、134円52銭まで反落。欧米市場では一時134円95銭まで買われたが、133円51銭まで反落し、133円80銭で取引終了。本日16日のドル・円は主に134円を挟んだ水準で推移か。米長期金利がさらに低下する可能性は低いとみられており、ドルは下げ渋る可能性がある。

     6月14−15日に開かれた米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で、FF金利の誘導目標レンジを75ベーシスポイント引き上げることが決まった。利上げ幅は市場予想と一致したことやインフレが制御不能となる可能性は低いとの見方が広がり、長期金利は大幅に低下した。米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は、次回7月の会合でも0.50ポイントないし0.75ポイントの利上げに動くことを示唆した。

     FOMCが公表した経済・金融予測によるとFF金利の誘導目標水準は2022年末に3.40%(3.25−3.50%)、2023年末までに3.80%(3.75−4.00%)まで引き上げられる可能性がある。FOMC予測では米国経済の大幅な減速は想定されていないが、米国の経済見通しについては、外部環境が著しく変わる可能性もあるため、予断を許さない状況が続くとみられる。

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  • 2022年06月16日(木)09時08分
    ドル円 134円近辺、全般ドル売り散見され伸び悩む

     ドル円は東京早朝に134.23円まで買い戻しが先行したが、全般ドル売りの動きが見られるなか、134円近辺で伸び悩んでいる。反発して寄り付いた日経平均は500円超高まで上げ幅を拡大し、時間外の米10年債利回りは3.3%近辺に上昇した。
     ユーロドルは1.0469ドル、ポンドドルは1.2187ドル、豪ドル/ドルは0.7026ドルまで小幅ながらドル売りが優勢。

  • 2022年06月16日(木)09時02分
    日経平均寄り付き:前日比389.36円高の26715.52円

    日経平均株価指数前場は、前日比389.36円高の26715.52円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は303.70ドル高の30668.53。
    東京外国為替市場、ドル・円は6月16日9時00分現在、134.05円付近。

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  • 2022年06月16日(木)09時01分
    【速報】 日・5月貿易収支:-2兆3847億円で赤字幅は予想を上回る

    16日発表の5月貿易収支は、-2兆3847億円で赤字幅は市場予想の2兆404億円程度を上回った。

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  • 2022年06月16日(木)08時34分
    ドル円 134.10円前後、SGX日経225先物は26610円でスタート

     ドル円は134.10円前後で推移している。 シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(26530円)と比べ80円高の26610円でスタート。

  • 2022年06月16日(木)08時18分
    NY金先物は反発、時間外取引で上げ幅拡大

    COMEX金8月限終値:1819.60 ↑6.10

     15日のNY金先物8月限は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は、前営業日比+6.10ドルの1819.60ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1808.40ドル-1845.40ドル。アジア市場の序盤に1808.40ドルまで売られたが、ドル高一服を受けて反転。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果判明前までは上げ渋っていたが、結果判明後に長期金利が大幅に低下したことから、一時1845.40ドルまで戻した。通常取引終了後の時間外取引では主に1830ドル台で推移した。


    ・NY原油先物:大幅続落、需要見通しの不透明感強まる

    NYMEX原油7月限終値:115.31 ↓3.62

     15日のNY原油先物7月限は大幅続落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物7月限は、前営業日比-3.62ドルの115.31ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは114.60ドル-119.61ドル。アジア市場で119.61ドルまで戻したが、ニューヨーク市場の中盤にかけて116ドル台前半まで反落。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果判明後に118ドル台に戻したが、需要見通しの不透明感は消えていないことから、売りが再び強まり、通常取引終了後の時間外取引で一時114.60ドルまで一段安となった。

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