ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

当サイト口座開設申込限定キャンペーン中!条件クリアで現金3000円がもらえる!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2022年07月12日(火)のFXニュース(4)

  • 2022年07月12日(火)13時38分
    プーチン露大統領はロシア国籍取得に関する手続きの簡素化措置の大統領令に署名

    ロシア通信などの報道によると、プーチン露大統領は7月11日、ロシア国籍を取得する手続きを簡素化する措置をウクライナ全土の住民に拡大する大統領令に署名した。

    Powered by フィスコ
  • 2022年07月12日(火)13時34分
    ドル円 137.30円前後、1時45分から日米財務相会談の予定

     ドル円は、137.30円前後で推移している。この後1時45分から日米財務相会談が予定されている。イエレン米財務長官は、午前中に黒田日銀総裁と会談し、午後は鈴木財務相と会談することで、ドル高・円安への言及が注目される。

  • 2022年07月12日(火)12時39分
    日経平均後場寄り付き:前日比508.53円安の26303.77円

    日経平均株価指数後場は、前日比508.53円安の26303.77円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月12日12時37分現在、137.17円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2022年07月12日(火)12時35分
    上海総合指数1.01%安の3280.201(前日比-33.383)で午前の取引終了

    上海総合指数は、1.01%安の3280.201(前日比-33.383)で午前の取引を終えた。
    ドル円は137.16円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2022年07月12日(火)12時29分
    ドル・円:ドル・円は下げ渋り、円買い先行も137円台を維持

     12日午前の東京市場でドル・円は137円半ばから前半に失速したが、下値が堅い。全般的にリスクオフのムードが広がり、円買いが主要通貨を押し下げた。ただ、日米中銀による金融政策の方向性の違いを背景に、ドル・円は137円付近から小幅に値を戻した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は137円03銭から137円46銭、ユーロ・円は137円29銭から138円08銭、ユーロ・ドルは1.0006ドルから1.0046ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年07月12日(火)12時14分
    ドル・円は下げ渋り、円買い先行も137円台を維持

     12日午前の東京市場でドル・円は137円半ばから前半に失速したが、下値が堅い。全般的にリスクオフのムードが広がり、円買いが主要通貨を押し下げた。ただ、日米中銀による金融政策の方向性の違いを背景に、ドル・円は137円付近から小幅に値を戻した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は137円03銭から137円46銭、ユーロ・円は137円29銭から138円08銭、ユーロ・ドルは1.0006ドルから1.0046ドル。

    【経済指標】
    ・日・6月国内企業物価指数:前年比+9.2%(予想:+8.9%、5月:+9.3%←+9.1%)

    【要人発言】
    ・鈴木財務相
    「最近の為替市場で急速な円安進行がみられ、憂慮している」
    「為替はファンダメンタルズに沿った安定推移が重要」
    「各国通貨当局と緊密な意思疎通を図り、必要な場合には適切に対応」
    「過度な変動や無秩序な動きは経済金融に悪影響を与えうる」

    Powered by フィスコ
  • 2022年07月12日(火)12時07分
    東京外国為替市場概況・12時 ユーロドル、下げ渋り

     12日の東京外国為替市場でユーロドルは下げ渋り。12時時点では1.0025ドルとニューヨーク市場の終値(1.0040ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準だった。1ユーロ=1ドルのパリティ(等価)割れを狙った仕掛け的な売りが持ち込まれると一時1.0006ドルまで値を下げた。もっとも、パリティ割れに失敗すると1.0030ドル前後まで下げ幅を縮めている。

     ユーロ円は売り一服。12時時点では137.48円とニューヨーク市場の終値(137.96円)と比べて48銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルや日経平均株価の下落につれる形で一時137.29円まで値を下げたが、ユーロドルが下げ止まると137円台半ばまで下値を切り上げている。

     ドル円は弱含み。12時時点では137.13円とニューヨーク市場の終値(137.44円)と比べて31銭程度のドル安水準だった。一時137.03円まで下押し。米長期金利の低下や日経平均株価の下落が重しとなったほか、鈴木財務相が「最近の為替市場で急速な円安進行がみられ、憂慮している」「各国通貨当局と緊密な意思疎通を図り、必要な場合には適切に対応」と発言したことも嫌気された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:137.03円 - 137.46円
    ユーロドル:1.0006ドル - 1.0055ドル
    ユーロ円:137.29円 - 138.08円

  • 2022年07月12日(火)11時32分
    日経平均前場引け:前日比449.54円安の26362.76円

    日経平均株価指数は、前日比449.54円安の26362.76円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、137.15円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2022年07月12日(火)10時52分
    ハンセン指数スタート1.04%安の20905.07(前日比-219.13)

    香港・ハンセン指数は、1.04%安の20905.07(前日比-219.13)でスタート。
    日経平均株価指数、10時51分現在は前日比464.19円安の26348.11円。
    東京外国為替市場、ドル・円は137.11円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2022年07月12日(火)10時47分
    ドル円、137.03円まで下押し 鈴木財務相の円安牽制発言を受けて

     ドル円は戻りが鈍い。鈴木財務相から「最近の為替市場で急速な円安進行がみられ、憂慮している」「各国通貨当局と緊密な意思疎通を図り、必要な場合には適切に対応」などと伝わると一時137.03円まで下押ししている。午後にはイエレン米財務長官との会談を控えているため、思惑的な動きも出ている模様。

  • 2022年07月12日(火)10時46分
    ユーロドル、パリティー(1ユーロ=1ドル)の攻防戦へ

     ユーロドルは1.0006ドルまで軟調に推移している。上値には1.0085ドルに売りオーダー、1.0090ドル超えにストップロスが控えている。下値には、1.0000ドルに大きめの買いオーダー、割り込むとストップロス売り、ノックアウト・オプションが控えており、下値リスクに要警戒か。

  • 2022年07月12日(火)10時45分
    人民元対ドル基準値6.7287元

    人民元対ドル基準値6.7287元

    中国人民元対ドル基準値 6.7287元(前日 6.6960元)

    Powered by フィスコ
  • 2022年07月12日(火)10時36分
    ユーロドル、パリティ割れいったん回避

     全般リスクオフのドル買い・円買いが優勢となるなか、ユーロドルは一時1.0006ドルまで下押したが、1ユーロ=1ドルのパリティ(等価)割れはいったん回避し、1.0020ドル近辺に持ち直している。また、ポンドドルは1.1861ドル、豪ドル/ドルは0.6716ドルを安値に下げ渋った。
     ユーロ円は137.29円、ポンド円は162.73円、豪ドル円は92.15円まで下押し、ドル円は137.20円前後で小動き。

  • 2022年07月12日(火)10時06分
    ユーロドル、昨日安値下抜け パリティまであと30pips程度

     ユーロドルはじり安。リスクオフで円高とドル高が同時進行するなか、ユーロ円とともに弱含み、昨日安値の1.0034ドルを下抜けて1.0032ドルと2002年12月以来の安値を付けた。パリティまであと30pips程度となった。

  • 2022年07月12日(火)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円 小幅安

     12日の東京外国為替市場でドル円は小幅安。10時時点では137.22円とニューヨーク市場の終値(137.44円)と比べて22銭程度のドル安水準だった。大幅反落の日経平均や、低下してスタートした時間外の米10年債利回りの動きを眺めながら、137.14円までじり安。ただ、日米金融政策の違いを背景としたドル円の先高感は根強く、下押しは限定的。

     ユーロドルは戻りが鈍い。10時時点では1.0040ドルとニューヨーク市場の終値(1.0040ドル)とほぼ同水準だった。時間外の米長期金利の低下も手がかりに一時1.0055ドルまで買い戻しが入ったが、ユーロ円の下げも重しに1.0036ドルまで押し戻された。昨日に記録した2002年12月以来の安値1.0034ドルを前にいったん下げ渋るも戻りは鈍く、1ユーロ=1ドルのパリティ(等価)を意識した動きへの警戒感は根強い。

     ユーロ円は上値が重い。10時時点では137.77円とニューヨーク市場の終値(137.96円)と比べて19銭程度のユーロ安水準だった。反落して寄り付いた日経平均の下げ幅拡大の動きや時間外取引の原油先物の下落を眺めながら、クロス円は昨日の海外市場からの軟調な動きが継続。世界経済の鈍化懸念が根強く、137.71円までリスクオフの円買いに傾いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:137.14円 - 137.46円
    ユーロドル:1.0036ドル - 1.0055ドル
    ユーロ円:137.71円 - 138.06円

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トルコリラスワップポイントランキング ザイ投資戦略メルマガ MT4比較
トルコリラスワップポイントランキング ザイ投資戦略メルマガ MT4比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム