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「トルコリラ/円」スワップポイント比較
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2022年07月13日(水)のFXニュース(6)

  • 2022年07月13日(水)21時49分
    【速報】米株先物大幅安、ダウ400ドル超安、7月FOMCでの0.75%利上げ織り込む

    米株先物大幅安、ダウ400ドル超安、7月FOMCでの0.75%利上げ織り込む

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  • 2022年07月13日(水)21時48分
    【速報】ユーロ・ドル一時パリティ割れ、米CPI受けたドル買いで

    ユーロ・ドル一時パリティ割れ、米CPI受けたドル買いで

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  • 2022年07月13日(水)21時46分
    ユーロドル 2002年12月以来のパリティ割れ

     米インフレが予想以上に上昇したことを受け、ドル買いユーロ売りが進行。節目のパリティー(1ユーロ=1ドル)を2002年12月以来割り込み、0.9998ドルまで下値を広げた。
     ドル円も137.72円まで上値を伸ばしている。

  • 2022年07月13日(水)21時36分
    【速報】米7月FOMCでの0.75%利上げ確率上昇、10年債利回り3.04%まで上昇、ダウ先物322ドル安、

    【速報】米7月FOMCでの0.75%利上げ確率上昇、10年債利回り3.04%まで上昇、ダウ先物322ドル安、

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  • 2022年07月13日(水)21時35分
    ドル円 一時137.53円まで上昇、6月米CPI(前年比)は9.1%

     6月米消費者物価指数(CPI)の結果を受けドル円は137.53円まで上昇した。6月米CPI(前年同月比)は+9.1%と予想+8.8%を上回り、同コア前年同月比も+5.9%と予想+5.7%から上振れた。
     ユーロドルも1.00ドル後半から1.0005ドルまでユーロ売りドル買い戻しが進んだ。

  • 2022年07月13日(水)21時32分
    【速報】ドル・円137.52円、ドル急伸、米6月CPI予想上回る

    ドル・円137.52円、ドル急伸、米6月CPI予想上回る

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  • 2022年07月13日(水)21時31分
    【速報】米・6月消費者物価指数は予想を上回り+9.1%

     日本時間13日午後9時30分に発表された米・6月消費者物価指数は予想を上回り、前年
    比+9.1%となった。

    【経済指標】
    ・米・6月消費者物価指数:前年比+9.1%%(予想:+8.8%、5月:+8.6%)

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  • 2022年07月13日(水)21時15分
    【まもなく】米・6月消費者物価指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間13日午後9時30分に米・6月消費者物価指数が発表されます。

    ・米・6月消費者物価指数
    ・予想:前年比+8.8%
    ・5月:+8.6%

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  • 2022年07月13日(水)21時13分
    クロス円 強含み、ダウ先物が一時110ドル超高

     ダウ先物が一時110ドル超高と買い優勢となるのを眺めて、クロス円は全般強含み。豪ドル円は93.19円、NZドル円が84.42円まで上値を伸ばした。ユーロ円も138.18円まで日通し高値を更新し、つれてユーロドルが1.0083ドルまで買われる場面があった。

  • 2022年07月13日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月13日(水)
    ・21:30 米・6月消費者物価指数(前年比予想:+8.8%、5月:+8.6%)
    ・23:00 カナダ中銀が政策金利発表(0.75ポイント引き上げ予想)
    ・02:00 米財務省・30年債入札
    ・03:00 米・6月財政収支(予想:-750.00億ドル、21年6月:-1741.61億ドル)
    ・03:00 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
    ・バイデン大統領中東歴訪(イスラエル、ヨルダン川西岸、サウジ、16日まで)

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  • 2022年07月13日(水)20時24分
    ドル・円は137円付近、米インフレ高進を見極め

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は137円付近の水準を維持し、引き続き底堅く推移する。ユーロ・ドルのじり高に押され、ドルはやや下押しされている。ただ、この後発表される米消費者物価指数(CPI)は前回を上回る強い内容が予想され、発表を控えドルは売りづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は137円03銭から137円20銭、ユーロ・円は137円41銭から137円99銭、ユーロ・ドルは1.0023ドルから1.0067ドル。

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  • 2022年07月13日(水)20時09分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、買い戻し

     13日の欧州外国為替市場でユーロドルは買い戻し。20時時点では1.0061ドルと17時時点(1.0033ドル)と比べて0.0028ドル程度のユーロ高水準だった。節目の1.0000ドル手前で下値の堅さを確認したことから、次第に買い戻しが入った。20時前には1.0067ドルまで上昇し、昨日高値1.0074ドルに迫る動きとなった。

     ドル円はもみ合い。20時時点では137.01円と17時時点(137.04円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。137.10円を挟んだ水準でのもみ合い。ユーロドルの上昇を受けてやや上値が重くなったが、この後に6月米CPIの発表を控えていることもあり、持ち高調整の域を出なかった。

     ユーロ円は堅調。20時時点では137.85円と17時時点(137.49円)と比べて36銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇につれたほか、ダウ先物が再びプラス圏に浮上した影響もあり、137.97円まで本日高値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.70円 - 137.25円
    ユーロドル:1.0006ドル - 1.0067ドル
    ユーロ円:137.13円 - 137.97円

  • 2022年07月13日(水)19時45分
    ユーロドル 1.0060ドル台、底堅さを確認して買い戻し優勢

     ユーロドルは1.0067ドルまで買われ、昨日高値1.0074ドルに迫っている。1.00ドル手前の底堅さを欧州序盤に確認しており、下値攻めを一旦諦めたショートカバーも出ているか。
     ユーロクロスも、ユーロ円が137.97円、ユーロポンドは0.8450ポンド台まで強含み。ユーロスイスフランが0.9808フランを底に0.9830フラン台まで下値を切り上げている。

  • 2022年07月13日(水)19時37分
    NY為替見通し=6月米CPI、上振れをどの程度まで織り込んでいるか注目

     本日のニューヨーク為替市場では、まずは序盤に発表される6月米消費者物価指数(CPI)を確認することになる。前年比の市場予想は8.8%と、約40年ぶりの高い水準を記録した5月8.6%を上回る見込み。インフレ警戒を強める数値ではあるが、米当局者からも「今回のCPIは高い数値がでる」との発言が既に伝わっている。FF金利先物も今月の米利上げ幅0.75%を完全に価格に含ませてしまった。本日の上振れを市場がどの程度まで織り込んでいるか次第ではあるが、予想通りの結果となれば、注目されている割には相場の動意が鈍い可能性はある。

     欧米の主要金融機関によるアナリスト予想をみると、レンジの上限が1981年12月に並ぶ8.9%。もし本日のインフレ結果が、予想レンジを超えて9%台に乗せるようであれば、一旦は収まった「引き締めペース強化への思惑」が再び強まることになるだろう。そうなると、グロース株を中心とした米株の失速が予想され、為替はリスク回避の外貨安・ドル高が進むことになるか。

     ただし、このところの商品市場の弱さを受けて、インフレ頭打ちへの期待も根強い。今週に入り、米ゴールドマンサックスが銅相場見通しを大きく下方修正した。NY銅先物は3月前半から30%以上も下落している。また小麦の先物価格も、ロシアのウクライナ侵攻で高騰した水準から日足終値ベースで35%超の下落幅だ。

     ほか、日本時間23時にはカナダ銀行(BOC、中央銀行)が政策金利を発表する。現行1.50%から4会合連続の利上げは確実とされ、市場予想の中心値は2.25%に引き上げ。先週時点では引き上げても2.00%までと見る向きも一定数いたが、現状は少数派のようだ。

     カナダでもインフレ長期化を危惧する声が高まるなか、利上げ幅を確認後は、BOC声明やマックレムBOC総裁の記者会見が注目される。今年は本日を除くと3会合を残しており、利上げペースについて何かしらヒントが示されるかもしれない。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は12日高値137.53円から11日高値137.75円が抵抗帯。ドル/カナダドル(CAD)は5日高値1.3084CADが目先の上値めど。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は昨日安値136.48円から日足一目均衡表・転換線136.25円が支持帯。ドル/カナダドルは7日安値1.2963CADが目先の下値めど。

  • 2022年07月13日(水)19時19分
    ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルは下値の堅さを意識

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は137円10銭付近と、底堅い値動きが続く。18時に発表されたユーロ圏の鉱工業生産は前月から改善し、ユーロ買いに振れやすい。ユーロ・ドルは夕方にかけて一時1.00ドル付近に下げたが、下値は堅く、前日に続きパリティ割れを回避した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は137円03銭から137円20銭、ユーロ・円は137円41銭から137円78銭、ユーロ・ドルは1.0023ドルから1.0047ドル。

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