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2022年08月04日(木)のFXニュース(2)

  • 2022年08月04日(木)07時39分
    円建てCME先物は3日の225先物比285円高の27995円で推移

    円建てCME先物は3日の225先物比285円高の27995円で推移している。為替市場では、ドル・円は133円90銭台、ユーロ・円は136円10銭台。

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  • 2022年08月04日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 対外・対内証券投資(先週)  

      10年物価連動国債入札  
      決算発表 日本製鉄、ソフトバンク、コナミグループ、協和キリン、トヨタ
      スクエニH 決算発表 キッコーマン、HOYA、日清食品H、旭化成、シスメクス
      ユニチャム、TIS


    <海外>
    10:30 豪・貿易収支(6月) 139.00億豪ドル 159.65億豪ドル
    15:00 独・製造業受注(6月) -1.7% 0.1%
    20:00 英・イングランド銀行(英中央銀行)が政策金利発表 1.75% 1.25%
    21:30 加・貿易収支(6月) 49.9億加ドル 53.2億加ドル
    21:30 米・新規失業保険申請件数(先週)  25.6万件
    21:30 米・貿易収支(6月) -820億ドル -855億ドル

      英・ベイリー英中央銀行総裁が会見
      CPAC(保守政治行動会議)2022(7日まで)、トランプ前米大統領らが講演予定
      米・中間選挙予備選(テネシー州)
      米・クリーブランド連銀総裁が講演
      米・テスラが年次株主総会
      欧・欧州中央銀行(ECB)経済報告
      決算発表 メルク、クレディ・アグリコル、INGグループ、アリババグループ
      決算発表 バイエル、イーライリリー、リフト、ウィーワーク、ドアダッシュ


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年08月04日(木)06時27分
    米ISM非製造業景況指数雇用は縮小も求人は強い、FRBは市場の来年の利下げ観測を払拭

    市場では景気後退懸念が根強い。そんな中、連邦準備制度理事会(FRB)高官は市場の来年の利下げ観測の払しょくに努めている。セントルイス連銀のブラード総裁は現在、米国経済が景気後退だとは思わないとし、年内に政策金利を3.75%から4%まで引き上げるべきだと主張。さらに、物価を引き下げるため、金利は長期にわたり、高い水準が必要となる可能性を指摘した。サンフランシスコ連銀のデイリー総裁もFRBがインフレ対処の戦いを終了しておらず、まだ、中立水準と見られる3%にも達しておいないとし、年末までに政策金利を3.4%まで引き上げることが理に適うとした。

    米供給管理協会(ISM)が発表した7月ISM非製造業景況指数は56.7と、悪化予想に反し、6月55.3から改善し、4月来で最高となり、FRB高官の見通しを裏付ける形となった。50を26カ月連続で上回り、活動拡大が継続。重要項目の新規受注が59.9と、6月56.7から低下予想に反し上昇したことが全体指数を押し上げた。26カ月連続で活動の拡大となった。

    一方で、サービス業の雇用は49.1と、6月49.8から予想外の上昇も依然50を下回り縮小を示した。活動縮小は過去6カ月で4カ月目となる。ただ、企業のコメントでは、退職や転職などで、自社退職が増える一方で、その人数を補う新たな採用が非常に困難としており、雇用需要は依然強いことが示されたことも、FRBの利上げ継続姿勢を後押し。仕入れ価格は72.3と、62カ月連続で活動の拡大も、過去最高を記録した6月80.1からは大幅低下。80割れは2021年9月以降で初めて。また、低下幅は2017年5月来で最大となった。

    カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁は、23年に利上げに転じる可能性は非常に少ないとしたが、FRBの金融政策は結局はデータ次第となる。

    ■米7月ISM非製造業景況指数:56.7(予想:53.5、6月:55.3)
    景況指数:59.9(6月56.1、6カ月平均56.6)
    仕入れ価格:72.3(80.1、81.0)
    新規受注:59.9(56.1、56.7)
    受注残:58.3(60.5、59.8)
    入荷水準:57.8(61.9、62.6)
    在庫景況感:50.1(46.2、47.2)
    雇用:49.1(47.4、49.8)
    新規輸出受注:59.5(57.5、58.3)
    輸入:48.0(46.3、49.5)

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  • 2022年08月04日(木)06時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・3日 ドル円、続伸

     3日のニューヨーク外国為替市場でドル円は続伸。終値は133.86円と前営業日NY終値(133.17円)と比べて69銭程度のドル高水準だった。7月米ISM非製造業指数が56.7と予想の53.5を上回ったことをきっかけに円売り・ドル買いが先行。6月米製造業新規受注が前月比2.0%増と予想の1.1%増を上回ったことも相場の支援材料となり、アジア時間の高値133.90円を上抜けて一時134.55円まで上値を伸ばした。
     ただ、そのあとは米10年債利回りが低下に転じたことなどが相場の重しとなり、133.76円付近まで上値を切り下げた。一目均衡表基準線134.90円や転換線134.19円がレジスタンスとして意識された面もあった。
     なお、デイリー米サンフランシスコ連銀総裁は「市場の米連邦準備理事会(FRB)が来年には利下げを始めるとの観測は先を急ぎ過ぎている」「高インフレとの闘いはまだ終わっていない」と述べたほか、ブラード米セントルイス連銀総裁は「年内にFF金利誘導目標を3.75−4.00%まで引き上げる必要性がある」と改めて指摘。また、カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁は「来年の利下げの可能性は低いシナリオだろう」などと語った。

     ユーロドルは横ばい。終値は1.0166ドルと前営業日NY終値(1.0166ドル)と同じ水準だった。欧州時間発表の6月ユーロ圏卸売物価指数(PPI)が予想を上回ったことで一時1.0210ドルと日通し高値を付けたものの、NY市場に入ると上値が重くなった。前日に続き本日もFRB高官らが相次いでインフレへの懸念を表明。米長期金利が上昇しユーロ売り・ドル買いを誘った。良好な米経済指標を理由に全般ドル買いが活発化すると、24時過ぎに一時1.0123ドルと日通し安値を更新した。
     ただ、そのあとは米長期金利が低下に転じたことで買い戻しがじわりと強まった。4時30分過ぎには1.0174ドル付近まで持ち直す場面があった。

     ユーロ円は続伸。終値は136.08円と前営業日NY終値(135.39円)と比べて69銭程度のユーロ高水準。ペロシ米下院議長が台湾を離れたことで、米中関係悪化への懸念が薄れると株高と円安が進んだ。23時30分前に一時136.42円と本日高値を付けた。その後の下押しも135.87円付近にとどまった。
     ただ、中国は「4−7日に軍事演習を実施する」と表明しており、米中関係の懸念が払拭されたわけではない。両国の動向を慎重に見極めたいという市場関係者は多いようだ。

    本日の参考レンジ
    ドル円:132.29円 - 134.55円
    ユーロドル:1.0123ドル - 1.0210ドル
    ユーロ円:134.84円 - 136.42円

  • 2022年08月04日(木)06時00分
    大証ナイト終値28000 円、通常取引終値比290円高

    大証ナイト終値28000 円、通常取引終値比290円高

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  • 2022年08月04日(木)05時00分
    8月3日のNY為替・原油概況

     3日のニューヨーク外為市場でドル・円は133円50銭から134円50銭まで上昇し、引けた。

    米7月ISM非製造業指数は悪化予想に反して6月から改善し、4月来で最高となったほか、7月サービス業PMI改定値や6月製造業受注も軒並み予想を上回ったため景気後退懸念が後退。さらに、ブラード・セントルイス連銀総裁が現在は景気後退ではなく、インフレ制御には年末までに4%近くまで金利を引き上げるべきとしたほか、デイリー米サンフランシスコ連銀総裁も利上げの継続の必要性を強調したため、大幅利上げを織り込むドル買いが一段と強まった。

    ユーロ・ドルは1.0195ドルから1.0123ドルまで下落し、引けた。欧米金利差拡大観測に伴うユーロ売り・ドル買いが強まった。

    ユーロ・円は135円80銭から136円42銭まで上昇。

    ポンド・ドルは1.2197ドルから1.2101ドルまで下落した。

    ドル・スイスは0.9583フランから0.9651フランまで上昇した。__   
     
     3日のNY原油先物は反落。石油輸出国機構(OPEC)プラス加盟国が過去最小の増産で合意したとの報道で一時買いが強まった。米国週次統計で、石油在庫が予想外に増加したためその後、売りに転じた。

    [経済指標] I
    ・米・7月サービス業PMI改定値:47.3(予想:47.0、速報値:47.0)
    ・米・7月総合PMI改定値:47.7(速報値:47.5)
    ・米・6月製造業受注:前月比+2.0%(予想:+1.2%、5月:+1.8%←+1.6%)
    ・米・7月ISM非製造業景況指数:56.7(予想:53.5、6月:55.3)
    ・米・6月耐久財受注改定値:前月比+2.0%(予想:+1.9%、速報値:+1.9%)
    ・米・6月耐久財受注(輸送用機器除く)改定値:前月比+0.4%(予想:+0.3%、速報
    値:+0.3%)
    ・米・6月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)改定値:前月比+0.7%(速報値
    :+0.7%)

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  • 2022年08月04日(木)04時46分
    【発言】米株上げ幅さらに拡大、ダウ500ドル超高

    米株上げ幅さらに拡大、ダウ500ドル超高

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  • 2022年08月04日(木)04時43分
    ドル円 再び134円割れに、米10年債利回りはマイナス圏に沈む

     米10年債利回りが前日比でマイナス圏に沈み、2.71%台まで低下したことを受けて、ドル円は再び134円を割り込み、133.90円台に上値を切り下げている。また、ユーロドルは1.0170ドル台まで買い戻しが入った。

  • 2022年08月04日(木)04時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円 もみ合い

     3日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では134.11円と2時時点(134.12円)と比べて1銭程度のドル安水準。134.55円を高値に下押しは133.76円近辺にとどめ、再び134円台を回復し、134円前半での小動きにとどまっている。

     ユーロドルも動意薄。4時時点では1.0154ドルと2時時点(1.0150ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準。NYタイム午後に入っては1.01ドル半ばでこう着し、戻りの鈍い動き。昨日から複数の米連邦準備理事会(FRB)高官らのインフレ高を警戒する発言が伝わり、全般ドル高に傾いており、ユーロドルの上値は重い。

     ユーロ円は底堅い。4時時点では136.18円と2時時点(136.13円)と比べて5銭程度のユーロ高水準。23時過ぎにつけた136.42円を高値に上昇が一服するも、ドル円の堅調な動きや米株高も支えに136円前半でしっかり。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.29円 - 134.55円
    ユーロドル:1.0123ドル - 1.0210ドル
    ユーロ円:134.84円 - 136.42円

  • 2022年08月04日(木)03時40分
    [ドル・円通貨オプション]R/R、円プット買い強まる

     ドル・円オプション市場で変動率は上昇。ドル・円相場の上昇でオプション買いが再燃した。

    リスクリバーサルでも円コールスプレッドが縮小。円先安感に伴う円プット買いが加速し、ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いを上回った。

    ■変動率
    ・1カ月物11.80%⇒11.92%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物10.92%⇒11.06%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物10.32%⇒10.47%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物9.69%⇒9.96%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.09%⇒+0.64 %(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+0.94%⇒+0.54 %(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.71%⇒+0.41 %(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.56%⇒+0.31 %(08年10/27=+10.71%)

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  • 2022年08月04日(木)03時17分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ431ドル高、原油先物2.65ドル安


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 32827.59 +431.42 +1.33% 32850.72 32514.21  28   2
    *ナスダック  12663.80 +315.04 +2.55% 12672.95 12425.21 2406 810
    *S&P500     4155.11 +63.92 +1.56% 4158.69 4107.96 402 100
    *SOX指数     3045.28 +70.53 +2.37%  
    *225先物    27990 大証比 +280 +1.01%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     134.02  +0.85 +0.64%  134.55  132.96 
    *ユーロ・ドル  1.0159 -0.0007 -0.07%  1.0210  1.0123 
    *ユーロ・円   136.15  +0.76 +0.56%  136.42  135.44 
    *ドル指数     106.50  +0.26 +0.24%  106.82  105.97 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   3.11  +0.06        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.75  +0.00        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.99  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.56  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     91.77  -2.65 -2.81%  96.57   90.82 
    *金先物      1778.50 -11.20 -0.63% 1789.40 1770.00 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7445.68 +36.57 +0.49% 7445.90 7372.71  69  31
    *独DAX    13587.56 +138.36 +1.03% 13595.07 13388.34  31   8
    *仏CAC40    6472.06 +62.26 +0.97% 6475.54 6398.99  33   7

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  • 2022年08月04日(木)02時54分
    欧州主要株式指数、上昇

     
     3日の欧州主要株式指数は上昇。良好な米国経済指標を受け投資家心理が改善した。

    サイバーセキュリティーのアバストは、英当局が同社の米国同業ノートンライフロックとの合併を承認し、43%高。デンマークの医療品メーカーのノボ・ノルディスクは1株利益が予想を下回り、下落した。

    ドイツDAX指数+1.03%、フランスCAC40指数+0.97%、イタリアFTSE MIB指数+1.00%、スペインIBEX35指数は+0.56%、イギリスFTSE100指数は+0.49%。

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  • 2022年08月04日(木)02時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円 底堅い

     3日のニューヨーク外国為替市場でドル円は底堅い。2時時点では134.12円と24時時点(134.38円)と比べて26銭程度のドル安水準。予想を上回る7月米ISM非製造業指数の結果にも後押しされ、134.55円まで上値を伸ばした後、米長期金利の上げ幅縮小の動きに伴い一時133.76円近辺まで押し戻されたが、再び134円台を回復している。米10年債利回りは2.84%台から2.75%台まで上げ幅を縮小した。
     バーキン米リッチモンド連銀総裁の「インフレ抑制は可能だが、景気後退(リセッション)が起こる可能性がある」、デイリー米サンフランシスコ連銀総裁の「9月会合での0.50%利上げは妥当な行動」などの発言が伝わった。

     ユーロドルは下げ渋る。2時時点では1.0150ドルと24時時点(1.0130ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ高水準。米長期金利の上昇に伴ったドル買いが一服し、1.0123ドルを安値に下げ渋り、1.0166ドル近辺まで下値を切り上げた。

     ユーロ円は小動き。2時時点で136.13円と24時時点(136.13円)とほぼ同水準。ドル円の上昇につれた買いが一服するも、台湾情勢をめぐるリスクオフムードが後退しているなか、136円前後で底堅い動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.29円 - 134.55円
    ユーロドル:1.0123ドル - 1.0210ドル
    ユーロ円:134.84円 - 136.42円

  • 2022年08月04日(木)01時58分
    NY外為:ドル底堅い、FRB高官は市場の利下げ予想は先を急ぎ過ぎと主張

     NY外為市場では連邦準備制度理事会(FRB)の追加利上げを再度織り込むドル買いが継続した。

    デイリー米サンフランシスコ連銀総裁は数カ月の利上げで利下げに転じる可能性はないと指摘。まだ、中立水準である3%にたっしておらず、インフレ退治の戦いはまだ終了していないと主張し、市場の利下げ予想が「先を急ぎ過ぎている」とした。
    また、「深刻な景気後退なく、インフレを鈍化させられると楽観視している」と加えた。

    米国債相場は下げが一服。10年債利回りは2.85%近くまで上昇後は、2.76%で推移した。ドル・円は134円55銭まで上昇後、ドル買いが一段落し134円00銭前後へ反落。ユーロ・ドルは1.0123ドルから1.0160ドルまで反発した。

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  • 2022年08月04日(木)01時44分
    【速報】米株上げ幅拡大、ダウ400ドル超高

    米株上げ幅拡大、ダウ400ドル超高

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