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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2023年02月07日(火)のFXニュース(6)

  • 2023年02月07日(火)23時23分
    【市場反応】米12月貿易赤字、拡大でドル買い後退

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した12月貿易収支は-674億ドルと、赤字幅は11月610億ドルから拡大も予想を下回った。

    ドル買いが後退し、ドル・円は132円14銭から131円88銭へじり安推移。ユーロ・ドルは1.0686ドルの安値から1.0697ドルへ反発した。
    【経済指標】
    ・米・12月貿易収支:-674億ドル(予想:-685億ドル、11月:−610億ドル←-615億ドル)

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  • 2023年02月07日(火)22時43分
    【速報】ドル・円132円00銭前後で推移、ドル買い後退、米貿易赤字は拡大

    ドル・円132円00銭前後で推移、ドル買い後退、米貿易赤字は拡大

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  • 2023年02月07日(火)22時40分
    【速報】カナダ・12月貿易収支は-1,6億加ドル

     日本時間7日午後10時30分に発表されたカナダ・12月貿易収支は-1,6億加ドルとなった。

    【経済指標】
    ・カナダ・12月貿易収支:-1,6億加ドル(予想:-5.0億加ドル、11月:-0.4億加ドル)

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  • 2023年02月07日(火)22時38分
    【速報】米・12月貿易収支は-674億ドル

     日本時間7日午後10時30分に発表された米・12月貿易収支は-674億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・12月貿易収支:-674億ドル(予想:-685億ドル、11月:-615億ドル)

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  • 2023年02月07日(火)22時15分
    【まもなく】米・12月貿易収支の発表です(日本時間22:30)

     日本時間7日午後10時30分に米・12月貿易収支が発表されます。

    ・米・1月貿易収支
    ・予想:-685億ドル
    ・11月:-615億ドル

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  • 2023年02月07日(火)22時04分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、底堅い

     7日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。22時時点では132.01円と20時時点(131.96円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。昨日安値の131.52円手前で下値の堅さを確認すると買い戻しが進み、20時30分過ぎには132.24円付近まで反発した。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言を控えて積極的に上値を試す展開とはなっていないが、米長期金利の低下幅縮小などを支えに底堅く推移した。

     ユーロドルは戻りが鈍い。22時時点では1.0705ドルと20時時点(1.0713ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。戻りの鈍い状況が続き、本日安値の1.0697ドルを再びうかがう場面も見られた。

     ユーロ円は22時時点では141.33円と20時時点(141.37円)と比べて4銭程度のユーロ安水準だった。手掛かり材料難を欠くなか、141.40円台前後でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.70円 - 132.71円
    ユーロドル:1.0697ドル - 1.0744ドル
    ユーロ円:141.17円 - 142.34円

  • 2023年02月07日(火)21時45分
    ロシア国防相:ウクライナへの米欧の武器支援、事態を予測できない次元へエスカレートさせる恐れ

    報道にによると、ロシアのショイグ国防相は7日、「ウクライナへの米欧の武器支援が北大西洋条約機構(NATO)を実質的に紛争に引きずり込んでおり、事態を予測できない次元へエスカレートさせる恐れがある」と述べた。

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  • 2023年02月07日(火)21時35分
    欧州中央銀行:ユーロ圏消費者の今後3年間のインフレ期待中央値は3.0%

    欧州中央銀行(ECB)の調査によると、ユーロ圏消費者の今後3年間のインフレ期待の中央値は12月に3%と、11月の2.9%から上昇した。

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  • 2023年02月07日(火)20時56分
    ドル円、買い戻し 132.20円台まで反発

     ドル円は買い戻し。131.70円台で下値の堅さを確認すると買い戻しが進み、132.24円付近まで反発した。なお、カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁は「1月の雇用統計に驚いた」としながらも、「今のところ金利の予測は変えていない」「誰も一つの報告書に過剰反応すべきではないが、サービス部門の底力はある」などと述べた。
     日本時間の8日2時からはパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長がインタビューに応える予定となっており、FRB議長の米雇用統計に対する反応も注目される。

  • 2023年02月07日(火)20時10分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、下げ一服

     7日の欧州外国為替市場でドル円は下げ一服。20時時点では131.96円と17時時点(132.16円)と比べて20銭程度のドル安水準だった。一旦132円前後で下げ渋ったものの、クロス円全般に売りが強まるとドル円も下値を試す展開に。クリアに132円を割り込むと、18時30分前には131.70円まで下げ幅を広げた。ただ昨日の東京朝から欧州前半にかけて支えられた131.50円台を攻めるほどの勢いはでず、一巡後は131.90円台まで持ち直している。

     ユーロドルは戻り鈍い。20時時点では1.0713ドルと17時時点(1.0724ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。ロンドン勢は欧州通貨売りで参入し、1.07ドルを割り込み1.0697ドルまで日通し安値を更新した。大台割れで一旦は達成感が出たか、1.0730ドル台まで反発する場面はあったものの、ポンドドルの弱さにもつれて再び伸び悩んだ。
     ポンドドルは17時過ぎに約1カ月ぶりの1.20ドル割れを試し、1.1987ドルまで下げ足を速めた。その後は買い戻される場面もあったが、一巡後は再び上値を切り下げている。

     ユーロ円は下げ幅を広げた。20時時点では141.37円と17時時点(141.74円)と比べて37銭程度のユーロ安水準だった。欧州通貨売り円買いが強まるなか、141.17円まで売り込まれた。もっともその後はドル円とともに持ち直している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.70円 - 132.71円
    ユーロドル:1.0697ドル - 1.0744ドル
    ユーロ円:141.17円 - 142.34円

  • 2023年02月07日(火)20時06分
    ドル・円は132円32銭から131円70銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場のドル・円は、132円32銭から131円70銭まで下落した。日銀の政策修正観測による円買いが優勢になったもよう。

     ユーロ・ドルは、1.0697ドルまで下落後、いったん1.0735ドルまで上昇。パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の発言待ちムードのなか、対ドルで欧州通貨売りが先行した。ユーロ・円は、141円80銭から141円17銭まで下落した。

     ポンド・ドルは、1.1987ドルまで下落後、一時1.2040ドルまで上昇。ドル・スイスフランは、0.9243フランから0.9290フランで上下した。

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  • 2023年02月07日(火)19時44分
    ユーロ円 141.40円前後、一目雲の下限や200日線の手前で下げ止まる

     ユーロ円は141.40円前後で推移。東京時間から上値が重く、欧州勢が参入すると売りの勢いが強まって一時141.17円まで下値を広げた。しかしながら141円手前には、日足一目均衡表・雲の下限141.11円や200日移動平均線141.03円が位置しており、テクニカルポイントを前に一旦下げ止まっている。

  • 2023年02月07日(火)19時40分
    NY為替見通し=米金利動向を見定めながらの取引、FRB議長の発言に注目

     本日のニューヨーク為替市場も米金利動向を見定めながらの取引となりそうだ。序盤は12月米貿易収支が発表される程度であり、金曜からの持ち高調整が中心か。その後は、米政財界の有識者たちが参加する「ワシントンD.Cのエコノミッククラブ(the Economic Club of Washington D.C)」で、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長がどのようなことを話すかに注目が集まる。

     エコノミッククラブにおける本日のイベントは現地時間11時から始まり、昼食会を経て13時半に終了する予定。そこで米投資会社大手カーライル・グループの共同創業者であるデビッド・ルーベンスタイン氏が、米国経済の現状についてパウエルFRB議長にインタビューする。

     ポイントは、強い内容だった1月米雇用統計を受けてパウエル議長のスタンスに変化が見られるかどうか。先週の米連邦公開市場委員会(FOMC)後の会見で同議長は、インフレの鈍化基調は認めて引き締めペースには慎重な姿勢を示した。ただ一方で、インフレ抑制について「仕事はまだ終わっていない」ことも強調。「予測通りの経済動向なら、今年の利下げは想定せず」と年末までに緩和を期待する市場をけん制もしている。

     またカナダでは、マックレム・カナダ銀行(BOC、中央銀行)総裁が講演予定。先月のBOC声明では利上げ休止が示唆された。ただマックレム総裁は、市場の過度な思惑に釘をさす発言もその後にしている。米金利への注目度のほうが高いものの、カナダ金利が上下に大きく振れるようであれば、カナダドル(CAD)の動意にもつながりそうだ。

     なお現地7日に予定されているバイデン米大統領の一般教書演説は、米東部時間21時(日本時間8日11時)頃から始まるとされている。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は昨日高値132.90円、ドル/カナダドルは1月19日高値1.3521CAD。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は昨日安値131.52円、ドル/カナダドルは3日安値1.3312CAD。

  • 2023年02月07日(火)19時25分
    ユーロドル、神経質 1.0716ドル付近で推移

     ユーロドルは神経質な動き。17時過ぎに1.0697ドルまで下げた後、いったんは1.0730ドル台まで買い戻しが入ったが、一巡後は1.0710ドル前後まで再び押し戻された。手掛かり材料を欠くなか、この後に欧米中銀当局者からの発言を控えていることもあり、足もとでは神経質に上下する動きとなっている。19時23分時点では1.0716ドル付近で推移。

  • 2023年02月07日(火)19時06分
    ドル・円は131円70銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場のドル・円は、132円32銭から131円70銭まで下落している。日銀の政策修正観測による円買いが優勢になっているもよう。

     ユーロ・ドルは、1.0697ドルまで下落後、1.0735ドルまで上昇。パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の発言待ちムードのなか、対ドルで欧州通貨売りが先行した。ユーロ・円は、141円80銭から141円18銭まで下落している。

     ポンド・ドルは、1.1987ドルまで下落後、1.2040ドルまで上昇。ドル・スイスフランは、0.9290フランまで上昇後、0.9243フランまで下落している。

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