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2023年02月15日(水)のFXニュース(6)

  • 2023年02月15日(水)22時28分
    【速報】ドル・円133.72円、ドル買い優勢、日米金利差拡大観測

    ドル・円133.72円、ドル買い優勢、日米金利差拡大観測

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  • 2023年02月15日(水)22時15分
    【まもなく】米・1月小売売上高の発表です(日本時間22:30)


     日本時間15日午後10時30分に米・1月小売売上高が発表されます。

    ・米・1月小売売上高
    ・予想:前月比+2.0%
    ・12月:-1.1%

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  • 2023年02月15日(水)22時15分
    【まもなく】米・2月NY連銀製造業景気指数の発表です(日本時間22:30)


     日本時間15日午後10時30分に米・2月NY連銀製造業景気指数が発表されます。

    ・米・2月NY連銀製造業景気指数
    ・予想:-18.0
    ・1月:-32.9

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  • 2023年02月15日(水)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月15日(水)
    ・22:30 米・1月小売売上高(前月比予想:+2.0%、12月:-1.1%)
    ・22:30 米・2月NY連銀製造業景気指数(予想:-18.0、1月:-32.9)
    ・23:15 米・1月鉱工業生産(前月比予想:+0.5%、12月:-0.7%)
    ・23:15 米・1月設備稼働率(予想:79.1%、12月:78.8%)
    ・24:00 米・2月NAHB住宅市場指数(予想:37、1月:35)
    ・24:00 米・12月企業在庫(前月比予想:+0.3%、11月:+0.4%)
    ・06:00 米・12月対米証券投資収支(ネット長期有価証券)(11月:+1715億ドル)

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  • 2023年02月15日(水)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、底堅い

     15日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。22時時点では133.67円と20時時点(133.38円)と比べて29銭程度のドル高水準だった。米10年債利回りが3.75%台まで上昇するなか、買いが強まり一時133.73円まで上値を伸ばした。市場では「強い結果が噂される1月米小売売上高を前に先行的な買いが観測された模様」との声が聞かれた。

     ユーロドルは弱含み。22時時点では1.0697ドルと20時時点(1.0715ドル)と比べて0.0018ドル程度のユーロ安水準だった。米長期金利の上昇に伴う売りに押される形で一時1.0697ドルと日通し安値を付けた。

     ユーロ円は22時時点では143.01円と20時時点(142.92円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。ドル絡みの取引が中心となったため高値圏ながら方向感がない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.55円 - 133.73円
    ユーロドル:1.0697ドル - 1.0745ドル
    ユーロ円:142.35円 - 143.16円

  • 2023年02月15日(水)21時34分
    ドル円、一時133.54円まで上値伸ばす 米10年債利回りは3.75%付近まで上昇

     ドル円は底堅い。一時は3.72%台まで低下した米10年債利回りが3.75%付近まで再び上昇したことも支えとして一時133.54円と日通し高値を付けた。

  • 2023年02月15日(水)20時25分
    ドル・円は動意薄、米小売売上高などを注視

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は133円30銭付近と、動意が薄い。米10年債利回りは底堅く、ドルは売りづらい。この後発表の米国の小売売上高やNY連銀製造業景気指数など経済指標が堅調なら、連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め長期化を期待したドル買いが予想される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は133円20銭から133円48銭、ユーロ・円は142円72銭から143円16銭、ユーロ・ドルは1.0704ドルから1.0732ドル。

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  • 2023年02月15日(水)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、高値圏を維持

     15日の欧州外国為替市場でドル円は高値圏を維持。20時時点では133.38円と17時時点(133.32円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。東京時間からの買いの流れが継続する形で、18時過ぎには一時133.49円と本日高値を付けた。NY時間に1月米小売売上高など重要指標を控えていることもあり一段高ともならなかったが、下値も極めて限定的となっている。

     ユーロドルは戻りが鈍い。20時時点では1.0715ドルと17時時点(1.0709ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。欧州序盤に付けた1.0700ドルを底に1.0733ドル付近まで戻したが、ショートカバーの域を出ていない。

     ユーロ円は伸び悩み。20時時点では142.92円と17時時点(142.78円)と比べて14銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれる形で一時143.16円まで上昇したものの、ユーロドルの上値が重い中で一巡後は142円台後半まで上げ幅を縮めている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.55円 - 133.49円
    ユーロドル:1.0700ドル - 1.0745ドル
    ユーロ円:142.35円 - 143.16円

  • 2023年02月15日(水)19時34分
    NY為替見通し=ドル円、米1月小売売上高に注目

     ドル円はしっかり。昨日の予想を上回る米1月消費者物価指数(CPI)の結果を背景としたドル高の流れが継続し、ドル円は1月6日以来の高値となる133.49円まで上昇した。昨日に目先の壁となっていた節目の133円を上抜けし、1月6日の高値(年初来高値)134.77円まで目立ったレジスタンスが見当たらない。

     本日のNYタイムでは1月小売売上高など米経済指標に注目。1月の米雇用統計、昨日の1月CPIなどが予想を上回る強い結果となり、市場では米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げが長期化するとの思惑が高まっており、今後の米金融政策をめぐり指標結果に睨む展開が続きそうだ。市場ではFRBが3・5月の2会合で0.25%の利上げを継続した後は利上げを打ち止めるとの見方が強かったが、最近の米経済指標の結果を受けて6月会合での金利据え置きと利上げ予想が拮抗している。

     もっとも、米1月CPIの中身を見ると、食品価格高騰の最大要因も和らぎ、賃金やエネルギー価格なども上昇の勢いが鈍り、インフレ率が沈静化に向かっている傾向を示しており、FRBが早い段階で利上げを終了し、年末には利下げもあり得るとの思惑も払しょくされておらず、ドル円の戻り局面での売り圧力も強く、積極的に買いを進める地合いにもなりにくいと想定される。日米金融政策の先行きに対する不透明感は続いているが、今年にFRBは利上げサイクルの終焉に向かう一方で、日銀は金融政策の正常化を進めるとの見方が市場の基本的なコンセンサスである。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は134円台を回復すると、1月6日につけた年初来高値134.77円や心理的節目の135円大台が意識されそうだ。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は本日これまでの安値132.55円、昨日の安値131.52円が下値めど。

  • 2023年02月15日(水)19時16分
    ドル・円は変わらず、ポンドは安値圏

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は133円30銭付近と、ほぼ変わらずの値動き。欧州株式市場で主要指数は総じて堅調地合いとなり、円売りが主要通貨を支える。一方、夕方に発表された英国の消費者物価指数(CPI)は予想を下回り、追加利上げを期待したポンド買いは後退。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は133円24銭から133円48銭、ユーロ・円は142円72銭から143円16銭、ユーロ・ドルは1.0704ドルから1.0728ドル。

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  • 2023年02月15日(水)19時03分
    【速報】ユーロ圏・12月貿易収支は-88億ユーロ


     日本時間15日午後7時に発表されたユーロ圏・12月貿易収支(季調前)は、-88
    億ユーロとなった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・12月貿易収支:-88億ユーロ(11月:-117億ユーロ)

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  • 2023年02月15日(水)19時02分
    【速報】ユーロ圏・12月鉱工業生産は予想を下回り-1.1%


     日本時間15日午後7時に発表されたユーロ圏・12月鉱工業生産は予想を下回り、前月比-1.1%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・12月鉱工業生産:前月比-1.1%(予想:-0.8%、11月:+1.4%←+1.0%)

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  • 2023年02月15日(水)18時43分
    ドル・円は133円台を維持、米金利は底堅く推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は133円台前半から半ばの水準を維持し、小幅に値を上げた。米10年債利回りは一段の上昇を抑制されているものの、底堅く推移し、ドルは売りづらい。ユーロ・ドルはじり高の一方、ポンド・ドルや豪ドル・ドルは下押し圧力が続く。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は133円24銭から133円48銭、ユーロ・円は142円72銭から143円16銭、ユーロ・ドルは1.0704ドルから1.0728ドル。

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  • 2023年02月15日(水)17時45分
    東京為替概況:ドル・円は反発、一時133円40銭台に浮上

     15日の東京市場でドル・円は反発。米10年債利回りの低下でドル売りが先行し、133円を割り込み一時132円53銭まで下げた。ただ、日銀総裁人事をめぐり当面の緩和継続を見込んだ円売りが強まり、ドルは早朝の高値を上抜け133円43銭まで切り返した。

    ・ユーロ・円は142円94銭から142円35銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0744ドルから1.0700ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円133円30-40銭、ユーロ・円142円80-90銭
    ・日経平均株価:始値27,686.01円、高値27,720.27円、安値27,444.13円、終値27,501.86円(前日100.91円安)

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  • 2023年02月15日(水)17時25分
    ドル・円は反発、一時133円40銭台に浮上

     15日の東京市場でドル・円は反発。米10年債利回りの低下でドル売りが先行し、133円を割り込み一時132円53銭まで下げた。ただ、日銀総裁人事をめぐり当面の緩和継続を見込んだ円売りが強まり、ドルは早朝の高値を上抜け133円43銭まで切り返した。

    ・ユーロ・円は142円94銭から142円35銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0744ドルから1.0700ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円133円30-40銭、ユーロ・円142円80-90銭
    ・日経平均株価:始値27,686.01円、高値27,720.27円、安値27,444.13円、終値27,501.86円(前日100.91円安)

    【要人発言】
    ・ロウ豪準備銀行総裁
    「金利のピークには達していないと思う」
    「どの程度利上げが行われるのかは不透明」
    ・岸田首相
    「日銀人事が決まっていない段階で内容を変更するかどうかの言及は時期尚早」
    「金融緩和の服採用に日銀は配慮してきた。引き続き適切な政策運営を期待」
    「国民の意識や感覚に対する発信も重要。新執行部にも役割を果たしてほしい」
    「政府は日銀と密接に連携しながら機動的な政策運営を進める」
    「植田氏が日銀総裁候補に適任と判断」

    【経済指標】
    ・日・12月第3次産業活動指数:前月比-0.4%(予想:+0.1%、11月:-0.2%)
    ・英・1月消費者物価指数:前年比+10.1%(予想:+10.3%、12月:+10.5%)
    ・英・1月生産者物価指数・産出:前年比+13.5%(予想:+13.3%、12月:+14.7%)
    ・南ア・1月消費者物価指数:前年比+6.9%(予想:+6.9%、12月:+7.2%)

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