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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2023年03月09日(木)のFXニュース(4)

  • 2023年03月09日(木)10時54分
    ハンセン指数スタート0.16%高の20082.42(前日比+31.17)

    香港・ハンセン指数は、0.16%高の20082.42(前日比+31.17)でスタート。
    日経平均株価指数、10時53分現在は前日比135.54円高の28579.73円。
    東京外国為替市場、ドル・円は137.13円付近。

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  • 2023年03月09日(木)10時37分
    中国・2月生産者物価指数:前年比-1.4%で市場予想を下回る

    9日発表された中国・2月生産者物価指数は、前年比-1.4%で市場予想の-1.3%を下回った。

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  • 2023年03月09日(木)10時34分
    中国・2月消費者物価指数:前年比+1.0%で市場予想を下回る

    9日発表の中国・2月消費者物価指数は、前年比+1.0%で市場予想の+1.9%を下回った。

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  • 2023年03月09日(木)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、弱含み

     9日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。10時時点では136.97円とニューヨーク市場の終値(137.36円)と比べて39銭程度のドル安水準だった。NY時間での反発が限られたこともありドル円は上値が重く始まったが、時間外の米債市場で債券利回りがやや低下したことも重しとなり136.80円まで弱含んだ。東京仲値にかけては大手邦銀の右寄せで137円台を回復する場面もあったが、仲値通過後は買いの勢いも弱まっている。

     ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.0546ドルとニューヨーク市場の終値(1.0545ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。対円でのドル売りに連れてユーロ買い・ドル売りに反応する場面もあったが、ユーロ円の売りが重しになり上値も限られ、もみ合い。

     ユーロ円は軟調。10時時点では144.46円とニューヨーク市場の終値(144.85円)と比べて39銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の動きに連れて144.31円まで下値を広げ、昨日安値144.24円に迫り軟調な動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.80円 - 137.38円
    ユーロドル:1.0541ドル - 1.0553ドル
    ユーロ円:144.31円 - 144.89円

  • 2023年03月09日(木)09時51分
    ドル・円:136円台後半で下げ渋る可能性

     9日午前の東京市場でドル・円は136円90銭台で推移。137円38銭まで買われた後、136円94銭まで下落。ただし、新たなドル売り材料が提供されない場合、136円台後半で下げ渋る可能性が高いとの見方が多いようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は136円94銭から137円49銭。ユーロ・ドルは1.0541ドルから1.0552ドル、ユーロ・円は144円52銭から144円89銭。

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  • 2023年03月09日(木)09時22分
    ドル円 136.94円までじり安、米10年債利回りは3.97%台

     ドル円は、米10年債利回りが3.97%台に低下していることで、137.00円を割り込んで136.94円までじり安に推移している。137.00円には、本日の大きめのNYカットオプションが控えており、下げを抑制する可能性に警戒しておきたい。

  • 2023年03月09日(木)09時14分
    NY金先物は伸び悩み、米利上げペース再加速を警戒した売りは一巡

    COMEX金4月限終値:1818.60 ↓1.40

     8日のNY金先物4月限は伸び悩み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物4月限は、前営業日比-1.40ドル(-0.08%)の1818.60ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1813.40ドル-1828.70ドル。アジア市場で1813.40ドルまで売られたが、米利上げペース再加速を警戒した取引はロンドン市場で一巡し、米国市場の中盤にかけて1828.70ドルまで買われた。ただ、1830ドル手前で戻り売りの興味も残されており、通常取引終了後の時間外取引では主に1820ドルを挟んだ水準で推移した。


    ・NY原油先物:続落、米利上げペース再加速の思惑残る

    NYMEX原油4月限終値:76.66 ↓0.92

     8日のNY原油先物4月限は続落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物4月限は、前営業日比-0.92ドル(-1.19%)の76.66ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは76.11ドル-77.73ドル。アジア市場で77.73ドルまで買われたが、調整目的の売りが増えたことによって米国市場の中盤にかけて76.11ドルまで下落。米利上げペース再加速の思惑は消えていないため、上値の重さは消えなかった。通常取引終了後の時間外取引でも76ドル台で推移。

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  • 2023年03月09日(木)09時12分
    ドル円 137.01円までじり安、米長期金利の低下も重しに

     ドル円は137.01円までじり安。時間外の米長期金利が3.97%台前半まで低下していることで、米金利の動向に連れやすいドル円の上値が重くなっている。ドル円の動きに連れて、ユーロ円は144.54円、豪ドル円は90.34円まで弱含んでいる。

  • 2023年03月09日(木)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比203.92円高の28648.11円


    日経平均株価指数前場は、前日比203.92円高の28648.11円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は58.06ドル安の32798.40。
    東京外国為替市場、ドル・円は3月9日9時00分現在、137.22円付近。

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  • 2023年03月09日(木)08時51分
    日・10-12月期国内総生産改定値:前期比年率+0.1%で市場予想を下回る

    9日発表の10-12月期国内総生産(GDP)改定値は、前期比年率+0.1%で市場予想の+0.8%を下回った。

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  • 2023年03月09日(木)08時34分
    ドル円 137.25円付近、SGX日経225先物は28620円でスタート

     ドル円は137.25円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(28620円)と変わらずの28620円でスタート。

  • 2023年03月09日(木)08時17分
    ドル・円は主に137円台で推移か、日米金利差のさらなる拡大を想定してドル買い継続の可能性

     8日のドル・円は、東京市場では137円06銭から137円91銭まで上昇。欧米市場では137円67銭から136円48銭まで下落したが、137円36銭で取引終了。本日9日のドル・円は主に137円台で推移か。日米金利差のさらなる拡大を想定してドルは底堅い動きを保つ可能性がある。

     8日の米国債市場では、政策金利の変動に対して敏感に反応する2年債利回りが主に上昇した。米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が議会証言で、利上げ幅拡大の可能性を維持したことが要因。この日発表された2月ADP雇用統計は市場予想を上回っており、米労働市場が逼迫していることが示された。

     大半の市場参加者は今月開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.5ポイント幅の利上げが実施されると予想しているが、5月と6月にも合計0.5ポイント以上の利上げが実施される可能性がある。利上げ継続を想定して2年債利回りは一段と上昇し、10年債利回りとの格差は1981年以来の水準まで拡大している。一般的に逆イールド現象は景気後退入りを示唆すると解釈されるが、米金融当局が2%レベルのインフレ目標を変更しない場合、2年-10年の逆イールド現象は利下げ開始時点まで続く可能性がありそうだ。

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  • 2023年03月09日(木)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、上値がやや重い

     9日の東京外国為替市場でドル円は上値がやや重い。8時時点では137.27円とニューヨーク市場の終値(137.36円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。昨日のNY引けにかけて米金利が上昇したものの、ドル円の反発が限られたこともあり、やや上値が重く朝方は始まっている。8時過ぎには137.23円まで下押した。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.0542ドルとニューヨーク市場の終値(1.0545ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。昨日のユーロドル相場の値動きが乏しかったこともあり、早朝のオセアニア市場は上下ともに積極的に仕掛けにくく小動き。

     ユーロ円は小安い。8時時点では144.72円とニューヨーク市場の終値(144.85円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の上値がやや重く始まったことで、ユーロ円も小安く推移。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:137.23円 - 137.38円
    ユーロドル:1.0541ドル - 1.0549ドル
    ユーロ円:144.71円 - 144.89円

  • 2023年03月09日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、攻防の分岐点である200日移動平均線付近で推移か

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、パウエルFRB議長が米下院金融サービス委員会で「利上げのペースについて何も決定していない」と述べたことで、米10年債利回りが3.89%台まで低下し、136.48円まで下落した。しかし、低調な米10年債入札を受けて、米10年債利回りが3.99%台まで上昇したことで137円台を回復した。ユーロドルは1.0574ドルまで上昇したが、上値が重かった。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、明日の日銀金融政策決定会合の結果や米国2月の雇用統計を控えて、攻防の分岐点である200日移動平均線(8日終値ベース137.44円)での推移が予想される。

     昨日のドル円は、200日移動平均線137.44円や昨年12月20日の日銀金融政策決定会合でのYCC許容変動幅拡大の日の高値137.48円を上抜けて137.91円まで上昇した。しかし、パウエルFRB議長が「FOMCでの利上げのペースは何も決定していない。データ次第」と述べたことで、明日発表される米国2月の雇用統計を見極めることになる。

     本日から明日にかけて黒田第31代日銀総裁にとっての最後の日銀金融政策決定会合が開催される。白川第30代日銀総裁は、「日銀 宴の終焉」と題した東洋経済1月21日号で「政府・日銀『共同声明』10年後の総括」を寄稿し、アベノミクスと異次元緩和への厳しい批判を展開した。さらに、国際通貨基金(IMF)の季刊誌に金融政策の新たな方向性に関する論文『変化の時(Time for Change)』を寄稿し、アベノミクスと異次元緩和を「壮大な金融実験」だったとして批判している。

     8時50分には、「壮大な金融実験」の失敗の証拠でもある2月マネーストックM2が発表される。2月マネーストックM2は前年比+2.7%と予想されており、1月の前年比+2.7%と増加幅が同じと見込まれている。
     黒田日銀総裁が2013年4月に打ち出した異次元の量的・質的金融緩和政策は、マネタリーベースを2年間で2倍にして、インフレ目標2%を達成する、というものだった。
     2023年2月末のマネタリーベースは651兆8371億円で、2013年3月の134.72兆円から4.8倍となっている。しかし、インフレ目標2%に到達したのは、9年目の2022年4月だった。
     マネタリーベースを増加させると、マネーストックが増え、物価上昇、失業率低下、投資増加などの効果を発揮することになっている。しかし、マネーストックM2は、2013年3月の834.1兆円から2023年1月の1213.5兆円まで1.45倍しか増えなかった。黒田日銀総裁は、企業や家計に根付いた「適応的期待形成」が背景にあると総括している。

     10時30分には、2月中国の消費者物価指数(CPI)と生産者物価指数(PPI)が発表されるが、伸び率の鈍化が予想されている。予想通りに鈍化していた場合、中国の景況感の改善にも関わらず物価が伸び悩んでいることになり、リスク回避要因となる。

     13時には、衆院本会議で日銀の正副総裁人事案の採決が行われる。2008年3月の武藤日銀副総裁の総裁昇格案は民主党の反対で否決されたが、今年は自民党が多数派であり、野党も賛意を表明していることで、植田第32代日銀総裁が誕生することが見込まれている。

  • 2023年03月09日(木)07時59分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.11%安、対ユーロ0.08%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           137.31円   +0.15円    +0.11%   137.16円
    *ユーロ・円         144.80円   +0.12円    +0.08%   144.68円
    *ポンド・円         162.65円   +0.39円    +0.24%   162.26円
    *スイス・円         145.87円   +0.22円    +0.15%   145.65円
    *豪ドル・円          90.49円   +0.19円    +0.21%   90.30円
    *NZドル・円         83.88円   +0.12円    +0.15%   83.76円
    *カナダ・円          99.52円   -0.20円    -0.21%   99.72円
    *南アランド・円        7.38円   +0.03円    +0.35%    7.36円
    *メキシコペソ・円       7.64円   +0.06円    +0.83%    7.57円
    *トルコリラ・円        7.25円   +0.00円    +0.07%    7.24円
    *韓国ウォン・円       10.39円   -0.16円    -1.52%   10.55円
    *台湾ドル・円         4.46円   +0.02円    +0.36%    4.45円
    *シンガポールドル・円   101.45円   +0.18円    +0.17%   101.27円
    *香港ドル・円         17.49円   +0.02円    +0.11%   17.47円
    *ロシアルーブル・円     1.81円   -0.00円    -0.21%    1.81円
    *ブラジルレアル・円     26.72円   +0.30円    +1.13%   26.42円
    *タイバーツ・円        3.92円   +0.01円    +0.19%    3.91円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +4.72%   151.95円   115.82円   131.12円
    *ユーロ・円           +3.13%   148.40円   127.42円   140.41円
    *ポンド・円           +2.64%   172.13円   148.86円   158.47円
    *スイス・円           +2.89%   151.49円   124.69円   141.77円
    *豪ドル・円           +1.26%   98.60円   84.58円   89.37円
    *NZドル・円         +0.75%   88.17円   79.05円   83.26円
    *カナダ・円           +2.85%   110.64円   90.29円   96.76円
    *南アランド・円        -4.18%    8.81円    7.31円    7.70円
    *メキシコペソ・円      +13.62%    7.64円    5.50円    6.72円
    *トルコリラ・円        +3.51%    8.85円    6.67円    7.00円
    *韓国ウォン・円        -0.16%   10.78円    9.39円   10.41円
    *台湾ドル・円         +4.02%    4.72円    4.08円    4.29円
    *シンガポールドル・円    +3.71%   106.28円   85.15円   97.82円
    *香港ドル・円         +4.11%   19.36円   14.81円   16.80円
    *ロシアルーブル・円     +2.15%    2.67円    0.82円    1.77円
    *ブラジルレアル・円     +7.72%   29.25円   22.89円   24.80円
    *タイバーツ・円        +3.14%    3.99円    3.49円    3.80円

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