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2023年04月24日(月)のFXニュース(2)

  • 2023年04月24日(月)11時58分
    円売り 継続、ドル円は134.40円台まで円安に傾く

     10時過ぎからの円売り地合いが継続され、ドル円は134.43円までドル高・円安に傾き、先週末高値134.49円に迫っている。ユーロ円も147.64円まで上値を伸ばし、19日につけた年初来高値147.86円が視野に入りつつある。

  • 2023年04月24日(月)11時36分
    日経平均前場引け:前週末比82.02円高の28646.39円

    日経平均株価指数は、前週末比82.02円高の28646.39円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時35分現在、134.30円付近。

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  • 2023年04月24日(月)11時25分
    ユーロ円 147円半ばまで買い優勢、先週末の高値を超える

     底堅いドル円とともにユーロ円も買いが優勢。先週末高値147.57円を超えて147.59円まで上値を伸ばした。また、ポンド円も167円台に乗せ、167.12円まで強含んでいる。朝方に売られた豪ドル円が89.78円付近まで持ち直している。

  • 2023年04月24日(月)11時03分
    ドル円、134.19円まで上昇 仲値後も底堅さ続く

     ドル円は下値が堅い。東京仲値後も底堅さを維持し、一時134.19円まで値を上げた。なお、日経平均株価は80円高程度で静かな動きとなっている。

  • 2023年04月24日(月)10時51分
    ハンセン指数スタート0.13%安の20049.87(前日比-25.86)

    香港・ハンセン指数は、0.13%安の20049.87(前日比-25.86)でスタート。
    日経平均株価指数、10時51分現在は前日比95.86円高の28660.23円。
    東京外国為替市場、ドル・円は134.15円付近。

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  • 2023年04月24日(月)10時11分
    ドル・円:ドル・円は134円を挟んだ水準でのもみ合いが続くとの見方

     24日午前の東京市場でドル・円は133円90銭台で推移。134円13銭まで買われた後、133円90銭まで反落。日米金利差の拡大を想定したドル買いは一巡しており、新たなドル買い材料が提供されない場合、ドル・円は134円を挟んだ水準でのもみ合いが続くとの見方が多いようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は133円90銭から134円13銭、ユーロ・ドルは1.0986ドルから1.0996ドル、ユーロ・円は147円12銭から147円42銭。

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  • 2023年04月24日(月)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、弱含む

     24日の東京外国為替市場でドル円は弱含む。10時時点では133.97円とニューヨーク市場の終値(134.16円)と比べて19銭程度のドル安水準だった。クロス円の円買い先行や、週明けの時間外取引で小幅ながら低下してスタートした米債利回りの推移が重し。一時133.89円までじり安となった。ただ、強い方向感は出ず下落幅を縮小。東京仲値に向け、本邦実需が背景と思われる動きも支えに一時134円台を回復した。

     ユーロ円は円買いへ傾斜。10時時点では147.29円とニューヨーク市場の終値(147.40円)と比べて11銭程度のユーロ安水準だった。ダウ先物が90ドル以上の下落となったことが嫌気され、先週末の東京タイム同様にリスク回避を意識した動き。豪ドル円が89.48円、NZドル円は82.16円まで円高・オセアニア通貨安となった。ユーロ円も一時147.12円まで円高・ユーロ安推移。しかし、円買いが一服し、仲値にかけ円安方向へ戻した。

     ユーロドルは限られたレンジで上下。10時時点では1.0994ドルとニューヨーク市場の終値(1.0986ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の下落に連れ安となったことに続き、対円でドルが下げ渋ったことを重しに、一時1.0984ドルまでユーロ売り・ドル買い推移。しかし、大きく値幅を広げずに戻した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:133.89円 - 134.16円
    ユーロドル:1.0984ドル - 1.1002ドル
    ユーロ円:147.12円 - 147.42円

  • 2023年04月24日(月)09時50分
    ドル円、134.05円付近まで下げ渋り 米10年債利回りは小動き

     ドル円は下げ渋り。133.89円まで下げる場面があったものの、仲値に向けて本邦実需勢と思われる買いに支えられると134.05円付近まで持ち直している。なお、時間外の米10年債利回りは3.56%台で小動き。

  • 2023年04月24日(月)09時06分
    豪ドル円、89.48円まで下押し ダウ先物の下落が重し

     オセアニア通貨のクロス円は売りが強まった。時間外のダウ先物が下落するなか、先週末の東京市場と同様にオセアニア通貨に売りが集まり、豪ドル円は89.48円、NZドル円は82.17円までそれぞれ値を下げている。また、ドル円も133.90円までつれ安。

  • 2023年04月24日(月)09時00分
    日経平均寄り付き:前週末比67.41円高の28631.78円


    日経平均株価指数前場は、前週末比67.41円高の28631.78円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は22.34ドル高の33808.96。
    東京外国為替市場、ドル・円は4月24日9時00分現在、133.96円付近。

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  • 2023年04月24日(月)08時35分
    ドル円 133.90円台で戻り鈍い、SGX日経225先物は小幅安でスタート

     ドル円は133.96円付近と戻りが鈍い。なお、シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(28670円)と比べ60円安の28610円でスタートした。

  • 2023年04月24日(月)08時25分
    ドル・円は主に134円を挟んだ水準で推移か、米長期金利上昇でドルは下げ渋る可能性

     21日のドル・円は、東京市場では134円29銭まで買われた後、133円70銭まで反落。欧米市場では133円55銭まで下落した後、一時134円49銭まで反発し、134円10銭で取引終了。本日24日のドル・円は主に134円を挟んだ水準で推移か。米長期金利の上昇を受けてドルは下げ渋る可能性がある。

     5月2-3日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で0.25ポイントの追加利上げが決定される可能性は高いものの、米国景気の減速懸念を背景に年内利下げの可能性は残されている。4月21日に発表された4月S&Pグローバル製造業PMIと同サービス業PMI(いずれも速報値)は、市場予想を上回った。製造業PMI速報値は活動の拡大を示す50台を回復したが、4-6月期の米経済成長が加速するとの見方は少ないようだ。

     金融機関による貸出基準の厳格化はインフレ抑制につながるとみられており、今週28日発表の3月PCEコア価格指数が市場予想を下回った場合、5月に追加利上げが行われるとしても、6月は政策金利の据え置きが決定される可能性が高いと予想される。

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  • 2023年04月24日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     24日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では134.07円とニューヨーク市場の終値(134.16円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。週明け早朝のオセアニア市場で133.96円まで下押ししたものの売りは続かず、本邦勢の本格参入を前に134円台前半を中心とした小動きとなった。

     ユーロ円は小動き。8時時点では147.37円とニューヨーク市場の終値(147.40円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。東京株式相場の取引開始を待っている状況。なお、先週末のCME225先物は28675円と大阪取引所比で115円高で引けた。

     ユーロドルは8時時点では1.0992ドルとニューヨーク市場の終値(1.0986ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。早朝取引で一時1.1002ドルと先週末高値の1.0994ドルを上抜ける場面があったが、買いは続いていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:133.96円 - 134.16円
    ユーロドル:1.0988ドル - 1.1002ドル
    ユーロ円:147.20円 - 147.42円

  • 2023年04月24日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円 一目雲の上限を睨んだ動きか、週後半には重要イベント控える

     先週末の海外市場でドル円は売り先行も133.55円を下値に134.49円まで急反発。下振れが予想された4月米製造業/サービス部門PMI速報値が強い結果となり、米金利の上昇とともにドル買い戻しにつながった。もっとも一巡後は134円前半でもみ合った。
     ユーロドルは1.09ドル半ばから後半で底堅く推移した。ユーロ円も欧州前半につけた146.41円から147円半ばまで切り返した。

     本日の東京為替市場でドル円は、134円前半で低下傾向の日足一目均衡表・雲の上限を睨みながら方向感を探る展開か。今週後半に控える米GDPやインフレ指標、日銀の金融政策発表などの重要イベントを見極めたいという雰囲気が広がりつつある。なお一部報道によれば、日銀は長期的な視点から「金融緩和策の点検・検証を実施する方向」で調整に入ったという。

     前述した一目・雲の上限は先週後半の134.30円台から本日は134.23円まで水準を下げ、明後日には134.00円まで低下する見込み。その後も132円台まで下降して幅を狭めた雲は、FOMC結果が公表される5月3日には先行スパン1と2が同値となる。

     先週のドル円は強弱入り混じる米経済指標を受けて、134円台を中心に上下が続いた。週間値幅(安値−高値)は1円58銭に留まり、週としては年初来で最小。昨年4月以降をみると、週間レンジで2円より狭かったのは6週のみだ。それらの翌週は平均で3円40銭程度まで値幅を拡大しているため、動意の強まりに期待したい。

     なお米国では、米連邦公開市場委員会(FOMC)を来週に控え、金融当局者の政策に関する発言が禁止された「ブラックアウト期間」に入った。そのためイベント前の週前半から半ばは手掛かり難となりそうだが、市場のリスクセンチメントに影響しそうなのが同国の主要企業の四半期決算か。

     気になるのは、米国債のクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)が上昇基調だということ。債務不履行に備える保証率(保険料)は、足もとで5年債CDSが約50ベーシスポイント(bp)と約11年ぶりの高い水準。それより上げが顕著(債務不履行リスクへの警戒高)なのが1年債CDSであり、105bpを超えて過去最高水準に達している。

     米債務上限問題への懸念が米債CDS上昇の要因。共和党のマッカーシー米下院議長は今週にも上限引き上げ法案が下院を通過すると述べており、その動向は気にかけておく必要がありそうだ。

  • 2023年04月24日(月)07時33分
    円建てCME先物は21日の225先物比50円安の28620円で推移

    円建てCME先物は21日の225先物比50円安の28620円で推移している。為替市場では、ドル・円は134円00銭台、ユーロ・円は147円30銭台。

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