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2023年06月06日(火)のFXニュース(3)
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2023年06月06日(火)12時15分
ドル・円は小じっかり、米金利の持ち直しで
6日午前の東京市場でドル・円は小じっかりとなり。139円32銭から139円65銭まで値を上げた。前日海外市場で低下した米長期金利が持ち直し、ややドル買いに振れた。一方、日経平均株価は堅調地合いを維持し、日本株高を受けた円売りが主要通貨を支えている。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は139円32銭から139円65銭、ユーロ・円は149円21銭から149円63銭、ユーロ・ドルは1.0707ドルから1.0725ドル。
【経済指標】
・日・4月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+1.0%(予想:+1.8%、3月:+1.3%)
・日・4月家計支出:前年比-4.4%(予想:-2.4%、3月:-1.9%)
・豪・1-3月期経常収支:+123億豪ドル(予想:+150億豪ドル、10-12月期:+117億豪ドル←+141億豪ドル)Powered by フィスコ -
2023年06月06日(火)12時11分
東京外国為替市場概況・12時 ドル円、もみ合い
6日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。12時時点では139.54円とニューヨーク市場の終値(139.58円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。プラス圏を回復した日経平均や上昇に転じた時間外の米・中長期債利回りを眺め、一時139.66円までじり高となった。もっとも本日139.69円に位置する日足一目均衡表・転換線を前にして買いの勢いは強まらず、一巡後は139.50円台まで上値を切り下げた。
ユーロ円は方向感が出なかった。12時時点では149.56円とニューヨーク市場の終値(149.56円)とほぼ同水準。強含む日本株を眺めて底堅くはあるも、ドル円が伸び悩むとともに動きも鈍っていった。
ユーロドルは12時時点では1.0718ドルとニューヨーク市場の終値(1.0713ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。11時過ぎに昨日高値1.0722ドルを上抜けるも1.0725ドルまで。一巡後は1.0710ドル台で小幅な上下に留まった。
なお豪ドルは対ドルで0.6620ドル挟み、対円では92.30円台で推移している。この後、13時30分には豪準備銀行(RBA)が金融政策を発表する。市場予想は政策金利3.85%で据え置き。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:139.33円 - 139.66円
ユーロドル:1.0707ドル - 1.0725ドル
ユーロ円:149.21円 - 149.64円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2023年06月06日(火)11時34分
日経平均前場引け:前日比133.15円高の32350.58円
日経平均株価指数は、前日比133.15円高の32350.58円で前場引け。
東京外国為替市場、ドル・円は11時33分現在、139.53円付近。Powered by フィスコ -
2023年06月06日(火)11時10分
ドル円 139.50円台、日通し高値を僅かに更新後は伸び悩み
ドル円は139.55円前後で推移。安寄りした日経平均が一時プラス圏まで回復し、時間外の米・中長期債利回りも上昇に転じると、早朝につけた高値を1銭上回って139.66円までじり高となった。ただ買いの勢いはそれ以上強まらず、日経平均の失速とともに139.50円台まで上値を切り下げている。
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2023年06月06日(火)10時52分
ハンセン指数スタート0.05%高の19117.11(前日比+8.61)
香港・ハンセン指数は、0.05%高の19117.11(前日比+8.61)でスタート。
日経平均株価指数、10時50分現在は前日比57.32円高の32274.75円。
東京外国為替市場、ドル・円は139.64円付近。Powered by フィスコ -
2023年06月06日(火)10時31分
豪・1-3月期経常収支:+123億豪ドルで黒字幅は予想を下回る
6日発表の豪・1-3月期経常収支は、+123億豪ドルで黒字幅は市場予想の+150億豪ドルを下回った。
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2023年06月06日(火)10時06分
東京外国為替市場概況・10時 ドル円、売り一服
【※表記を一部修正します。】
6日の東京外国為替市場でドル円は売り一服。10時時点では139.55円とニューヨーク市場の終値(139.58円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。9時前に139.33円まで下落する場面があったものの、昨日安値の139.25円手前ではいったん下げ止まった。ただ、安寄りした日経平均株価がマイナス圏にとどまるなかでは反発力も限られた。
ユーロ円も下げ渋る。10時時点では149.55円とニューヨーク市場の終値(149.56円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の上下に連動。一時149.21円と、昨日安値149.23円をわずかに下回ったものの売りが加速する動きにはならず。昨日NY終値水準へ戻した。
ユーロドルは小動き。10時時点では1.0716ドルとニューヨーク市場の終値(1.0713ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円の下落に引っ張られるように1.0708ドルまで下押す場面はあったが値動きは限定的。昨日NY終値付近の振れにとどまっている。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:139.33円 - 139.65円
ユーロドル:1.0708ドル - 1.0717ドル
ユーロ円:149.21円 - 149.64円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2023年06月06日(火)09時53分
ドル・円:ドル・円は一時139円33銭まで弱含み
6日午前の東京市場でドル・円は139円40銭台で推移。5月ISM非製造業景況指数の予想外の悪化を嫌気してドル売りが続いている。140円近辺で戻り売りの興味が残されており、ドルは上げ渋っている。
ここまでの取引レンジはドル・円は139円65銭から139円33銭で推移。ユーロ・ドルは、1.0717ドルから1.0707ドルで推移。ユーロ・円は、149円64銭から149円21銭で推移。
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2023年06月06日(火)09時08分
ドル・円は主に139円台で推移か、米6月利上げの可能性低下でドルは伸び悩む可能性
5日のドル・円は、東京市場では139円96銭から140円45銭まで上昇。欧米市場では140円45銭から139円25銭まで下落し、139円56銭で取引終了。本日6日のドル・円は主に139円台で推移か。6月利上げの可能性は低下しており、ドルは伸び悩む可能性がある。
米供給管理協会(ISM)が6月5日発表した5月非製造業景況指数(総合)は市場予想を大幅に下回る50.3にとどまった。新規受注、雇用、支払い価格はいずれも4月実績を下回った。この結果を受けて6月利上げの可能性は再び低下した。総合指数は節目の50を維持しているが、予想外の悪化となった。6月以降の動向が注目されるが、5月の新規受注指数は大幅に低下しており、総合指数の改善は期待できないとの見方が多いようだ。
5月雇用統計で非農業部門雇用者数は市場予想を大幅に上回ったことから、「6月13-14日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)会合で追加利上げが行われる可能性は消えていない」との見方が浮上したが、5月ISM非製造業景況指数(総合)の予想外の低下を受けて利上げ停止の可能性が一段と高まった。
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2023年06月06日(火)09時06分
ドル円、売り一服 昨日安値手前で下げ止まる
ドル円は売りが一服。9時前に139.33円まで下落する場面があったものの、昨日安値の139.25円手前ではいったん下げ止まった。9時4分時点では139.47円付近で推移。なお、日経平均株価は220円超安で軟調に推移している。
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2023年06月06日(火)09時00分
日経平均寄り付き:前日比229.06円安の31988.37円
日経平均株価指数前場は、前日比229.06円安の31988.37円で寄り付いた。
ダウ平均終値は199.90ドル安の33562.86。
東京外国為替市場、ドル・円は6月6日9時00分現在、139.39円付近。Powered by フィスコ -
2023年06月06日(火)08時35分
日・4月家計支出:前年比-4.4%で市場予想を下回る
6日発表の4月家計支出は、前年比-4.4%で市場予想の-2.4%を下回った。
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2023年06月06日(火)08時31分
日・4月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+1.0%で市場予想を下回る
6日発表の4月毎月勤労統計・現金給与総額は、前年比+1.0%で市場予想の+1.8%を下回った。
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2023年06月06日(火)08時06分
東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小安い
6日の東京外国為替市場でドル円は小安い。8時時点では139.45円とニューヨーク市場の終値(139.58円)と比べて13銭程度のドル安水準だった。昨日NY時間からの上値の重さが意識され、一時139.36円まで値を下げた。目先は昨日安値の139.25円がサポートとして機能するか注目される。
ユーロ円も小安い。8時時点では149.39円とニューヨーク市場の終値(149.56円)と比べて17銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同様に売り先行となり、149.31円まで下押しした。今後は日本株の動向などを見極めたい。
ユーロドルは小動き。8時時点では1.0713ドルとニューヨーク市場の終値(1.0713ドル)とほぼ同水準だった。前日終値を挟んだ水準で動意を欠いた。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:139.36円 - 139.65円
ユーロドル:1.0710ドル - 1.0717ドル
ユーロ円:149.31円 - 149.64円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2023年06月06日(火)08時00分
東京為替見通し=ドル円 先週末の調整の域は出ず、豪金融政策がメインイベント
週明けの海外市場でドル円は140.45円を上値に一時139.25円まで反落した。5月米ISM非製造業指数が予想より弱い結果となり、米・中長期金利の低下を受けてドル売りが進んだ。ただ一巡後は139円後半まで持ち直した。ユーロドルは1.0722ドルまで強含み。欧州金融当局者からのタカ派発言や低調な米経済指標が支えとなった。ユーロ円は150円前半から149.23円まで下押しした。
本日の東京為替市場でドル円は139円台を中心に上下が続きそうだ。午後に予定されている豪準備銀行(RBA)の政策金利発表後からは、豪ドル主導の相場が予想される。
先週末の5月米雇用統計後に強まったリスク志向ムードは、昨日の同月ISM非製造業指数で後退。同指数は景況感の境目となる50をなんとか上回ったものの22年12月以来の低水準となった。新規受注が減少し価格指数も低下するなど、経済活動の滞りが顕著に。雇用指数は50を割り込み、こちらは昨年10月以来の低水準となった。
本日は米国経済の動向を示す指標は予定されておらず、昨日ISMの結果をベースとした相場となりそうだ。ただ米株が売られて終ったとはいえ、下げ幅は限られた。米長期金利の低下も限定的。CME日経先物も同様であり、そうなると為替も先週からの調整に留まることになるだろう。
本日のアジア・オセアニア市場のメインイベントはやはりRBA金融政策の発表だろう。前回5月のRBA理事会では、市場予想「政策金利3.60%で据え置き」に反して3.85%への引き上げが決定された。その後に明らかにされた議事要旨では「利上げか据え置きの判断は微妙だった」との文言もあり、今回は3.85%で据え置きというのが市場予想の中心値とされている。4月豪雇用統計が悪かったことも「今回は金利に触らず」との見方を後押ししているもよう。
もっとも一部通信社のアナリスト予想をみると、全体の約3分の1が利上げを予想している。先月末に発表された4月豪消費者物価指数(CPI)が前年比6.8%上昇となり、もともと前回より加速を見込んでいた予想値を更に0.4ポイント上回った。ロウRBA総裁はCPI発表日の朝、「政策決定を左右する単一の変数はない」と述べ、物価だけでなく豪経済の全体像を把握する重要さを訴えていた。しかしながらインフレの加速度を見る限り、RBA総裁がこれまで強調していた「インフレを目標に戻すために必要なことを行う」という文言がどうしても気になってしまう。
足もとの短期金融市場でも利上げ織り込み度は30%程度と、アナリスト予想の割合とある意味変わらない。しかしながら逆に、「2回連続の市場予想裏切り」となった場合の反応は一層激しくなりそうだ。重要なのはやはり、複数のパターンを考えたポジション管理だろう。
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