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2023年11月06日(月)のFXニュース(2)

  • 2023年11月06日(月)10時51分
    ハンセン指数スタート1.41%高の17913.54(前日比+249.42)

    香港・ハンセン指数は、1.41%高の17913.54(前日比+249.42)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比798.18円高の32748.07円。
    東京外国為替市場、ドル・円は149.53円付近。

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  • 2023年11月06日(月)10時50分
    豪ドル円、97.40円台で高止まり 日経平均が800円超高

     豪ドル円は97.44円前後で推移。10時前につけた97.51円を本日高値に伸び悩む場面もあったが、800円超高まで上げ幅を拡大した日経平均が支えとなっている。豪ドル/ドルが0.6517ドル付近でしっかり。

  • 2023年11月06日(月)10時42分
    ドル円、149.50円台 日銀総裁の発言には反応薄い

     ドル円は149.55円前後での値動き。植田日銀総裁の発言が伝わったものの、相場の反応は薄いままだった。
     植田総裁は、「イールドカーブコントロール(YCC)下で粘り強く緩和を継続」とこれまでの見解を繰り返し、長期金利に上昇圧力がかかった場合でも「1%を大幅に上回って推移するとは見ていない」」と述べた。また、「2%物価目標に向けた見通しの確度が少しずつ高まってきている」との考えも示している。

  • 2023年11月06日(月)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、強含み

     6日の東京外国為替市場でドル円は強含み。10時時点では149.53円とニューヨーク市場の終値(149.39円)と比べて14銭程度のドル高水準だった。時間外の米10年債利回りが上昇して始まると149.50円台までじり高に。堅調スタートの日経平均が700円超高まで上げ幅を拡大したことを眺め、クロス円がリスク志向の円安基調を強めたことにも後押しされた。一時149.64円までドル買い円売りが進んでいる。ただその後、週明けの東京仲値にかけては149.50円台で上値を切り下げた。

     ユーロ円は上値を伸ばす。10時時点では160.36円とニューヨーク市場の終値(160.24円)と比べて12銭程度のユーロ高水準だった。日本株の強さを背景に円売りに勢いが増し、3日高値160.40円を超えて160.51円までユーロ高円安に振れた。もっとも一巡後は持ち高調整の売りに押され、160.40円割れまで上げ幅を縮めた。
     なお他クロス円も、豪ドル円が97.51円、NZドル円は89.66円、ポンド円が185.08円まで外貨買い円売りが進んでいる。

     ユーロドルは小安い。10時時点では1.0724ドルとニューヨーク市場の終値(1.0731ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。動意は鈍かったが、米長期金利が若干ながら上昇したことが重しとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:149.25円 - 149.64円
    ユーロドル:1.0723ドル - 1.0734ドル
    ユーロ円:160.10円 - 160.51円

  • 2023年11月06日(月)09時52分
    ドル・円:アジア市場では149円台を維持か

     6日午前の東京市場でドル・円は149円50銭台で推移。149円台後半から150円の水準には戻り売りの興味が残されてるが、149円20銭以下にはドル買い注文が残されており、アジア市場におけるドル・円は149円台を維持するとの見方が多い。

     ここまでの取引レンジはドル・円は149円34銭-149円635銭、ユーロ・ドル:1.0724ドル-1.0734ドル、ユーロ・円は160円10銭-160円49銭。

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  • 2023年11月06日(月)09時35分
    ドル円、149.58円の一目・基準線を上抜け 米雇用統計後の戻り高値が視野に

     ドル円は日足一目均衡表・基準線149.58円を上抜けて149.63円まで強含み。先週末の10月米雇用統計を受けて下落した後の戻り高値149.76円が視野に入っている。

  • 2023年11月06日(月)09時16分
    ユーロ円や豪ドル円、先週末高値を上抜け 日経平均が上げ幅拡大

     ユーロ円が160.45円、豪ドル円は97.44円まで買われ、それぞれ先週末高値160.40円と97.32円を上回った。堅調スタートした日経平均が670円超高まで上げ幅を拡大するのを眺め、クロス円はしっかりとした値動き。
     他、ポンド円が185.04円、NZドル円も89.66円まで強含み

  • 2023年11月06日(月)09時09分
    ドル円 149.53円までじり高、米10年債利回りが4.58%台へ

     ドル円は149.53円までじり高に推移。時間外の米10年債利回りが4.58%台で上昇して始まったことも支えとなっている。

  • 2023年11月06日(月)09時04分
    日経平均寄り付き:前週末比500.93円高の32450.82円


    日経平均株価指数前場は、前週末比500.93円高の32450.82円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は222.24ドル高の34061.32。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月6日9時01分現在、149.46円付近。

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  • 2023年11月06日(月)08時34分
    ドル・円は主に149円台で推移か、米長期金利低下でドル買い拡大の可能性低い

     3日のドル・円は、東京市場では150円55銭から150円24銭まで下落。欧米市場では150円43銭から149円21銭まで下落し、149円35銭で取引終了。本日6日のドル・円は主に149円台で推移か。米長期金利の低下を受けてリスク選好的なドル買い・円売りがただちに拡大する可能性は低いとみられる。

     3日発表の10月米雇用統計は市場予想を下回る内容だった。この結果を受けて米利上げ終了の思惑が広がり、目先的にドルは積極的に買いづらい展開となろう。

     ただ、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長は引き続きインフレ撲滅に前向きなスタンスを堅持していること、日本政府による為替介入に対する警戒感は低下していることから、リスク回避的なドル売り・円買いが一段と拡大する可能性も低いとみられる。1ドル=150円台で米ドル売り・円買いの為替介入が実施される可能性は低いとみられており、新たなドル売り材料が提供されない場合、ドルは148円台後半で下げ渋る状態が続く可能性がある。

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  • 2023年11月06日(月)08時33分
    ドル円 149.42円付近、SGX日経225先物は32740円でスタート

    ドル円は149.42円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(32330円)と比べ410円高の32740円でスタート。

  • 2023年11月06日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、下げ渋り

     6日の東京外国為替市場でドル円は下げ渋り。8時時点では149.35円とニューヨーク市場の終値(149.39円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。先週末の弱い流れを引き継ぎ売り先行で始まったものの、149.25円までと3日安値149.21円の手前では下げ止まった。一巡後は前週引け水準まで持ち直し、8時過ぎには149.41円までじり高となった。

     ユーロ円ももみ合い。8時時点では160.18円とニューヨーク市場の終値(160.24円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。ドル円同様に弱含んで始まったが、160.10円付近では下げ止まった。この後は大幅高で寄り付き見込みの日経平均に対する反応が注目される。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.0727ドルとニューヨーク市場の終値(1.0731ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。目立った動きはなかったものの、先週末の反動から持ち高調整の売りが散見された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:149.25円 - 149.41円
    ユーロドル:1.0725ドル - 1.0731ドル
    ユーロ円:160.10円 - 160.27円

  • 2023年11月06日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、上値が重い展開か 低調だった米10月雇用統計受け

     3日のニューヨーク外国為替市場でドル円は149.21円まで下落した。弱い10月米雇用統計を受けて「米連邦準備理事会(FRB)の利上げサイクルが終了した」との見方が強まり、米10年債利回りが一時4.4798%前後まで低下した影響を受けた。ユーロドルは1.0747ドルまで上昇、ユーロ円は160.40円まで上げ幅を広げた。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、低調な米10月雇用統計を受けた米10年債利回りの低下により上値が重い展開が予想される。

     米10月の雇用統計(失業率:3.9%、非農業部門雇用者数:前月比+15万人)を受けて、米10年債利回りは一時4.47%台まで低下。シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、来年2024年の米連邦公開市場委員会(FOMC)の利下げ開始時期に対する見通しを7月から5月に前倒ししている。

     また、米連邦準備理事会(FRB)の元エコノミストであるクローディア・サーム博士が提唱した「サーム・ルール: Sahm Rule」では、リセッション(景気後退)入りリスクが高まりつつあるようだ。米失業率の「3ヵ月移動平均(※3.833%)」と「過去1年間の最低水準(※3.4%)」の差が0.5%以上になった場合、1年以内にリセッション入りするとの説だが、10月時点では0.433%となっている。

     さらに、7月にウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)紙が、起業・廃業モデルなどを理由に、NFPが労働市場を過大評価している可能性を指摘した懸念が再び浮上するのかもしれない。10月の雇用統計では、12.2万の会社・政府機関などの事業所調査(Establishment survey)での非農業部門雇用者数(Non-Farm Payroll)は前月比で15万人増加していたが、6万世帯の家計調査(Household survey)では、就労者数は34.8万人減少していた。

     中東情勢に関しては、イスラエルのアミハイ・エリヤフ文化遺産担当相が、パレスチナ自治区ガザへの核兵器使用は「選択肢の一つだ」と述べたことが波紋を広げている。もし、レバノンを拠点とする武装組織ヒズボラが介入して「第二戦線」が開かれた場合、そして核保有国のイランが介入して、「第三戦線」が開かれた場合、戦術核が使用される可能性が高まることになる。

     現状でのドル売り・円買い材料としては、以下の通りとなる。
    ・米国議会での11月17日のつなぎ予算の期限に向けた2024年度予算案採決への警戒感
    ・米連邦準備理事会(FRB)の利上げサイクル終了観測
    ・日本銀行の金融政策正常化

     ドル買い・円売り材料は、以下の通り。
    ・中東紛争が第5次中東戦争まで拡大して、石油ショックが引き起こされる可能性
    (1973年の第4次中東戦争、第一次石油ショックでの円建て資産トルプル安の再現)

  • 2023年11月06日(月)06時46分
    円建てCME先物は3日の225先物比855円高の32735 円で推移

    円建てCME先物は3日の225先物比855円高の32735 円で推移している。為替市場では、ドル・円は149円27銭台、ユーロ・円は160円20銭台。

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  • 2023年11月06日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 日銀政策委員会・金融政策決定会合議事要旨(9月21・22日分)
    09:30 サービス業PMI(10月)  51.1
    09:30 総合PMI(10月)  49.9
    10:10 国債買い入れオペ(残存1-3年、残存3-5年、残存5-10年、残存10-25年、残存25年超)(日本銀行)


    <海外>
    16:00 独・製造業受注(9月)  3.9%
    18:00 欧・ユーロ圏サービス業PMI(10月)  47.8
    18:00 欧・ユーロ圏総合PMI(10月)  46.5
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    20:30 ブ・経常収支(9月) -14億ドル -7.78億ドル
    20:30 ブ・海外直接投資(9月) 46億ドル 42.7億ドル
    22:00 ブ・サービス業PMI(10月)  48.7
    22:00 ブ・総合PMI(10月)  49.0

      香港・グローバル・ファイナンシャル・リーダーズ・インベストメント・サミット(8日まで)


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    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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