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2023年12月28日(木)のFXニュース(2)

  • 2023年12月28日(木)08時08分
    NY市場動向(取引終了):ダウ111.19ドル高(速報)、原油先物1.69ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 37656.52 +111.19   +0.30% 37683.70 37488.60   21   8
    *ナスダック   15099.18  +24.61   +0.16% 15114.08 15051.67 1779 1425
    *S&P500      4781.58   +6.83   +0.14%  4785.39  4768.90  302  198
    *SOX指数     4214.59   +7.14   +0.17%
    *225先物       33450 大証比 -150   -0.45%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     141.77   -0.63   -0.44%   142.85   141.55
    *ユーロ・ドル   1.1105 +0.0063   +0.57%   1.1123   1.1029
    *ユーロ・円    157.45   +0.21   +0.13%   158.39   157.15
    *ドル指数     100.95   -0.52   -0.51%   101.57   100.83

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    4.24   -0.11      4.36    4.23
    *10年債利回り    3.79   -0.11      3.90    3.78
    *30年債利回り    3.95   -0.09      4.05    3.94
    *日米金利差     3.18   -0.72

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      73.88   -1.69   -2.24%   75.66   73.81
    *金先物       2089.1   +19.3   +0.93%   2095.8   2072.8
    *銅先物       395.6   +5.4   +1.37%   397.4   390.0
    *CRB商品指数   268.28   -0.35   -0.13%   268.63   268.28

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7724.95  +27.44   +0.36%  7759.74  7697.51   66   29
    *独DAX     16742.07  +35.89   +0.21% 16775.71 16697.58   21   18
    *仏CAC40     7571.82   +3.00   +0.04%  7603.27  7560.54   17   21

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  • 2023年12月28日(木)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、売り先行

     28日の東京外国為替市場でドル円は売り先行。8時時点では141.60円とニューヨーク市場の終値(141.83円)と比べて23銭程度のドル安水準だった。昨日のNY市場での弱い地合いを引き継いで朝方から売りが強まり、一時141.57円まで下げ昨日安値の141.55円に接近した。

     ユーロ円も弱含み。8時時点では157.23円とニューヨーク市場の終値(157.51円)と比べて28銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落につれる形で円買い・ユーロ売りが持ち込まれ、一時157.20円まで下押しした。なお、昨日のCME225先物は33450円と大阪取引所比で150円安で引けた。

     ユーロドルは8時時点では1.1104ドルとニューヨーク市場の終値(1.1105ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:141.57円 - 141.83円
    ユーロドル:1.1101ドル - 1.1109ドル
    ユーロ円:157.20円 - 157.52円

  • 2023年12月28日(木)08時00分
    東京為替見通し=早期のゼロ金利政策解除観測後退も、年末控えた特殊相場で乱高下か

     海外市場ではドル円は、米リッチモンド連銀製造業指数が予想を下回ったことで全般ドル売りが先行。堅調な米5年債入札を手掛かりに米長期金利が低下幅を拡大すると円買い・ドル売りが活発化し、141.55円まで値を下げた。ユーロドルは一時1.1123ドルと7月27日以来5カ月ぶりの高値を更新した。ユーロ円は、ダウ平均が史上最高値を更新するなど米国株相場が底堅く推移すると、リスク・オンの円売り・ユーロ買いが優勢となり158.39円と日通し高値を更新した。ただ、ドル円の下落につれた売りも出て、一時157.30円付近まで下押しした。

     本日のドル円も方向感がなく上下し、年末相場としか例えようのない相場となりそうだ。昨日のドル円とクロス円の乱高下は、年末を挟んでスワップポイント獲得期待で円ショートにしていた市場参加者が、あきらめてポジションを手仕舞ったとのうわさもあった。本日もスポット応当日が年をまたぐことや、年末にかけての特殊玉のフローが東京時間の仲値前後からNY時間まで満遍なく出てくることも予想されることで、ファンダメンタルズを無視した値動きになりやすい相場が続くことになるか。

     昨日は1日を通すと結果的にはドル安・円高になったが、今週に入り円安に傾く材料も豊富に出ている。26日に発表された11月の全国消費者物価指数(CPI)から算出した「刈込平均値」「加重中央値」「最頻値」のインフレ基調3指標が、生鮮食料品を除くコアCPIが2%を超えてからは22年4月以来となる3指標の伸び率が同時にすべて縮小した。そして、昨日発表された12月18−19日に行われた日銀金融政策決定会合における主な意見で、「(現在、慌てて利上げしないと、ビハインド・ザ・カーブになってしまう状況にはなく)少なくとも来春の賃金交渉の動向を見てから判断しても遅くはない」との見解が示された。これまで市場が日銀のゼロ金利政策解除への期待が先走り過ぎていた巻き返しが入りやすい状況下にあり、ドル円の下値を支えることになるだろう。本日は、本邦の11月鉱工業生産・速報値が発表されるが、前年比で10月の+1.1%から-2.1%、前月比では+1.3%から-1.6%への低下が予想されている。予想よりマイナス幅が拡大した場合は、円安に動くか。

     一方で、円高を促すのが経済界からの催促という面がある。経団連の十倉会長は18日に日銀のマイナス金利などの大規模緩和策について「できるだけ早く正常化すべきだ」と述べ、経団連が「前年以上の熱量で賃上げをめざす」としている。本日の日経新聞朝刊も「社長100人のアンケート」で賃上げは「5%台が最多」との見出しで、賃上げ路線が継続されるような報じ方をしている。また、昨日の日銀の主な意見についても日経新聞は「緩和出口へ現実味」と報じ、昨日市場が捉えた方向とは違う見出しで、ゼロ金利解除への道を煽っているようにも見受けられる。本邦金利の動向も2面性があることで、年末の薄い相場の中で、本日も方向感なく上下することになりそうだ。

     また、昨日は米国市場も、通常なら市場の反応が鈍い米リッチモンド連銀製造業指数などで動意づき、米金利低下・ドル安となった。年末の特殊相場ということもあり、本日も通常ならば反応が鈍い経済指標や観測記事などで、大きな値動きを繰り返すことになりそうなので注意をしたい。

  • 2023年12月28日(木)07時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・27日 ユーロドル、4日続伸

     27日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは4日続伸。終値は1.1105ドルと前営業日NY終値(1.1042ドル)と比べて0.0063ドル程度のユーロ高水準だった。12月米リッチモンド連銀製造業指数が▲11と予想の▲3を下回ったことを受けて全般ドル売りが先行。米長期金利の指標となる米10年債利回りが3.7815%前後と7月20日以来の低水準を記録したことも相場の支援材料となり、一時1.1123ドルと7月27日以来5カ月ぶりの高値を更新した。米国のインフレ鈍化が鮮明になる中、米連邦準備理事会(FRB)が来年前半にも利下げに転じるとの観測も引き続きドル売りを促した。
     主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時100.83と7月27日以来の低水準を付けた。

     ドル円は3営業日ぶりに反落。終値は141.83円と前営業日NY終値(142.40円)と比べて57銭程度のドル安水準だった。米リッチモンド連銀製造業指数が予想を下回ったことで全般ドル売りが先行。堅調な米5年債入札を手掛かりに米長期金利が低下幅を拡大すると円買い・ドル売りが活発化し、4時30分過ぎに一時本日安値となる141.55円まで値を下げた。200日移動平均線が位置する142.93円を下回っていることで、テクニカル的にも売りが出やすい地合いだった。

     ユーロ円は3日続伸。終値は157.51円と前営業日NY終値(157.24円)と比べて27銭程度のユーロ高水準。ダウ平均は史上最高値を更新するなど米国株相場が底堅く推移すると、リスク・オンの円売り・ユーロ買いが優勢となった。24時過ぎに一時158.39円と日通し高値を更新した。
     ただ、19日の高値158.57円がレジスタンスとして意識されると伸び悩んだ。ドル円の下落につれた売りも出て、一時157.30円付近まで下押しした。

    本日の参考レンジ
    ドル円:141.55円 - 142.85円
    ユーロドル:1.1029ドル - 1.1123ドル
    ユーロ円:157.15円 - 158.39円

  • 2023年12月28日(木)06時45分
    円建てCME先物は27日の225先物比150円安の33450円で推移

    円建てCME先物は27日の225先物比150円安の33450円で推移している。為替市場では、ドル・円は141円83銭台、ユーロ・円は157円50銭台。

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  • 2023年12月28日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 小売売上高(11月) 0.5% -1.7%
    08:50 百貨店・スーパー売上高(11月)  3.7%
    08:50 鉱工業生産指数(11月) -1.7% 1.3%
    08:50 対外・対内証券投資(先週)


    <海外>
    20:00 ブ・FGVインフレIGPM(12月) 0.66% 0.59%
    21:00 ブ・IBGEインフレ率IPCA-15(12月) 0.29% 0.33%
    22:30 米・卸売在庫(11月) -0.2% -0.4%
    22:30 米・新規失業保険申請件数(先週)  20.5万件
    24:00 米・中古住宅販売成約指数(11月) 1.0% -1.5%
    26:30 ブ・中央政府財政収支(11月) -237億レアル 183億レアル

      米・7年債入札


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2023年12月28日(木)06時14分
    大証ナイト終値33450円、通常取引終値比150円安

    大証ナイト終値33450円、通常取引終値比150円安

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  • 2023年12月28日(木)06時00分
    12月27日のNY為替・原油概況

    27日のニューヨーク外為市場でドル・円は142円66銭から141円55銭まで下落し、引けた。

    米連邦準備制度理事会(FRB)の最速で来年3月の利下げ開始を織り込んだほか、5年債入札が強く、長期金利低下に伴うドル売りが加速した。

    ユーロ・ドルは1.1060ドルから1.1123ドルまで上昇し、引けた。欧州中央銀行(ECB)よりも前にFRBが利下げ開始するとの見方にユーロ買いが加速。

    ユーロ・円は158円39銭まで上昇後、157円30銭まで反落。

    ポンド・ドルは1.2740ドルから1.2802ドルまで上昇。

    ドル・スイスは0.8532フランから0.8409フランまで下落した。

    27日のNY原油先物は反落。海運大手マースクが今後数日から数週間の間にスエズ運河経由の船舶数十隻を運航すると発表し、中東の地政学的リスクへの脅威緩和に連れ供給不安を受けた買いも後退した。
    【経済指標】
    ・米・12月リッチモンド連銀製造業指数:-11(予想:-3、11月:-5)
    ・米・12月ダラス連銀サービス業活動:-8.7(11月-11.6)

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  • 2023年12月28日(木)05時37分
    米金融市場はFRBの来年3月の利下げ開始織り込む

    米連邦準備制度理事会(FRB)が早くて3月にも利下げを開始することを織り込み始めドル売りにつながった。インフレが引き続き鈍化基調にあるほか、労働市場のひっ迫も一段落した兆しが見られ本年最後の連邦公開市場委員会(FOMC)でパウエル議長も含めFRBは政策金利がほぼピーク金利に達し、来年の利下げも否定せず急激にハト派姿勢を強めたことが背景となる。

    金融機関のエコノミストもFRBの利下げ開始を前倒し。ゴールドマンサックスのチーフエコノミストは先週発表したレポートの中で、24年5回の利下げを予想していることを明らかにした。上半期に3回。3月、5月、6月FOMCで各0.25%利下げ。下半期に2回の利下げを想定している。バンク・オブ・アメリカも、FRBが3月に利下げを開始し、24年計1%の利下げを予想。従来は計0.75%だった。

    短期金融市場は現時点でFRBの3月の利下げ開始を織り込んだ。政策金利据え置きから利下げまで平均で9カ月を要するとの分析とも一致する。ただ、露ウクライナ戦争の影響を受け経済の景気後退入りが懸念されていた欧州の中央銀行よりも先にFRBが利下げ開始するとの市場の見込みは過剰とも見える。ペースは減速も米国経済の7割を占める消費は依然底堅い。

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  • 2023年12月28日(木)04時41分
    【速報】ドル・円141.55円まで、ドル一段安、米10年債利回りは3.785%まで低下

    ドル・円141.55円まで、ドル一段安、米10年債利回りは3.785%まで低下

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  • 2023年12月28日(木)04時40分
    [通貨オプション]OP売り、レンジ相場を織り込む


    ドル・円オプション市場で変動率は低下。年末でレンジ相場を織り込みオプション売りが優勢となった。

    リスクリバーサルでは6カ月物を除いてドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが後退した。6カ月物は変わらずだった。

    ■変動率
    ・1カ月物 10.88%⇒10.35%(08年/24=31.044%)
    ・3カ月物 10.42%⇒10.23%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物 10.04%⇒9.91 %(08年10/24=25.50%)
    ・1年物 9.73%⇒9.61 %(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.71%⇒+1.62%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.52%⇒+1.50%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.15%⇒+1.15%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.71%⇒+0.70%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2023年12月28日(木)04時36分
    ドル円、下げ幅拡大 一時141.55円まで下落

     ドル円は下げ幅を拡大。米長期金利の指標となる米10年債利回りが3.7852%前後と7月24日以来の低水準を記録すると円買い・ドル売りが優勢となり、一時141.55円まで値を下げた。

  • 2023年12月28日(木)04時31分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ13ドル高、原油先物1.38ドル安

    【 米国株式 】        前日比      高値    安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 37558.59 +13.26 +0.04% 37683.70  37488.60  21  9
    *ナスダック 15066.50 -8.07  -0.05% 15114.08   15051.67 1580  1514
    *S&P500   4781.00 +6.25  +0.13%   4785.39   4769.97   178   324
    *SOX指数   4197.21 -10.24  -0.24%
    *225先物    33420 大証-180 -0.54%
     
    【 為替 】            
    *ドル・円     142.12 -0.28  
    *ユーロ・ドル  1.1099 +0.0057 
    *ユーロ・円   157.74 +0.50  
    *ドル指数     101.01 -0.46  

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   4.24 -0.11
    *10年債利回り  3.79 -0.11
    *30年債利回り  3.96 -0.09
    *日米金利差   3.18 -0.08

    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     74.19 -1.38 -1.83%    75.66   73.97
    *金先物     2088.70 +18.90 +0.91%  2095.80   2072.80 

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  • 2023年12月28日(木)04時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、戻り鈍い

     27日のニューヨーク外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。4時時点では142.04円と2時時点(142.06円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。米5年債の入札後に同・中長期金利が低下幅を広げると、141.95円付近まで再び売られた。141円後半では売り意欲が強まらずに一巡後は反発するも、142.10円台では上値を抑えられた。
     なお、米10年債利回りは一時3.79%手前まで水準を下げた。

     ユーロドルは上昇一服。4時時点では1.1107ドルと2時時点(1.1112ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。5カ月ぶりの1.11ドル台は維持したものの、米金利低下に対する反応は徐々に鈍っていった。

     ユーロ円は上値が重い。4時時点では157.77円と2時時点(157.85円)と比べて8銭程度のユーロ安水準だった。米債入札後にドル円が下押しした場面では、157.64円までつれ安となった。一巡後の戻しも157.80円台と限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:141.83円 - 142.85円
    ユーロドル:1.1029ドル - 1.1123ドル
    ユーロ円:157.15円 - 158.39円

  • 2023年12月28日(木)03時30分
    NY外為:ドル安値圏で推移、米10年債利回り3.8%割れ、5年債入札の強い結果受け

    米財務省は580億ドル規模の5年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは3.801%。テイルはマイナス1.4BPs。応札倍率は2.5倍と、過去6回入札平均に一致。外国中銀や大手機関投資家を含む間接入札者の比率は70.6%。過去6回入札平均の66.4%は上回った。

    テイルや間接入札者の需要が強く、好調な入札結果受け米国債相場は続伸。10年債利回りは3.79%まで低下し7月来の低水準。さらなるドル売り圧力となった。ドル・円は142円00銭を巡る攻防。ユーロ・ドルは1.1106ドルで高止まりとなった。

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