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田向宏行
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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2023年12月28日(木)のFXニュース(6)

  • 2023年12月28日(木)23時43分
    【まもなく】米・11月中古住宅販売成約指数の発表です(日本時間24:00)


     日本時間29日午前0時に米・11月中古住宅販売成約指数が発表されます。

    ・米・11月中古住宅販売成約指数
    ・予想:前月比+0.9%
    ・10月:-1.5%

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  • 2023年12月28日(木)23時34分
    【NY為替オープニング】米7年債入札に注目、FRBの早期利下げ観測根強くドル上値限定的か

    ●ポイント
    ・米・11月卸売在庫速報値:前月比-0.2%(予想:-0.2%、10月:-0.3%←-0.4%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:21.8万件(予想:21.0万件、前回:20.6万件←20.5万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:187.5万人(予想:187.5万人、前回:186.1万人←186.5万人)
    ・米・11月前渡商品貿易収支:-903億ドル(予想-889億ドル、10月―896億ドル←―898億ドル)
    ・米・11月中古住宅販売成約指数(前月比予想:+0.9%、10月:-1.5%)
    ・米財務省・7年債入札

    28日のニューヨーク外為市場では米連邦準備制度理事会(FRB)の早期利下げを織り込むドル売りが一段落した。ただ、FRBが3月にも利下げを開始するとの見方は根強く、ドルの上値も限定的か。本日は11月中古住宅販売成約指数が相場材料となるほか、財務省が予定している7年債入札の結果を受けた米国債相場動向を睨む展開。

    ゴールドマンサックスは来年の経済で消費が底堅く1.8%成長を予想している。景気後退の可能性も後退しつつある。ただ、チーフエコノミストは先週発表したレポートの中で、インフレ鈍化でFRBが24年5回の利下げを実施することを予想している。上半期に3回。3月、5月、6月FOMCで各0.25%利下げ。下半期に2回の利下げを想定している。バンク・オブ・アメリカも来年の利下げを従来の計0.75%から1%に修正。

    短期金融市場は現時点でもFRBの3月の利下げ開始を織り込んだ。政策金利据え置きから利下げまで平均で9カ月を要するとの分析とも一致する。ただ、露ウクライナ戦争の影響を受け経済の景気後退入りが懸念されていた欧州の中央銀行よりも先にFRBが利下げ開始するとの市場の見込みは過剰とも見える。ペースは減速も米国経済の7割を占める消費は依然底堅く、ドルの下値も限定的か。

    ・ドル・円は200日移動平均水準142円97銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0843ドル。

    ・ドル・円140円88銭、ユーロ・ドル1.1112ドル、ユーロ・円156円60銭、ポンド・ドル1.2765ドル、ドル・スイス0.8365フランで寄り付いている。

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  • 2023年12月28日(木)23時07分
    【市場反応】米・先週分新規失業保険申請件数/11月卸売在庫速報値など、ドル軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数は前週比1.2万件増の21.8万件と、前回20.6万件から予想以上に増加した。今月最初の週以来の高水準。
    失業保険継続受給者数は187.5万人と、前回186.1万人から増加し、11月中旬以来の高水準となった。

    同時刻に発表された11月卸売在庫速報値は前月比-0.2%と、10月-0.3%から改善。米11月前渡商品貿易収支は-903億ドル。赤字幅は10月896億ドルから縮小予想に反し拡大し、7月来で最大となった。

    新規失業保険申請件数が予想を上回り労働市場のひっ迫緩和が示され米国債相場は下げ止まり。米10年債利回りは3.80%で推移した。ドルは安値圏でもみ合い。ドル・円は140円95銭から140円71銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.1120ドルへ強含んだ。

    【経済指標】
    ・米・11月卸売在庫速報値:前月比-0.2%(予想:-0.2%、10月:-0.3%←-0.4%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:21.8万件(予想:21.0万件、前回:20.6万件←20.5万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:187.5万人(予想:187.5万人、前回:186.1万人←186.5万人)
    ・米・11月前渡商品貿易収支:-903億ドル(予想-889億ドル、10月―896億ドル←―898億ドル)

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  • 2023年12月28日(木)23時01分
    ユーロドル、売り優勢 1.1070ドル台まで日通し安値を更新

     ユーロドルは売り優勢となり、1.10ドル後半でロングの投げを巻き込みながら1.1073ドルまで日通し安値を更新。米10年債利回りが3.83%付近まで上昇し、ドルの支えとなっているか。ドル円も141円台を回復し、141.12円前後で推移している。

  • 2023年12月28日(木)22時39分
    ドル円、140円後半で弱含み 新規失業保険申請件数は予想より悪化

     ドル円は140.72円前後で弱含み。140.65円の安値をつけた後に140.90円台まで戻すも、NY勢の本格参入後は再び上値の重い展開に。なお先ほど発表された前週分の新規失業保険申請件数は21.8万件と、予想 21.0万件より悪い結果となった。

  • 2023年12月28日(木)22時37分
    【速報】米10年債利回りは3.80%まで低下、米先週分新規失業保険申請件数は予想上回る

    米10年債利回りは3.80%まで低下、米先週分新規失業保険申請件数は予想上回る

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  • 2023年12月28日(木)22時35分
    【速報】ドル・円140.80円、ドル軟化、米先週分新規失業保険申請件数は予想上回る

    ドル・円140.80円、ドル軟化、米先週分新規失業保険申請件数は予想上回る

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  • 2023年12月28日(木)22時34分
    米・11月前渡商品貿易収支

    【経済指標】
    ・米・11月前渡商品貿易収支:-903億ドル(予想-889億ドル、10月―896億ドル←―898億ドル)

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  • 2023年12月28日(木)22時31分
    【速報】米・11月卸売在庫速報値は予想に一致、-0.2%


     日本時間28日午後10時30分に発表された米・11月卸売在庫速報値は予想に一致、前月比-0.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・11月卸売在庫速報値:前月比-0.2%(予想:-0.2%、10月:-0.4%)

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  • 2023年12月28日(木)22時30分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を上回り21.8万件

     日本時間28日午後10時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予想上回り21.8万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:21.8万件(予想:21.0万件、前回:20.5万件)

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  • 2023年12月28日(木)22時15分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間22:30)


     日本時間28日午後10時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:21.0万件
    ・前回:20.5万件

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  • 2023年12月28日(木)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月28日(木)
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.0万件、前回:20.5万件)
    ・22:30 米・11月卸売在庫速報値(前月比予想:-0.2%、10月:-0.4%)
    ・24:00 米・11月中古住宅販売成約指数(前月比予想:+0.9%、10月:-1.5%)
    ・03:00 米財務省・7年債入札

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  • 2023年12月28日(木)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、売り一服

     28日の欧州外国為替市場でドル円は売りが一服。22時時点では140.91円と20時時点(140.68円)と比べて23銭程度のドル高水準だった。特に買い戻しを誘うような材料が伝わったわけではないが、急ピッチで値を下げてきた反動から140.90円台まで下げ渋った。

     ユーロドルは弱含み。22時時点では1.1112ドルと20時時点(1.1127ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準だった。全般にドル売りの流れが一服するなか、1.1111ドル付近まで伸び悩んだ。

     ユーロ円は22時時点では156.60円と20時時点(156.55円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。20時30分過ぎに156.40円まで下落する場面があったものの、売りの勢いも長続きはしなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:140.65円 - 141.83円
    ユーロドル:1.1101ドル - 1.1139ドル
    ユーロ円:156.40円 - 157.52円

  • 2023年12月28日(木)21時31分
    ドル円、下げ渋り 140.86円付近で推移

     ドル円は下げ渋り。特に新規の材料などは伝わっていないが、朝方から急ピッチで値を下げてきた反動から140.90円台まで買い戻しが入った。一方、ユーロドルは18時30分過ぎにつけた1.1139ドルを高値に1.1110ドル台まで押し戻されている。
     21時28分時点でドル円は140.86円付近、ユーロドルは1.1115ドル付近で推移。

  • 2023年12月28日(木)20時13分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、軟調

     28日の欧州外国為替市場でドル円は軟調。20時時点では140.68円と17時時点(140.81円)と比べて13銭程度のドル安水準だった。一時141円台を回復するも上値は重く、140.65円まで下値を拡大して7月28日以来の安値を付けた。

     ユーロドルは伸び悩み。20時時点では1.1127ドルと17時時点(1.1117ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。ホルツマン・オーストリア中銀総裁が「現時点で利下げを考慮するのは時期尚早」などと発言したことから、7月27日以来の高値となる1.1139ドルまで上昇。ただ、その後はユーロ円が弱含んだ影響から伸び悩んだ。

     ユーロ円は上値が重い。20時時点では156.55円と17時時点(156.54円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。ホルツマン・オーストリア中銀総裁の発言を受けて156.80円台まで値を上げるも一時的となり、その後はドル円の下げに連れる形で156.50円台まで押し戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:140.65円 - 141.83円
    ユーロドル:1.1101ドル - 1.1139ドル
    ユーロ円:156.44円 - 157.52円

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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