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2024年03月25日(月)のFXニュース(2)

  • 2024年03月25日(月)15時34分
    豪S&P/ASX200指数は7811.94で取引終了

    3月25日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+41.39、7811.94で取引終了。

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  • 2024年03月25日(月)15時34分
    豪10年債利回りは下落、4.007%近辺で推移

    3月25日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.028%の4.007%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2024年03月25日(月)15時33分
    豪ドルTWI=61.4(0.0)

    豪準備銀行公表(3月25日)の豪ドルTWIは61.4となった。
    (前日末比0.0)

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  • 2024年03月25日(月)15時32分
    ドル・円は下げ渋りか、円安けん制もドル選好地合いは継続

    [今日の海外市場]

     25日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。日本政府の円安けん制や人民元高を受け、ドルに下押し圧力が強まる見通し。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め的政策の継続が見込まれ、ドル買いは根強いだろう。

     前週末は材料難のなか重要イベント通過で金融政策の不透明感が払拭され、リスク回避ムードを弱めた。米連邦公開市場委員会(FOMC)を経て引き締め的な政策が続くとの見方から金利高・ドル高に振れ、ユーロ・ドルは1.0830ドル台から1.08ドル付近に軟化。ドル・円は151円付近まで下落後は151円半ばに戻した。週明けアジア市場で日本政府の円安けん制で円売りは後退し、ドル・円は一時151円付近に値を下げた。

     この後の海外市場は米国経済や金融政策が注視される。前週のFOMCでの政策方針は見方が分かれるものの、今後の引き締め的な金融政策への思惑から金利高に振れやすくドル選好地合いが続くだろう。また、今晩発表の新築住宅販売件数は堅調とみられ、ドルの支援材料となりそうだ。一方で日銀による緩和継続の方針で円売り地合いが見込まれる半面、ドル・円は152円が視野に入り日本の為替介入への警戒感が上値を抑える。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・21:25 ボスティック米アトランタ連銀総裁対話会参加
    ・21:30 米・2月シカゴ連銀全米活動指数(予想:-0.34、1月:-0.30)
    ・23:00 米・2月新築住宅販売件数(予想:67.5万戸、1月:66.1万戸)
    ・23:30 米・3月ダラス連銀製造業活動指数(予想:-13.0、2月:-11.3)
    ・23:30 クック米FRB理事講演(二つの責務)

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  • 2024年03月25日(月)15時09分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、方向感定まらず

     25日の東京外国為替市場でドル円は方向感定まらず。15時時点では151.22円と12時時点(151.14円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。先週末安値151.01円手前での底堅さを確認すると、時間外の米10年債利回りが4.21%前後まで上昇したこともあり、151.30円台まで戻した。もっとも、早朝の高値には届かず失速するなど、方向感が定まらなかった。なお、日経平均は474円安とこの日の安値圏で取引を終えた。

     ユーロ円は伸び悩み。15時時点では163.64円と12時時点(163.55円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。ドル円に連れて163.70円付近まで値を上げるも、早朝の高値水準が抵抗として意識されると伸び悩んだ。日経平均の軟調推移も重しとなった模様。

     ユーロドルは様子見。15時時点では1.0822ドルと12時時点(1.0821ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。時間外の米長期金利が小幅上昇するも反応は薄く、1.08ドル台前半での狭いもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:151.05円 - 151.45円
    ユーロドル:1.0802ドル - 1.0822ドル
    ユーロ円:163.32円 - 163.71円

  • 2024年03月25日(月)15時07分
    ドル・円は小動き、全般的に動意薄

     25日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、151円30銭台でのもみ合いが続く。重要イベント通過で全般的に様子見ムードが広がり、動意は薄い。日経平均株価は軟調地合いだが40000円台を維持しており、日本株安を嫌気した円買いは出にくい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は151円05銭から151円42銭、ユーロ・円は163円31銭から163円64銭、ユーロ・ドルは1.0802ドルから1.0822ドル。

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  • 2024年03月25日(月)15時02分
    日経平均大引け:前週末比474.31円安の40414.12円

    日経平均株価指数は、前週末比474.31円安の40414.12円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、151.20円付近。

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  • 2024年03月25日(月)13時52分
    NZSX-50指数は12067.03で取引終了

    3月25日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+88.41、12067.03で取引終了。

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  • 2024年03月25日(月)13時52分
    NZドル10年債利回りは下落、4.50%近辺で推移

    3月25日のNZ国債市場では、10年債利回りが4.50%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2024年03月25日(月)13時51分
    NZドルTWI=70.5

    NZ準備銀行公表(3月25日)のNZドルTWI(1979年=100)は70.5となった。

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  • 2024年03月25日(月)13時24分
    ドル円、151.30円台まで持ち直す ユーロドルは1.08ドル前半でじり安

     ドル円は151.05円を下値に151.30円台まで持ち直し、足もとでは151.32円前後での値動き。先週末安値の手前で下値の堅さを確認し、米・中長期金利の低下一服も支えにドル買い戻しが進んだ。ユーロドルも小幅ながらもドル高に傾き、1.0812ドル近辺と先週末安値1.0802ドルを睨む位置にいる。

  • 2024年03月25日(月)12時42分
    ドル・円:ドル・円は反落、米金利高も失速

     25日午前の東京市場でドル・円は序盤の堅調地合いで151円42銭まで上昇後、151円05銭まで値を下げた。米10年債利回りの上昇でドル買いに振れる場面もあったが、日本政府の円安けん制を受け円売りの抑制やドルの利益確定売りが強まった。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は151円05銭から151円42銭、ユーロ・円は163円31銭から163円64銭、ユーロ・ドルは1.0802ドルから1.0822ドル。

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  • 2024年03月25日(月)12時33分
    日経平均後場寄り付き:前週末比299.86円安の40588.57円

    日経平均株価指数後場は、前週末比299.86円安の40588.57円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は3月25日12時32分現在、151.21円付近。

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  • 2024年03月25日(月)12時31分
    上海総合指数0.42%高の3060.758(前日比+12.724)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.42%高の3060.758(前日比+12.724)で午前の取引を終えた。
    ドル円は151.22円付近。

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  • 2024年03月25日(月)12時23分
    ドル・円は反落、米金利高も失速

    22日午前の東京市場でドル・円は序盤の堅調地合いで151円42銭まで上昇後、151円05銭まで値を下げた。米10年債利回りの上昇でドル買いに振れる場面もあったが、日本政府の円安けん制を受け円売りの抑制やドルの利益確定売りが強まった。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は151円05銭から151円42銭、ユーロ・円は163円31銭から163円64銭、ユーロ・ドルは1.0802ドルから1.0822ドル。
    【要人発言】
    ・神田財務官
    「為替、緊張感をもって注視してきた。(現行は)違和感を持っている」
    「大きな変動が見られ、ファンダメンタルズに沿っていない」
    「日米金利差は明らかに縮小し、今後も縮小が期待される」
    ・日銀金融政策決定会合議事要旨(1月22・23日分)
    「能登地震のマクロ経済への影響が大きくなければ正常化検討の判断可能」(1人)
    「海外が利下げに向かえば日本の金融政策の自由度低下もありうる」(ある委員)

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2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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