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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2024年03月27日(水)のFXニュース(6)

  • 2024年03月27日(水)23時52分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ233ドル高、原油先物0.23ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比      高値    安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 39515.67 +233.34 +0.59%  39609.95  39461.98   26  3
    *ナスダック  16310.09 -5.61 -0.03% 16431.82  16279.17 1778   1014
    *S&P500     5219.38  +15.80 +0.30%  5235.89   5217.18  430   73
    *SOX指数    4845.08  -6.80  -0.14%  
    *225先物     40330 大証比-100 -0.25%  

    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     151.26 -0.30 -0.20% 151.84  151.03
    *ユーロ・ドル  1.0817 -0.0014 -0.13% 1.0839   1.0811
    *ユーロ・円   163.51 -0.65 -0.40% 164.29  163.44
    *ドル指数     104.41 +0.11 +0.11% 104.46  104.22

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   4.58 -0.01
    *10年債利回り  4.22 -0.01 
    *30年債利回り  4.39 -0.01
    *日米金利差   3.50 +0.01

    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     81.39 -0.23 -0.29%   81.46   80.55
    *金先物      2213.00 +13.80 +0.63% 2218.30 2193.70 

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  • 2024年03月27日(水)23時49分
    米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)

    [欧米市場の為替相場動向]

    【米週次石油在庫統計(3/22時点)、前週比、単位:バレル】
    ・原油在庫:+316.5万(予想:-100万、前回:-195.2万)
    ・オクラホマ州クッシング在庫:+210.7万(前回:-1.8万)
    ・ガソリン在庫:+129.9万(予想:-170万、前回:-331.0万)
    ・留出油在庫:-118.5万(予想:+100万、前回:+62.4万)
    ・精製設備稼働率:88.7%(前回87.8%)

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  • 2024年03月27日(水)23時31分
    【NY為替オープニング】円、1990年来の安値更新で、介入警戒感強まる


    ●ポイント
    ・政府・財務省、金融庁が3者会合
    ・南ア中銀:8.25%、予想通り(前回8.25%)
    ・中・1-2月工業企業利益(12月:前年比-2.3%)
    ・ユーロ圏・3月景況感指数(予想:96.2、2月:95.4)
    ・南ア中銀が政策金利発表(8.25%に据え置き予想)
    ・米財務省・7年債入札
    ・ウォラー米FRB理事講演(経済見通し、NY経済クラブ)
    ・チポローネECB理事、速やかに金利を引き下げる余地ある

     27日のニューヨーク外為市場では主要経済指標の発表はないが、7年債入札の結果を受けた米国債相場動向やウォラー米FRB理事講演を睨む展開となる。

    今週はまた、10-12月期国内総生産(GDP)確定値や連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として注視しているPCEコア価格指数などの発表を控えており、大きくは動きにくい。前年比では+2.8%と、1月と同水準の伸びを維持する見通しで、予想通りとなった場合、FRBの利下げを確信する結果にはならない可能性があり、ドル買い材料になる可能性がある。

    また、日銀が大規模緩和解除後も緩和的な金融環境が必要と、引き続き慎重な姿勢を示したことを背景に対ドルで151円97銭まで下落、34年ぶりの円安となったことを受けて、政府・財務省、金融庁が3者会合を開催。神田財務官が会合後の会見で「常に準備はできている」と介入も辞さない姿勢を明確にしたため、一時円買いが加速。鈴木財務相も為替相場に関し、高い緊張感をもって市場の動きを見ているとしたうえで、行き過ぎた動きにはあらゆるオプションを排除せず断固たる措置をとっていきたいとのべた。引き続き介入警戒感が円の下値を支えると見る。

    ・ドル・円は200日移動平均水準146円80銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0837ドル。

    ・ドル・円151円20銭、ユーロ・ドル1.0820ドル、ユーロ・円163円40銭、ポンド1.2610ドル、ドル・スイスは0.9065フランで寄り付いた。

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  • 2024年03月27日(水)22時45分
    ユーロドル、じり安 一時1.0811ドルまで下落

     ユーロドルはじり安。22時30分過ぎに一時1.0811ドルまで下落したほか、ポンドドルは1.2606ドルまで値を下げた。

  • 2024年03月27日(水)22時37分
    NY外為:円買い一服、政府・日銀3者会合、34年ぶり円安受け

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場で円買いは一段落した。日銀が大規模緩和解除も緩和的な金融環境が必要との引き続き慎重な姿勢を示したことを背景に34年ぶりの円安となったことを受けて、政府・財務省、金融庁が3者会合を開催し、神田財務官が会合後の会見で「常に準備はできている」と介入も辞さない姿勢を明確にしたため、一時円買いが加速。

    ドル・円は151円03銭まで下落もその後、151円34銭まで上昇。ユーロ・円は163円44銭まで下落し、25日来の安値を更新後は円買いが一服、163円60銭まで戻した。ポンド・円は190円51銭まで下落し25日来の安値を更新後は、190円70銭まで上昇。

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  • 2024年03月27日(水)22時11分
    【速報】南ア中銀、政策金利8.25%(前回8.25)、予想通り

    南ア中銀、政策金利8.25%(前回8.25)、予想通り

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  • 2024年03月27日(水)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、下げ渋り

     27日の欧州外国為替市場でドル円は下げ渋り。22時時点では151.25円と20時時点(151.20円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。三者会合(財務省・金融庁・日銀)の開催を受けた本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入への警戒感から一時151.03円まで下値を広げたものの、円買い介入が実施されていないことで下値は限定的だった。
     2022年10月21日のNY市場での円買い介入は、東京時間23時30分頃に実施された。しかし、本日介入した場合、3月月次ベース(令和6年2月28日〜令和6年3月27日)での介入となるが、明日ならば、4月月次ベースの介入となることで、本日の介入はないのでは、との見方があるもよう。

     ユーロ円は弱含み。22時時点では163.53円と20時時点(163.68円)と比べて15銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落につれて一時163.44円まで下値を広げた。

     ポンド円は190.51円、豪ドル円は98.50円、NZドル円は90.61円まで下値を広げた。

     ユーロドルは弱含み。22時時点では1.0819ドルと20時時点(1.0832ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の下落に連れ安となり、一時1.0815ドルまで下値を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:151.03円 - 151.97円
    ユーロドル:1.0815ドル - 1.0839ドル
    ユーロ円:163.44円 - 164.42円

  • 2024年03月27日(水)21時53分
    【速報】ドル・円151.25円、円買い一服

    ドル・円151.25円、円買い一服

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  • 2024年03月27日(水)21時47分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=99.30円 売り・超えるとストップロス買い

    100.80円 売り
    100.00円 売り
    99.40-60円 売り
    99.30円 売り・超えるとストップロス買い

    98.53円 3/27 21:35現在(高値99.03円 - 安値98.50円)

    98.40-50円 買い・割り込むとストップロス売り
    98.20円 買い
    97.90-98.00円 買い
    97.50円 買い
    97.30円 買い小さめ
    97.00円 買い小さめ
    96.50円 買い小さめ

  • 2024年03月27日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    3月27日(水)
    ・22:00 南ア中銀が政策金利発表(8.25%に据え置き予想)
    ・02:00 米財務省・7年債入札
    ・07:00 ウォラー米FRB理事講演(経済見通し、NY経済クラブ)

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  • 2024年03月27日(水)21時04分
    ユーロじり安 対ドル1.0818ドル、対円163.44円

     ユーロドルは1.0818ドル、ユーロ円は163.44円まで下値を広げている。

  • 2024年03月27日(水)20時14分
    ドル・円は戻りが鈍い、ユーロ・ドルは失速

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は151円07銭からの戻りは鈍く、151円10銭台に値を下げた。日本の円安けん制で、円買い圧力が続く。一方、ユーロ・ドルは1.0830ドル台まで上昇後は失速。ドイツ経済の不透明感から成長率は下方修正され、ユーロは買いづらい。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は151円07銭から151円83銭、ユーロ・円は163円66銭から164円29銭、ユーロ・ドルは1.0821ドルから1.0836ドル。

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  • 2024年03月27日(水)20時10分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、急落

     27日の欧州外国為替市場でドル円は急落。20時時点では151.20円と17時時点(151.70円)と比べて50銭程度のドル安水準だった。一部報道で「財務省・金融庁・日銀が18時15分から情報交換会合を開催」と伝わると円買いが強まり始めた。3者会合が行われるなか円高が進み、ドル円は151円の節目へ徐々に近づく動きに。会合後、神田財務官からは「(過度な為替変動に対して)あらゆる手段を排除せずに適切な対応をとる」「(介入の可能性について)文字通りあらゆる手段を排除しない」などの見解が示された。ドル円は戻りが鈍く、151.05円まで下値を広げた。

     ユーロ円も下振れ。20時時点では163.68円と、17時時点(164.13円)と比べて45銭程度のユーロ安水準だった。クロス円も円買い優位で、ユーロ円は163.51円まで下落。ポンド円も190.69円、豪ドル円は98.59円、NZドル円は90.67円と、軒並み円高推移となった。

     ユーロドルは小高い。20時時点では1.0832ドルと17時時点(1.0826ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。対円でドルが大きく下振れたことが支えとなり、1.0839ドルまで小幅に本日のレンジ上限を広げた。ただ、対円でユーロも急落しており上昇を限定した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:151.05円 - 151.97円
    ユーロドル:1.0821ドル - 1.0839ドル
    ユーロ円:163.51円 - 164.42円

  • 2024年03月27日(水)19時27分
    ドル・円は下げ一服、円買い圧力は継続

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は一時151円07銭まで下落後、151円30銭台に値を戻した。ただ、円買い圧力は目先も続く見通し。神田財務官は足元のドル・円の値動きについて「なだらかとは言えない」とし、あらゆる手段を排除せず適切に対応すると強調した。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は151円07銭から151円83銭、ユーロ・円は163円66銭から164円29銭、ユーロ・ドルは1.0821ドルから1.0836ドル。

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  • 2024年03月27日(水)19時05分
    NY為替見通し=ドル円、152円を巡る攻防戦や円買い介入の可能性に要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、152円のノックアウト・オプションを巡る攻防戦が予想される中、三者会合(財務省・金融庁・日銀)を受けた本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入の可能性に警戒していく展開となる。

     今週の米国の重要な経済指標は、29日に発表される米連邦準備理事会(FRB)がインフレ指標として注視している2月PCE総合価格指数であり、パウエルFRB議長の講演も予定されている。

     本日の注目ポイントは、152円のノックアウト・オプションへの買い仕掛けと防戦売りの攻防戦であり、本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入の可能性にも警戒しておきたい。

     本日は、鈴木財務相が「行き過ぎた動きにあらゆる手段を排除せず断固たる措置」と述べ、神田財務官も「あらゆる手段を排除せず適切に対応する」いう強い口先介入を行っており、三者会合が開催されたことで、円買い介入が断行される可能性が高まっている。

     過去の本邦通貨当局による介入は、ストップロスが集積された水準では、ストップロスを執行させた後で行われたことがあるため、152円のストップロスをヒットした後の円買い介入の可能性には警戒しておきたい。

     2022年10月21日にニューヨーク市場で断行されたドル売り・円買い介入は、東京時間23時30分頃に行われ、ドル円は高値151.95円から安値146.23円まで、5.72円下落した。

     通貨当局が介入の目的として挙げているボラティリティーの抑制に関しては、目安となるボリンジャー・バンド+2σは、当時は150.39円だったが、本日は152.85円付近に位置している。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、1990年7月6日の高値の152.30円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、3月21日の安値の150.27円。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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