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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2024年06月06日(木)のFXニュース(2)

  • 2024年06月06日(木)10時54分
    ドル円 155.70円付近へ持ち直す、中村日銀審議委員が金融政策維持を支持

     ドル円は、中村日銀審議委員が現状の金融政策の維持を支持したことで、155.37円を安値に155.70円前後まで持ち直した。ユーロ円も169.22円から169.50円台まで切り返した。

  • 2024年06月06日(木)10時46分
    豪・4月貿易収支:+65.48億豪ドルで黒字幅は予想を上回る

    6日発表の豪・4月貿易収支は+65.48億豪ドルで黒字幅は市場予想の+54億豪ドルを上回った。

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  • 2024年06月06日(木)10時40分
    ドル円主導でドルが重い動き、ドル円は155.37円まで下押し

     ドル円主導でドルが重い動きとなり、ドル円は155.37円まで弱含んだ。中村日銀委員の「物価目標達成の千載一遇のチャンスを掴みつつある」「当面は現状の政策維持が妥当」などの発言が伝わっている。
     ドル円のドル売りを支えに、ユーロドルは1.0894ドル、ポンドドルは1.2809ドル、豪ドル/ドルは0.6683ドルまで上昇した。

  • 2024年06月06日(木)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円 売り優勢

     6日の東京外国為替市場でドル円は売りが優勢。10時時点では155.64円とニューヨーク市場の終値(156.11円)と比べて47銭程度のドル安水準だった。昨日は買い戻しが進んだが、この動きも一段落し、東京市場では売りが先行。10時過ぎには155.55円まで下押した。

     ユーロ円はじり安。10時時点では169.37円とニューヨーク市場の終値(169.68円)と比べて31銭程度のユーロ安水準だった。日経平均は大幅反発したが、リスクオンの円売りは限られ、ドル円の下げにつられ169.30円まで弱含んだ。

     ユーロドルは底堅い。10時時点では1.0882ドルとニューヨーク市場の終値(1.0869ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ高水準だった。ドル円のドル売りも支えに1.0884ドルまで小幅高となったが、今晩に欧州中央銀行(ECB)理事会を控え値動きは限定的。今回の会合では政策金利の0.25%引き下げが見込まれている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:155.55円 - 156.11円
    ユーロドル:1.0869ドル - 1.0884ドル
    ユーロ円:169.30円 - 169.71円

  • 2024年06月06日(木)09時53分
    ドル・円:ドルは伸び悩み、155円74銭まで値下がり

     6日午前の東京市場でドル・円は155円80銭台で推移。156円11銭から155円74銭まで下落。

     取引レンジは155円99銭-156円49銭、ユーロ・ドルは強含み。1.0869ドルから1.0878ドルで推移。ユーロ・円は弱含み。169円71銭から169円39銭で推移。

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  • 2024年06月06日(木)09時22分
    ドル円・クロス円、さえない ドル円は155.74円まで下押し

     ドル円・クロス円はさえない。ドル円は156円台で戻りの鈍さを確認すると155.74円まで売りに押された。また、ユーロ円も169.39円まで連れ安となっており、クロス円も全般に上値が重い状況だ。日経平均株価は400円超高で堅調推移となっているが、株高を手掛かりにした動きは限られている。

  • 2024年06月06日(木)09時13分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.81%安、対ユーロ0.72%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           156.13円   +1.26円    +0.81%   154.87円
    *ユーロ・円         169.69円   +1.21円    +0.72%   168.48円
    *ポンド・円         199.66円   +1.90円    +0.96%   197.76円
    *スイス・円         175.00円   +1.55円    +0.89%   173.45円
    *豪ドル・円         103.78円   +0.78円    +0.76%   103.00円
    *NZドル・円         96.67円   +0.99円    +1.03%   95.68円
    *カナダ・円         113.74円   -0.62円    -0.54%   114.36円
    *南アランド・円        8.24円   -0.03円    -0.42%    8.27円
    *メキシコペソ・円       8.90円   +0.23円    +2.68%    8.67円
    *トルコリラ・円        4.84円   +0.08円    +1.76%    4.75円
    *韓国ウォン・円        0.11円   +0.00円    +1.07%    0.11円
    *台湾ドル・円         4.83円   +0.04円    +0.94%    4.79円
    *シンガポールドル・円   115.76円   +0.79円    +0.69%   114.97円
    *香港ドル・円         19.99円   +0.17円    +0.84%   19.82円
    *ロシアルーブル・円     1.75円   +0.02円    +0.94%    1.74円
    *ブラジルレアル・円     29.46円   +0.17円    +0.58%   29.29円
    *タイバーツ・円        4.27円   +0.04円    +0.90%    4.23円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円           +10.70%   160.08円   133.02円   141.04円
    *ユーロ・円           +8.97%   171.56円   146.13円   155.72円
    *ポンド・円          +11.19%   200.54円   165.43円   179.56円
    *スイス・円           +4.38%   175.08円   149.13円   167.65円
    *豪ドル・円           +8.04%   103.98円   87.87円   96.06円
    *NZドル・円         +8.47%   96.73円   81.56円   89.12円
    *カナダ・円           +6.98%   117.32円   97.56円   106.32円
    *南アランド・円        +6.84%    8.35円    6.91円    7.71円
    *メキシコペソ・円       +7.13%    9.34円    7.32円    8.31円
    *トルコリラ・円        +0.97%    7.48円    4.54円    4.79円
    *韓国ウォン・円       -98.96%   11.67円    9.95円   10.91円
    *台湾ドル・円         +4.77%    4.86円    4.34円    4.61円
    *シンガポールドル・円    +8.35%   116.24円   99.62円   106.84円
    *香港ドル・円         +10.67%   20.24円   16.95円   18.06円
    *ロシアルーブル・円     +10.96%    1.79円    1.42円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     +1.38%   31.21円   26.25円   29.06円
    *タイバーツ・円        +4.07%    4.29円    3.88円    4.10円

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  • 2024年06月06日(木)09時03分
    NY市場動向(取引終了):ダウ96.04ドル高(速報)、原油先物0.96ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 38807.33   96.04   0.25% 38844.32 38548.77   17  13
    *ナスダック  17187.905 330.858   1.96% 17187.918 16955.561  2029 1155
    *S&P500      5354.03   62.69 1.184766%  5354.16  5297.64  323 178
    *SOX指数     5347.443 231.178   4.52%
    *225先物       38960  530.00   1.38%   38985

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     156.13   1.26   0.81%   156.48   154.8
    *ユーロ・ドル   1.0866 -0.0012   -0.11%   1.0891   1.0855
    *ユーロ・円    169.69   1.21   0.72%   170.01   168.41
    *ドル指数     104.31   0.20   0.19%   104.46   104.13

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    4.77  -0.048     4.795   4.722
    *10年債利回り   4.336  -0.057     4.359   4.275
    *30年債利回り   4.484  -0.052     4.501    4.43
    *日米金利差    3.328  -0.04

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      74.21   0.96   1.31%   74.24   72.82
    *金先物      2375.50   28.10   1.20%  2377.60  2345.30
    *銅先物       460.60   6.90   1.52%   463.55   451.85
    *CRB商品指数  287.7124  1.4456   0.505% 287.7124 287.7124

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     8246.95   14.91   0.18%  8276.55  8232.04   54   44
    *独DAX     18575.94   170.3   0.93% 18624.36 18406.06   26   13
    *仏CAC40     8006.57   68.67   0.87%   8036.4  7957.92   26   14

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  • 2024年06月06日(木)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比351.49円高の38841.66円


    日経平均株価指数前場は、前日比351.49円高の38841.66円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は96.04ドル高の38807.33。
    東京外国為替市場、ドル・円は6月6日9時00分現在、155.91円付近。

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  • 2024年06月06日(木)08時43分
    ドル・円は主に156円を挟んだ水準で推移か、米長期金利低下でドル買い拡大の可能性低い

     5日のドル・円は、東京市場では154円80銭から156円18銭まで反発。欧米市場では155円72銭まで下落した後、156円48銭まで反発し、156円13銭で取引終了。本日6日のドル・円は主に156円を挟んだ水準で推移か。米長期金利の低下を受けてリスク選好的なドル買いがただちに拡大する可能性は低いと予想される。

     米供給管理協会(ISM)が6月5日に発表した5月非製造業景況指数は53.8と4月の49.4から上昇し、節目の50を上回った。事業活動を示す景気指数が10.3ポイント上昇したことなどが全体指数の上昇につながった。新規受注指数は上昇、価格指数は低下、雇用指数はやや改善した。ただ、市場参加者の間からは「5月の数字は予想以上に強いものの、6月以降も節目の50を維持することは難しい」との声が聞かれている。

     5日の米国債市場では5月ISM非製造業景況指数の改善を受けて債券利回りは一時反発したが、まもなく反落し、10年債利回りは前日終値の水準を下回った。5日時点で9月利下げの確率は上昇しており、7日に発表される5月雇用統計の内容次第では9月利下げの確率はさらに上昇する可能性がありそうだ。

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  • 2024年06月06日(木)08時40分
    NY金先物は堅調推移、一時2377.60ドルまで値上り

    COMEX金8月限終値:2375.50 ↑28.10

     5日のNY金先物8月限は堅調推移。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は、前営業日比+28.10ドル(+1.20%)の2375.50ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは2345.30-2377.60ドル。アジア市場で2345.30ドルまで下落したが、その後はじり高となり、米国市場の前半にかけて2335.10ドルまで下落。ただ、米長期金利の低下を受けて売りは一巡し、米国市場の後半にかけて2377.60ドルまで戻した。米長期金利の低下やカナダ中央銀行による利下げが意識されたようだ。通常取引終了後の時間外取引では主に2373ドルを挟んだ水準で推移。


    ・NY原油先物:反発、需給悪化の懸念なく74ドル台前半まで戻す

    NYMEX原油7月限終値:74.07 ↑0.82

     5日のNY原油先物7月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物7月限は、前営業日比+0.82ドル(+1.12%)の74.07ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは72.82ドル-74.24ドル。アジア市場の序盤で72.82ドルまで下げたが、自律反発を狙った買いが入ったことや需給悪化の懸念は高まっていないことから、じり高となった。米国市場の後半にかけて74.24ドルまで買われた。通常取引終了後の時間外取引では主に74ドル台前半で推移。

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  • 2024年06月06日(木)08時36分
    ドル円、戻り鈍い 155.88円付近で推移

     ドル円は戻りが鈍い。朝方から売りに押される展開となり、8時過ぎに155.80円まで下押ししたものの、昨日NY時間安値の155.72円がサポートとして意識されると156円台を回復する場面も見られた。ただ、その後は再び上値を切り下げるなど戻りの鈍さも目立つ。8時34分時点では155.88円付近で推移している。

  • 2024年06月06日(木)08時33分
    ユーロ円 169.55円付近、SGX日経225先物は39010円でスタート

     ユーロ円は169.55円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(38960円)から50円高の39010円でスタート。

  • 2024年06月06日(木)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、弱含み

     6日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。8時時点では155.88円とニューヨーク市場の終値(156.11円)と比べて23銭程度のドル安水準だった。昨日に大きく上昇した反動から売りが先行しており、一時155.86円まで値を下げた。目先は昨日NY時間安値の155.72円がサポートして機能するか注目される。

     ユーロ円も弱含み。8時時点では169.48円とニューヨーク市場の終値(169.68円)と比べて20銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落につれて169.46円まで売りに押された。今後は日本株の取引開始待ちとなるが、昨日のCME日経平均先物は大証終値比445円高の38965円で引けている。

     ユーロドルは8時時点では1.0873ドルとニューヨーク市場の終値(1.0869ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。1.0870ドル付近での小動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:155.86円 - 156.11円
    ユーロドル:1.0869ドル - 1.0874ドル
    ユーロ円:169.46円 - 169.71円

  • 2024年06月06日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、日米10年債利回り動向や中村日銀審議委員の発言に要注目

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は一時156.48円まで上昇し、ユーロドルは1.0891ドルから1.0854ドルまで弱含みに推移した。5月米ISM非製造業景況指数が53.8と予想の50.8を上回ったことでドル買いが強まった。ユーロ円は170.02円まで上げ幅を拡大後に上昇が一服した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、中村日銀審議委員の発言や4.2%台に低下している米10年債利回りや1.0%付近の日本の10年国債利回りの動向を睨みながらの展開が予想される。

     ドル円は、4日には154円台まで下落。日銀金融政策決定会合で国債の買い入れ減額を検討するという観測報道で、一部ヘッジファンドが円の売り持ちポジションを手仕舞ったとの噂が聞かれた。オプション市場では、来週の日銀会合での円高リスクをヘッジするため、円コール・オプションの取引が話題になっていた。

     しかしながら昨日は、毎月約1兆円とされる新NISA(少額投資非課税制度)の円売りや日本の10年国債利回りが1%を割り込んだことなどで156円台を回復し、往って来いの相場展開となっている。

     5月27日の植田日銀総裁と内田日銀副総裁の発言、19日の安達日銀審議委員の見解、6月4日の日銀関係筋からの報道を受けて、日銀金融政策決定会合での金融正常化への警戒感が高まっている。本日は、10時半からの中村日銀審議委員の発言内容に注目しておきたい。

     昨日は4月実質賃金が前年比-0.7%と発表され、25カ月連続でマイナスを記録したものの、マイナス幅は2022年10月の-0.6%以来の小幅な縮小率に留まった。また、所定内給与は+2.3%と発表され、1994年10月以来の伸び率を記録しており、今夏以降の実質賃金のプラス圏への浮上が見込まれている。

     しかし、実質賃金が25カ月連続で前年比マイナスを記録し、1-3月期実質国内総生産(GDP)がマイナス成長となっていることで、来週の日銀会合では、金融政策の正常化が見送られて現状維持となる可能性が残されていることも円売り要因となったのかもしれない。

     今後の重要な経済指標やイベントでのシナリオは以下の通りとなる。
    ・6日:欧州中央銀行(ECB)理事会
     利下げが決定された場合は、ユーロ売り・ドル買い、そしてユーロ売り・円買いとなる可能性。
    ・7日:米5月雇用統計
     労働市場の逼迫が示された場合は、米金利上昇とドル上昇となり、年内の利下げ見通しが、現在の2回から1回となる。悪化していた場合はドル下落となり、年内の利下げ見通しは2回のままか。
    ・11-12日:米連邦公開市場委員会(FOMC)
     政策金利据え置きはほぼ既定路線、注目ポイントはドット・プロット(金利予測分布図)での利下げ開始時期と利下げの回数となる。
    ・13-14日:日銀金融政策決定会合
     金融政策の現状維持が決定された場合は、円安要因、追加利上げ(+0.15%〜0.25%)が決定された場合は円高要因となる。6兆円程度の国債買い入れオペの減額に関しては、5兆円程度ならば円安抑制要因、4兆円以下ならば円高要因となる。
    ・21日:経済財政運営と改革の基本方針(「骨太の方針」)
     円安による輸入物価上昇を抑制するために「レパトリ減税」が盛り込まれた場合は円高要因、なければ円安要因となる。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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