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2024年07月03日(水)のFXニュース(6)

  • 2024年07月03日(水)21時36分
    【速報】カナダ・5月貿易収支は予想を下回り-19.3億加ドル


     日本時間3日午後9時30分に発表されたカナダ・5月貿易収支は予想を下回り、-19.3億加ドルとなった。

    【経済指標】
    ・カナダ・5月貿易収支:-19.3億加ドル(予想:-12.7億加ドル、4月:-13.2億加ドル←-10.5億加ドル)

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  • 2024年07月03日(水)21時34分
    【速報】米・5月貿易収支は予想を上回り-751億ドル


     日本時間3日午後9時30分に発表された米・5月貿易収支は予想を上回り、-751億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・5月貿易収支:-751億ドル(予想:-765億ドル、4月:-745億ドル←-746億ドル)

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  • 2024年07月03日(水)21時33分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を上回り23.8万件


     日本時間3日午後9時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予想を上回り、23.8万件となった。失業保険継続受給者数も185.8万人に拡大した。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:23.8万件(予想:23.5万件、前回:23.4万件←23.3万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:185.8万人(予想:184.0万人、前回:183.2万人←183.9万人)

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  • 2024年07月03日(水)21時23分
    【まもなく】米・5月貿易収支の発表です(日本時間21:30)


     日本時間3日午後9時30分に米・5月貿易収支が発表されます。

    ・米・5月貿易収支
    ・予想:-765億ドル
    ・4月:-7464億ドル

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  • 2024年07月03日(水)21時22分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)


     日本時間3日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:23.5万件
    ・前回:23.3万件

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  • 2024年07月03日(水)21時20分
    【市場反応】米・6月ADP雇用統計


     日本時間3日午後9時15分に発表された米・6月ADP雇用統計(民間雇用者数)は予想を下回り、+15.0万人となった。

     発表後、ドル・円は161円90銭付近で横ばいだが、ユーロ・ドルは1.0756ドルから1.0762ドルへ上昇しており、ドル売り気味になっている。

    【経済指標】
    ・米・6月ADP雇用統計:+15.0万人(予想:+16.5万人、5月:+15.7万人←+15.2万人)

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  • 2024年07月03日(水)21時17分
    ドル円 161.90円前後、6月ADP全米雇用報告が予想を下回る

     ドル円は、6月ADP全米雇用報告が前月比+15.0万人と予想の+16.0万人を下回ったことで、161.90円前後で弱含み。

  • 2024年07月03日(水)21時16分
    【速報】米・6月ADP雇用統計は予想を下回り+15.0万人


     日本時間3日午後9時15分に発表された米・6月ADP雇用統計(民間雇用者数)は予想を下回り、+15.0万人となった。

    【経済指標】
    ・米・6月ADP雇用統計:+15.0万人(予想:+16.5万人、5月:+15.7万人←+15.2万人)

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  • 2024年07月03日(水)21時01分
    【まもなく】米・6月ADP雇用統計の発表です(日本時間21:15)


     日本時間3日午後9時15分に米・6月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・6月ADP雇用統計
    ・予想:+16.5万人
    ・5月:+15.2万人

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  • 2024年07月03日(水)21時00分
    【NY為替オープニング】米雇用関連指標やFOMC議事要旨の発表に注目


    ◎ポイント
    ・日銀・需給ギャップと潜在成長率:1-3月期-0.66%(10-12月期+0.02%→-0.03%)
    ・日経平均株価終値:40580.76円(前日比506.07円高)
    ・上海総合指数終値:2982.375(前日比14.636ポイント安)
    ・NY原油先物8月限(時間外取引)現在値:82.80ドル(前日比0.01ドル安)
    (NY発表予定:日本時間)
    ・21:15 米・6月ADP雇用統計(予想:+16.5万人、5月:+15.2万人)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:23.5万件、前回:23.3万件)
    ・21:30 米・5月貿易収支(予想:-765億ドル、4月:-746億ドル)
    ・21:30 カナダ・5月貿易収支(予想:-12.7億加ドル、4月:-10.5億加ドル)
    ・22:45 米・6月サービス業PMI改定値(予想:55.1、速報値:55.1)
    ・23:00 米・6月ISM非製造業景況指数(予想:52.6、5月:53.8)
    ・23:00 米・5月製造業受注(前年比予想:+0.2%、4月:+0.7%)
    ・23:00 米・5月耐久財受注改定値(前月比予想:+0.1%、速報値:+0.1%)
    ・23:15 ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁閉会あいさつ(ECBフォーラム)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(6月11日-12日会合分)

     3日のニューヨーク外為市場では、あすの米国の独立記念日祝日による休場を前に、多くの経済指標の発表が重なる状況にあり、取り敢えず発表時間ごとに一つ一つこなしながら取引を進めるほかになさそうだ。なかでも雇用関連の指標が注目される。また、利下げペースの減速が示された連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨にも関心が集まる。

     前日唯一の米指標発表であった5月JOLT(求人労働移動調査)求人件数は、一段の悪化予想に反して増加となり、労働需要の減速一服の指摘もみられた。本日発表となる雇用関連指標は、6月ADP雇用統計(民間雇用者数)と週次の新規失業保険申請件数であるが、ADP統計は、この週末に発表となる雇用統計(6月分、米労働局)の先行指標として注目度が高い。また、新規失業保険申請件数も同様ではあるが、同時に発表される失業保険継続受給者数が最近話題に上っている。失業保険継続受給者数が高水準の増加になっており、雇用の警戒すべき兆候という見方だ。
     先週はサンフランシスコ連銀のデイリー総裁が労働市場は変曲点に近づいていると指摘し、昨日は連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が「予想外の労働市場軟化は行動のきっかけになりうる」と述べており、当局は現在、雇用もかなり気にしている様子がうかがえるようだ。

     そのほか本日発表予定の米経済指標では、6月ISM非製造業景況指数が注目される。前回は経済活動の縮小を示す50割れから、拡大を示す50以上へ急速な回復を果たしている。今回は前回からやや低下するものの、拡大域をしっかり維持すると予想されている。また、5月製造業受注は前回から伸びは鈍化するが、4カ月連続の増加予想になっている。

    ・ドル・円161円92銭、ユーロ・ドル1.0758ドル、ユーロ・円174円20銭、ポンド・ドル1.2702ドル、ドル・スイス0.9030フランで推移している。

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  • 2024年07月03日(水)20時54分
    【NY市場の経済指標とイベント】:7月3日

    [欧米市場の為替相場動向]

    【NY市場の経済指標とイベント】:7月3日
    ・日本時間
    ・21:15 米・6月ADP雇用統計(予想:+16.5万人、5月:+15.2万人)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:23.5万件、前回:23.3万件)
    ・21:30 米・5月貿易収支(予想:-765億ドル、4月:-746億ドル)
    ・21:30 カナダ・5月貿易収支(予想:-12.7億加ドル、4月:-10.5億加ドル)
    ・22:45 米・6月サービス業PMI改定値(予想:55.1、速報値:55.1)
    ・23:00 米・6月ISM非製造業景況指数(予想:52.6、5月:53.8)
    ・23:00 米・5月製造業受注(前年比予想:+0.2%、4月:+0.7%)
    ・23:00 米・5月耐久財受注改定値(前月比予想:+0.1%、速報値:+0.1%)
    ・23:15 ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁閉会あいさつ(ECBフォーラム)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(6月11日-12日会合分)

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  • 2024年07月03日(水)20時11分
    ドル・円は小じっかり、162円に再接近

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小じっかりとなり、日中に続き再び162円に接近している。日本の為替介入への警戒感から節目付近で利益確定売りが強まり、引き続き上値が重い。ただ、欧米株価指数の堅調地合いで円売りに振れやすく、大台突破の可能性もある。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は161円76銭から161円94銭、ユーロ・円は173円99銭から174円27銭、ユーロ・ドルは1.0752ドルから1.0763ドル。

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  • 2024年07月03日(水)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ円、じり高

     3日の欧州外国為替市場でユーロ円はじり高。20時時点では174.22円と、17時時点(174.05円)と比べて17銭程度のユーロ高水準だった。高値圏のもみ合いを経て、欧州株高を支えとした上昇を再開。174.28円まで上値を広げた。

     ドル円は底堅い。20時時点では161.94円と17時時点(161.77円)と比べて17銭程度のドル高水準だった。161円後半レンジを維持するなか、ユーロ円が上値を伸ばす局面の円売りに連動。161.95円までわずかながら高値を更新した。

     ユーロドルは本日高値圏で推移。20時時点では1.0758ドルと17時時点(1.0759ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円同様に底堅く、1.0764ドルまで小幅に上昇幅を広げた。いったん頭打ちとなった感もあるが下押しを1.0753ドル前後までにとどめており、底堅さは失っていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:161.39円-161.95円
    ユーロドル:1.0736ドル-1.0764ドル
    ユーロ円:173.42円-174.28円

  • 2024年07月03日(水)19時35分
    ユーロ円、174.27円まで上値伸ばす 独DAXは1%前後高

     ユーロ円は底堅い。独DAXが1%前後高と堅調地合いを維持するなか、緩やかな動きながらも一時174.27円まで上値を伸ばしている。また、ドル円もクロス円につれ高となり、一時161.95円まで本日高値を更新している。

  • 2024年07月03日(水)19時25分
    NY為替見通し=6月ADP全米雇用報告やISM非製造業指数に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、株式・債券市場が短縮取引になる中、6月ADP全米雇用報告、米新規失業保険申請件数、6月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数、そして米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(6月11日−12日分)を見極めていくことになる。

     また、引き続き本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入の可能性には警戒しておきたい。
     本邦通貨当局は、2022年9月は東京勢が退場しつつあった17:30頃、10月はロンドン勢が退場しつつあった23:30頃と東京勢が参入しつつあった8:30頃、2024年は、東京市場が休場の日や午前5時といった時間帯にドル売り・円買い介入を実施している。

     本日のニューヨーク市場の短縮取引や明日の休場という閑散取引の中での円買い介入の可能性には警戒しておきたい。

     本邦通貨当局は、2022年と2024年の円買い介入に際して、米財務省へ事前に通告していなかったことを批判されている。そのため、今後の介入は事前に通告して、介入の大義名分としてはボラティリティーの抑制と、為替報告書で監視リスト入りした要因である対米貿易黒字の削減のため、などが挙げられる。

     6月ADP全米雇用報告は前月比+16.0万人と予想されており、週末に発表される6月雇用統計の非農業部門雇用者数の増加幅減少予想と整合的になっている。前週分の米新規失業保険申請件数や失業保険継続受給者数とともに、労働市場の状況を見極めることになる。

     6月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数は52.5と予想されているが、物価指数や雇用指数にも要注目となる。

     FOMC議事要旨(6月11日−12日分)では、ドット・プロット(金利予測分布図)での年内利下げ2回(8名)、1回(7名)、ゼロ(4名)のそれぞれの見解を確認することになる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、163.95円(1986/12/16高値)

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、160.63円(7/1安値)

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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