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2024年09月06日(金)のFXニュース(2)

  • 2024年09月06日(金)07時37分
    米8月雇用統計先行指標、労働市場の減速示唆

    米労働省の8月雇用統計発表を控え、先行指標のひとつ民間部門の雇用者数を占めるADP雇用統計は+9.9万人となった。伸びは7月+11.1万人から拡大予想に反し鈍化し、2021年1月来で最低となった。7月分も+12.2万人から+11.1万人に下方修正された。

    米7月JOLT求人件数は800万件割れと2021年来で最低、総失業者に対する割合も一段と低下し景気後退時の水準となった。

    米国の経済は消費が7割を占めるため特に注目のISM非製造業景況指数の8月雇用は50.2と、かろうじて活動の拡大と縮小を示す50を維持したが、7月51.1から低下。ISM製造業景況指数の8月雇用は46と、7月43.4から上昇も、依然50割れで製造業の雇用は冴えず。過去12カ月で50を上回ったのは昨年9月と今年の5月の2カ月のみ。

    一方で、直近の新規失業保険申請件数(8/31)は22.7件と、7月初旬来の低水準。失業保険継続受給者数は6月来で最小となるなど、企業は新規採用を控えているが、まだ従業員削減には至っていない証拠となった。しかし、新規採用を控えている企業はいずれ従業員削減を加速させる可能性は除外できない。

    市場は8月雇用統計で失業率が4.2%と、7月4.3%から低下。非農業部門雇用者数は前月比+16.5万人と、+11.4万人から伸び拡大、平均時給も前月比+0.3%、前年比+3.7%と、+0.2%、+3.6%から伸び拡大を予想している。7月と同様、8月雇用統計も低調となった場合は、連邦準備制度理事会(FRB)の大幅利下げ観測を強めドル売りがさらに加速する可能性がある。市場は現時点で、年内に100ベーシスポイントの利下げ、来年の7月時点で、あと100ベーシスポイントの利下げでFF3.24%を予想している。

    ■米8月雇用先行指標
    ●ADP雇用統計:+9.9万人(予想:+14.5万人、7月:+11.1万人←+12.2万人)
    ●ISM製造業景況指数雇用:46.0(7月43.4)
    ●ISM非製造業景況指数雇用:50.2(7月51.1)
    ●7月JOLT求人:767.3万件(予想810万件、6月分791万件←818.4万件)
    ●新規失業保険申請件数
    日付 | 申請件数 | 前週比 | 平均 | 受給者数
    08/31/24| 227,000| -5,000| 230,000
    08/24/24| 232,000| -1,000| 231,750| 1,838,000
    08/17/24| 233,000| 5,000| 236,250| 1,860,000
    08/10/24| 228,000| -6,000| 236,750| 1,855,000
    08/03/24| 234,000| -16,000| 241,000| 1,859,000
    07/27/24| 250,000| 15,000| 238,250| 1,871,000
    07/20/24| 235,000| -10,000| 235,500| 1,869,000

    ●米雇用統計予想
    失業率:4.2%(7月4.3%)
    非農業部門雇用者数:16.5万人(11.4万人)
    平均時給:前月比+0.3%、前年比+3.7%(+0.2%、+3.6%)

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  • 2024年09月06日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 家計支出(7月) 1.2% -1.4%
    14:00 景気一致指数(7月)  113.2
    14:00 景気先行CI指数(7月)  109.0


    <海外>
    15:00 独・鉱工業生産指数(7月) -0.2% 1.4%
    15:00 独・貿易収支(7月) 220億ユーロ 204億ユーロ
    18:00 欧・ユーロ圏GDP確定値(4-6月) 0.6% 0.6%
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IGP-DI)(8月)  0.83%
    21:30 米・非農業部門雇用者数(8月) 16.5万人 11.4万人
    21:30 米・失業率(8月) 4.2% 4.3%
    21:30 米・平均時給(8月) 3.7% 3.6%
    21:30 加・失業率(8月) 6.5% 6.4%

      印・外貨準備高(先週)
      米・ニューヨーク連銀総裁が基調講演
      独・IFA/国際コンシューマ・エレクトロニクス展(10日まで)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2024年09月06日(金)06時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・5日 ドル円、3日続落

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3日続落。終値は143.45円と前営業日NY終値(143.74円)と比べて29銭程度のドル安水準だった。8月ADP全米雇用報告が予想を下回ったことが伝わると全般ドル売りが先行。節目の143.00円を下抜けて、一時142.85円と8月5日以来の安値を更新した。
     ただ、売り一巡後は買い戻しが優勢に。8月米総合・サービス部門PMI改定値や8月米ISM非製造業景況指数が予想を上回ったことがドル買いを促し、23時30分過ぎに一時144.23円と日通し高値を更新した。
     もっとも、一時は1%超上昇したナスダック総合が失速し、ダウ平均が450ドル超下落するとドル円の上値も重くなった。米長期金利の低下に伴う売りも出て一時143.20円付近まで下押しした。明日6日発表の8月米雇用統計を前に投資家の様子見姿勢が強く、神経質な動きとなった。

     ユーロドルは続伸。終値は1.1111ドルと前営業日NY終値(1.1082ドル)と比べて0.0029ドル程度のユーロ高水準だった。低調な米雇用指標を受けて一時1.1120ドルと日通し高値を付けたものの、買い一巡後は徐々に上値が重くなった。予想を上回る米ISM非製造業指数などが相場の重しとなり、1.1076ドル付近まで下押しした。ただ、アジア時間に付けた日通し安値1.1075ドルが目先サポートとして働くと再び強含んだ。
     明日発表される米雇用統計待ちという状況で、持ち高を傾ける動きは限られた。

     ユーロ円は3営業日ぶりに小反発。終値は159.38円と前営業日NY終値(159.30円)と比べて8銭程度のユーロ高水準。22時前に一時158.62円付近まで値を下げたものの、アジア時間に付けた約1カ月ぶりの安値158.56円がサポートとして働くと買い戻しが優勢に。23時30分過ぎに一時159.79円と日通し高値を付けた。ただ、米国株相場が失速するとユーロ円にも売りが出て158.98円付近まで押し戻されている。

    本日の参考レンジ
    ドル円:142.85円 - 144.23円
    ユーロドル:1.1075ドル - 1.1120ドル
    ユーロ円:158.56円 - 159.79円

  • 2024年09月06日(金)05時45分
    円建てCME先物は5日の225先物比400円高の37010円で推移

    円建てCME先物は5日の225先物比400円高の37010円で推移している。為替市場では、ドル・円は143円42銭台、ユーロ・円は159円35銭台。

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  • 2024年09月06日(金)05時05分
    9月5日のNY為替・原油概況

    5日のニューヨーク外為市場でドル・円は142円85銭まで下落後、144円23銭まで上昇し、引けた。

    米8月ADP雇用統計の伸びが予想外に鈍化し、3年半ぶり低水準となったため連邦準備制度理事会(FRB)の大幅利下げを織り込む長期金利低下に伴いドル売りが加速。その後、先週分新規失業保険申請件数が予想以上に減少したため労働市場への悲観的見方が緩和、さらに、米8月ISM非製造業景況指数が予想外に上昇したため消費や景気が底堅いとの見方も広がり、金利が下げ止まりドルの買戻しが強まった。

    ユーロ・ドルは1.1120ドルまで上昇後、1.1075ドルまで下落し、戻し引けた。

    ユーロ・円は、158円60銭へ下落後、159円80銭まで上昇。

    ポンド・ドルは1.3151ドルへ下落後、1.3185ドルまで上昇した。

    ドル・スイスは0.8434フランまで下落後、0.8491フランまで上昇。

    5日のNY原油先物は小幅続落。石油輸出国機構(OPEC)プラスが原油安対処で、供給拡大を2カ月先送りを決定したほか、米週次統計で原油在庫が予想以上に減少したため一時上昇したが欧米経済指標を受け需要鈍化懸念を受けた売りに押された。

    [経済指標]
    ・米・8月ADP雇用統計:+9.9万人(予想:+14.5万人、7月:+11.1万人←+12.2万人)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:22.7万件(予想:23.0万件、前回:23.2万件←23.1万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:183.8万人(予想:186.7万人、前回:186万人←186.8万人)
    ・米・4-6月期非農業部門労働生産性改定値:前期比年率+2.5%(予想:+2.5%、速報値:+2.3%)
    ・米・4-6月期単位労働コスト改定値:前期比年率+0.4%(予想:+0.8%、速報値:+0.9%)
    ・米・8月ISM非製造業景況指数:51.5(予想:51.4、7月:51.4)
    ・米・8月サービス業PMI改定値:55.7(予想:55.1、速報値:55.2)
    ・米・8月総合PMI改定値:54.6(速報値:54.1)

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  • 2024年09月06日(金)04時09分
    【速報】OPECプラス 「供給拡大を2カ月先送り」

    ・OPECプラス
    「供給拡大を2カ月先送り」

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  • 2024年09月06日(金)04時03分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、上値が重い

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上値が重い。4時時点では143.41円と2時時点(143.43円)と比べて2銭程度のドル安水準。欧州勢引け後からは徐々に商いが低調になってきているが上値の重さは変わらず、米10年債利回りが3.72%台まで再び低下すると143.20円台まで弱含んだ。ただ、米金利の低下も一服すると、ドル円の下押しも収まっている。

     ユーロドルは底堅い。4時時点では1.1104ドルと2時時点(1.1101ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準。一時1.1113ドル前後まで買われ日通し高値が視野に入るなど、底堅い動き。

     ユーロ円は小幅に上下。4時時点では159.25円と2時時点(159.22円)と比べて3銭程度のユーロ高水準。ドル円の上値は重いものの、ユーロドルも底堅いことで159円前半での小幅の上下を繰り返している。ダウ平均が下げ幅を縮小し、ナスダック総合はプラスに再び転じているがクロス円はリスク選好の動きにはならなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.85円 - 144.23円
    ユーロドル:1.1075ドル - 1.1120ドル
    ユーロ円:158.56円 - 159.79円

  • 2024年09月06日(金)03時40分
    [通貨オプション] OP買い継続、イベントリスク上昇


    ドル・円オプション市場で変動率は連日上昇。イベントリスクを受けたオプション買いが一段と強まった。

    リスクリバーサルで円コールスプレッドが連日拡大。ドル・円下値をヘッジする的の円コール買いが一段と加速した。

    ■変動率
    ・1カ月物12.99%⇒13.18%(08年/24=31.044%)
    ・3カ月物11.81%⇒12.15%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物10.76%⇒11.10%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物9.94%⇒10.25%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.96%⇒+2.38%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.90%⇒+2.20%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.57%⇒+1.82%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.13%⇒+1.34%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2024年09月06日(金)03時38分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ143ドル安、原油先物0.25ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 40831.69 -143.28 -0.35% 41084.78  40519.08 6  24
    *ナスダック 17164.36   +80.06  +0.47% 17295.58 17035.07 1307 1651
    *S&P500 5512.44 -7.63 -0.14%    5546.30   5480.54   155  343
    *SOX指数 4764.19 -6.66 -0.14%
    *225先物 36940 大証比+330 +0.90%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 143.31 -0.43 -0.30%   144.23   142.85
    *ユーロ・ドル 1.1107 +0.0025  +0.23% 1.1120 1.1077
    *ユーロ・円 159.18 -0.12 -0.08% 159.79 158.62
    *ドル指数 101.04  -0.32 -0.32% 101.37 100.96

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.75 +0.00
    *10年債利回り 3.73 -0.02
    *30年債利回り 4.02 -0.04
    *日米金利差 2.85 -0.02
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 68.95 -0.25 -0.36%     70.82    68.75
    *金先物 2546.50 +20.50 +0.81%   2554.00 2523.70

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  • 2024年09月06日(金)03時04分
    欧州主要株式指数、まちまち

    5日の欧州主要株式指数はまちまち。ドイツや英国の建設セクターの伸びが弱く、景気減速への懸念が上値を抑制した。

    ドイツの大手銀、ドイツ銀はポスト銀買収を巡る訴訟で同国投資会社のエフェクテン・スピーゲルeffecten-spiegelと和解したため3.23%上昇。高級ブランドセクターは中国の高級品販売急減で冴えず、フランスのLVMHモエへネシー・ルイヴィトンは傘下のティファニーが上海の旗艦店規模縮小を発表し、3.4%下落した。

    ドイツDAX指数は-0.08%、フランスCAC40指数は-0.92%、イタリアFTSE MIB指数は+0.01%、スペインIBEX35指数は+0.53%、イギリスFTSE100指数は-0.34%。

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  • 2024年09月06日(金)03時03分
    欧州主要株式指数、まちまち

    [欧米市場の為替相場動向]

    5日の欧州主要株式指数はまちまち。ドイツや英国の建設セクターの伸びが弱く、景気減速への懸念が上値を抑制した。

    ドイツの大手銀、ドイツ銀はポスト銀買収を巡る訴訟で同国投資会社のエフェクテン・スピーゲルeffecten-spiegelと和解したため3.23%上昇。高級ブランドセクターは中国の高級品販売急減で冴えず、フランスのLVMHモエへネシー・ルイヴィトンは傘下のティファニーが上海の旗艦店規模縮小を発表し、3.4%下落した。

    ドイツDAX指数は-0.08%、フランスCAC40指数は-0.92%、イタリアFTSE MIB指数は+0.01%、スペインIBEX35指数は+0.53%、イギリスFTSE100指数は-0.34%。

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  • 2024年09月06日(金)02時19分
    【発言】共和党トランプ大統領候補、ドルの地位を保つため経済制裁には慎重姿勢で臨む

    共和党トランプ大統領候補、ドルの地位を保つため経済制裁には慎重姿勢で臨む

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  • 2024年09月06日(金)02時03分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、弱含み

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は弱含み。2時時点では143.43円と24時時点(143.92円)と比べて49銭程度のドル安水準。144.23円まで上値を広げたドル円だが、特段円売りとなるニュース等もない中での円安進行だったこともあり、徐々にドルの上値が重くなった。1%超の上げ幅を記録していたナスダックが一時マイナスに転じ、ダウ平均も400ドルを超える下げ幅を記録すると143.30円台まで再び弱含んだ。

     ユーロドルは底堅い。2時時点では1.1101ドルと24時時点(1.1080ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ高水準だった。対円でのドル売りが支えになり、欧州引けの1時に向けて再びユーロ買いが進行し、1.11ドル台に乗せ底堅い動き。

     ユーロ円は上値が重い。2時時点では159.22円と24時時点(159.47円)と比べて25銭程度のユーロ安水準。ドル円の買いが一服すると、ユーロ円も徐々に上値が重くなり159.09円前後までじり安。もっとも、ユーロドルも底堅さを維持していることで159円台を割り込む勢いはない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.85円 - 144.23円
    ユーロドル:1.1075ドル - 1.1120ドル
    ユーロ円:158.56円 - 159.79円

  • 2024年09月06日(金)01時44分
    NY外為:BTC続落、5.5万ドル台試す、リスク資産売り、米国ADP雇用統計が予想下回る

    暗号通貨のビットコイン(BTC)は続落し、5.5万ドル台を試す展開となった。米国の民間部門雇用統計の伸びが予想外に鈍化したため、景気減速への不安が高まり、リスク資産売りに連れ、暗号通貨も売られた。イーサリアムも3%安。

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  • 2024年09月06日(金)01時23分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ389ドル安、原油先物0.17ドル高


    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 40585.95 -389.02 -0.95% 41084.78  40577.95 4  26
    *ナスダック 17051.94   -32.36  -0.19% 17295.58 17035.07 1070 1806
    *S&P500 5486.75 -33.32 -0.60%    5546.30   5483.30   86 416
    *SOX指数 4727.57 -43.28 -0.91%
    *225先物 36710 大証比+100 +0.27%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 143.48 -0.26 -0.18%   143.75   142.85
    *ユーロ・ドル 1.1096 +0.0014  +0.13% 1.1120 1.1077
    *ユーロ・円 159.21 -0.09 -0.06% 159.79 158.62
    *ドル指数 101.21  -0.15 -0.15% 101.37 100.96

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.75 +0.00
    *10年債利回り 3.75 0.00
    *30年債利回り 4.04 -0.02
    *日米金利差 2.87 0.00
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 69.37 +0.17 +1.25%     70.82    69.15
    *金先物 2538.30 +12.30 +0.49%   2554.00 2523.70

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