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2024年09月05日(木)のFXニュース(8)

  • 2024年09月05日(木)23時47分
    ドル円、144.23円まで上げ幅拡大 ナスダック・原油なども買戻し

     ドル円は144.23円、ユーロ円は159.79円、豪ドル円は97.05円まで上げ幅を拡大している。特段円を積極的に売るようなニュースは出ていないが、昨日まで大幅に売られていたナスダック総合や原油先物にも買い戻しが入るなど、明日の米雇用統計を前に調整が進んでいる。

  • 2024年09月05日(木)23時43分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ28ドル安、原油先物0.81ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 40946.80 -28.17 -0.07% 41084.78  40828.85 14  16
    *ナスダック 17250.71   +166.41  +0.97% 17273.63 17062.88 1498 1179
    *S&P500 5541.01 +20.94 +0.38%    5544.41   5516.98   196 305
    *SOX指数 4804.60 +33.75 +0.71%
    *225先物 36980 大証比+370 +1.01%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 143.70 -0.04 -0.03%   143.75   142.85
    *ユーロ・ドル 1.1088 +0.0006  +0.05% 1.1120 1.1084
    *ユーロ・円 159.33 +0.03 +0.02% 159.47 158.62
    *ドル指数 101.24  -0.12 -0.12% 101.35 100.96

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.76 +0.01
    *10年債利回り 3.75 0.00
    *30年債利回り 4.05 -0.01
    *日米金利差 2.87 0.00
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 70.01 +0.81 +1.17%     70.58    69.15
    *金先物 2549.30 +23.30 +0.92%   2554.00 2523.70

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  • 2024年09月05日(木)23時34分
    ドル円、143.96円まで上昇 ナスダックも買い戻し入り調整相場に

     ドル円は143.96円まで上昇し、東京午前に付けた日通し高値143.91円を上回った。連日軟調だったナスダック総合が1%超上昇するなど、明日の米雇用統計の発表を前に調整相場となっている。

  • 2024年09月05日(木)23時31分
    【市場反応】米8月ISM非製造業景況指数/サービス業PMI改定値、予想上回りドル買戻し

    [欧米市場の為替相場動向]

    米8月ISM非製造業景況指数は51.5と、予想外に7月51.4から上昇し2月来で最高となった。

    事前に発表された8月サービス業PMI改定値は55.7と、速報値55.2から下方修正予想に反し上方修正され22年3月来で最高となった。8月総合PMI改定値は54.6と、速報値54.1から上方修正された。

    サービス関連指標が予想を上回り、消費や景気の底堅さを示唆。米国債相場は伸び悩んだ。10年債利回りは3.72%から3.75%まで上昇。ドルの買戻しが強まりドル・円は142円85銭の安値から143円70銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1120ドルから1.1083ドルまで反落した。

    【経済指標】
    ・米・8月ISM非製造業景況指数:51.5(予想:51.4、7月:51.4)
    ・米・8月サービス業PMI改定値:55.7(予想:55.1、速報値:55.2)
    ・米・8月総合PMI改定値:54.6(速報値:54.1)

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  • 2024年09月05日(木)23時27分
    ユーロ円、底堅い動き 一時159.50円と日通し高値更新

     ユーロ円は底堅い動き。22時前に一時158.62円付近まで値を下げたものの、アジア時間に付けた約1カ月ぶりの安値158.56円がサポートとして働くと買い戻しが優勢に。23時30分前に一時159.50円と日通し高値を付けた。

  • 2024年09月05日(木)23時03分
    ドル円、143.60円台 ISM非製造業景況指数の結果を受けて買い戻し

     8月の米ISM非製造業景況指数が市場予想の51.1や前回の51.4を上回る51.5となった。指標発表後に米金利が上昇し、ドル円は143.20円近辺から143.60円台まで買い戻されている。

  • 2024年09月05日(木)23時01分
    【速報】ドル・円143.48円、ドル買戻し、米・8月ISM非製造業景況指数は予想上回る

    ドル・円143.48円、ドル買戻し、米・8月ISM非製造業景況指数は予想上回る

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  • 2024年09月05日(木)23時00分
    【速報】米・8月ISM非製造業景況指数は予想上回り51.5


     日本時間5日午後11時に発表された米・8月ISM非製造業景況指数は予想上回り51.5、となった。

    【経済指標】
    ・米・8月ISM非製造業景況指数:51.5(予想:51.2、7月:51.4)

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  • 2024年09月05日(木)22時55分
    【速報】ドル・円143.18円、ドル売り一服、8月サービス業PMI改定値は予想上回る

    ドル・円143.18円、ドル売り一服、8月サービス業PMI改定値は予想上回る

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  • 2024年09月05日(木)22時49分
    【まもなく】米・8月ISM非製造業景況指数の発表です(日本時間23:00)


     日本時間5日午後11時に米・8月ISM非製造業景況指数が発表されます。

    ・米・8月ISM非製造業景況指数
    ・予想:51.2
    ・7月:51.4

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  • 2024年09月05日(木)22時47分
    【NY為替オープニング】米ISM非製造業景況指数に注目、雇用統計への警戒感にドルの上値限定的か


    ●ポイント
    ・米・8月ADP雇用統計:+9.9万人(予想:+14.5万人、7月:+11.1万人←+12.2万人)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:22.7万件(予想:23.0万件、前回:23.2万件←23.1万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:183.8万人(予想:186.7万人、前回:186万人←186.8万人)
    ・米・4-6月期非農業部門労働生産性改定値:前期比年率+2.5%(予想:+2.5%、速報値:+2.3%)
    ・米・4-6月期単位労働コスト改定値:前期比年率+0.4%(予想:+0.8%、速報値:+0.9%)
    ・米・8月サービス業PMI改定値(予想:55.0、速報値:55.2)
    ・米・8月ISM非製造業景況指数(予想:51.2、7月:51.4)

    5日のNY外為市場では米国経済の7割を占める消費動向を探る上、米8月ISM非製造業景況指数に注目が集まる。市場エコノミストは51.2と、7月51.4から低下を予想しているが2カ月連続で活動の拡大と縮小の境目となる50を上回る見込み。予想通りとなると、消費が成長を引き続き支えることが示唆される。逆に、万が一、予想を下回ると連邦準備制度理事会(FRB)の大幅利下げ観測を強め、ドル売りに拍車をかけると見る。また、米雇用統計への警戒感がドルの上値を抑制する可能性もある。

    米労働省の8月雇用統計発表を控え、先行指標として注目される民間部門の雇用統計、ADP雇用統計の8月分は+9.9万人と伸びは7月+11.1万人から拡大予想に反し鈍化し、2021年1月来で最低となった。7月分も+12.2万人から+11.1万人に下方修正された。労働市場の減速を示唆する結果を受けて9月連邦公開市場委員会(FOMC)での大幅利下げ観測が強まり、ドル売りが加速。同時に、先週分新規失業保険申請件数(8/31)は前週比5000件減の22.7万件と、予想23.0万件を下回り、5月中旬来で最低。失業保険継続受給者数(8/24)は183.8万人と、前回186万人から増加予想に反し減少し、6月中旬来で最低となり、企業の従業員削減は限定的となっている証拠が見られた。

    ・ドル・円は200日移動平均水準151円09銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0855ドル。

    ・ドル・円143円40銭、ユーロ・ドル1.1093ドル、ユーロ・円159円05銭、ポンド1.3160ドル、ドル・スイスは0.8460フランで寄り付いた。

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  • 2024年09月05日(木)22時46分
    【速報】米・8月サービス業PMI改定値は55.7


     日本時間5日午後10時45分に発表された米・8月サービス業PMI改定値は予想上回り55.7となった。

    【経済指標】
    ・米・8月サービス業PMI改定値:55.7(予想:55.0、速報値:55.2)
    ・米・8月総合PMI改定値:54.6(速報値:54.1)

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  • 2024年09月05日(木)22時16分
    【市場反応】米先週分新規失業保険申請件数は予想下回る、ドル売り後退

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働市場が発表した先週分新規失業保険申請件数(8/31)は前週比5000件減の22.7万件となった。予想23.0万件を下回り、5月中旬来で最低。失業保険継続受給者数(8/24)は183.8万人と、前回186万人から増加予想に反し減少し、6月中旬来で最低となった。

    米4-6月期非農業部門労働生産性改定値は前期比年率+2.5%と、速報値から修正なく、23年10-12月期来で最高の伸び。同期単位労働コスト改定値は前期比年率+0.4%と、速報値+0.9%から予想以上に下方修正された。

    ADP雇用統計が予想を下回る結果となったが、新規失業保険申請件数は依然低水準で企業は新たな採用は控えているが、従業員削減には至っていないことが分かった。

    米国債相場は伸び悩み。2年債利回りは3.76%から3.71%まで低下したのち下げ止まった。ドル売りも一服。ドル・円は142円85銭の安値から143円04銭まで反発。ユーロ・ドルは1.1120ドルの高値から1.1087ドルまで反落した。ポンド・ドルは1.3180ドルの高値から1.3153ドルまで反落した。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:22.7万件(予想:23.0万件、前回:23.2万件←23.1万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:183.8万人(予想:186.7万人、前回:186万人←186.8万人)
    ・米・4-6月期非農業部門労働生産性改定値:前期比年率+2.5%(予想:+2.5%、速報値:+2.3%)
    ・米・4-6月期単位労働コスト改定値:前期比年率+0.4%(予想:+0.8%、速報値:+0.9%)

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  • 2024年09月05日(木)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、弱含み

     5日の欧州外国為替市場でドル円は弱含み。22時時点では143.09円と20時時点(143.49円)と比べて40銭程度のドル安水準だった。NY勢の参入後はしばらく143円台半ばでのもみ合いとなっていたが、8月ADP全米雇用報告が9.9万人増と市場予想の14.5万人増を下回ると、米金利の低下とともにドル売りで反応した。節目の143.00円を下抜けて、一時142.85円まで8月5日以来の安値更新。前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強い結果となったため、いったんは143.20円台まで買い戻しが入る場面もあったが、ADP全米雇用報告後の下げ分を取り戻すには至らなかった。
     なお、米10年債利回りは一時3.7250%前後と8月5日以来の水準まで低下した。

     ユーロドルは上値が重い。22時時点では1.1093ドルと20時時点(1.1098ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。米雇用指標後はドル売りの流れに沿って一時1.1120ドルまで上昇したが、一巡後は1.1080ドル台まで押し戻された。日米株価指数の失速でリスクオフの側面が意識されたほか、対円などでドル売りが一服した影響もあり、買いの勢いは長続きしなかった。

     ユーロ円は22時時点では158.74円と20時時点(159.25円)と比べて51銭程度のユーロ安水準だった。ドル円とユーロドルの影響を受けて、本日高値圏の159.40円台から158.60円台まで失速した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.85円 - 143.91円
    ユーロドル:1.1075ドル - 1.1120ドル
    ユーロ円:158.56円 - 159.47円

  • 2024年09月05日(木)21時39分
    【市場反応】米・8月ADP雇用統計、予想外に10万人割れ、大幅利下げ観測強まりドル売り加速

    [欧米市場の為替相場動向]

    米8月ADP雇用統計は+9.9万人となった。伸びは7月+11.1万人から拡大予想に反し鈍化し、2021年1月来で最低となった。7月分も+12.2万人から+11.1万人に下方修正された。

    大幅利下げ観測が強まり、ドル売りが加速。ドル・円は143円60銭から142円85銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.1093ドルから1.1120ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・8月ADP雇用統計:+9.9万人(予想:+14.5万人、7月:+11.1万人←+12.2万人)

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