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2024年09月05日(木)のFXニュース(7)

  • 2024年09月05日(木)21時38分
    ドル円、戻り鈍い 142.93円付近で推移

     ドル円は戻りが鈍い。21時30分前に142.85円まで下押す場面があったが、前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強い結果となったことが明らかになると一時143.20円台まで買い戻しが入った。もっとも、その後は再び143円割れ水準まで押し戻されており、米雇用指標を手掛かりにした買い戻しの勢いは鈍かった。21時36分時点では142.93円付近で推移している。

  • 2024年09月05日(木)21時34分
    【速報】ドル・円143円台回復、ドル売り一服、米・先週分新規失業保険申請件数は予想以上に減少

    ドル・円143円台回復、ドル売り一服、米・先週分新規失業保険申請件数は予想以上に減少

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  • 2024年09月05日(木)21時32分
    【速報】米・4-6月期非農業部門労働生産性改定値は+2.5%


     日本時間5日午後9時30分に発表された米・4-6月期非農業部門労働生産性改定値は予想を、前期比年率+2.5%となった。

    【経済指標】
    ・米・4-6月期非農業部門労働生産性改定値:前期比年率+2.5%(予想:+2.5%、速報値:+2.3%)
    ・米・4-6月期単位労働コスト改定値:前期比年率+0.4%(予想:+0.8%、速報値:+0.9%)

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  • 2024年09月05日(木)21時30分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想下回り22.7万件


     日本時間5日午後9時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予想下回り22.7万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:22.7万件(予想:23.0万件、前回:23.1万件)

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  • 2024年09月05日(木)21時24分
    ドル円、さえない 8月5日以来の143円割れ

     ドル円はさえない。予想より弱い結果となった8月ADP全米雇用報告の発表後は全般にドル売りが進み、一時142.85円と8月5日以来の安値を更新した。一方、ユーロドルはドル売りの流れに沿って1.1120ドルまで上値を伸ばした。

  • 2024年09月05日(木)21時20分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)


     日本時間5日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:23.0万件
    ・前回:23.1万件

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  • 2024年09月05日(木)21時19分
    ドル円、下落 米ADPは予想を下回る

     ドル円は足元で下押す展開。8月米ADP雇用統計が予想を下回ったことで直後の市場はドル売りで反応。ドル円は発表前の143.50円台から143.08円付近まで売られ、本日安値143.05円に迫る場面が見られた。

  • 2024年09月05日(木)21時17分
    【速報】ドル・円143.23円、ドル売り優勢、米・8月ADP雇用統計が予想外に伸び鈍化

    ドル・円143.23円、ドル売り優勢、米・8月ADP雇用統計が予想外に伸び鈍化

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  • 2024年09月05日(木)21時15分
    【速報】米・8月ADP雇用統計は予想下回り+9.9万人


     日本時間5日午後9時15分に発表された米・8月ADP雇用統計(民間雇用者数)は予想下回り、+9.9万万人となった。

    【経済指標】
    ・米・8月ADP雇用統計:+9.9万人(予想:+14.5万人、7月:+12.2万人)

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  • 2024年09月05日(木)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月5日(木)
    ・21:15 米・8月ADP雇用統計(予想:+14.5万人、7月:+12.2万人)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:23.0万件、前回:23.1万件)
    ・21:30 米・4-6月期非農業部門労働生産性改定値(前期比年率予想:+2.5%、速報値:+2.3%)
    ・22:45 米・8月サービス業PMI改定値(予想:55.0、速報値:55.2)
    ・23:00 米・8月ISM非製造業景況指数(予想:51.2、7月:51.4)

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  • 2024年09月05日(木)21時05分
    【まもなく】米・8月ADP雇用統計の発表です(日本時間21:15)

     日本時間5日午後9時15分に米・8月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・8月ADP雇用統計
    ・予想:+14.5万人
    ・7月:+12.2万人

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  • 2024年09月05日(木)20時23分
    ドル・円は安値圏、ユーロ・ドルは底堅い

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は再び143円40銭台に失速し、上値の重さが意識される。一方、ユーロ・ドルは再浮上し節目の1.11ドル付近での攻防。米10年債利回りの上昇基調でドルは売りづらい。一方、欧州株は堅調を維持し円売りが主要通貨を支える。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円42銭から143円74銭、ユーロ・円は159円12銭から159円47銭、ユーロ・ドルは1.1084ドルから1.1100ドル。

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  • 2024年09月05日(木)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、もみ合い

     5日の欧州外国為替市場でドル円はもみ合い。20時時点では143.49円と17時時点(143.60円)と比べて11銭程度のドル安水準だった。時間外の米国株や日経平均先物の持ち直しを背景として143.75円付近まで値を上げるも、本日高値を前に伸び悩み。その後の下押しは143.40円台に留まると、NY勢の本格参入を前に積極的な売買が手控えられた。

     ユーロ円ももみ合い。20時時点では159.25円と17時時点(159.21円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。17時過ぎに159.47円まで上昇して本日高値をわずかに更新するも、上昇が一服した後は159円台前半でのもみ合いが続いた。

     ユーロドルは高止まり。20時時点では1.1098ドルと17時時点(1.1087ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。17時半ごろに先月29日以来となる1.1100ドルまで上昇するも、買いの勢いは続かず。その後は本日高値を前にもみ合いが続いた。なお、7月ユーロ圏小売売上高は前年比が予想外のマイナスとなるも反応は薄かった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:143.05円 - 143.91円
    ユーロドル:1.1075ドル - 1.1100ドル
    ユーロ円:158.56円 - 159.47円

  • 2024年09月05日(木)19時30分
    NY為替見通し=雇用関連を含む複数指標を確認しつつ、神経質な動き続くか

     本日のドル円は、欧州市場序盤で143円割れ寸前まで下落。昨日の弱い7月米雇用動態調査(JOLTS)求人件数を受けた米長期金利低下からのドル売りの流れが続いた。

     本日のNY市場では雇用関連を始め経済指標の発表が多数予定されている。明日の8月米雇用統計を前にドル円は、これら結果を確認しつつ、米長期金利や株価の動向も眺めながら神経質な展開が続くことが予想される。

     本日の米雇用関連として、8月チャレンジャー人員削減数(前回:+9.2%)や8月ADP雇用統計(予想:+14.5万人、前回:+12.2万人)、前週分の新規失業保険申請件数(予想:23.0万件、前回:23.1万件)、8月ISM非製造業景況指数の雇用指数(前回:51.1)などが発表予定。

     その中でも注目を集めそうなのはADPだろう。昨日のJOLTSの結果を受け、CMEグループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」を見ると、9月米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.50%利下げ確率が4割前後(1週間前は3割前後)に上昇している。予想より弱い結果となれば0.50%利下げを織り込む動きが一段と強まることが見込まれると共に、ドル売り圧力が強まる公算が大きい。ただし、昨日のJOLTSだけで大幅利下げを織り込むのは行き過ぎとの見方もあり、本日のADPが予想比上振れとなれば買い戻しが活発化することもあり得るだろう。

     また、先ほど雇用で触れた8月ISM非製造業景況指数について、市場予想は51.1と前月51.4より小幅低下の見込み。今年に入り7回発表されたが4回は予想を下回り、うち2回は好不況の分岐点の50を割り込んでいる。今年最低となる6月の48.8をも下回るようだと、米景気後退を意識したドル売りが出ることも想定される。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は4日陰線実体部の1/2戻し144.61円。超えると日足・一目均衡表の転換線145.13円。

    想定レンジ下限
    ・ドル円はピボット・サポート2の142.48円。割ると8月5日安値141.70円。

  • 2024年09月05日(木)19時25分
    ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルは伸び悩み

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は底堅く推移し、143円42銭まで下落後は小幅に戻した。米10年債利回りの下げ渋りでドルは売りづらく、対主要通貨で下値が堅い。一方、ユーロ・ドルは買い材料が乏しく、節目の1.1100ドル付近の売りに押され伸び悩んでいる。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円42銭から143円74銭、ユーロ・円は159円12銭から159円47銭、ユーロ・ドルは1.1084ドルから1.1100ドル。

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