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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2024年10月07日(月)のFXニュース(1)

  • 2024年10月07日(月)10時59分
    ドル円、148円半ばでは抑えられる  米10年債利回りが小幅低下

     ドル円は148.37円前後で推移。仲値後に持ち直す場面もあったが、148.50円台では上値を抑えられた。時間外の米10年債利回りが小幅低下に転じるなか、148.40円割れまで再び弱含んでいる。

  • 2024年10月07日(月)10時52分
    ハンセン指数スタート0.93%高の22948.35(前日比+211.48)

    香港・ハンセン指数は、0.93%高の22948.35(前日比+211.48)でスタート。
    日経平均株価指数、10時51分現在は前日比709.08円高の39344.70円。
    東京外国為替市場、ドル・円は148.38円付近。

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  • 2024年10月07日(月)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値が抑えられる

     7日の東京外国為替市場でドル円は上値が抑えられる。10時時点では148.42円とニューヨーク市場の終値(148.70円)と比べて28銭程度のドル安水準だった。8月中旬以来の円安水準ということもあり、本邦勢参入後は実需のドル売り・円買いが上値を抑えた。東京仲値の値決め前後にはドル売りの勢いが強まり、10時過ぎには148.33円まで下押しした。

     ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.0970ドルとニューヨーク市場の終値(1.0974ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。対円でのドル売りが下値を支えているものの、時間外の米10年債利回りが3.99%台までじり高になっていることで上値も抑えられレンジを抜け出せずもみ合い。

     ユーロ円は弱含み。10時時点では162.81円とニューヨーク市場の終値(163.26円)と比べて45銭程度のユーロ安水準だった。8時過ぎには163.57円まで上値を広げる場面もあったが、ドル円の上値が抑えられると徐々に下値を試す展開になった。10時過ぎには一時162.77円まで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:148.33円 - 149.13円
    ユーロドル:1.0962ドル - 1.0979ドル
    ユーロ円:162.77円 - 163.57円

  • 2024年10月07日(月)09時39分
    ドル・円:アジア市場でドルが148円を継続的に下回る可能性低い

     7日午前の東京市場で米ドル・円は148円70銭台で推移。148円70銭から149円13銭まで買われたが、米長期金利の上昇や原油高を受けたドル買いは一巡し、148円75銭まで値下がり。ただ、148円以下には顧客筋からのドル買い注文が入っており、アジア市場でドルが148円を継続的に下回る可能性が低いとみられる。

     ここまで取引レンジは148円70銭から149円13銭。ユーロ・ドルは弱含み、1.0973ドルから1.0963ドルで推移。ユーロ・円は反発し、163円05銭から163円57銭まで値上り。

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  • 2024年10月07日(月)09時35分
    豪ドル円、101円付近まで水準切り下げ 再び90日線を巡る攻防に

     豪ドル円は101.05円付近での値動き。週明け、ドル円や他クロス円とともに買いが先行し、一時101.42円まで上値を伸ばすも、本邦勢の本格参入後からは伸び悩む展開に。90日移動平均線が101.03円に位置しており、同線を巡る攻防となっている。
     なおドル円も148.48円まで下押している。

  • 2024年10月07日(月)09時10分
    石破内閣の支持率は51.6%/一部世論調査

    最新のJNNの世論調査によると、先週発足した石破内閣の支持率は51.6%だったことが判明した。

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  • 2024年10月07日(月)09時06分
    ドル円、148.70円付近まで失速 ユーロ円も上昇一服

     ドル円は148.70円付近で推移。8時過ぎにも149円台に乗せたが、7時過ぎにつけた149.13円には届かず。東京勢の本格参入後とともに売り戻しがやや優勢となった。ユーロ円も163.57円をここまでの高値に163.10円台まで上値を切り下げている。
     なお、三村財務官の発言「投機的な動きを含めて為替市場の動向を注視」や「市場の分析は差し控える」が9時前に伝わった。

  • 2024年10月07日(月)09時01分
    日経平均寄り付き:前週末比604.30円高の39239.92円


    日経平均株価指数前場は、前週末比604.30円高の39239.92円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は341.16ドル高の42352.75。
    東京外国為替市場、ドル・円は10月7日9時00分現在、148.78円付近。

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  • 2024年10月07日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、強含み

     7日の東京外国為替市場でドル円は強含み。8時時点では148.93円とニューヨーク市場の終値(148.70円)と比べて23銭程度のドル高水準だった。前週末の海外時間に大きく上昇した流れを引き継ぐ格好となり、前週末高値の149.00円を上抜けて一時149.13円まで値を上げた。ただ、先週末から2円以上上昇して週明けの東京時間を迎えたこともあり、本邦勢の反応や持ち高調整の動きなどには注意しておきたい。

     ユーロ円は小高い。8時時点では163.37円とニューヨーク市場の終値(163.26円)と比べて11銭程度のユーロ高水準だった。全般に円売りが先行した流れに沿って163.54円まで値を上げた。8月15日つけた直近高値の163.89円も視野に入っており、同水準付近がレジスタンスとして意識されるか注目となる。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.0970ドルとニューヨーク市場の終値(1.0974ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。1.0970ドル前後でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:148.67円 - 149.13円
    ユーロドル:1.0962ドル - 1.0979ドル
    ユーロ円:162.99円 - 163.54円

  • 2024年10月07日(月)08時02分
    ドル・円は主に148円台で推移か、日米金利差縮小観測後退で円買い抑制も

     4日のドル・円は、東京市場では146円93銭から145円92銭まで下落。欧米市場では146円25銭から149円00銭まで上昇し、148円68銭で取引終了。本日7日のドル・円は主に148円台で推移か。日米金利差のすみやかな縮小は予想されていないため、リスク回避的な米ドル売り・円買いがただちに拡大する可能性は低いとみられる。

     予想を上回る強い内容だった9月雇用統計を受けて11月と12月に開かれる連邦公開市場委員会(FOMC)の会合では、いずれも0.25ptの利下げが決定される公算が大きい。10月10日に発表される9月消費者物価指数が市場予想を下回った場合、リスク選好的な米ドル買い・円売りは一服する可能性があるが、政策金利見通しに大きな影響を及ぼすものではないと予想されており、インフレ率が多少低下しても大幅追加利下げ観測が再浮上する可能性は低いとみられる。

     なお、イスラエルとイランの二国間で大規模な軍事衝突が発生することへの警戒から一部通貨に対するリスク回避的な円買いが強まる可能性があるが、安全逃避的な米ドル買いが強まるとの見方もあるため、米ドル・円相場がただちに円高方向に動く可能性は低いとの声が聞かれている。

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  • 2024年10月07日(月)08時00分
    東京為替見通し=「これ以上ない結果」の米雇用統計、ドル円は買い場探しか

     昨日の海外市場でのドル円は米長期金利の急上昇とともに円売り・ドル買いが広がり、一時149.00円と約1カ月半ぶりの高値を付けた。9月米雇用統計でが予想よりも強い結果となり、市場では米連邦準備理事会(FRB)の利下げペースが想定より遅くなるとの見方が強まった。ユーロドルは1.0951ドルと8月15日以来の安値を更新した。

     本日のドル円は引き続き買い場探しとなるか。先週発表された9月の米雇用統計は、非農業部門雇用者数増減、失業率ともに好結果となった。また、前月分の非農業部門雇用者数も上方修正されている。結果発表後にテレビのインタビューに応えたグールズビー米シカゴ連銀総裁は「雇用統計はこれ以上ない結果だ」と述べている。

     シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」によると、11月6−7日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.50%の利下げを予想する確率は前日の32.1%から0%になった。一方で0.25%の利下げは93.4%、そしてこれまで0%だった据え置き予想も6.6%まで上昇している。雇用統計の発表後にドル円は2円超も急騰。市場の反応があまりにも急激だったことで多少の調整も入りやすいだろうが、ドル円は買い場を探す展開になると予想する。

     リスク要因としては、変節を繰り返す石破首相の動向か。先週の円売りのきっかけは、それまで日銀の引き締め姿勢を容認していた石破首相が一転、「現在は追加利上げをするような環境にはない」との見解を示したこと。市場では、総選挙に向けて株式市場の買い支えを狙った変節と噂されている。ただし首相は、円安が急に進んだことを指摘された場合、円安への不快感を示す可能性もある。

     なお石破氏は、自民党総裁に決まり1週間も経たないうちに様々は約束を反故にしてきている。そのため、総選挙で自民党の大幅な議席減などの懸念が高まった場合には、円相場は再び大きく荒れる可能性もあるだろう。

     本日は、日銀地域経済報告(通称・さくらレポート)が発表される。本来ならば各地域の景気判断に注目が集まるが、先週の石破首相と植田日銀総裁との会談で、日銀は「早急な利上げを行わないよう」にくぎを刺されていると思われ、どのような景気判断が出ようが日銀は当面、政策金利等の変更を行うことは難しいだろう。一部では中央銀行の独立性が確保されていることで、景気判断や経済指標の結果により政府の介入を受けないとの認識もある。しかし、実際には日銀法第4条で「常に政府と連絡を密にし、十分な意思疎通を図らなければならない」と定められており、少なくとも総選挙が終わる前は石破首相の要望通りに動くことになりそうだ。

     また、引き続き中東情勢の動きには警戒を怠らないようにしたい。先週1週間で原油先物は約9%上昇している。国連が全く機能せず、G7各国はイスラエルが繰り返す非人道的な攻撃に対しても親イスラエル姿勢を崩すことがなく、今後も中東情勢の悪化が予想される。戦火がさらに拡大した場合には、リスク回避の動きに急変するリスクがあることも念頭に入れておきたい。

  • 2024年10月07日(月)07時09分
    ドル円・クロス円、買い先行 ドル円は前週末高値を上抜け

     ドル円・クロス円は買いが先行。前週末の海外時間に大きく上昇した流れを引き継ぐ格好となり、ドル円は前週末高値の149.00円を上抜けて一時149.11円まで値を上げた。また、ユーロ円が163.54円、豪ドル円が101.41円、NZドル円が91.82円まで上げるなど、クロス円もそろって買いが進んでいる。

  • 2024年10月07日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    10:10 国債買い入れオペ(残存1-3年、残存3-5年、残存5-10年、残存10-25年)(日本銀行)
    14:00 景気先行CI指数(8月) 107.1 109.3
    14:00 景気一致指数(8月) 113.6 117.2

      日本銀行支店長会議
      地域経済報告(さくらリポート)(10月、日本銀行)


    <海外>
    15:00 独・製造業受注(8月)  2.9%
    18:00 欧・ユーロ圏小売売上高(8月) 0.2% 0.1%
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IGP-DI)(9月)  0.12%
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    23:00 ブ・自動車販売台数(9月)  23万7382台
    27:00 ブ・貿易収支(先週)  2.72億ドル
    28:00 米・消費者信用残高(8月) 134.0億ドル 254.5億ドル

      中・外貨準備高(9月) 3兆3091億ドル 3兆2882億2千万ドル
      米・ミネアポリス連銀総裁が質疑応答に参加
      米・アトランタ連銀総裁がNBAアトランタ・ホークスCEOとの対談で司会役
      米・セントルイス連銀総裁が講演
      ハマスのイスラエル急襲から1年
      ノーベル生理学・医学賞発表


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    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2024年10月07日(月)06時33分
    ドル円、148.70円台 149.00円を抜けることが出来るか注目

     早朝のドル円は148.70円台でもみ合い。ここまでのレンジは148.67円から148.88円まで。先週末には149.00円をワンタッチしたが、同水準を抜けることが出来るかに注目。

  • 2024年10月07日(月)05時55分
    円建てCME先物は4日の225先物比1065円高の39625円で推移

    円建てCME先物は4日の225先物比1065円高の39625円で推移している。為替市場では、ドル・円は148円66銭台、ユーロ・円は163円15銭台。

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