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2024年10月08日(火)のFXニュース(4)

  • 2024年10月08日(火)15時44分
    豪ドルTWI=62.2(-0.6)

    豪準備銀行公表(10月8日)の豪ドルTWIは62.2となった。
    (前日末比-0.6)

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  • 2024年10月08日(火)15時18分
    ドル・円は底堅い値動きか、円買い先行も米緩和ペースを見極め

    [今日の海外市場]

     8日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。中東情勢の不透明化でリスク回避の円買いが主要通貨を下押しする見通し。ただ、今後の米利下げペースは緩慢になるとの見方から、過度なドル売りは抑制されるだろう。

     前週末に発表された雇用統計は想定外に強く、米連邦準備制度理事会(FRB)の緩和ペースは鈍化するとの見方が浮上。金利高・ドル高に振れ、ユーロ・ドルは1.0960ドル台に値を下げた。一方、イスラエルによるイランへの報復が警戒した株安・円高でドル・円は147円80銭台に、ユーロ・円は162円20銭台に値を下げた。本日アジア市場は序盤からリスク回避ムードが広がり、円買い主導で147円50銭台に軟化した。

     この後の海外市場は中東情勢にらみ。イスラエルのネタニヤフ首相はイランによるミサイル攻撃に対する報復を明言し、中東全体の緊張を受け安全通貨のドルや円、スイスフランが選好される地合いに。原油相場の強含みで資源国通貨も注目されるが、リスク回避の円買いが主要通貨を押し下げる展開に。一方、日銀は金融正常化の姿勢を崩していないものの、追加利上げに時間を要するとみられ、過度な円買いを抑えるとみる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・21:30 米・8月貿易収支(予想:-705億ドル、7月:-788億ドル)
    ・21:30 カナダ・8月貿易収支(予想:-5億加ドル、7月:+6.8億加ドル)
    ・01:45 ボスティック米アトランタ連銀総裁講演(経済見通し)
    ・02:00 米財務省・3年債入札
    ・05:00 コリンズ米ボストン連銀総裁講演(地域金融機関会合)

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  • 2024年10月08日(火)15時10分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、買い戻し

     8日午後の東京外国為替市場でドル円は買い戻し。15時時点では147.97円と12時時点(147.69円)と比べて28銭程度のドル高水準だった。午前に下値の堅さを確認すると、香港株式相場の下げ渋りなどを手掛かりにした買い戻しが入り、14時過ぎには148.16円付近まで上昇した。もっとも、本日高値の148.19円には届かず、後場の香港株が再び下落すると147.80円台まで下押す場面も見られた。アジア株式市場の動向に振らされる神経質な展開が続いている。

     ユーロ円も買い戻し。15時時点では162.51円と12時時点(162.19円)と比べて32銭程度のユーロ高水準だった。ドル円と同様に買い戻しが進み、14時過ぎには162.76円まで本日高値を更新。ただ、その後は香港株の下落を横目に162.30円台まで押し戻される場面もあった。

     ユーロドルは小動き。15時時点では1.0983ドルと12時時点(1.0982ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。1.0987ドルまでわずかに上値を伸ばす場面も見られたが、総じて円絡みの取引が中心となったため、狭い値幅内でのもみ合いに終始した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.51円 - 148.19円
    ユーロドル:1.0973ドル - 1.0987ドル
    ユーロ円:161.91円 - 162.76円

  • 2024年10月08日(火)15時05分
    【速報】独・8月鉱工業生産は予想を上回り+2.9%


     日本時間8日午後3時に発表された独・8月鉱工業生産は予想を上回り、前月比+2.9%となった。

    【経済指標】
    ・独・8月鉱工業生産:前月比+2.9%(予想:+0.8%、7月:-2.9%←-2.4%)

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  • 2024年10月08日(火)15時04分
    日経平均大引け:前日比395.20円安の38937.54円

    日経平均株価指数は、前日比395.20円安の38937.54円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、147.97円付近。

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  • 2024年10月08日(火)15時04分
    ドル・円は底堅い、148円台を維持

     8日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、148円台を維持。日経平均株価の軟調地合いが続くものの、足元は下げ渋る展開。上海総合指数の大幅高や米ダウ先物の下げ幅縮小で、株価にらみの円売りに。米10年債利回りの戻りはドル買い要因。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円51銭から148円19銭、ユーロ・円は161円91銭から162円64銭、ユーロ・ドルは1.0973ドルから1.0986ドル。

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  • 2024年10月08日(火)13時56分
    NZSX-50指数は12555.99で取引終了

    10月8日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比-40.88、12555.99で取引終了。

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  • 2024年10月08日(火)13時55分
    NZドル10年債利回りは変わらず、4.33%近辺で推移

    10月8日のNZ国債市場では、10年債利回りが4.33%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2024年10月08日(火)13時54分
    NZドルTWI=70.5

    NZ準備銀行公表(10月8日)のNZドルTWI(1979年=100)は70.5となった。

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  • 2024年10月08日(火)13時02分
    ドル円、148円前半は実需の売りが出やすいか 147円半ばから前半はミックス

     ドル円は昨日、148円前半から上の水準でドル売りオーダーが目立っていた。フォワードポイントを織り込むと来年3月末の輸出予約が145円台で可能なことがその要因と見られている。

     本日の東京時間では、実需勢からのオーダーはいったんキャンセルされている。しかしながら、148円台に再び乗せた場合は売りオーダーが出てくると予想する。また、実需勢以外でも昨日売りそびれた市場参加者は、148.70円から148円にかけてオーダーを入れて始めているもよう。そのため昨日以上に148円台は上値が重くなりそうだ。ストップロス買いについては、昨日高値を超えた149.20円近辺からにはなるが、現時点ではアマウントはさほど大きくはない。

     一方で下サイドは、147円半ばから前半は売り買い交錯。147.00円はやや買いが優勢だ。同水準には明日NYカットの大きめのオプションが設定され、ストライク付近ではオプション絡みの買いが出てくるかもしれない。

  • 2024年10月08日(火)12時36分
    ドル・円:ドル・円は軟調、中東の不安定化に警戒

     8日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、148円19銭から147円51銭まで値を下げた。前日上昇した米10年債利回りの低下で、ややドル売りに振れた。また、中東情勢の不透明感でリスク回避の円買いが強まり、主要通貨を押し下げている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円51銭から148円19銭、ユーロ・円は161円19銭から162円64銭、ユーロ・ドルは1.0973ドルから1.0984ドル。

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  • 2024年10月08日(火)12時35分
    日経平均後場寄り付き:前日比479.42円安の38853.32円

    日経平均株価指数後場は、前日比479.42円安の38853.32円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は10月8日12時34分現在、147.90円付近。

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  • 2024年10月08日(火)12時32分
    上海総合指数4.81%高の3496.822(前日比+160.324)で午前の取引終了

    上海総合指数は、4.81%高の3496.822(前日比+160.324)で午前の取引を終えた。
    ドル円は147.9円付近。

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  • 2024年10月08日(火)12時25分
    ドル円・クロス円 下値切り上げ 過度なリスク警戒感が後退

     ドル円は147.86円前後、ユーロ円も162.40円台まで下値を切り上げ。午前にクロス円の下げを主導した豪ドル円が99.60円台まで下げ幅を縮小している。
     ハンセン指数が低下幅を縮め、上海総合も前引けを控えて再び強含んでおり、過度なリスク警戒感が後退しているもよう。

  • 2024年10月08日(火)12時16分
    ドル・円は軟調、中東の不安定化に警戒

    8日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、148円19銭から147円51銭まで値を下げた。前日上昇した米10年債利回りの低下で、ややドル売りに振れた。また、中東情勢の不透明感でリスク回避の円買いが強まり、主要通貨を押し下げている。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円51銭から148円19銭、ユーロ・円は161円19銭から162円64銭、ユーロ・ドルは1.0973ドルから1.0984ドル。
    【要人発言】
    ・ハウザー豪準備銀行副総裁
    「インフレとの戦いで強固な姿勢を維持するべき」
    「インフレ率高止まりなら行動」
    ・豪準備銀行(議事要旨)
    「経済見通しの評価は前回会合から大きく変わっていない」
    「将来の金融環境が現在より制限的でなくなる可能性がある」
    「現在の金融状況が目標に戻すのに不十分な制約なら、引き締め必要になる可能性」
    【経済指標】
    ・日・8月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+3.0%(予想:+2.9%、7月:+3.4%)
    ・日・8月家計支出:前年比-1.9%(予想:-2.6%、7月:+0.1%)
    ・日・8月経常収支:+3兆8036億円(予想:+2兆9559億円、7月:+3兆1930億円)

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2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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