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2024年10月08日(火)のFXニュース(2)

  • 2024年10月08日(火)08時17分
    NY市場動向(取引終了):ダウ398.51ドル安(速報)、原油先物2.76ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 41954.24 -398.51   -0.94% 42293.64 41831.74    4  26
    *ナスダック  17923.904 -213.945   -1.18% 18096.331 17900.035   998 2141
    *S&P500      5695.94  -55.13-0.958604%  5739.34  5686.85  105  393
    *SOX指数     5196.802 -10.034   -0.19%
    *225先物       39085 -700.00   -1.76%   40025   38940

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     148.15   -0.56   -0.38%   149.13   147.86
    *ユーロ・ドル   1.0973 -0.0003   -0.03%   1.0986   1.0955
    *ユーロ・円    162.57   -0.59   -0.36%   163.57   162.3
    *ドル指数     102.49   -0.03   -0.03%   102.620  102.37

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り   3.995   0.063     4.022   3.928
    *10年債利回り   4.026   0.055     4.031   3.967
    *30年債利回り   4.305   0.036     4.310   4.243
    *日米金利差     3.09   0.02

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      77.14   2.76   3.71%   77.40   73.62
    *金先物     2660.00   -1.80   -0.07%  2679.20  2657.30
    *銅先物      456.65   -0.75   -0.16%  460.90   451.50
    *CRB商品指数   293.568  1.9223  0.6591%  293.568  293.568

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     8303.62   22.99   0.28%  8323.41  8260.11   43   55
    *独DAX      19104.1  -16.83   -0.09% 19151.97 19011.94   18   20
    *仏CAC40     7576.02   34.66   0.46%  7585.33  7509.87   28   12

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  • 2024年10月08日(火)08時17分
    ドル・円は主に148円を挟んだ水準で推移か、中東情勢悪化を警戒してリスク選好の米ドル買い抑制も

     7日のドル・円は、東京市場では149円13銭から148円15銭まで下落。欧米市場では148円69銭まで買われた後、一時147円86銭まで下落し、148円18銭で取引終了。本日8日のドル・円は主に148円を挟んだ水準で推移か。中東情勢のすみやかな改善は期待できないため、リスク選好的な米ドル買い・円売りがただちに拡大する可能性は低いとみられる。

     報道によると、米国務省は10月7日、レバノンの国連平和維持軍が危険にさらされることを米国は望んでいないとの考えを示した。国務省のミラー報道官は「イスラエルがレバノンで行っている地上作戦について、米国政府は限定的なものと見なしている」と述べた。一方、国連レバノン暫定軍(UNIFIL)は6日、レバノン国内の駐留地近辺でのイスラエルの行動に深い懸念を表明している。

     市場関係者の間からは「米国はイスラエルの軍事行動を放置しているわけではないが、あらゆる手段を用いて停戦などを促すような対応を見せていない」との声が聞かれている。中東情勢の一段の悪化が警戒されており、目先的にリスク選好的な為替取引は縮小する可能性が高いと予想される。

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  • 2024年10月08日(火)08時17分
    ドル円、買い戻し 147.99円付近で推移

     ドル円は買い戻し。昨日安値の147.86円を下抜けたことで売りが加速し、一時147.59円まで下押す場面があったものの、8時過ぎには再び148円台を回復。朝方から荒い値動きが続いている。8時15分時点では147.99円付近で推移。

  • 2024年10月08日(火)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、売り先行

     8日の東京外国為替市場でドル円は売りが先行。8時時点では147.68円とニューヨーク市場の終値(148.18円)と比べて50銭程度のドル安水準だった。7時30分過ぎから売りに押される展開となり、昨日安値の147.86円を下抜けると売りが加速。一時147.59円まで下押しした。
     なお、ムサレム米セントルイス連銀総裁は「時間の経過とともに段階的に金利を引き下げることが適切」「あまりにも早く緩和しすぎることのコストは、遅すぎることよりも大きい」などの見解を示した。

     ユーロ円も売りが先行。8時時点では162.12円とニューヨーク市場の終値(162.63円)と比べて51銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同様に前日安値の162.30円を下抜けたことで売りの勢いが強まり、一時162.05円まで値を下げた。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.0978ドルとニューヨーク市場の終値(1.0976ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。1.0970ドル台で動意を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.59円 - 148.19円
    ユーロドル:1.0973ドル - 1.0979ドル
    ユーロ円:162.05円 - 162.75円

  • 2024年10月08日(火)08時00分
    東京為替見通し=ドルの買い場探しは変わらずか、国慶節明けの中国景気刺激策に注目

     昨日の海外市場でのドル円は、利益確定目的の売りなどが優勢となり147.86円までじり安となった。もっとも、米長期金利の上昇に伴うドル買いも入ったため、一本調子で下落する展開にはならなかった。ユーロドルは1.09ドル後半で小動きだった。なお、米10年債利回りは一時4.0314%前後と8月1日以来およそ2カ月ぶりの高水準を記録した。

     本日のドル円は引き続き買い場探しとなるだろう。昨日の東京時間では8月中旬以来のドル高・円安水準を更新したこともあり、本邦実需勢のドル売りが上値を抑えた。水準的にもフォワードポイントを入れると、148円台前半より上の水準で輸出予約をした場合は、来年3月末時点で145円台を確保できる。各企業によって想定為替レートは異なるだろうが、日銀短観で示された2024年度の想定為替レートが全規模・全産業が145.15円、大規模・製造業は144.96円ということもあり、水準としては売りが出やすいのではないか。本日もドルの上昇局面では実需勢のドル売りが重しになりそうだ。

     もっとも、先週末発表された9月の米雇用統計以来のドルの堅調地合いが変わるのは難しいか。昨日はドル買いの勢いは削がれたが、米長期金利は2カ月超ぶりの高水準を記録。CMEグループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」によると、11月6−7日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.50%の利下げを予想が0%になり、これまで0%だった据え置きが13.7%まで上昇している。今週発表される9月の米消費者物価指数(CPI)は前月から低下予想となっているが、予想よりも結果が上回った場合には、据え置き見込みがさらに高まりドルの下値が更に支えられることになる。

     本日は本邦からは複数の経済指標が発表予定。本来であれば、8月の毎月勤労統計調査で発表される実質賃金次第に注目が集まるが、為替の値動きは限定的か。実質賃金は2カ月連続でプラスであり、3カ月連続上昇となれば、日銀の利上げを容認していると捉えられていた石破政権が「再利上げを否定しない」との見方もあった。しかしながら、石破首相が先週「現在は追加利上げをするような環境にはない」との見解を示したことで、実質賃金への市場の反応は限られたものになりそうだ。

     なお、本日は豪ドルの動きにも注目したい。複数の経済指標(10月ウエストパック消費者信頼感指数、9月NAB企業景況感指数)が発表される。また、9月23-24日開催分の豪準備銀行(RBA)理事会の議事要旨も公表予定。理事会では政策金利が予想通り4.35%で据え置かれ、声明文でもタカ派的な内容が維持された一方、その後の会見でブロックRBA総裁は「前回までと違って利上げを検討しなかった」ことを明らかにした。声明文と議事要旨にニュアンスの開きがあった場合には、豪ドルは動意づくだろう。また、ハウザーRBA副総裁の講演も予定されている。

     更に、中国では国慶節の大型連休を終えて国内市場が再開されることにも注目。本日は、国家発展改革委員会が「経済成長促進を目的とした政策」について記者会見を開催する予定。一部では財政出動措置の発表が期待されている。発表内容次第で株式市場に大きな影響を与え、リスク許容度に敏感な豪ドルが動意に繋がるかもしれない。

     他、昨日にNY原油先物相場は3%超上昇しているように、引き続き中東の動向に多くの市場関係者は警戒している。中東情勢がさらに悪化した場合には、リスク回避の動きが急進するリスクも念頭に入れて取引をする必要がありそうだ。

  • 2024年10月08日(火)06時43分
    FRBの利下げ、年内終了との見方も


    先週発表された9月雇用統計は失業率が予想外に低下、非農業部門雇用者数も3月来で最大の伸びとなるなど、軒並み予想を上回り労働市場の底堅さが証明された。このため、FRBの11月連邦公開市場委員会(FOMC)での50ベーシスポイントの利下げ観測が後退。米国債相場も続落し、10年債利回りは7日、8月来の4%台を回復した。

    米ゴールドマン・サックス・グループのエコノミストは、9月雇用統計の良好な結果を受け、米国が今後1年間で景気後退に陥る確率を15%と、長期的な平均値と同じ水準まで戻した。同社のエコノミストは、8月上旬にリセッション確率を15%から25%にいったん引き上げた後、同月中旬には20%へ引き下げた。同社やシティ銀などのエコノミストは、雇用統計を受けて11月連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ予想を従来の50ベーシスポイントから25ベーシスポイントへ修正。

    ここにきて、いったん停止した港湾ストを含め、大型労組のストが続いていること、加えて、中東情勢の影響で運送コストの上昇が予想され、さらに、ハリケーンや地政学的リスク上昇で原油高も新たなインフレリスクにもつながりかねない。経済が予想外に強く、景気後退どころか、「ゴルディロックス」との見方も強まり一部のエコノミストは年内の利下げは終了との見解を示すなど、当面はドルの買戻しが優勢となる可能性がある。

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  • 2024年10月08日(火)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 毎月勤労統計-現金給与総額(8月) 3.2% 3.4%
    08:30 実質賃金総額(8月) -0.4% 0.3%
    08:30 家計支出(8月) -2.6% 0.1%
    08:50 国際収支(経常収支)(8月) 2兆9070億円 3兆1930億円
    14:00 景気ウォッチャー調査 現状判断(9月) 49.2 49.0
    14:00 景気ウォッチャー調査 先行き判断(9月) 50.5 50.3


    <海外>
    15:00 独・鉱工業生産指数(8月)  -2.4%
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IPC-S)(先週)  0.63%
    21:30 米・貿易収支(8月) -713億ドル -788億ドル

      米・アトランタ連銀総裁が講演
      米・ボストン連銀総裁が講演
      欧・欧州中央銀行(ECB)のイベントでクーグラー連邦準備制度理事会(FRB)理事が基調講演
      露・独立国家共同体(CIS)首脳会議
      ノーベル物理学賞発表


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2024年10月08日(火)06時31分
    円建てCME先物は7日の225先物比455円安の38915円で推移

    円建てCME先物は7日の225先物比455円安の38915円で推移している。為替市場では、ドル・円は148円18銭台、ユーロ・円は162円65銭台。

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  • 2024年10月08日(火)06時08分
    ニューヨーク外国為替市場概況・7日 ドル円、4日ぶり反落

     7日のニューヨーク外国為替市場でドル円は4営業日ぶりに反落。終値は148.18円と前営業日NY終値(148.70円)と比べて52銭程度のドル安水準だった。前週末の米雇用統計の結果を受けて、米連邦準備理事会(FRB)による大幅利下げ観測が後退する中、アジア市場では一時149.13円と8月16日の高値を付けた。
     ただ、欧米市場では利益確定目的の売りなどが優勢となり、じり安の展開となった。8月16日の高値149.35円や15日の高値149.39円がレジスタンスとして意識された面もあり、23時前に一時147.86円と日通し安値を更新した。
     もっとも、米長期金利の上昇に伴うドル買いも入ったため、一本調子で下落する展開にはならなかった。米長期金利の指標となる米10年債利回りは一時4.0314%前後と8月1日以来およそ2カ月ぶりの高水準を記録した。

     ユーロドルは7日ぶりに小反発。終値は1.0976ドルと前営業日NY終値(1.0974ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。前週末に8月15日以来約1カ月半ぶりの安値1.0951ドルを付けたあとだけにポジション調整目的のユーロ買い・ドル売りが入ると、2時30分過ぎに1.0987ドルと日通し高値を更新した。
     ただ、米長期金利の上昇や欧州中央銀行(ECB)の利下げ観測が相場の上値を抑えた。対オセアニア通貨中心にリスク・オフのドル買いが入ると、ユーロに対してもドル買いが入り一時1.0966ドル付近まで下押しした。

     オセアニア通貨は軟調だった。ダウ平均が一時520ドル超下落するなど、米株式相場が軟調に推移するとリスクセンチメントに敏感なオセアニア通貨に売りが出た。豪ドル米ドルは一時0.6743米ドル、NZドル米ドルは0.6113米ドルまで値を下げた。また、豪ドル円は99.84円、NZドル円は90.49円と日通し安値を更新した。

     ユーロ円は4日ぶりに反落。終値は162.63円と前営業日NY終値(163.26円)と比べて63銭程度のユーロ安水準。ドル円の下落や米国株安に伴う円買い・ユーロ売りが入ると、23時前に一時162.30円と日通し安値を付けた。その後の戻りも162.74円付近にとどまった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:147.86円 - 149.13円
    ユーロドル:1.0954ドル - 1.0987ドル
    ユーロ円:162.30円 - 163.57円

  • 2024年10月08日(火)05時05分
    10月7日のNY為替・原油概況

    7日のニューヨーク外為市場でドル・円は148円27銭から147円86銭までじり安推移し、引けた。

    地政学的リスクの上昇を警戒し、リスク回避の円買いが優勢となった。また、米国の
    重要インフレ指標発表を控えた手仕舞いのドル売りや、ハリケーン勢力拡大による景気への打撃を警戒したドル売りが優勢となった。

    ユーロ・ドルは1.0987ドルまで上昇後、1.0970ドルまで反落し、引けた。ホルツマン・オーストリア中銀総裁のインフレ退治が完了には程遠いとのタカ派発言を受けでユーロ売りが後退したが、ドイツの製造業受注の落ち込みを警戒したユーロ売りに上値が限定的となった。

    ユーロ・円は、162円80銭から162円30銭まで下落。

    ポンド・ドルは1.3066ドルから1.3096ドルまで上昇。

    ドル・スイスは0.8534フランまで下落後、0.8566フランまで上昇した。

    7日のNY原油先物は続伸。ハリケーン「ミルトン」カテゴリー「5」に勢力を拡大したほか、地政学的リスク上昇、ロシア併合クリミアでの石油施設火災を受け、供給不足不安に買われた。

    [経済指標]
    ・米・8月消費者信用残高:+89.29億ドル(予想:+120億ドル、7月:+266.33億ドル←+254.52億ドル)

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  • 2024年10月08日(火)04時19分
    【速報】ダウ続落、一時500ドル超安

    ダウ続落、一時500ドル超安

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  • 2024年10月08日(火)04時08分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円 小動き

     7日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小動き。4時時点では148.10円と2時時点(148.00円)と比べて10銭程度のドル高水準。米株のさえない動きが重しとなるも、148円を小幅の上下に始終した。ダウ平均は500ドル超安まで下げ幅を拡大している。カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁の「リスクのバランスは雇用増加の方向にシフトしている」「米国経済は全体的に回復力がある」「インフレ再燃の兆候は見られない」などの発言が伝わった。

     ユーロドルも動意薄。4時時点では1.0969ドルと2時時点(1.0984ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準。1.0987ドルまで買い戻しが入る場面もあったが、買いは続かず1.0960ドル台に押し戻されるなど方向感は出ていない。

     ユーロ円は4時時点では162.45円と2時時点(162.56円)と比べて11銭程度のユーロ安水準。ドル円の上値の重い動きや米株安が上値を圧迫するも、23時前につけた安値の162.30円を前に下げ渋っている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.86円 - 149.13円
    ユーロドル:1.0954ドル - 1.0987ドル
    ユーロ円:162.30円 - 163.57円

  • 2024年10月08日(火)04時03分
    【速報】米・8月消費者信用残高は+89.29億ドル


     日本時間8日午前4時に発表された米・8月消費者信用残高は+89.29億ドル億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・8月消費者信用残高:+89.29億ドル(予想:+120億ドル、7月:+266.33億ドル←+254.52億ドル)

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  • 2024年10月08日(火)03時40分
    [通貨オプション]R/R、中長期物の円プット買い強まる

    ドル・円オプション市場はまちまち。短期物でイベントリスクを受けたオプション買いが再開したが長期物では売りが続いた。

    リスクリバーサルでは1カ月物を除いてドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いが後退した一方、円先安観に伴う円プット買いが一段と強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物13.02%⇒13.53%(08年/24=31.044%)
    ・3カ月物11.68%⇒11.68%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物11.02%⇒10.93%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物10.31%⇒10.30%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.01%⇒+1.01%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.13%⇒+1.09%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.13%⇒+1.08%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.07%⇒+1.01%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2024年10月08日(火)03時22分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ329ドル安、原油先物2.52ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 42024.15 -328.60 -0.78% 42293.64 42022.92 4  26  
    *ナスダック 18046.28  -91.57 -0.50% 18096.33 18018.66  957 2097
    *S&P500 5722.09  -28.98  -0.50%     5739.34 5722.09   104  398
    *SOX指数 5230.13 +23.29  +0.45%
    *225先物 39030 大証比-340 -0.86%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 148.04 -0.66  -0.44%    148.69   147.86
    *ユーロ・ドル 1.0980 +0.0006  +0.05% 1.0987 1.0954
    *ユーロ・円 162.55 -0.71 -0.43% 163.05 162.30
    *ドル指数 102.40  -0.12 -0.12% 102.62 102.37

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.98 +0.06
    *10年債利回り 4.02 +0.05
    *30年債利回り 4.30 +0.05
    *日米金利差 3.08 +0.00
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 76.90 +2.52 +3.39%     77.22   73.62
    *金先物 2667.40 -0.40 -0.01%   2679.20 2657.30

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