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2024年12月13日(金)のFXニュース(5)

  • 2024年12月13日(金)19時01分
    【速報】ユーロ圏・10月鉱工業生産は予想通り0.0%


     日本時間13日午後7時に発表されたユーロ圏・10月鉱工業生産は予想通り、前月比0.0%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・10月鉱工業生産:前月比0.0%(予想:0.0%、9月:-1.5%←-2.0%)

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  • 2024年12月13日(金)18時51分
    ドル円、153.40円台まで買い強まる クロス円も全般しっかり 

     欧州勢の本格参入後から強まったドル円やクロス円の買いの流れは継続。ドル円は11月27日高値153.23円を上抜けて153.42円まで上昇。ユーロ円も160円台で上値を試し、160.70円まで強含み。ポンド円が193.70円台と序盤につけた192.86円から大きく切り返している。
     なお米10年債利回りは4.33%付近とやや上昇し、ダウ先物が90ドル高と底堅い。

  • 2024年12月13日(金)18時30分
    ドル・円は堅調、153円台で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は堅調地合いとなり、152円79銭から153円25銭まで値を上げた。米10年債利回りの上昇でドル買いに振れ、ユーロ・ドルは上値が重い。一方、欧州株式市場で主要指数は小高く、株高を好感した円売りが主要通貨を押し上げた。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は152円79銭から153円25銭、ユーロ・円は159円80銭から160円43銭、ユーロ・ドルは1.0456ドルから1.0471ドル。

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  • 2024年12月13日(金)17時54分
    東京為替概況:ドル・円は伸び悩み、夕方にかけて失速

     13日の東京市場でドル・円は伸び悩み。米インフレ再加速を受けた金利高でドル買いが先行し、152円46銭から上昇基調に。午後もドル買い継続で、一時153円08銭まで値を上げた。ただ、日本をはじめアジアの株安で円買いが強まり、夕方にかけて失速。

    ・ユーロ・円は159円65銭から160円25銭まで上昇。
    ・ユーロ・ドルは1.0480ドルから1.0453ドルまで値を下げた。

    ・日経平均株価:始値39,624.05円、高値39,734.99円、安値39,247.41円、終値39,470.44円 (前日比378.70円安)
    ・17時時点:ドル円152円70-80銭、ユーロ・円160円80-90銭

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  • 2024年12月13日(金)17時46分
    ドル円、一時153.18円まで上昇 クロス円も底堅い

     ドル円は底堅い。日米株価指数先物や独DAXが上昇するなか、全般円売りが強まり一時153.18円と本日高値を付けた。また、ユーロ円も日通し高値となる160.32円までつれ高となったほか、弱い英指標を受けて192.86円まで下落していたポンド円は193.40円手前まで持ち直している。

  • 2024年12月13日(金)17時20分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :8311.76
     前日比:+10.14
     変化率:+0.12%

    フランス CAC40
     終値 :7420.94
     前日比:-2.46
     変化率:-0.03%

    ドイツ DAX
     終値 :20,426.27
     前日比:+27.11
     変化率:+0.13%

    スペイン IBEX35
     終値 :11,822.56
     前日比:+57.76
     変化率:+0.49%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :34857.37
     前日比:+126.06
     変化率:+0.36%

    アムステルダム AEX
     終値 :893.69
     前日比:-0.73
     変化率:-0.08%

    ストックホルム OMX
     終値 :2573.98
     前日比:-14.46
     変化率:-0.55%

    スイス SMI
     終値 :11,704.50
     前日比:-6.71
     変化率:-0.06%

    ロシア RTS
     終値 :755.39
     前日比:-11.05
     変化率:-1.44%

    イスタンブール・XU100
     終値 :9982.04
     前日比:-76.59
     変化率:-0.76%

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  • 2024年12月13日(金)17時19分
    ハンセン指数取引終了、2.09%安の19971.24(前日比-425.81)

    香港・ハンセン指数は、2.09%安の19971.24(前日比-425.81)で取引を終えた。
    17時16分現在、ドル円は152.84円付近。

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  • 2024年12月13日(金)17時18分
    来週のスイスフラン「伸び悩みか、スイス中銀は利下げ継続の可能性」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は伸び悩みか。スイス中央銀行は政策金利を0.5pt引き下げたが、追加利下げの可能性は残されており、通貨高に対する懸念も提示された。一方、日本銀行は政策金利の据え置きを決める可能性があるが、金利据え置きでも将来的な利上げの可能性は残されている。日本とスイスの金利差縮小を想定してスイスフランの対円レートは伸び悩む可能性がある。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:169円00銭-173円00銭

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  • 2024年12月13日(金)17時17分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、利下げペース減速の可能性高まる」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。カナダ中央銀行は前回会合に続いて政策金利の0.50ポイント引き下げを決めたが、中銀総裁の見解によって金融政策へのアプローチはより緩やかになるとみられる。利下げペース減速の見方からカナダドルは売りづらくなりそうだ。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・17日:11月消費者物価指数(10月:前年比+2.0%)
    ・20日:10月小売売上高(9月:前月比+0.4%)
    ・予想レンジ:106円00銭-109円00銭

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  • 2024年12月13日(金)17時16分
    来週の英ポンド「底堅い値動きか、英中銀政策金利は据え置き予想」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は底堅い値動きか。12月18日発表の英インフレ指標が高止まりなら、ポンドは売りづらい展開となりそうだ。また、英中央銀行は19日開催の金融政策委員会(MPC)で政策金利の据え置きを決める見通し。ポンド買い要因に。一方、日本銀行の年内追加利上げ期待は消えていないものの、利上げ見送りの場合は円売りがポンドの押し上げ要因に。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・16日:12月製造業PMI(11月:48.0)
    ・16日:12月サービス業PMI(11月:50.8)
    ・18日:11月消費者物価コア指数(11月:前年比+3.3%)
    ・19日:英中央銀行政策金利発表(現行:4.75%)
    ・予想レンジ:192円00銭-196円00銭

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  • 2024年12月13日(金)17時15分
    来週のNZドル「弱含みか、大幅利下げ継続観測のなかGDPに注目」

    [NZドル]
     来週のNZドル・円は弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)が来年2月会合でも大幅利下げの継続を示唆しているなか、7-9月期国内総生産(GDP)の発表が注目される。4-6月期に3期ぶりのマイナス成長に転落し、中銀は11月会合において「24年第2四半期と第3四半期にリセッション入りのもよう」との見通しを示しており、7-9月期もマイナス成長が続く可能性がある。11月貿易収支の発表や、中国の1年物ローンプライムレートの発表も材料視される。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・19日:7-9月期GDP(4-6月期:前年比-0.5%、前期比:-0.2%)
    ・20日:11月貿易収支(10月:-15.44億NZドル)
    ・予想レンジ:86円50銭-89円00銭

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  • 2024年12月13日(金)17時15分
    ドル・円は伸び悩み、夕方にかけて失速

    13日の東京市場でドル・円は伸び悩み。米インフレ再加速を受けた金利高でドル買いが先行し、152円46銭から上昇基調に。午後もドル買い継続で、一時153円08銭まで値を上げた。ただ、日本をはじめアジアの株安で円買いが強まり、夕方にかけて失速。
    ・ユーロ・円は159円65銭から160円25銭まで上昇。
    ・ユーロ・ドルは1.0480ドルから1.0453ドルまで値を下げた。
    ・日経平均株価:始値39,624.05円、高値39,734.99円、安値39,247.41円、終値39,470.44円 (前日比378.70円安)
    ・17時時点:ドル円152円70-80銭、ユーロ・円160円80-90銭
    【経済指標】
    ・日・12月調査日銀短観・大企業製造業業況判断DI:+14(予想:+13、9月:+13)
    ・日・12月調査日銀短観・大企業非製造業業況判断DI:+33(予想:+33、9月:+34)
    ・日・12月調査日銀短観・大企業全産業設備投資:前年度比+11.3%(予想:+10.0%、9月:+10.6%)
    ・日・10月鉱工業生産改定値:前月比+2.8%(速報値: +3.0%)
    ・英・10月鉱工業生産:前月比-0.6%(予想:+0.3%、9月:-0.5%)
    ・英・10月貿易収支:-189.69億ポンド(予想:-160億ポンド、9月:-163.21億ポンド)
    【要人発言】
    ・ビルロワドガロー仏中銀総裁
    「来年の市場金利予想に違和感はない」
    「来年もさらなる利下げがあるだろう」
    ・ミュラー・エストニア中銀総裁
    「インフレは過ぎ去った」
    「市場は1%の追加利下げを予想している」

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  • 2024年12月13日(金)17時14分
    来週の豪ドル「弱含みか、中銀ハト派的姿勢への転換で豪ドル売りに振れやすい」

    [豪ドル]
     来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)は9会合連続で政策金利(4.35%)の据え置きを決めた。ただ、声明で「消費者物価が持続的に目標に戻るとの確信が高まる」との見解を示したほか、「政策は十分に制限的である必要がある」などの文言を削除しており、ハト派的な姿勢への転換をみせた。その後、11月雇用統計で失業率が予想外に低下し、雇用者数も予想以上に増加したが、中銀の早期利下げ観測の後退は限定的になるとみられ、豪ドルは売りに振れやすくなっている。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:95円50銭-98円00銭

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  • 2024年12月13日(金)17時13分
    来週のユーロ「下げ渋りか、ECBの利下げ継続観測も円売りがサポート」

    [ユーロ]
     
    「弱含みか、欧米中銀の異なる政策方針で下押しも
    来週のユーロ・ドルは弱含みか。欧州中央銀行(ECB)は12日の理事会で追加利下げを決定。今後についてはデータ次第としているが、域内経済の減速が見込まれるためユーロは売られやすい展開となりそうだ。一方、米連邦公開市場委員会(FOMC)は追加利下げの公算だが、インフレ再加速で次回以降の緩和一服をにらみドル買いに。
    ・予想レンジ:1.0300ドル-1.0600ドル


    「下げ渋りか、ECBの利下げ継続観測も円売りがサポート」
     来週のユーロ・円は下げ渋りか。欧州中央銀行(ECB)は12月12日の理事会で追加利下げを決定。今後はデータ次第とするものの、域内経済指標は弱さが目立ちユーロ売り地合いは継続しそうだ。ドイツの政局リスクも意識されやすい。一方、日本銀行は金融正常化方針を維持するものの、利上げ見送りなら円売りに振れユーロをサポート。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・16日(月):12月製造業PMI(11月:45.2)
    ・16日(月):12月サービス業PMI(11月:49.5)
    ・予想レンジ:158円00銭-162円00銭

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  • 2024年12月13日(金)17時09分
    来週のドル・円「ドルは底堅い値動きか、日米中銀の政策決定後はドル高となる可能性 」

    [ドル・円]
     来週のドル・円は底堅い値動きか。米連邦公開市場委員会(FOMC)は追加利下げ、日本銀行金融政策決定会合では追加利上げの可能性があり、ドル売り・円買いが先行か。ただ、その後はドルに買戻しが予想される。米連邦準備制度理事会(FRB)は12月17-18日開催のFOMCで0.25ptの追加利下げに踏み切る方針。同時に発表される当局者の金利見通しから、緩和ペースは緩やかになるとの思惑からドル買い地合いに振れやすい。
     11日に発表された米消費者物価指数(CPI)は前年比+2.7%、12日の生産者物価指数(PPI)は同+3.0%と、いずれも伸びが前回を上回った。足元のインフレ再加速で来年1月の次回会合で利上げ一服の可能性が浮上しそうだ。一方、日銀は18-19日開催の金融政策決定会合で、0.25ptの追加利上げに期待が根強い。仮に来年1月に見送られる場合は、円売り地合いとなる。
     20日発表の日本のCPIコア指数が注目材料となり、想定外に強い内容になれば、日銀の金融正常化をにらみ円買い圧力は続くだろう。ただ、ドル先高観からドル買いは継続し、ドル・円は引き続き下げづらい。

    【米連邦公開市場委員会(FOMC)】(17-18日開催予定)
     FRBは17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)で0.25ptの利下げを決定する公算。ただ、足元のインフレ再加速で来年1月以降の利上げ休止の思惑が広がればドル買い要因に。

    【日本銀行金融政策決定会合】(12月18-19日)
     日銀は18-19日開催の金融政策決定会合で、0.25ptの追加利上げに踏み切るか注目される。引き締め見送りの際は円売りに振れ、ドルの押し上げ要因となる。

    ・ドル・円の予想レンジ:151円50銭-154円50銭


    ・12月16日-20日に発表予定の経済指標の予想については以下の通り。

    ○(欧)12月製造業PMI 16日(月)午後6時発表予定
    ・予想は、45.6
     参考となる11月実績は45.2。金融緩和による景気浮揚が期待されるものの、ユーロ圏諸国のすみやかな回復は期待できないため、指数の大幅な改善は期待できない。

    ○(米) 12月サービス業PMI 16日(月)午後11時45分発表予定
    ・11月実績は56.1、
     参考となる11月実績は56.1。速報値から下方改定されたものの、サービス業の景況感はまずまず良好。ただ、12月については参考指標となる11月ISM非製造業景況指数が大幅に悪化しているため、節目の50を上回るものの、11月実績を下回る可能性がある。

    ○(米)連邦公開市場委員会(FOMC)会合 18日(水)19日午前4時結果判明
    ・予想は、0.25ptの利下げ
     12月の追加利下げは完全に織り込み済み。来年以降については利下げを急がない方針を維持するとみられ、1月については政策金利の据え置きが有力視されている。

    ○(日)日本銀行金融政策決定会合 19日(木)決定会合の終了予定時刻は未定
    ・予想は、政策金利の据え置き
     インフ率のすみやかな低下は想定されていないが、国内需要がやや伸び悩んでいること、海外経済の減速が与える影響などを総合的に判断して、今回の会合では政策金利の据え置きが決まる見込み。


    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・16日(月):(欧)12月ユーロ圏サービス業PMI、(米)12月製造業PMI
    ・17日(火):(米)11月小売売上高
    ・18日(水):(米)11月住宅着工件数
    ・19日(木):(英)英中央銀行政策金利発表
    ・20日(金):(日)11月全国消費者物価コア指数、(米)11月コアPCE価格指数

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2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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