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2024年12月13日(金)のFXニュース(6)

  • 2024年12月13日(金)23時46分
    ユーロドル、上値重い 1.0489ドル付近まで下押し

     ユーロドルは上値が重い。22時過ぎに一時1.0524ドルと日通し高値を付けたものの、前日の高値1.0531ドルが目先レジスタンスとして意識されると上値が重くなった。米長期金利の上昇に伴うユーロ売り・ドル買いも出ると1.0489ドル付近まで押し戻された。

  • 2024年12月13日(金)23時03分
    【市場反応】米11月輸入物価指数、予想外のプラス、ドルまちまち

    [欧米市場の為替相場動向]

    米11月輸入物価指数は前月比+0.1%となった。マイナス予想に反し、10月に続き2カ月連続のプラス。同月輸出物価指数は前月比+0%と、10月+1.0%から伸び鈍化も予想を下回った。

    輸入インフレの高止まりで、米国債相場は引き続き軟調推移。10年債利回りは4,347%まで上昇した。ドルは高止まり。ドル・円は153円31銭、ユーロ・ドルは1.0518ドルで強含み推移した。ポンド・ドルは1.2652ドルから1.2667ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・11月輸入物価指数:前月比+0.1%(予想:-0.2%、10月:+0.1%←+0.3%)
    ・米・11月輸出物価指数:前月比+0%(予想―0.3%、10月+1.0%←+0.8%)

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  • 2024年12月13日(金)22時34分
    【速報】ドル・円153.42円、ドル堅調、米・11月輸入物価指数は予想外のプラス

    ドル・円153.42円、ドル堅調、米・11月輸入物価指数は予想外のプラス

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  • 2024年12月13日(金)22時30分
    【速報】米・11月輸入物価指数は予想上回り+0.1%


     日本時間13日午後10時30分に発表された米・11月輸入物価指数は予想上回り、前月比+0.1%となった。

    【経済指標】
    ・米・11月輸入物価指数:前月比+0.1%(予想:-0.2%、10月:+0.3%)

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  • 2024年12月13日(金)22時26分
    【速報】マクロン仏大統領、新首相に中道派、バイル氏指名

    マクロン仏大統領、新首相に中道派、バイル氏指名

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  • 2024年12月13日(金)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月13日(金)
    ・22:30 米・11月輸入物価指数(前月比予想:-0.2%、10月:+0.3%)

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  • 2024年12月13日(金)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、堅調

     13日の欧州外国為替市場でユーロドルは堅調。22時時点では1.0516ドルと20時時点(1.0487ドル)と比べて0.0029ドル程度のユーロ高水準だった。独長期金利が上昇基調を保つなか、ユーロ買いの流れが継続。欧州中央銀行(ECB)の利下げ観測を背景に足もとで売りが続いていただけに、週末を前に持ち高を調整する買いも重なって一時1.0519ドルまで上昇した。

     ユーロ円は買い継続。22時時点では161.38円と20時時点(160.94円)と比べて44銭程度のユーロ高水準だった。「日銀が利上げ見送りを検討」との一部報道が伝わるなど、来週18-19日の金融政策決定会合を前に金利据え置きを見越した円売りが進行。ユーロドルの上昇につれた面もあり、一時161.43円まで一段高となっている。

     ドル円は22時時点では153.45円と20時時点(153.47円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。日銀の利上げ観測後退から153.66円まで強含んだが、対ユーロ主導でドル売りも強まったため上値は限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:152.46円 - 153.66円
    ユーロドル:1.0453ドル - 1.0519ドル
    ユーロ円:159.65円 - 161.43円

  • 2024年12月13日(金)21時52分
    ユーロドル、小高い 1.0519ドルまで上伸

     ユーロドルは足もとで小高い。独10年債利回りがじり高で推移する中、1.05ドルの大台に乗せると1.0519ドルまで上値を伸ばした。ユーロ円は161.31円まで連れ高となっている。

  • 2024年12月13日(金)20時28分
    ドル円、153.60円まで上値伸ばす 日銀の利上げ見送り観測が一段と高まる

     円は一段安の展開。ドル円は153.60円、ユーロ円は161.18円、ポンド円は194.33円、豪ドル円は97.90円までそれぞれ上げ幅を拡大している。「日銀が利上げ見送りを検討」との一部報道が伝わるなど、来週18-19日の金融政策決定会合を前に金利据え置きを見越した円売りが活発化している模様。

  • 2024年12月13日(金)20時11分
    ドル・円は高値圏、ユーロ・ドルは上げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は153円50銭付近に水準を切り上げ、高値圏でのもみ合いが続く。米10年債利回りの先高観でドル買いに振れやすく、ユーロ・ドルは1.05ドル手前で上げ渋る展開に。一方、欧米株価指数は強含み、円売り主要通貨を押し上げている。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は152円79銭から153円48銭、ユーロ・円は159円80銭から161円06銭、ユーロ・ドルは1.0456ドルから1.0495ドル。

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  • 2024年12月13日(金)20時09分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、上昇

     13日の欧州外国為替市場でドル円は上昇。20時時点では153.47円と17時時点(152.79円)と比べて68銭程度のドル高水準だった。欧州勢が円売りで参入したほか、日米株価先物の上昇も追い風となり、円売りが活発化。20時過ぎには153.52円まで上値を広げた。

     ユーロドルは伸び悩み。20時時点では1.0487ドルと17時時点(1.0458ドル)と比べて0.0029ドル程度のユーロ高水準だった。日米株価先物のほか、独DAXも上昇してリスクオンの流れとなる中、独長期金利の上昇も支えに一時1.0496ドルまで上昇。ただ、1.05ドルの大台を前に上値は重く、その後は伸び悩んだ。

     ユーロ円は買い優勢。20時時点では160.94円と17時時点(159.80円)と比べて1円14銭程度のユーロ高水準だった。株高を受けた円安で堅調に推移すると、11月26日以来となる161.06円まで上値を伸ばした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:152.46円 - 153.52円
    ユーロドル:1.0453ドル - 1.0496ドル
    ユーロ円:159.65円 - 161.06円

  • 2024年12月13日(金)19時35分
    NY為替見通し=ドル円、株価や米長期金利をにらむ展開続くか

     本日のNY市場では動意づける材料になりそうな米経済指標は予定されておらず、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)前のブラックアウト期間中のため要人発言も予定されていない。手掛かり材料に乏しい中、ドル円は週末要因を意識しながら株価や米長期金利をにらみながらの取引となるか。

     まず米国株について、ナスダックは11日に史上初の2万ドルに乗せ、12日は弱含むも11日安値は割り込まずに高値圏をキープ。S&P500についても、FOMCでの利下げ期待を背景に高止まりしている。ただダウ平均は6日続落しており、こちら主導で週末のポジション調整が出るようだと、ドル円の重しとなることも考えられる。

     一方で米10年債利回りは、今週に入り上昇基調となると昨日は11月25日以来の4.33%台まで水準をあげる場面が見られた。昨日の11月米卸売物価指数(PPI)が予想を上回る伸びとなり、市場でインフレの高止まりが警戒されたことも、金利上昇を後押し。この流れが本日も続くようならば、ドル円の追い風となることも考えられる。

     円相場の視点では、翌週の日銀会合を前にした観測報道がでるようだと、神経質な動きとなりそうだ。本日発表された日銀短観では、大企業・製造業の景況感を示す業況判断指数(DI)が2四半期ぶりに改善し、日銀の利上げを後押しする内容だと受け止められ円が買われる場面も見られた。しかし11日に続いて本日も「日銀の12月利上げ見送り観測」が伝わり、日銀会合に向けて市場の見方は据え置きと利上げで分かれたままだ。引き続き関連報道に対する警戒は怠らないようにしたい。

     テクニカル面では、ドル円は日足・一目均衡表の基準線を上抜いており、上値余地が広がりやすいと見る。足もとでの上昇の流れが続くようだと、11月15日高値156.75円-12月2日安値148.65円の61.8%戻し水準153.66円や、心理的節目の154.00円に向けて上値を模索する可能性がある。ただし、週末のポジション調整を理由に基準線152.70円が重くなるようならば、200日移動平均線152.06円付近の底堅さを確かめる展開も想定される。

    想定レンジ上限
    ・ドル円、前述した153.66円を超えると心理的節目の154.00円

    想定レンジ下限
    ・ドル円、日足・一目均衡表の基準線152.70円を割ると200日線152.06円

  • 2024年12月13日(金)19時22分
    ドル・円は強含み、ユーロに買戻しも

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は強含み、153円47銭まで値を切り上げた。米10年債利回りの上昇でドルは対円で堅調地合いとなり、クロス円もそれに追随した値動きに。欧州株高による円売りも出やすい。一方、域内の鉱工業生産が強く、ユーロは買い戻された。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は152円79銭から153円47銭、ユーロ・円は159円80銭から160円99銭、ユーロ・ドルは1.0456ドルから1.0494ドル。

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  • 2024年12月13日(金)19時16分
    ユーロスイスフラン、0.93フラン後半 昨日の大幅なスイス利下げの影響残る

     ユーロスイスフランは堅調に推移し、約1カ月ぶりの高値となる0.9385フランをつけた。昨日のスイス中銀による大幅利下げの影響が残り、フランへの売り圧力は高まったまま。
     ほか、ユーロポンドが0.8300ポンドまで上昇。弱い英経済指標をきっかけとしたユーロ買いポンド売りが続いている。

  • 2024年12月13日(金)19時04分
    ユーロドル、1.0494ドルまで強含み 独長期金利は上昇

     ユーロドルは強含み。欧米株価指数が堅調に推移していることでリスクオンのムードが高まっているほか、独長期金利が上昇していることもユーロ買いを促し、一時1.0494ドルまで本日高値を更新した。また、ユーロ豪ドルは1.6476豪ドル、ユーロカナダドルは1.4926カナダドルまで値を上げるなど、ユーロクロスも強い。
     なお、ビルロワドガロー仏中銀総裁やカザークス・ラトビア中銀総裁、エスクリバ・スペイン中銀総裁らが追加利下げを支持するなど、ハト派的な発言が相次いでいるが特段材料視されていない。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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