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2025年07月17日(木)のFXニュース(2)

  • 2025年07月17日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 貿易収支(6月) 3363億円 -6376億円
    08:50 輸出(6月) 0.5% -1.7%
    08:50 輸入(6月) -1.4% -7.7%
    08:50 対外・対内証券投資(先週)
    14:00 首都圏新築分譲マンション(6月)  -16.9%


    <海外>
    10:30 豪・失業率(6月) 4.1% 4.1%
    15:00 英・失業率(6月)  4.5%
    18:00 欧・ユーロ圏CPI(6月) 2.0% 2.0%
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IGP-10)(7月)  5.62%
    21:30 米・輸入物価指数(6月) 0.2% 0%
    21:30 米・小売売上高(6月) 0% -0.9%
    21:30 米・新規失業保険申請件数(先週)  22.7万件
    21:30 米・フィラデルフィア連銀製造業景況指数(7月) -0.5 -4.0
    23:00 米・企業在庫(5月) 0% 0%
    23:00 米・NAHB住宅市場指数(7月) 33 32
    29:00 米・対米証券投資収支(ネット長期TICフロー)(5月)  -78億ドル

      G20財務相・中央銀行総裁会議(18日まで)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2025年07月17日(木)06時36分
    円建てCME先物は16日の225先物比25円安の39565円で推移

    円建てCME先物は16日の225先物比25円安の39565円で推移している。為替市場では、ドル・円は147円82銭台、ユーロ・円は172円00銭台。

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  • 2025年07月17日(木)06時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・16日 ドル円、4日ぶり反落

     16日のニューヨーク外国為替市場でドル円は4営業日ぶりに反落。終値は147.88円と前営業日NY終値(148.88円)と比べて1円程度のドル安水準だった。6月米卸売物価指数(PPI)の下振れを受けて一時148.48円まで下落したものの、押し目を拾いたい向きは多く、売り一巡後は下げ渋る展開となった。23時前には148.93円付近まで持ち直した。
     ただ、「トランプ米大統領は共和党議員らとの会合でパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の解任を打診した」との報道が相次いだほか、ホワイトハウス高官が「トランプ米大統領はパウエル氏を近く解任する可能性が高い」と発言したと伝わると、FRBの独立性が損なわれ、金融政策の混乱につながるとの警戒から全般ドル売りが活発化。0時30分過ぎに一時146.92円まで急落した。
     もっとも、トランプ米大統領が「パウエルFRB議長を解任する計画はない」「パウエル氏解任の可能性は極めて低い」などと述べ、一連の報道を否定すると一転買い戻しが優勢に。1時過ぎには148.38円付近まで持ち直した。そのあとは147円台後半で値動きが鈍った。

     ユーロドルは6日ぶりに反発。終値は1.1641ドルと前営業日NY終値(1.1601ドル)と比べて0.0040ドル程度のユーロ高水準となった。米PPIの下振れを受けて米長期金利が低下するとドル売りが先行したものの、反応は一時的。そのあとは全般ドル買いが優勢となり、前日の安値1.1593ドルを下抜けて一時1.1563ドルまで値を下げた。
     ただ、パウエルFRB議長の解任を巡る報道が相次ぐと、全般ドル売りが優勢に。0時30分過ぎには一時1.1721ドルまで値を上げた。もっとも、トランプ米大統領が一連の報道を否定すると1.1612ドル付近まで押し戻された。
     なお、FRBはこの日公表した米地区連銀経済報告(ベージュブック)で「米経済活動はわずかに拡大した」としながらも、「不確実性は依然として高く、企業の慎重な姿勢が続いている」と報告した。また、物価については「全地区で上昇した」「今後数カ月間はコストの上昇圧力が高まった状態が続くと予想し、夏後半までに消費者物価が急上昇し始める可能性が高まっている」と指摘した。

     ユーロ円は4日ぶりに反落。終値は172.09円と前営業日NY終値(172.71円)と比べて62銭程度のユーロ安水準。欧州市場で円高・ユーロ安が進んだ流れを引き継いで、0時30分前に171.85円まで下落した。そのあとは172.49円付近まで下げ渋ったものの、戻りは鈍く3時過ぎには171.84円と日通し安値を更新した。東京市場で一時173.24円と昨年7月以来1年ぶりの高値を更新したあとだけに、利益確定目的の売りが出やすかった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:146.92円 - 149.18円
    ユーロドル:1.1563ドル - 1.1721ドル
    ユーロ円:171.84円 - 173.24円

  • 2025年07月17日(木)04時52分
    7月16日のNY為替・原油概況

    16日のニューヨーク外為市場でドル・円は148円83銭から146円91銭まで下落し、引けた。

    米6月生産者物価指数(PPI)が予想以上に減速したほか、関係筋の話として、トランプ大統領が連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長解任の書簡を準備しているとの報道で、警戒感が広がりドル売りが加速。その後、大統領が議長を解任する可能性は「極めて低い」と言及し報道を否定したためドルの買戻しに拍車がかかった。

    ユーロ・ドルは1.1563ドルへ下落後、1.1721ドルまで反発し、引けた。

    ユーロ・円は172円62銭から171円84銭まで下落した。

    ポンド・ドルは1.3365ドルまで下落後、1.3486ドルまで上昇。

    ドル・スイスは0.8062フランへ上昇後、0.7948フランまで下落した。

    16日のNY原油先物は続落。米週次統計で、原油在庫は予想以上に減少したものの、米トランプ政権がロシア制裁をとどまっており、供給ひっ迫不安後退で売りが続いた。

    [経済指標]
    ・米・6月生産者物価指数:前月比0.0%(予想:+0.2%、5月:+0.3%←+0.1%)
    ・米・6月生産者物価コア指数:前月比0.0%(予想:+0.2%、5月:+0.4%←-0.1%)
    ・米・6月生産者物価指数:前年比+2.3%(予想:+2.5%、5月:+2.7%←+2.6%)
    ・米・6月生産者物価コア指数:前年比+2.6%(予想:+2.7%、5月:+3.2%←+3.0%)
    ・米・6月設備稼働率:77.6%(予想77.4% 5月77.5%←77.4%)
    ・米・6月鉱工業生産:前月比+0.3%(予想:+0.1%、5月:0%←-0.2%)
    ・7月ニユーヨーク連銀サービス業活動:-9.3(6月―13.2)

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  • 2025年07月17日(木)04時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、下げ渋り

     16日のニューヨーク外国為替市場でドル円は下げ渋り。4時時点では147.93円と2時時点(148.04円)と比べて11銭程度のドル安水準だった。一時4.48%台まで上昇していた米10年債利回りが4.44%台まで低下するのをながめ、147.50円前後まで下押し。もっとも、売りの勢いが一服すると147.90円台まで持ち直した。
     なお、米地区連銀経済報告(ベージュブック)が公表され、「米経済活動はわずかに拡大した」「夏の終わりまでに消費者物価が急上昇し始める可能性が高まっている」などが伝わっている。

     ユーロドルは値動き落ち着く。4時時点では1.1628ドルと2時時点(1.1639ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。FRB議長解任を巡る報道を受けた値動きが一服。1.1660ドル前後で伸び悩んだ後は1.16ドル台前半でのもみ合いが続いた。

     ユーロ円は上値が重い。4時時点では172.03円と2時時点(172.30円)と比べて27銭程度のユーロ安水準だった。ドル円が下げたこともあり軟調に推移すると、3時過ぎに171.84円まで下落してわずかに日通し安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.92円 - 149.18円
    ユーロドル:1.1563ドル - 1.1721ドル
    ユーロ円:171.84円 - 173.24円

  • 2025年07月17日(木)03時52分
    [通貨オプション]R/R、円コール買い強まる

    ドル・円オプション市場で変動率は低下。レンジ相場観測を受けたオプション売りが再開した。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが拡大。ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いが強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物11.03%⇒10.94%(08年=31.044%)
    ・3カ月物10.53%⇒10.48%(08年=31.044%)
    ・6か月物10.40%⇒10.34%(08年=23.915%)
    ・1年物10.22%⇒10.20%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.75%⇒+0.83%(08年10/27=+10.63%)
    ・3カ月物+0.99%⇒+1.06%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.95%⇒+1.00%(08年10/27=+10.70%)
    ・1年物+0.82%⇒+0.87%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2025年07月17日(木)03時40分
    欧州主要株式指数、まちまち

    16日の欧州主要株式指数はまちまち。企業の低調な決算や米国の連邦準備制度理事会(FRB)を巡り中銀の独立性が揺るぐとの警戒感が上値を抑制した。

    英国のアルコール飲料メーカーのディアジオは売り上げの落ち込みでクルー最高経営責任者(CEO)が辞任、暫定CEOが立て直しを目指す姿勢が好感され0.56%高。オランダ尾の半導体のASMLは来年の業績見通しを再確認せず、警戒感に11%下落。フランスの自動車メーカー、ルノーは良績下方修正が嫌気され、18%下落した。

    ドイツDAX指数は-0.21%、フランスCAC40指数は-0.57%、イタリアFTSE MIB指数-0.40%、スペインIBEX35指数は+0.08%、イギリスFTSE100指数は-0.13%。

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  • 2025年07月17日(木)03時33分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ147ドル高、原油先物0.15ドル高


    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 44169.82 +146.53 +0.33%  44236.89 43758.98 18   12
    *ナスダック 20695.64   +17.84 +0.09%  20731.76 20507.06 1901  1151
    *S&P500 6251.20  +7.44 +0.12%       6261.60  6201.59  324   177
    *SOX指数 5649.24 -69.37 -1.21%
    *225先物 39470 大証比-120 -0.30%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 147.69 -1.19  -0.80%     148.93 146.92
    *ユーロ・ドル 1.1638 +0.0037 +0.32%  1.1722 1.1563
    *ユーロ・円 171.87 -0.84 -0.49% 173.09 171.85
    *ドル指数 98.29  -0.33  -0.33%  98.91  97.71

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.88 -0.06
    *10年債利回り4.46 -0.02
    *30年債利回り 5.02 +0.00
    *日米金利差 2.87 -0.03
    【 商品/先物 】        前日比   高値   安値
    *原油先物 66.67 +0.15 +0.23%     67.01  65.42
    *金先物 3363.10 +26.40 +0.79%     3385.80 3326.10

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  • 2025年07月17日(木)03時29分
    【米・地区連銀経済報告】「5月から7月にかけての経済活動はわずかに加速」

    ・米・地区連銀経済報告
    「5月から7月にかけての経済活動はわずかに加速」

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  • 2025年07月17日(木)02時42分
    NY外為:BTC反発、米下院、仮想通貨規制案審議入りに向け前進

    暗号通貨のビットコイン(BTC)は反発し、再び12万ドル手前まで上昇した。米下院共和党指導部が推進する仮想通貨規制法案3本の審議入りに向けた動きが前進したことが好感された。15日の日中採決で、上院で可決済みのステーブルコイン規制法案に中銀による中銀デジタル通貨禁止を求め修正を求める党内保守強硬派の一部が民主党と共に反対票を投じ、審議入りが否決され、一時暗号資産市場が崩れた。しかし、トランプ大統領の説得により、16日、審議入りが可決された。

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  • 2025年07月17日(木)02時13分
    NY市場動向(午後1時台):ダウ19ドル高、原油先物0.18ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 44042.00 +18.71 +0.04%  44236.89 43758.98 13   17
    *ナスダック 20655.85   -21.95 -0.11%   20731.76 20507.06 1577  1430
    *S&P500 6240.02  -3.74 -0.06%       6261.60  6201.59  217   284
    *SOX指数 5634.65 -83.96 -1.47%
    *225先物 39430 大証比-160 -0.40%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 148.02 -0.86  -0.58%     148.93 146.92
    *ユーロ・ドル 1.1642 +0.0041 +0.35%  1.1722 1.1563
    *ユーロ・円 172.34 -0.37 -0.21% 173.09 171.85
    *ドル指数 98.40  -0.22  -0.22%  98.91  97.71

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.90 -0.04
    *10年債利回り4.48 -0.00
    *30年債利回り 5.05 +0.03
    *日米金利差 2.89 -0.01
    【 商品/先物 】        前日比   高値   安値
    *原油先物 66.34 -0.18 -0.27%     67.01  65.42
    *金先物 3359.40 -2.40 -0.68%     3385.80 3326.10

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  • 2025年07月17日(木)02時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、神経質

     16日のニューヨーク外国為替市場でドル円は神経質な動き。2時時点では148.04円と24時時点(148.46円)と比べて42銭程度のドル安水準だった。ホワイトハウス当局者から「トランプ米大統領はパウエルFRB議長を近く解任する可能性が高い」などの発言が伝わったほか、一部報道で「トランプ米大統領は共和党議員にFRB議長解任を求める書簡の草稿を配布した」などと伝えられたことで、FRB議長解任が懸念されてドル売りが強まると、ドル円は146.92円まで急落。しかし、トランプ米大統領から「(パウエルFRB議長解任の意思を問われ)計画していない」などの発言が伝わると急速にドルが買い戻されて148.30円台まで切り返す場面も見られた。

     ユーロドルも神経質。2時時点では1.1639ドルと24時時点(1.1593ドル)と比べて0.0046ドル程度のユーロ高水準だった。FRB議長解任懸念からくるドル売りにより1.1721ドルまで急伸するも、その後は急速なドル買い戻しの流れの中で1.1610ドル台まで押し戻されるなど、ドル円同様に荒い動きとなった。

     ユーロ円は下げ渋り。2時時点では172.30円と24時時点(172.11円)と比べて19銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の下げに連れて171.85円まで下落するも、同時にユーロドルが上昇したこともあり下げ渋り。その後はドル円の急速な買い戻しもあり172.50円付近まで持ち直した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.92円 - 149.18円
    ユーロドル:1.1563ドル - 1.1721ドル
    ユーロ円:171.85円 - 173.24円

  • 2025年07月17日(木)01時36分
    NY外為:ドル買戻し、トランプ米大統領はFRB議長解任「可能性は極めて低い」と報道否定

    NY外為市場でドルの買戻しが優勢となった。株式相場も回復。政府高官がトランプ大統領はまもなくパウエルFRB議長を解任する可能性が強いと報じられたが、大統領は解任する可能性は極めて低いと言及。解任書簡を準備しているとの報道を否定した。ただ、FRBのビル建設予算を巡る不正で議長への疑いが晴れたわけではなく、警戒感はくすぶる。

    ドル・円は146円92銭の安値から148円00銭まで再び上昇。ユーロ・ドルは1.1712ドルから1.1640ドルまで反落、ポンド・ドルは1.3486ドルから1.3426ドルまで反落した。ユーロ・円は171円85銭の安値から172円34銭まで上昇した。

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  • 2025年07月17日(木)01時08分
    【トランプ米大統領】、パウエルFRB議長解任の報道は正しくない

    【トランプ米大統領】パウエルFRB議長解任の報道は正しくない

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  • 2025年07月17日(木)01時04分
    NY外為:ドル、株安、トランプ大統領がパウエルFRB議長の解任書簡準備との報道

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場でドルは反落した。関係筋によると、トランプ米大統領は、連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長解任書簡準備との報道が影響した。FRBの独立性が揺るぐとの懸念に米国株式相場も大きく売られた。

    ドル・円は148円85銭から146円92銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1562ドルから1.1721ドルまで上昇、ポンド・ドルは1.3365ドルから1.3486ドルまで上昇した。ユーロ・円は172円60銭から171円85銭まで下落した。

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