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2026年01月02日(金)のFXニュース(3)

  • 2026年01月02日(金)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、上値重い

     2日の欧州外国為替市場でドル円は上値が重い。20時時点では156.84円と17時時点(156.86円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。157円台回復を目前に押し返される展開が継続。同節目近辺の重さを嫌気する格好で一時156.77円前後へ下押した。

     ユーロドルは軟調。20時時点では1.1721ドルと17時時点(1.1734ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ安水準だった。アジアタイム昼頃からの下落の流れが持続。ユーロ圏の主要国ドイツの12月製造業購買担当者景気指数(PMI、改定値)が47.0と、速報値と変わらずの市場予想47.7から悪化し、ユーロ圏の同指数も予想より弱かったことも重しとなったようだ。取引開始後、高めな水準で推移していた独10年債利回りが上昇幅を縮小。ユーロドルは1.1713ドルまで下値を広げた。

     ユーロ円も下落幅を拡大。20時時点では183.83円と、17時時点(184.06円)と比べて23銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の重さや、軟調なユーロドルの動きが影響し、下値を探る展開。朝方の下押しでは維持した184.00円の節目を下抜け、183.72円までユーロ売り・円買いが進んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.52円 - 156.99円
    ユーロドル:1.1713ドル - 1.1765ドル
    ユーロ円:183.72円 - 184.43円

  • 2026年01月02日(金)19時40分
    NY為替見通し=手掛かり材料少なめ、株・長期金利を眺め方向感模索か

     本日のNY為替市場でのドル円は、手掛かり材料が少ない中、米国の株価や長期金利を眺めつつ方向感を探る展開となるかもしれない。

     経済イベントは、12月米製造業購買担当者景気指数(PMI)が発表予定。ただ、今回は改定値ということもあり、市場予想(51.8)から大きく乖離しないと材料視されにくいかもしれない。なお、主だった要人発言は予定されていない。

     CFTCが公表した12月23日付けの投機筋による円ポジションは、1,223枚のロングとほぼニュートラルの水準といえる。NY市場では手掛かり材料に乏しいこともあり、株価や米長期金利の動きに左右されやすいとみる。

     そうした中、市場は材料に飢えている点を踏まえると、金融当局者や政府要人などから不意の発言が伝わった場合、普段以上の振幅を伴って動く恐れがある点には注意したい。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は、12月22日高値157.75円
    ・ユーロドルは、12月26日高値1.1797ドル

    想定レンジ下限
    ・ドル円は、21日移動平均線156.14円
    ・ユーロドルは、日足・一目均衡表の雲上限1.1659ドル

  • 2026年01月02日(金)19時16分
    米ドル・円は下げ渋り、156円台半ば近辺以下に顧客筋などからのドル買い注文

    [欧米市場の為替相場動向]

     1月2日のロンドン外為市場で米ドル・円は156円99銭まで買われた後、156円77銭まで値下がり。ただ、156円台半ば近辺以下には顧客筋などからのドル買い注文が入っており、底堅い値動きを維持している。

     ユーロ・ドルは1.1738ドルから1.1720ドルまで下げる。ユーロ・円は184円24銭から183円89銭まで下落。ユーロ圏12月製造業PMI改定値は市場予想を下回った。リスク選好的なユーロ買いは縮小。

     ポンド・ドルは1.3469ドルから1.3449ドルまで下落し、ドル・スイスフランは0.7940フランから0.7923フランまで値を下げたが、その後は下げ幅を縮小。

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  • 2026年01月02日(金)19時14分
    ユーロ、弱含み ユーロ円は183.80円台まで下押し

     ユーロは足もとで弱含み。特段の材料は伝えられていないが、欧州市場に入ってユーロは上値を切り下げる動きとなり、ユーロドルは1.1717ドルまで、ユーロ円は183.85円まで、それぞれ下値を広げている。

  • 2026年01月02日(金)18時52分
    ユーロは伸び悩み、ユーロ圏12月製造業PMI改定値は市場予想を下回る

    [欧米市場の為替相場動向]

     1月2日のロンドン外為市場で米ドル・円は156円99銭まで買われた後、156円77銭まで値下がり。156円台半ば近辺以下には顧客筋などからのドル買い注文が入っているようだ。

     ユーロ・ドルは1.1738ドルから1.1724ドルまで下げる。ユーロ・円は184円24銭から183円91銭まで下落。ユーロ圏12月製造業PMI改定値は市場予想を下回った。リスク選好的なユーロ買いは縮小。

     ポンド・ドルは1.3469ドルから1.3449ドルまで下落し、ドル・スイスフランは0.7940フランから0.7923フランまで値を下げた。

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  • 2026年01月02日(金)18時32分
    英:12月製造業PMI改定値:50.6で市場予想を下回る

    2日発表の英:12月製造業PMI改定値は50.6で市場予想を下回った。

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  • 2026年01月02日(金)18時22分
    ユーロリアルタイムオーダー=1.1750ドル OP5・6・9日NYカット

    1.1920ドル 売り小さめ
    1.1900ドル OP5日NYカット
    1.1880ドル 売り小さめ
    1.1850ドル 売り小さめ、OP6日NYカット
    1.1840ドル OP2日NYカット
    1.1820-30ドル 売り
    1.1810ドル 売り・超えるとストップロス買いやや小さめ
    1.1805ドル OP5日NYカット
    1.1790-800ドル 売り(1.1800ドル OP5・6日NYカット/OP9日NYカット非常に大きめ)
    1.1780ドル 売り・超えるとストップロス買いやや小さめ
    1.1775ドル OP7日NYカット大きめ
    1.1770ドル 売り・超えるとストップロス買い小さめ、OP6日NYカット
    1.1750ドル OP5・6・9日NYカット

    1.1732ドル 1/2 18:10現在(高値1.1765ドル - 安値1.1724ドル)

    1.1725ドル OP7日NYカット
    1.1720ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.1700-10ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.1690ドル 買いやや小さめ
    1.1675ドル OP8日NYカット
    1.1670ドル 買いやや小さめ、OP8日NYカット
    1.1660ドル OP8日NYカット
    1.1650ドル OP6・8日NYカット
    1.1600ドル 買い小さめ、OP9日NYカット大きめ
    1.1560ドル OP8日NYカット大きめ
    1.1520ドル 買い小さめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2026年01月02日(金)18時10分
    ・ユーロ圏:12月製造業PMI改定値:48.8で市場予想を下回る

    2日発表のユーロ圏・12月製造業PMI改定値は48.8で市場予想を下回った。

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  • 2026年01月02日(金)17時56分
    米ドル・円は156円99銭まで値を戻す

    [欧米市場の為替相場動向]

     1月2日のロンドン外為市場で米ドル・円は底堅い動きを維持しており、156円82銭から156円99銭まで値下がり。156円台半ば近辺以下には顧客筋などからのドル買い注文が入っているようだ。

     ユーロ・ドルは1.1738ドルから1.1724ドルまで下げる。ユーロ・円は184円24銭から184円03銭まで下落。リスク選好的なユーロ買いはやや抑制されているようだ。

     ポンド・ドルは1.3469ドルから1.3452ドルまで下落し、ドル・スイスフランは0.7929フランから0.7940フランまで値を上げた。

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  • 2026年01月02日(金)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、伸び悩み

     2日午後の東京外国為替市場でドル円は伸び悩み。17時時点では156.86円と15時時点(156.91円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。ダウ先物や日経平均先物などが堅調に推移した影響を受け、156.99円まで上昇して昨年末の高値に並んだ。ただ、節目の157円を前に上昇が一服すると、その後はやや押し戻された。

     ユーロドルは小安い。17時時点では1.1734ドルと15時時点(1.1751ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ安水準だった。時間外の米10年債利回りの上昇が重しとなり、1.1732ドルまで下押して12月31日安値1.1720ドルに迫った。

     ユーロ円は弱含み。17時時点では184.06円と15時時点(184.38円)と比べて32銭程度のユーロ安水準だった。日米株価先物の上昇を手掛かりに15時過ぎに184.43円の高値を見るも、その後はドル円の伸び悩みやユーロドルの下げをながめて184.01円まで下押してわずかに日通し安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.52円 - 156.99円
    ユーロドル:1.1732ドル - 1.1765ドル
    ユーロ円:184.01円 - 184.43円

  • 2026年01月02日(金)17時02分
    ドル・円は底堅い値動きか、米利下げ継続に思惑も円売りが下支え

    [今日の海外市場]

     1月2日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。米連邦準備制度理事会(FRB)の利下げ継続の思惑から、ドルを下押し。ただ、日銀の追加利上げ期待は続くものの、日本の財政悪化懸念で円売りは根強いだろう。

     2025年12月31日は年末年始休暇を控え手がかりが乏しいなか、米長期金利の上昇を背景にドル買いが先行。ユーロ・ドルは1.1750ドル付近から1.1720ドル付近に弱含み、ドル・円は一時157円付近に浮上。その後は失速したが、156円後半を維持した。年明けのアジア市場は東京株式市場の休場で材料難から動意は薄く、レンジ内でのもみ合いに。昨年末から続く日本の財政悪化懸念で円は下げづらく、主要通貨は対円で底堅く推移した。

    この後の海外市場は、年初の取引再開を控え方向感を探る展開が見込まれる。市場は米連邦準備制度理事会(FRB)の利下げ継続観測を意識しつつも、足元の雇用指標の堅調さがドルを下支えする可能性がある。もっとも、米金利が再び低下基調を強めればドル売りに傾きやすい。一方で、日銀の政策修正観測が残るなか、日本の財政悪化懸念や国内金利上昇余地の限定性が円売り圧力として働く見通しで、ドル・円は当面底堅い値動きが続くとみられる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏:12月製造業PMI改定値(速報値:49.2)
    ・18:30 英:12月製造業PMI改定値(速報値:51.2)
    ・23:45 米:12月製造業PMI改定値(速報値:51.8)

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  • 2026年01月02日(金)16時45分
    米ドル・円は反発、米長期金利の高止まりを意識

    2日の東京市場でドル・円は反発。156円90銭台で推移。156円52銭から156円99銭まで強含み。米長期金利の高止まりを意識した米ドル買いが観測された。ユーロ・円は184円03銭から184円43銭まで反発。ユーロ・ドルはやや伸び悩み、1.1765ドルから1.1742ドルまで値下がり。

    ・16時30分時点:ドル・円156円85銭-156円95銭、ユーロ・円184円15銭-184円25銭

    【要人発言】
    ・米国務省「中国による台湾演習、緊張を不必要に高める」
    ・関係筋「トランプ米大統領は駐中米国大使と2日に会談を予定」

    【経済指標】
    ・特になし

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  • 2026年01月02日(金)16時23分
    ドル円、伸び悩み 157円を前に足踏み

     ドル円は伸び悩み。東京市場休場のなか、時間外の日経平均やダウ平均の先物の堅調推移を手掛かりに、16時前に156.99円まで上昇して昨年末の高値に並ぶも、節目の157円を前に上昇が一服。16時15分時点では156.91円前後で推移している。

  • 2026年01月02日(金)15時06分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、強含み

    【※表記を一部修正します。】

     2日午後の東京外国為替市場でドル円は強含み。15時時点では156.91円と12時時点(156.68円)と比べて23銭程度のドル高水準だった。ハンセン指数やダウ先物、日経平均先物などが堅調に推移していることで、156.95円まで上値を伸ばし、昨年末の高値156.99円に迫った。

     ユーロ円も強含み。15時時点では184.38円と12時時点(184.24円)と比べて14銭程度のユーロ高水準だった。日米の株価指数が堅調に推移していることで、一時184.43円まで上値を伸ばした。

     ユーロドルは15時時点では1.1751ドルと12時時点(1.1759ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。一時1.1765ドルまで上値を伸ばした後は、1.1750ドル台で伸び悩んだ。
     リスク選好の動きに敏感な豪ドル/ドルは0.6702ドル、豪ドル円は105.09円まで上値を伸ばした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.52円 - 156.95円
    ユーロドル:1.1746ドル - 1.1765ドル
    ユーロ円:184.03円 - 184.43円

  • 2026年01月02日(金)12時42分
    ユーロ円 184.33円までじり高、日経平均先物が堅調推移

     ユーロ円は、日経平均先物が堅調に推移していることで184.33円まで上値を伸ばしている。豪ドル円も105.01円まで強含み。

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田向宏行