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「トルコリラ/円」スワップポイント比較
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少額でFXを始められて、初心者にもおすすめのFX口座は? 約40のFX口座を対象に「最低取引単位」を調査し、一覧表にまとめました。

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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2026年01月26日(月)のFXニュース(4)

  • 2026年01月26日(月)23時12分
    [NEW!] ドル円、上値が重い 153.90円台まで下押し

     ドル円は上値が重い。22時過ぎに154.30円台まで値を上げたところで上昇が一服すると、11月米耐久財受注は予想を上回るも反応が薄く、じり安で推移すると、153.98円付近まで下押す場面が見られた。23時10分時点では154.02円前後で取引されている。

  • 2026年01月26日(月)22時59分
    [NEW!] 11月米耐久財受注は6カ月ぶり大幅増

    26日発表の11月米耐久財受注は6カ月ぶり大幅増。航空機など資本財が押し上げた。

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  • 2026年01月26日(月)22時56分
    [NEW!] 【市場反応】米ドル・円は154円10銭近辺でもみ合い、11月耐久財受注は市場予想を上回る

    米ドル・円は154円10銭台でもみ合いが続いている。本日発表された11月耐久財受注は市場予想を上回る前月比+5.3%となったが、目立った反応は確認されていない。米ドル・円は154円15銭近辺、ユーロ・ドルは1.1855ドル近辺で推移し、小動き。


    ・米・11月耐久財受注:前月比+5.3%(予想:前月比+3.0%、10月:-2.1%)
    ・米・11月耐久財受注(輸送用機器を除く):前月比+0.5%(予想:前月比+0.3%、10月:+0.1%)

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  • 2026年01月26日(月)22時40分
    米ドル・円は154円台前半で上げ渋る状態が続く

     26日のNY市場でドル・円は154円12銭から154円34銭まで買われたが、ドル買いは拡大せず、154円10銭台に反落。ユーロ・ドルは1.1835ドルから1.1845ドルで推移。ユーロ・円は弱含み、182円49銭から182円68銭まで値を戻してる。

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  • 2026年01月26日(月)22時31分
    米・11月耐久財受注:前月比+5.3%で市場予想を上回る

    26日発表の米・11月耐久財受注は前月比+5.3%で市場予想を上回った。

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  • 2026年01月26日(月)22時14分
    【まもなく】 米・11月耐久財受注

    26日午後10時30分発表の米・11月耐久財受注の予想については以下の通り。

    ・22:30 米・11月耐久財受注(予想:前月比+3.0%、10月:-2.2%)

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  • 2026年01月26日(月)22時10分
    【NY為替オープニング】ドルは下げ渋りか、日本の財政悪化懸念による円売り興味残る

    ■注目ポイント

    ・特になし

     26日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。23日の米レートチェック報道を背景に、円買い圧力は続く見通し。ただ、日本の衆院選に向け財政悪化懸念による円売りに振れやすく、ドルは値ごろ感から買戻しも。

     植田日銀総裁は23日、金融政策決定会合後に追加利上げに慎重な姿勢を示すと、円が急落。その反動により159円前半から2円近く円高に振れたほか、NY連銀によるレートチェックが伝わり、この日はドル売り・円買い優勢の展開にユーロ・ドルは1.1730ドル台から1.18ドル台に浮上、ドル・円は155円台に急落した。週明けアジア市場でドル売り・円買い圧力は継続し、ドル・円は153円台前半まで下値を切り下げた。

     この後の海外市場はドル売り・円買いが続く見通し。ただ、今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利の据え置きがほぼ織り込まれ、過度なドル売りを抑制しそうだ。米経済指標は底堅さを維持しており、景気回復期待がドルを一定程度支えるだろう。日銀の次回利上げ時期が不透明で、円売りは根強い。加えて、2月の総選挙に向け財政悪化懸念が円売り要因として残る。ドル・円は下押しされながらも、値ごろ感から買戻しの可能性もあろう。

    ・ドル・円:200日移動平均水準149円81銭。
    ・ユーロ・ドル:200日移動平均水準1.1599ドル。

    ・ドル・円154円15銭、ユーロ・ドル1.1840ドル、ユーロ・円182円50銭、ポンド・ドル1.3650ドル、ドル・スイス0.7785フランで寄り付いた。

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  • 2026年01月26日(月)22時09分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、強含み

     26日の欧州外国為替市場でドル円は強含み。22時時点では154.13円と20時時点(153.55円)と比べて58銭程度のドル高水準だった。日経平均先物の軟調推移や米10年債利回りの低下を背景に一時153.31円まで下値を広げた。もっとも一巡後は日米株価指数の下げ幅縮小も支えとなり、154.20円台まで買い戻された。

     ユーロ円は底堅い。22時時点では182.52円と、20時時点(182.12円)と比べて40銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の下押しに連れて、一時181.79円まで売り込まれた。ドル円が反発するとともに切り返し、182.60円台まで下値を切り上げている。

     ユーロドルは22時時点では1.1842ドルと20時時点(1.1861ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ安水準だった。円主導の値動きが続いており、1.18ドル台半ばを中心に方向感のない値動きに終始した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:153.31円 - 155.35円
    ユーロドル:1.1834ドル - 1.1898ドル
    ユーロ円:181.79円 - 184.12円

  • 2026年01月26日(月)21時25分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    ・22:30 米・11月耐久財受注(予想:前月比+3.0%、10月:-2.2%)

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  • 2026年01月26日(月)21時25分
    ドル円、153.90円台まで持ち直す ユーロ円も182円半ばまで下値切り上げ

     ニューヨーク勢の本格参入を控え、円相場は持ち高調整の動きが見受けられる。ドル円は153.31円を下値に153.95円前後まで持ち直し、ユーロ円も181.79円から182.50円台まで切り返した。ポンド円も209.62円を本日安値に210.30円近辺まで反発している。
     なお、ダウ先物は前営業日比ほぼ横ばい、夜間取引の日経平均先物は大証終値比で270円安とやや下げ幅を縮めている。

  • 2026年01月26日(月)20時45分
    リスク選好的な米ドル買い・円売りは縮小

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン市場でドル・円は154円35銭から153円31銭まで売られたが、153円81銭まで反発。日米通貨当局は過度な円安を問題視しており、リスク選好的な米ドル買い・円売りは縮小している。ユーロ・ドルは1.1838ドルから1.1867ドルまで反発。ユーロ・円は弱含み、182円79銭から181円79銭まで値下がり。

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  • 2026年01月26日(月)20時14分
    ドル・円は下げ渋り、米金利にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は下げ渋り、153円60銭付近と小幅に値を戻した。米10年債利回りは引き続き底堅く推移しており、過度なドル売りは抑制されている。ただ、23日の米レートチェック報道の影響でドルに下押し圧力が残り、戻りの勢いは強くない。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円38銭から154円34銭、ユ-ロ・円は181円92銭から182円78銭、ユ-ロ・ドルは1.1838ドルから1.1867ドル。

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  • 2026年01月26日(月)20時09分
    ドル円、再び下落 153.31円まで下押し

     ドル円は再び下落。戻りの鈍さを確認すると20時過ぎに153.31円まで下げ幅を拡大した。全般に円買いの流れが続くなか、日経先物などの下落も相場の重しになっている。また、ユーロ円も181.79円まで本日安値を更新した。

  • 2026年01月26日(月)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、戻り鈍い

     26日の欧州外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。20時時点では153.55円と17時時点(154.24円)と比べて69銭程度のドル安水準だった。17時過ぎから再び売りが進み、アジア時間の昼過ぎにつけた153.81円を下抜けると153.40円まで下げ足を速めた。その後はいったん154円台を回復する場面も見られるなど上下に振れたが、総じて日米協調介入への警戒感から上値を切り下げる展開が続いている。

     ユーロ円も戻りが鈍い。20時時点では182.12円と17時時点(182.61円)と比べて49銭程度のユーロ安水準だった。17時過ぎから円買いが進んだ場面では一時181.92円と昨年12月17日以来の安値を更新した。その後もドル円と同様に戻りの鈍い動きとなり、買い戻しを182.60円台までにとどめ、再び182円台前半まで押し戻された。

     ユーロドルは下げ渋り。20時時点では1.1861ドルと17時時点(1.1839ドル)と比べて0.0022ドル程度のユーロ高水準だった。欧州勢の参入後に進んだ売りは1.1837ドル前後までとなり、本日の早朝取引でつけた安値1.1834ドル手前で一服。一巡後は1.1860ドル台まで下げ渋った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:153.40円 - 155.35円
    ユーロドル:1.1834ドル - 1.1898ドル
    ユーロ円:181.92円 - 184.12円

  • 2026年01月26日(月)19時37分
    ドル・円は戻りが鈍い、ドルに下押し圧力続く

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は戻りが鈍く、ドルの下押し圧力継続が意識されやすい。米10年債利回りは底堅く推移し過度なドル売りは抑制されたが、米レートチェック観測の影響でドル買いは後退。また、欧州株は再び軟調地合いとなり、円買いが意識される。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円38銭から154円34銭、ユ-ロ・円は181円92銭から182円78銭、ユ-ロ・ドルは1.1838ドルから1.1867ドル。

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